EDIT EVENT
SUNDAY / 2022.01.30

ageHa THE GRAND FINAL

ageHa THE GRAND FINAL

2022.01.30.SUN
OPEN 13:00

GET TICKET
PRICE|料金 
□ ADVANCE TICKETS|前売り券 

GA TICKET : ¥4,500 【 BUY 
2F GALLERY SEAT : ¥7,500【 BUY 
3 DAYS TICKET(優先入場+記念品) : ¥7,500  【 BUY 】

□ DOOR |(Pay at the door)
DOOR / 当日券 : ¥6,000
18:00以降 : ¥5,000


※ 全てのお客様に連絡先情報の登録をお願いしております。
※ 未成年者18:00まで入場可 / 小学生以下入場無料

□ VIP TABLE
reserve@ageha.com
INVITATION TICKET INVALID
インビテーション・チケット 使用不可
ageHa PARKING OPEN
MORE INFO iFLYER

感情と記憶が交錯する歴史的週末。
ageHa “The Final Weekend”

借地契約満了に伴い、2022年1月30日をもって20年におよぶ新木場スタジオコーストでの活動を終了するクラブイベント”ageHa”。
その最終週末は、ageHaらしくバラエティーに富んだ、まさにワンダーランドというべき至極のパーティーをお届けします。

"The Grand Final”となる1月30日(日)は、幅広い世代、多くのファンにageHaを体感してもらいたいという願いを込め、未成年入場可能なデイタイム(13:00-23:00)に開催。
歴史の証人であるレジェンド。次世代を担う多くの若きパフォーマー。溢れ出す想いがageHaの広大なダンスフロアを埋め尽くす、圧倒的空間が出現することでしょう。

間違いなく日本のクラブシーンの歴史に刻まれる至極の3日間。
伝説の瞬間をあなたのその目で、その耳で体感してください。

be a part of History!!

会場からの生配信も予定しております。(後日詳細発表)

前売りチケットはこちらから!!
FINAL WEEKEND 3日間ご利用可能なチケットも販売中!!
https://ageha.zaiko.io/_item/345495

※THE FINAL WEEKEND スケジュール
1月28日(金) FEVER
http://www.ageha.com/schedule/event/?id=341232

1月29日(土) ageHa THE FINAL NIGHT
http://www.ageha.com/schedule/event/?id=341233



■ 新型コロナウイルス感染予防対策及び店内でのルールに関しては、アゲハガイドラインをご確認の上ご参加ください。
ageHa Guideline (English)
http://www.ageha.com/news/article/?id=4535

政府または都からの要請によりイベント内容は変更になる場合がございます。
あらかじめご了承ください。

【DOOR POLICY】
・20歳未満の方へのアルコールの提供は一切お断りさせて頂きます。
入場の際全ての方にIDチェックをさせて頂きますので、顔写真付きの身分証明書(生年月日記載)をお持ち下さい(コピー不可)。
ご本人様と確認出来ない場合にはご入場をお断りする場合がございます。
・パーティーの雰囲気、ageHaの雰囲気にそぐわないお客様は ご入場をお断りする場合がございます。
・入場制限を行う場合がございます。
・ご入場は前売りチケットご購入の方が最優先です。
・小学生以下入場無料(保護者同伴の上お願いいたします。)
・18:00以降は未成年の方はご滞在できません。
・飲食物のお持込はお断り致します。
・渋谷からの無料シャトルバスを運行いたします。タイムテーブルは後日公開いたします。

※出演者の変更による前売チケットの返金はございません。

  • ageHa THE GRAND FINAL

    ■ LINE UP
    DJ EMMA
    DJ MAAR
    DJ SARASA
    EITA GODO
    ■ SPECIAL OPENING SET
    DJ NORI
    ■ VJ
    REZ
    NAKAICHI
    滝紘平
    Naohiro Yako
    ■ LIGHTING
    ageHa Lighting
    AIBA
    ■ PERFORMER
    Oi-chan(OIP)
    HOUSE
  • RDC “The First and The Last”

    ■ LINE UP
    Sisi
    Kikiorix
    HOUSE / TECHNO
  • PRODUCED by PRIMITIVE INC.

    ■ LINE UP
    CAPTAIN VINYL (DJ NORI + MURO)
    Kaoru Inoue
    Dazzle Drums
    MONKEY TIMERS
    MIDORI AOYAMA
    HOUSE / DISCO
  • JzTrance

    ■ LINE UP
    TSUYOSHI SUZUKI
    MASA
    @raki
    GA-SU
    CAKRA
    ■LIVE
    SLUM
    JIKOOHA
    ■VJ
    光学姉妹
    ■ ​DECORATION
    METACOSMO
    TRANCE
  • KIDS PARK by SMILE KIDS GROUP

    OPEN 13:00-18:00
GET TICKET
ARTIST ANNOUNCE
  • EMMA

    EMMA

    1985年よりDJを始め、東京各所のナイトクラブで数々のパーティーを成功させる。1994年に「GOLD」と契約。クローズするまでレジデンスとして活躍、そのアグレッシブなプレイによって土曜日をまとめあげ、東京中の遊び人(ナイトリスト)たちに決定的な存在感を知らしめた。1995年にはDJプレイに留まらず音楽制作を開始。川内タロウと共に「MALAWI ROCKS」を結成する。同年NIGHTGROOVEより発売された12inchシングル"Music Is My Flower"が世界的ヒットを果たす。同じく95年から発売され、日本を代表するMIX CDとなった「EMMA HOUSE」は、24bitマスタリングというMIX CDの枠を超えた徹底的な音作りとダンスフロアの雰囲気を閉じ込めた作品として好セールスを記録し過去に19枚リリースされている。2014年新たな活動を始めたNITELIST MUSICから、日本発のACID HOUSE "ACID CITY"を発売。HEARTBEATから2年連続リリースとなったMix CD "MIXED BY DJ EMMA vol.2"と共にダブルリリースツアーを全国15ヶ所で行う。常にダンスフロアとHOUSE MUSICを中心に新しい音楽を最高の技術でプレイし続けるスタイルはKING OF HOUSEと呼ばれる。
    2016年10月26日には活動30周年を記念したEMMA HOUSE XX〜30th Anniversary〜をユニバーサルミュージックよりリリース。
    現在もDJ及びプロデューサーとして精力的に活躍中。

    http://www.nitelistmusic.com/djemma.html



    http://ifyr.tv/a37
  • DJ MAAR

    DJ MAAR

    15歳よりDJを始める。18歳にして、伝説的クラブ芝浦GOLDのメインフロアでプレイし、これは同クラブの最年少DJ記録となった。その後、20歳で音楽プロデューサーとしてデビューし、28歳で新木場ageHa のレジデントDJに抜擢されるなど、着実にクラブDJとしての地位を確立する一方、DJ DARUMAとのDJユニットDEXPISTOLSを結成、楽曲制作など音楽的な部分を担当した。同ユニットは、2000年代後半に世界の音楽シーンを席巻したエレクトロムーブメントのアジア代表として絶大な人気を誇る。フジロック、ULTRAなど国内外を問わず様々な大型フェスにも出演し、UKのRadio 1でもその楽曲が紹介されフランスの音楽雑誌TSUGIの表紙も飾る。DAFT PUNKの最初で最後のツアーALIVE 2007の日本公演のフロントアクトにも抜擢され、タワーレコードの人気広告「NO MUSIC NO LIFE」にも選ばれた。2015年 DEXPISTOLSの無期限活動休止を機に、スケボーキングのShigeoとFAKE EYE PRODUCTIONを結成し、ヴァイナルのみでリリースした「Fake Eyes ep」はヨーロッパを中心に大ヒットを記録。アンダーグランドシーンのカリスマDJであるRicardo Villalobosにもプレイされた。その後、2017年にd+/NEOなどとして世界的なケーブルメーカー オヤイデ電気に就職。同社在籍時にはオーディオ、楽器用ケーブル、DJ用ケーブル、海外セールズ、国内マーケティング、製品開発など様々業務を担当する。2021年4月、コロナ禍で疲弊するエンターテインメント、ナイトクラブを盛り上げるべくオヤイデ電気を退社し、音楽芸能事務所 Dual AMP の副社長に就任する。これにより、本格的に音楽活動を再開することとなった。新プロジェクト DOGsPISTOLS、レーベルROC TRAXも立ち上げ、ソロアルバム「Disco Psychedelica Test.01」をリリースした。日本を代表するベースミュージック・クルーPART2STYLEのNISI-PとのユニットMIMIQもスタートさせ、メジャーとアンダーグランドを行き来する数少ない日本人アーティストの一人である。

    http://ifyr.tv/a34P
  • DJ SARASA

    DJ SARASA

    Questlove (The Roots) 「DJ SARASAはヤバいDJだ。気を抜いて外見で判断したら、俺みたいに17曲連続でShazamして、このドラムブレイクはこの曲からだったのか!!!みたいな事になるぞ 。東京での最高な夜だ。」
    Notrax 「異色なほどハードコアな選曲」、「東京屈指のパーティーガール」
    Warp Magazine 「今知らなくてはならな次世代ミュージシャン」
    Floor Magazine「今本誌が注目するDJ」
    Samurai Magazine「ニュージェネレーション」
    
Myspace Japan「今ストリートで最も注目されるDJ SARASA」
    Macka-Chin(Nitro Microphone Underground)「2008年最も衝撃を受けた人物」
    
Luire 「シーンの最前線にいるアーティスト達」

    Ollie「Tokyo V.I.P.」

    日本はもとより、アメリカ、カナダ、オーストラリア、ドバイ、ドイツ、インド、そして中国、台湾、シンガポール、マレーシア、タイなどアジア各国を含めプレイし、自身でプロデュースしたHIP HOP LINEスタンプは全米1位を獲得。Ghostface KillahのPV “Rise of the Ghostface Killah” や Talib Kweliの“Turnt Up”にも出演をするなど世界を股にかけるDJとして現在活動中。

    18歳でカナダにてラジオDJとしてキャリアをスタートし、日本に帰国後は映画『RIZE』や『Block Party』の国内配給に携わると共に本格的にクラブDJとしての活動を開始。これまでPete Rock、Questlove (The Roots)、Talib Kweli, Mayer Hawthorne など様々なキーアーティストとイベントにて共演経験を果たし、J Dillaの実弟であるIlla Jの日本公演では彼のバックDJも務めた。

    Funk、Disco、Soul、BreakbeatsやHouseもクロスオーバーさせる独自の選曲とDJスキルで、5,000人以上が集まるシンガポール最大級のストリートパーティからBlue Note New Yorkでのハリケーン・サンディの被災者支援イベントまで、さまざまなタイプのイベントに対応できる柔軟なプレイで好評を得ている。

    自らイベントのオーガナイズも行なっており、ヒップホップの原点であるBboy/Bgirlカルチャーやヒップホップの歴史まで楽しめるパーティ『Midnight Block Party』(at MICROCOSMOS)を主催。さらに2012年末に開催した『Legends』(at SOUND MUSEUM VISION)ではあのGrandmaster Flashをゲストに迎え、大盛況に終わった。

    幅広いテーマ別にリリースされる彼女のコンピレーションやミックスCDは全16作 (2013年2月現在) 。
’96年〜’00年のアンダーグラウンドヒップホップのみで構成されたミックスCD『Searchlight Vol.1』『Searchlight Vol.2』は初回セットが即完売。P-Vine Recordsからは全3作からなるファンクコンピレーション『Paradise Funk』シリーズをデジタルリリースし、Jazzy Sportとのコラボレーションで歌ものも交えたアンビエントなヒップホップミックスCD『Love Lost』をリリースするなど、コアなリスナーを中心に高い評価を受けている。

    さらに東京を代表する新世代のファッションアイコンとしてさまざまな雑誌でその着こなしがピックアップされ、Louis Vuitton、Rugby by Ralph Lauren、FOSSIL、CASIO、adidasなどをクライアントに、ブランド主催のパーティでDJなども務めてきた。2010年には自身のクロージングブランドを立ち上げ、NYの生きる伝説とも言えるアーティストP.H.A.S.E.2をはじめ、MSGR、KIKS TYOといったブランドやManhattan Recordsなどともコラボレーションを果たし、ストリートからも高い支持を得ている。また、が2012年にリリースしたトランプ『Hip Hop Playing Cards』はThe Source、Hypebeast、Freshness Magazineなどにもピックアップされ、その名前はワールドワイドに広がっている


    http://ifyr.tv/a2gx
  • EITA

    EITA

    東京生まれ東京育ち。
    小学校三年生の頃から教室で好きな楽曲を収録したカセットテープを3年間毎日かけ続けたという、ある意味"DJ"の原点ともいえる経歴を持ち、バンド経験などを経て18歳よりDJとして始動。
    ダンスフロアではVinylを中心としたDisco/Houseを軸としながらも、長年ハイエンドなホテルでのレギュラーDJで培ったダウンテンポ〜JAZZ〜R&Bなど、あらゆる場所でDJの経験値を積んだハイブリッドな選曲に定評がある。
    都内主要クラブではもちろんのこと、青山OATHの週末【THE OATH】のレギュラーDJとして第二土曜日を担当。OATH移転後はすぐ下のTunnelにて第二土曜日をKikiorixらと任されている。
    2017年12月には表参道VENTにてKnockと共にニューパーティー【KEWL】をスタート。Floating Points、Hunee、Tom Trago、Legowelt、Mr.G、The Mole(Live)を招聘。その全てが大成功を収めた。
    更にはStarFesやULTRA JAPANなどのフェス、FENDI、Dior、LANVIN、JIL SANDER、Jimmy Chooなどトップメゾンのパーティーはもちろん、新宿Park Hyatt Tokyo 41FでのレギュラーDJ、The Peninsula Tokyoの2015/2016カウントダウンDJやCORONA SUNSETS SESSIONなど、CLUB以外のギグもオファーが絶えない。
    村上隆氏の個展のアフターパーティーでのプレイも大きな話題となった。
    最近ではショーの選曲も手掛け、蜷川実花氏のショーでは高い評価を獲得している。
    また2020年からは日本橋兜町にオープンしたマイクロ複合施設ホテル”K5”の客室用レコードのセレクトも担当するなど、活動の幅を広げている。

    https://www.mixcloud.com/EITA_/

    http://ifyr.tv/a5mp
  • DJ NORI

    DJ NORI

    ’86年に渡米、LARRY LEVANと共にプレイする経験を持つ。映画『MAESTRO』では、世界のダンスミュージック・シーンに最も影響を与えたパイオニアとして出演。’06年、初のミックス・アルバム『LOFT MIX』をリリース。
    ’09年、彼のキャリア集大成ともいえる“DJ NORI 30TH ANNIVERSARY”を開催し、前人未到の30時間ロングセットを達成。2013年6月より青山ZEROにて新パーティ<Tree>を始動した。

    同年、<Salsoul>と<West End>の音源をミックスした『Spirit Of Sunshine – Nori’s West End Mix』を<OCTAVE LAB>よりリリースし海外でも人気のシリーズとなる。
    また奇才プロデューサー、Maurice Fultonとの交流も深く、モーリス来日時に共同制作した楽曲を収めたEP『We Don’t Know EP』<Running Back / Bubbletease Communications>も国内外で高い評価を得ており、楽曲制作においても活躍。

    2015年11月25日に、再びミックスCD『Take The N Train -Nori’s Mix-』を<OCTAVE-LAB>よりリリース。

    DJとしてのキャリア35年以上となる今も、ラジオ出演、ロンドンやNYでの海外公演、さらにレギュラーパーティ<GALLERY><TREE>をいまだ精力的に続けており、音楽のかけ方、音楽そのものの表現方法を知る、世界の至宝と呼ばれる所以となる。

    http://ifyr.tv/acRW
  • REZ

    REZ

    2012年12月より各々VJとして活動していたKAZOE NOBUAKIとblok mが
    ビジュアルライブユニットとして結成し始動。東京のクラブシーンを中心に活動を展開している。

    REZの"視覚表現"は音楽と映像と照明を一体化させ瞬間瞬間を刻み、
    より空間としてのフロアをオーディエンスに感じさせる。
    その手法は、VJというプレイを基盤としながらも時にその枠に捕われない演出を取り入れ、
    視覚表現としてフロアへ返される。

    VJ REZ is a TOKYO based VJ team.REZ has two members,Nobuaki Kazoe&TakuyaMiyagawa.
    has working extensively with various events and large scale festival,collaborating with top DJs.
    Their VJ play based on the knowledges of technology and the creativity senses garner immense praise.
    In 2013 2014,
    REZ play VJ in New year eve event at ageHa( http://www.ageha.com/ )
    and in SummerSonic( http://www.summersonic.com/2014/ ),
    SonicMania( http://www.creativeman.co.jp/sonicmania/2014/ ) Electrox( http://www.electrox.jp/14/ ).

    In recent years,along with their VJ work,REZ has been active in CG/motiongraphics creation and direction.
    For example directed visuals of NIKE’s event and various artist concert.

    [co-star]
    Aly&Fila,BASS JACKERS,BINGO PLAYERS,BLASTER JAXX,Borgeous,Botnek,CROOKERS,DANNY AVILA,DARKO ESSER,DIRTY SOUTH,Doctor P,DENIZ KOYU,Derrick May,DIEGO MIRANDA,DIMITRI FROM PARIS,DON DIABLO,DUB VISION,ESTIVA,FEED ME,FEENIXPAWL,Ferry Corsten,Hard Rock Sofa,HEADHUNTERZ,INFECTED MUSHROOM,JAUZ,Jewelz & Sparks,Julian Jordan,Kill The Noise,KREWELLA,KRYDER,Laidback Luke,LAZY RICH,Lush & Simon,Marcus Schossow,Mark Knight,Mat Zo,Michael Calfan,Milo & Otis,MUST DIE !,NERVO,OOKAY,Paris & Simo,PEGBOARD NERDS,Quentin Mosimann,QUINTINO,RASMUS FABER,SANDER VAN DOORN,Seven Lions,Shogun,Sidney Samson,STEVE AOKI,SWANKY TUNES,Thomas Newson,TJR,TORRO TORRO,YELLOW CLAW,W&W,ZEDS DEAD[A to Z]
    ☆TAKU TAKAHASHI(m-flo),DAISHI DANCE,DEXPISTOLS,DJ KAORI,DJ KYOKO,DJ YUMMY,ISHINO TAKKYU,KAZUMA TAKAHASHI,KEN ISHII,KICK OFF,MITOMI TOKOTO,REMO-CON,SHINTARO,SHINICHI OSAWA,YOJI,80kidz[A to Z]



    [VJ略歴]
    ◆2012年
    ・ageHa COUNTDOWN-ANTHEMS-にARENAのVJとして出演。それに伴いVJ REZとして始動。

    ◆2013年
    ・東京タワーで行われた"Nike Presents: NIKEFUEL × TOKYO TOWER 55TH ANNIVERSARY"にVJとして出演
    ・ageHa COUNTDOWN 2014 11th Anniversary Speial VJ出演

    ◆2014年
    ・electroX@幕張メッセ、Sonic Beats STAGEにてVJ
     HEADHUNTERZ,ZEDS DEAD,SHOGUN,BLASTERJAXX YAMATO,DJ WILDPARTYのVJを担当
    ・NIKE WINNER STAYS FINALにて映像ディレクション及びVJ
    ・SONIC MANIA 2014にてSONIC WAVE STAGEでVJ、KREWELLA,NERVOのVJを担当
    ・SUMMER SONIC 2014にて、LITTLE DRAGON,Koji NakamuraのVJを担当
    ・ageHa COUNTDOWN 2015 VJ出演

    ◆2015年
    ・electroX 2015@幕張メッセ、Sonic Beats STAGEにて
     ☆Taku Takahashi,DON DIABLO,QUINTINO,SANDER VAN DOORNのVJを担当
    ・SUMMER SONIC 2015、SONIC MANIA 2014にてVJ
    ・ULTRA JAPAN 2015にてSHINTAROのVJを担当
    ・ageHa 13th Anniversary -DAY 2- VJ出演
    ・ageHa COUNTDOWN 2016 VJ出演

    ◆2016年
    ・electroX 2016@幕張メッセ、SUNRISE STAGEにて
     BASS JACKERS,QUINTINO,80KIDZ,TJO,UENO ARISAのVJを担当

    http://ifyr.tv/a6Ko
  • VJ NAKAICHI

    VJ NAKAICHI

    東京とパリを拠点に様々なイベントや大型野外フェスなどで活動し、数々のトップDJやアーティスト達とのVJで共演。

    VJソフト『Motiondive.tokyo』の開発、Roland Visual Synthesizer『CG-8』 プロジェクトなどへの参加。Lasergraph『DSP』を使用しての演出や、レジデントイベント『TROUBLE☆HOUSE』で、長年積み重ねてきた膨大な数のAudiovisualトラックを使用し、それを軸とした様々な演出の提案を手掛けるなど、ハードウェア/ソフトウェア双方の分野とのコミュニケーションを通じ、活動の幅を広げている。2007年、『LIVE EARTH』ではGENKIROCKETSの映像デザインを担当。日本初のホログラムを使用した映像は話題をよんだ。

    2005年欧州ツアーを敢行。ヨーロッパ、アジアなど様々な国からVJのオファーを受け、2006年 『DJ MAG』のWORLD VJ RankingでTOP 20入りを果たした。

    同年12月、パリのシアターElysees Biarritzにて、VJパフォーマンスとExibitionを同時開催。2007年、シンガポールのアジア最大級の大型クラブフェスティバル『ZOUK OUT』にて、総長25mものLEDを使ったVJパフォーマンスを行った。

    http://ifyr.tv/a5oR
  • 滝紘平

    滝紘平

    1983年、福岡生まれ。

    2005年より今は亡き下北沢WEDGEにてクラブVJとしてのキャリアをスタートさせ、その後約一年で100本を越えるパーティーに出演するようになる。

    多数の機材を組み合わせて繰り出される映像、オリジナルのスクリーンやカラーレーザー、ミラーボールまで駆使し、空間をmix。その視覚的、空間的影響力は「いわゆるVJ」に留まらない。特にピークタイムは氏のプレイが最も鮮やかに展開する時間帯だ。

    現在はプロデューサー/DJの中田ヤスタカ(capsule)のVJを中心に、活動範囲を日本全土から世界に拡大しながら自身の年間出演回数を塗り替え中。また、*TAKIkikikiki!!!!!*名義で「東狂」エレクトロシーンの視覚刺激担当としても暗躍している。

    そして、始末のおけない「JPOP-DJ」としての顔を持ち合わせていることもアナウンスしておく。500曲を越える洗練されきっていない和製ポップスを武器に、大合唱とコール&レスポンスでフロアをカラオケボックスに変容させる様は時に嘲笑を買うことも。「朝5時から」を主なプレイタイムとし、こちらも全国各地でゲリラ的に活動中。


    http://ifyr.tv/a1Fh
  • AIBA

    AIBA

    1991年、ニューヨーク旅行中に80年代伝説のClub「THE SAINT」オーガナイズによるパーティーを体験。その照明の技術、センス、美しさを知り、クラブ ライティングエンジニアを目指す。

    '96年より麻布MISSIONでライティングエンジニアとして経験と実績を重ね、2000年4月、渋谷クラブ「WOMB」のオープニングより専属照明オペレーター担当として起用される。ムービングライト、フルカラーレーザー、窒素ガス等、WOMBならではのハイエンドな機材環境を生かしたオペレーションとそのセンスは共演する国内外のトップDJの音楽と共に高いクオリティのパーティを演出。日本におけるLIGHTINGの必要性と常識を変える。

    現在はフリーランスとして活躍中。06S、SESSION、TROUBLE☆HOUSE@WOMB、ULTRA MUSIC@ageHaなどのレギュラーパーティの他、ageHa TAIPEI、UNDER LOUNGE SEOULなどの海外のクラブやChristian Dior, GUCCI, NIKE, A BATHING APE,TOKYO GIRLS COLLECTION, Club Phazonなど数々のファッション・クラブイベントでの、照明&Laserシステム構築や構成デザイン、データプログラミングから照明&Laser構成、設置、オペレーションまでを手がけ、ライティングエンジニアとしても高い評価を得ている。
     

    http://ifyr.tv/a38
  • Sisi

    Sisi

    東京屈指の酸過多地帯に生を受け、サイケデリックカルチャー影響下、レーベル/DJ集団「Timothy Really」を設立。ゼロ年代初頭、第一次ミニマル隆盛期、西麻布Space lab Yellowにて一世を風靡した「Real Grooves」のレジデントを担い、その後、DJ Pige、Ryo Murakamiとのヴァイナルレーベル「pan records」A&R、今はなきユースカルチャー秘密の源泉渋谷「SECOBAR」ブッキング等、無節操な音楽遍歴経て、人類史25万年、古から続くダンスへの衝動とダンスミュージックの血脈への興味を斜めから深める。ディスコ、イタロ、ワールドミュージックから抽出された何かを4/4キックとハウスブレンド、未だ見ぬ未知なるコズミックスタイルに恋焦がれつつ、日本発未来経由の世界基準「Rainbow Disco Club」のレジデントととして日々精進中。

    http://ifyr.tv/a2sq
  • KIKIORIX

    KIKIORIX

    2000年代、ロンドンを拠点としてTomoki Tamuraと共に、HOLICのレジデントとしてキャリアをスタート、2007年東京に帰国、TRESVIBES SOUND STSYEMとしてFuji Rock Festival 2016年Red Marqueeへの出演、ソロとしてもRUSH HOUR x RDCによるSomewhere in Amasterdamを始め、Dusk Camp Los Angeles、Fabric London、THE END/AKA London、Space Ibiza、Tresor Berlin、さらにはハワイ、中国、タイ、スリランカなど世界中のクラブに招致されている。
    Rainbow Disco Clubでは、デザインとDJを担当。

    http://ifyr.tv/a1ZZ
  • MURO

    MURO

    MURO Profile

    日本が世界に誇るKing Of Diggin'ことMURO。「世界一のDigger」としてプロ デュース/DJでの活動の幅をアンダーグラウンドからメジャーまで、そしてワールドワイドに広げていく。現在もレーベルオフィシャルMIXを数多くリリースし、国内外において絶大な支持を得ている。新規レーベル“TOKYO RECORDS”のプロデューサーにも名を連ね、カバーアルバム【和音】をリリースするなど、多岐に渡るフィールドで最もその動向が注目されているアーティストである。
    毎週水曜日25:30〜 TOKYO FM MURO presents「KING OF DIGGIN’」の中で、毎週新たなMIXを披露している。
    番組HP http://www.tfm.co.jp/kod/


    MURO

    World renown DJ and tireless digger, MURO aka King Of Diggin’. His portfolio expands from DJ to production, from underground to major, throughout Japan and worldwide. Releasing countless label official mixes past and current, he receives deep respect from artists and music lovers around the globe. Releasing yet another cover album “Waon” as a producer for a new found label ‘TOKYO RECORDS’, he is one of the highest artist of interest in the many fields he prevails.

    http://ifyr.tv/a9x
  • KAORU INOUE

    KAORU INOUE

    井上 薫 (Kaoru Inoue)

    Kaoru Inoue(SEEDS AND GROUND)
    DJ/プロデューサー。神奈川県出身。高校時代から20代前半までパンク?ロック・バンドでのギタリスト経験を経て、Acid Jazzの洗礼からDJカルチャーに没入する。94年より"chari chari"名義で音楽制作も本格的にスタート。"真空管"、"MIX"、"BLUE"、"WEB"などの都内クラブで活動を続け、99年"chari chari"として、あらゆる音楽体験を昇華した1stアルバム「spring to summer」をリリース。以降、リリース作品、リミックスは多岐に渡る。以降の主なリリースは"chari chari"「in time」、"Kaoru Inoue"「The Dancer」。現在DJの他、小島'DSK'大介とのミニマル・ギター・デュオ"Aurora Acoustic"などプレイヤーとしても活動中。レーベル"SEEDS AND GROUND"を主宰。レジデント・パーティー"groundrhythm" @ AIRを拠点に活動中。2010年8月、Kaoru Inoue 2ndアルバム『Sacred Days』をSeeds And Groundよりリリース。以降、PCを使ったElectronic Liveも開始。2011年7月、ミックスCD『Gifts of Unknown Prayers/Dancers of Unknown Pleasures』リリース。
    http://www.seedsandground.com
    http://soundcloud.com/kaoru324
    http://www.facebook.com/kaoruinoue.tokyo

    ---主要リリース作品---

    Chari Chari - Spring to Summer - FRCD081 (1999)
    それまでの様々な音楽体験、特にWorld MusicやJazzなどを、DJカルチャー特有のアレンジやサンプリング・センスで昇華したChari Chariとしての1stアルバム。ロンドンのMilo Studioにて最終MIXを敢行。東南アジアを旅した体験から醸し出された独特の熱帯/アジア感と、クラブ・カルチャー発でありながらオーガニックな音楽性は、国内はもとより海外でも高く評価された。

    Chari Chari - in time - TFCC88245 (2002)
    前作を踏まえ、大手レコード会社に移籍して制作された2ndアルバム。フィーチャリング・アーティストの人選と共に、よりワールド・ワイドなアレンジ・センスを発揮し、クラブ・シーンを超えた層をも含め衝撃を持って迎えられた。収録曲「Aurora」は、国内外問わず様々なタイプのDJにプレイされ、また20作以上のコンピレーション盤にライセンスされ、以降も親しまれるヒット曲となった。

    Kaoru Inoue - The Dancer - SAGCD007 (2005)
    DJとしてのキャリアが大きく飛躍していく中で制作された、本名名義としての1stアルバム。日本が誇るインディペンデント・レーベル、Crue-Lの傘下に設立した自身のレーベル「Seeds And Ground」より、次代を予見するDIYな制作スタイルと、ストレートにハウス系ダンス・ミュージックにフォーカスした音、メッセージは話題を呼んだ。収録曲「On The Road」がカルト・ヒット。

    Kaoru Inoue - Sacred Days - SAGCD020 (2010)
    それまでの制作センスを内包しつつも、より先鋭的なダンス・ミュージックの感覚と、国内のクラブが負わされることになった負のイメージに反旗を掲げるようにクラブ?ダンス・カルチャーへの普遍的メッセージを練り込んだ2ndアルバム。Tech House系の新鋭アーティスト、Jebskiをフィーチャリングした収録曲「The Invisible Eclipse」が、女性映像作家Sakota Haruka制作のPVと共に大きな話題を呼んだ。


    http://ifyr.tv/aaq
  • Dazzle Drums

    Dazzle Drums

    ■Dazzle Drums■
    DJ / Producer Dazzle Drums is the two of Nagi & Kei Sugano

    Kei Sugano, The Hip Hop culture of '92 spurred him to be a DJ in the club and the disco in Tokyo. After a valuable experience from Tony Humphries and Timmy Regisford, he has mechanically changed his style to more soulful music based on house and dance classics, leading him to NYC several times experiencing the dance floors of parties such as The Loft, Zanzibar, Sound Factory Bar, The Warehouse (Bronx), The Shelter, and Body & SOUL.

    Nagi, Loves the dance music since she was 15, way before she set a foot in a disco or a club. Her first club experience was in '96, invited by her gay friend. The journey as a DJ had begun on the dance floor, where she discovered individuality in an environment in which nationality didn't matter. From there she joined "Smoker", hosted by the Japanese legendary DJ Nori at club LOOP from '98 to '08.

    Both members started DJing individually in the 90s. Although rooted in soulful house music, their selection blends a wide variety of tracks of dance, house classics as well as current songs. In 2005 they began producing music using the name Dazzle Drums. After building up their catalog with releases through overseas labels King Street Sounds, Centric Music, Tony Records, Nulu Electronic, Tribe Records, BBE Music, and more. DJs such as Danny Krivit, Joaquin Joe Claussell, Louie Vega, Tony Humphries, DJ Nori, DJ Emma and Tim Sweeney have all been known to include their tracks in their sets.

    In 2010 they launched their own imprint, Green Parrot Recording. In 2014 they released Japan limited 1st album "Rise From The Shadows". In 2016 their 2nd album "Concrete Jungle" which was released on Anane Vega's label Nulu Electronic. In July of the same year, Dazzle Drums appeared at the Worldwide Festival at Sete Southern France which organized by Giles Peterson. In December They appeared in Ray Ban x Boiler Room Tokyo. In 2017 released the Mix & Compilation CD "Music Of Many Colours" and started party with the same name at Contact Tokyo. Also in July they did Europe tour and starring Amsterdam ADE in October. In July 2018 they did DJ tour 6 cities in 5 Europe countries.

    Regular parties are at Aoyama 0 Zero on the second Sunday evening of every month ”Block Party” since 2006.

    www.dazzledrums.com
    http://www.facebook.com/dazzledrumsofficial
    http://twitter.com/dazzledrums_n
    http://www.instagram.com/n_dazzledrums
    http://soundcloud.com/dazzledrums

    Ray-Ban x Boiler Room 023 Unplug DJ Set
    http://youtu.be/1WSfY4hKl_Q

    DJ Booking
    http://www.teal.jp


    http://ifyr.tv/a4eo
  • MONKEY TIMERS

    MONKEY TIMERS

    MONKEY TIMERS(DISKO KLUBB)

    DJ Harvey~Idjut Boys等が先陣をきった所謂ニューハウス~ディスコ・ダブ以降のダンスミュージック・カルチャーが、成熟を経てネクスト・フェイズへと向かった00年代からのアンダーグラウンド・シーンの体験からキャリアをスタートした新世代のブライテスト・ホープMONKEYTIMERS。
    「DISKO KLUBB」を立ち上げ、デビュー作「MONK」はEricDuncan,Justin Vandervolgen等国内外のDJにプレイされる。
    2016年にKeita Sano Remixを収録した2nd「ALABAMA EP」をリリース。
    Boiler Roomに2度出演するなどDJ活動と共に、プロダクション・ユニットしてもワールドワイドな注目を集めている。

    MONK : http://www.youtube.com/watch?v=HSc1q0mvMN4& ;feature=youtu.be
    ALABAMA : https://www.youtube.com/watch?v=J9qtJtllWc0
    Soundcloud : https://soundcloud.com/monkey-timers


    http://ifyr.tv/a2H6
  • MIDORI AOYAMA

    MIDORI AOYAMA

    東京、渋谷生まれのDJ、プロデューサー。英国ロンドンに滞在した経験から独自のコネクションを持ち、House MusicのDJとして都内各所のClubで多くのPartyに参加。12年に自身もフロントマンを務めるイベント「EUREKA!」が始動。青山Loopでの定期開催を経て13年にはUKからReel People / The Layaboutsを招きelevenにて開催。その後も、module、Zero、AIRと様々な会場に場所を移しながら、過去にJullian Gomes、Kyodai、Detroit Swindle、Atjazz、Lay-Farなど気鋭のアーティストの来日を手がけた。これまでイギリス、オランダ、スェーデン、韓国などでのDJ経験もあり、活動の場を世界へと広げ、2013年にはRasmus Faberの2ndアルバム「WE LAUGH WE DANCE WE CRY」にも収録されている「Rasmus Faber feat. Kirsty Hawkshaw / Clear Rain」をRemix。また、ラジオDJとして自主制作ラジオ「green groove」のパーソナリティも行っている。そして15年にはEUREKA!もレーベルとして始動。第一弾にスウェーデンの新興レーベル「Local Talk」とコラボレーションし、自身が選曲、ミックスを務めた「Local Talk VS EUREKA! - Our Quality House」第2弾にはロシアのアーティストLay-Farのアルバム「How I Communicate」など日本限定盤のCDリリースを手がける。2016年にはWOMBでもEUREKA!を開催。9月には初のEP「Crackazat - Coffee Time」をリリースするなど、レーベルとイベントの両軸での活躍も期待されている。

    Midori Aoyama is a DJ, producer and party organizer who’ve been gracing the nightlife of Tokyo for a few years, and is now becoming one of the main forces for quality dance music in Japan. He’s running a club night called EUREKA!, inviting artists like Reel People, Atjazz and Kyodai, Detroit Swindle and Mad Mats. He had a remix from Swedish producer Rasmus Faber’s track ‘’Clear Rain’’ from his label Farplane in 2013. And releasing new Mix CD with Local Talk. ‘’Local Talk VS EUREKA! - Our Quality House’’ exclusive in Japan on November 2015.

    Midori Aoyama Home Page
    http://midoriaoyama.jp/

    Midori Aoyama SoundCloud
    http://soundcloud.com/midoriaoyama


    http://ifyr.tv/a4Ib
  • TSUYOSHI SUZUKI

    TSUYOSHI SUZUKI

    日本大学芸術学部映画学科映像コース在学中の80年代後半、東京で本格的に音楽活動開始。当初は映像作家を目指していたが、DJ K.U.D.Oの主宰していた西麻布イエローでのイベント「アート」での経験が影響し、DJ表現に於けるそのインタラクティブ性に魅せられ、ダンスミュージックのDJとしてそのキャリアをスタートさせる。

    1993年単身渡英し、トランスレーベルMatsuri Productionsを立ち上げ数々のスマッシュヒット作を手がけ、同時にロンドンでのレギュラーイベントであるReturn To The Sourceの成功等で一躍世界のトップDJに。98年ISSEY MIYAKEの東京/パリコレクションの音楽担当、自身のエレクトロバンドJOUJOUKAもデビュー。

    2000年、拠点を東京に移し伝説のイベント「Tokio Drome」を主宰する。その後、エレクトロレーベルMadskippersを立ち上げ、東京発世界発信として10数枚のCDを世界リリースしていく。

    2007年、渋谷のCLUB ASIAにてレギュラーイベント「MADSKIPPERS」を隔月にてスタートさせ、クラブミュージックとロックミュージックの融合をコンセプトとした、日本を代表するオルタナティブエンターテインメントとして大成功を収める。2009年、GOA TRANCEリバイバルブームの先駆けとなるMatsuri Digitalを発足、往年の名作をWakyo Recordsよりデジタルリリース。

    2012年にはイスラエルのKrembo Recordsと共同制作したコンパイルアルバム「Classic Goa Trance From Tel Aviv」のリリースと同時に、新宿FACEにて開催したカウントダウンパーティ「REGENERATE」を大成功に収めた。カウントダウンパーティーや、野外フェスなど独自の路線で創り上げてきた新しいMatsuriとして、2015年3月ageHaで行ったTIMELESSには2000人以上の動員がありトランスシーンの大きな話題となった。新しいGOA TRANCE、未来系のGOA TRANCEを作るというヴィジョンを持ち活動を続けている。

    そして10年ぶりにサイケデリック・トランスの世界最高峰のイベントである、Boom Festivalのメインステージ出演を2016年に果たし、2018年には、Matsuri Productionsからの往年の名作を次々にリメイクした曲やコンピレーションをリリース。新 しいプロジェクトとして、UbarTmarとのGoKenも始動し、90年代のサイケデリックのクオリティを基準にした新しい音の探求をし続け活動中。

    http://ifyr.tv/a1UV
  • @raki

    @raki

    @raki [JzTrance / Spacedock]  

    2002年より自身によるTrance PARTY 【JzTrance】を発足以後、特に大人が楽しめる空間とSoundを提供すべく、室内、野外共に様々なPARTYをオーガナイズしています。
    新鋭GoaTranceアーティストとの交流も深く、2011年にはGOASIAとFILTERIAを招聘しました。
    毎年6月には野外PARTYをオーガナイズし、ピースフルな空気と客層の良さで評判になっています。
    2015年より、クロアチアのGoaTranceレーベル「Spacedock」のオフィシャルDJとなり、2015年10月17日には、新木場ageHaにてSpacedockのレーベルパーティーを開催予定です。
    http://www.facebook.com/JzTrance

    http://ifyr.tv/a4oz