EDIT EVENT
SATURDAY / 2019.07.20

X-DAY [ageHa Special Day Time Event]

X-DAY [ageHa Special Day Time Event]

2019.07.20.SAT
OPEN 12:00

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INVITATION TICKET INVALID
インビテーション・チケット 使用不可
ageHa PARKING CLOSED
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「突き抜けろ!! その先へ!!」
TOKYO HARD GROOVE SESSIONとAGEHARDがコラボして、エクストリームなダンスミュージックを武器に、ageHaの枠を、世代を、シーンを超え飛び越え、国内のプロデューサー・DJが集結するフェスティバル「X-DAY」が7月20日土曜の昼に開催決定!!
12時オープン、20時半クローズ。16歳以上入場OK
怒涛の第一弾ラインナップを発表!!

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  • YOJI BIOMEHANIKA

    YOJI BIOMEHANIKA

    90年代初期にDJ / ダンスミュージック・プロデューサーとして活動を開始し国内外で数々のヒット作品をリリース。その後、ミレニアムの到来と共にその活動をグローバルに拡張。数々のオリジナル・ビッグ・アンセムと唯一無二のステージ・プレゼンスを武器に、オランダやイギリスを中心に西欧州~ロシアなどの東欧州、北アメリカ、シンガポールやマレーシアなどのアジア圏など世界に渡ってサーキットを繰り広げ大ブレイク。Mysteryland、Defqon-1、Dance Valley、 Tomorrowland、In Control、EDC、Creamfields他数多の巨大フェスに降臨。Sensation Blackでは空前の二年連続ヘッドライナーに大抜擢。DJ Mag Top 100にも度々ランクインし、日本人DJとしては前人未踏の32位まで駆け上がった。’03に英国で始まった『Hard Dance Award』では、初年度にグランプリを獲得。 '13 年にはシーンへの貢献を讃えるOutstanding ContributionsとBest International DJ in Asiaの二つのアワードを受賞。アンダーグラウンドだったハードなダンスミュージックをメジャーなマーケットに押し上げた実績は音楽史に刻まれるべきもので、後の多くのアーティスト達から、そして世界のシーンからレジェンドと讃えられている。その後’07より「YOJI」名義で Tech Dance と呼ぶハイブリッド な音楽スタイルを提唱。約7年間に渡って音楽的探究を続けた後、氏のアイデンティティは 再びビッグルームサウンドへと回帰。’15 満を持して YOJI BIOMEHANIKA として再起動。 実に 11 年振りとなる 3rd アルバム『Chapter X』(AVEX)を発表。シングル・カットの全てが iTunes の上位にランクイン。’14 より大阪のフェスティバル Music Circus の Black Stageを監修。世界から Hardstyle を中心にアッパーなダンスミュージックの精鋭達を世界から招集、ファン垂涎の未曾有の豪華フェスを実現。 ’16 海外向けプラットフォームとしてレーベル Banginglobe 始動。国内 AVEXより発表の作品はそこから海外にデベロップされ、リリース毎に世界のダンスチャートを賑わ せている。’17 暮れに発表した氏の音楽史を集大成したデジタルアルバム『A Quarter Century Of Yoji Biomehanika』の三部作全てが Beatport のアルバムトップ5にランクイン(最高位 2 位)。また先ごろ発表した『Hardstyle Disco』のリワーク である2018 Reverse Bass EditはDJ MagレビューでGOLDを獲得。同曲は世界の多くのクリエイター達にとってもビッグアンセムで、 NWYR(W&W)は本年度の Tomorrowland でカバーを披露。またDa TweekazとSub Zero Project によるRemixが国内avexEDM / 海外DIrtyWorkzよりリリース。2018年8月、国内メジャー初のHardstyle コンピレーション『BANGINGLOBE presents SUPER HARDSTYLE』の制作を監修、発売初日にしてiTunes ダンスチャートで一位を獲得。現在シリーズ第二弾のリリースが控えている。

    http://www.yojibiomehanika.net
    http://avex.jp/yoji/
    https://twitter.com/yojidotdj

    http://ifyr.tv/a2Dy
  • REMO-CON

    REMO-CON

    アーティスト活動11年目を迎え、自身のレーベル「rtrax」を昨年立ち上げたREMO-CONの歴史は、05年のシングル"G-Sigh"から始まる。 その後"Cold Front"(Anjunabeats/UK) 、"Atavism"(DJ MAG Review ☆9")といったキラートラックスを次々に発表。 09年には、第一期の集大成とも言える1stアルバム 『a life with remote controllers 』 を、11年にはソロ名義では初となるDJミックスCD 『VIBLE 02 mixed by REMO-CON』 をリリース。その後もシングル"FUZE"がbeatport Hard Dance チャート1位を、2ndアルバム『rhetoric』がオリコン初登場13位をそれぞれ獲得し、活動10周年にはその記念碑的な作品"DECADE 05-15"を発表。さらにクリエイターとしてもSINDEN 、Alex Kenjiなどの海外勢から浜崎あゆみ、AAAなど国内勢まで多くのアーティストの楽曲アレンジやリミックスを担当している。
    また、DJとしては93年より活動し、2001年には velfarre「Cyber TRANCE」にレギュラーとして参加。その知名度を確立する。その後も日本各地は勿論、イギリス、カナダ、オーストラリアなど世界各国にてプレイ。さらに09年にはオランダの大型のフェス"Dance Valley"に、12年には"SUMMER SONIC"に出演。そのソリッドながらバラエティに富んだプレイスタイルは高く評価されており、 国内DJランキング 「DJ 50/50」 においては3位→2位→3位と上位をキープ。新たなる試みとして自身がホストを務めるラジオDJライブ『Remote Control』(block FM)や『Friday Night Hot Mix』(FMヨコハマ)も好評を博し、いまや国内のみならず海外にもその名を馳せるマスターピースの活動は、ダンスシーンの明日をも担っているといえるだろう。

    http://www.facebook.com/remocon.dj


    http://ifyr.tv/a1WE
  • DJ Shimamura

    DJ Shimamura

    HARDCORE RAVEアーティスト/DJ。
    2001年に国内初のハードコアレーベル『DYNASTY RECORDS』を立ち上げ、2015年にはBlock FMにて番組『RAVE-A-RIDE』をスタートさせるなどシーンの牽引役を果たしている。

    HARDCORE RAVE (UK HARDCORE / HAPPY HARDCORE)をメインに、BREAKS・RAVE・JUNGLE・OLDSKOOL・HARD DANCEなどロンドン郊外のティーンエイジレイヴを彷彿とさせるプレイは多くのファンを作っている。

    m-flo、London Elektricity、Deco*27、NIRGILIS、GRANRODEOなどの公式リミックスも手掛けており、2018年3月にリリースされたQ-Tex - The Power Of Love (DJ Shimamura Remix)は
    Beatport HARDDANCEチャートにて1位を記録。国内外より大きな評価を得ている。

    コンポーザーとしても、アイドルへの楽曲提供やマルチアーティスト榊原ゆいに提供した「Eternal Destiny」「Ready Go!」が記録的なセールスをはたしている。人気ゲーム『beatmania IIDX』シリーズにも楽曲を提供しユーザーからの支持を獲得している。
    自身の作品では、UKの大手ダンスコンピレーションにトラックが収録され、音楽誌『M8』にて人気DJ「Kutski」がベスト5に選んだり、アルバムリリース時にはBBC Radio 1の中で特集が組まれ、3週連続ヘビープレイされるなど、海外でも多くの支持を集めている。

    DJでは《So Stoked(アメリカ・サンフランシスコ)》《HARDCORE UNDERGROUND (イギリス・ロンドン)》《Hardcore Synergy (アメリカ・シカゴ)》《Hardcore Havok (アメリカ・ハワイ)》《CCG(中国・上海)》《Nocturnal Commissions (カナダ・トロント)》などに出演。国内でも新木場ageHa、渋谷clubasia、秋葉原MOGRAを中心に全国のパーティーに出演。

    http://ifyr.tv/a1gN
  • kors k

    kors k

    イノベーティブなサウンドをクリエイトし続ける希代の音楽プロデューサー / アーティスト / DJ。
    10代前半よりシンセサイザーによる楽曲制作をスタート。00年前後から巻き起こった全世界的なトランスムーヴメントとも絡み合い、独自の音楽観を磨いていった。
    その後、人気アーケードゲーム[beatmania IIDX 4th Style]に提供した"clione"においてデビューを果たす事となる。
    現在に至るまで数々のゲーム音楽はもちろん、アニメ楽曲やJ-Pop系のリミックス等を中心に、トータルで100曲以上に及ぶ楽曲群を世に送り出している。
    また、「teranoid」や「Eagle」といった名義や、<HOUSE NATION>シリーズに数多くの楽曲を提供する「Caramel
    Pod」等の名義でも活動。
    エナジェティックなハードトランスに特化したプロジェクト「StripE」名義では、2011年1stアルバム"Energetic Trance
    Presents StripE Collection"を発表する等、
    リアルなクラブ系サウンドも昇華する柔軟性の高さも彼の魅力である。
    近年においては、数々の作曲スキルを基としたライブアーティストとしても活躍。
    国内はもちろん、アメリカ、上海、ハワイ、といった海外各地でも公演を重ねている。
    日々進化を遂げるkors kが生み出すソリッドなサウンド、それが未来におけるダンスミュージックシーンの指標となるだろう。

    Text by Toshio Ueki


    http://ifyr.tv/a5sv
  • M-Project

    M-Project

    2000年より活動をスタート。スペイン産ハードコアテクノ『MAKINA(マキナ)』
    の普及を主な目的に活動を開始。現在『MOB SQUAD TOKYO』『TERRAFORM MUSIC』を
    筆頭に4つのハードコアレーベルを運営している。様々な音楽ジャンルを取り入れた
    唯一無二のハードコアサウンドとカオティックなライブパフォーマンスは、
    国内は勿論の事、海外からの評価も高い。07から4年連続でアメリカ中部地区最大
    のアニメの祭典『ANIME CENTRAL』に出演の他、MAKINAの本場、スペインの最大手
    レーベル『BIT MUSIC』と契約を結ぶ等、ワールドワイドな展開がその事を証明している。
    また、『beatmania IIDX』シリーズや『jubeat ripples』等の音楽ゲームへの楽曲提供

    から、様々なレーベルへの楽曲・リミックス提供等を通じて、J-COREシーン、そして
    国内ダンスミュージックシーンを牽引するアイコンとして活躍中。

    http://ifyr.tv/a2Xi
  • Masayoshi Iimori (TREKKIE TRAX)

    Masayoshi Iimori (TREKKIE TRAX)

    1996年生まれのトラックメイカー。
    TRAPを中心としたトラックメイクが目に止まり、日本の気鋭ネットレーベルTREKKIE TRAXより2015年にデビューEP「Break It EP」をリリース。
    その後Bootlegを中心に様々な楽曲を制作し、Skrillex, Mija, Carnage, Anna Lunoe, Nina Las Vegas, UZ, Ookayなど世界の著名プロデューサーからサポートを受けているほか、「KAN TAKAHIKO - NRG (Masayoshi Iimori Remix)」きっかけにSkrillexが主宰する「OWSLA」のサブレーベル「NEST HQ」に日本人として初めてインタビューとMini Mixが掲載される事となった。
    またデビュー1年目にしてULTRA JAPAN 2015に出演や2015年12月には所属するTREKKIE TRAXがセルフプロデュースで行った全米ツアー4箇所6公演を大成功させるなど、その勢いはとどまることを知らない。
    他にもRedBull Thre3Style World ChampionであるShintaroとのコラボ曲「Shintaro & Masayoshi Iimori - Chopper」や「ナマコプリ - あったらいいなJAPAN(Masayoshi Iimori Remix)」、「Remo-Con - Don't Believe Da Hype(Masayoshi Iimori Remix)」などを手掛ける他、2016年2月にはNEST HQより「Masayoshi Iimori - WhirlWind」をリリースするなど、更に活躍が期待出来る。

    http://ifyr.tv/aclT
  • RoughSketch

    RoughSketch

    1987年8月4日生まれ。Notebook Records(JP)主催。
    日本の札幌を拠点にトラックメイカー、DJ、レーベルオーナーといった活動を行っている。

    ハードコアテクノに様々な手法を加えた個性的なスタイルで
    オランダの老舗ハードコアレーベルMegarave Recordsをはじめ
    日本国内の自主レーベルNotebook Records(JP)やX-TREME HARD、HARDCORE TANO*Cなど
    各所でオリジナルトラック、Remixを発表している。
    DJ Paul Elstak、Evil Activities、DJ Mad Dogといったハードコアシーン最前線のDJによる
    MIX CDに楽曲が収録されるなど、高い評価を得ている。

    拠点札幌を中心にDJとして活動しているが、都内のイベントにも精力的に出演をしており
    Kutski、Current Value、Suburbass、DJ Plagueなどのアーティストとも競演を果たしている。
    札幌で唯一のハードコアイベントYATSUZAKI HARDCOREの主催も行っている。

    自身レーベルNotebook Records(JP)の展開も活発で、ハイクオリティなトラックのリリースはもちろん
    Endymion、Hellsystem、Nitrogenetics、THE SPEED FREAK、DJ Plagueといった
    シーンの第一線で活躍するトラックメイカーのトラックをリリース。
    日本のハードコアを世界に、そして世界のハードコアを日本に繋げている。


    2012年 Hard Dance Awards Best International DJ Asia部門2位
    2013年 This is Hardcore Remix Contest 入選 


    http://ifyr.tv/a9Ab
  • Morphonics a.k.a. 紙袋

    Morphonics a.k.a. 紙袋

    1997年よりテクノDJとして「HASHIMOTO」名義にて数々のパーティーで活躍。自ら主催していたNu-NRGパーティー「ボトムライン」をはじめ「CROSS OVeR」「GROUND=ZERO」、アシッドテクノの草分け的パーティー「MASS」や「NEVER LAND」などのレジデンツを務め、野外レイヴでは「RAINBOW2000 HAKUSAN」TECHNICS GARDENや「DISCOVERY」@清里ハイランドパークなどに出演。2003年に名義を「Morphonics」に変更し活動再開。紙袋を被ったその独特な風貌で、日本のHardgrooveシーンを牽引するパーティー「EXTREMA」や「TOKYO HARDGROOVE SESSION」などに参加。2018年には何故か突如"脱紙袋"を宣言し、現在はHardstyleを中心に盛り上がりを見せている「DefDistortion」や、移動型RAVE「FANTASTIC5」へレジデントDJとして参加している。

    http://ifyr.tv/a2mR
  • MC STONE

    MC STONE

    MC STONE (WEEKEND RAVERS)

    若手ながら数多くのパーティーをコントロールし、イギリス・ロンドン / アメリカ・シカゴ /
    東京を中心に日本全国各地の、HARD GROOVE、HARDCORE RAVEでは、欠かせない存在となっている。
    RAVE&BASSと言う形を模索しながら、DRUM&BASSシーンにも活動の場を拡げ、
    次世代RAVE MUSICシーンのDJとRAVERを繋ぐフロントマンになる事は、間違いないだろう。
    その、小さな身体からでるダイナミックで、アップリフティングなマイクパフォーマンスでグラウンドを魅了する。
    2013年2月に、DJ SHIMAMURA、omi asakuraと共に「WEEKEND RAVERS」立ち上げ、
    Crewの考える現在進行形のHARDCORE RAVEを具現化し秋葉原MOGRA、渋谷asiaで、超満員のRAVERSを魅了した。
    DJ SHIMAMURA with MC STONE による初のコラボレーション作品、「Flow in da Sky」は
    既にCLUBアンセム化! 更に、kors-k、DJ Noriken、yukacco&DJ Genkiとの楽曲も高い評価を受けている。
    2012年より「TOKYO HARDCORE EXPLORER」DJ Abitanと共に現場を再現した唯一無二の、
    MC入りLive Mix「DJ Abitan & MC STONE - HARDCORE BELIEVER MIX vol.1~5」をフリーリリースし、
    Abitanと共に若手ながらその存在を主張している!

    WEB: http://www.mcstone14.com/
    facebook:www.facebook.com/mcstone14
    twitter: https://twitter.com/MCSTONE14

    DJ Abitan,SYNDROME & MC STONE - HARDCORE BELIEVER MIX vol.1~5
    https://soundcloud.com/abitan/sets/mixes-97

    http://ifyr.tv/a9Wx
  • ONJUICY

    ONJUICY

    ONJUICY
    Grime・Bass・Hip Hopを中心としつつも、ジャンルレスに活動するMC。
    たまたま遊びに行っていたGrimeのパーティをきっかけに、2015年からMCとしてのキャリアをスタート。

    最近では、TREKKIE TRAXからCarpainterに続き、Maruとの楽曲に加え、UKを拠点とする気鋭ベースミュージックレーベルButterzからRoyal - Tとのコラボレーション楽曲を発表。上海/香港/ロンドンを拠点とするパーティコレクティブYETIOUTからリリースされた”Silk Road Sounds”に参加し、Hypebeastやmixmagに取り上げられる等、世界からも注目を集める。また、新木場ageHaにて開催されている”AGEHARD”でのアリーナMCや、ULTRAを始めとするフェスへの出演、イベント/ラジオ番組でのMC、イベントのレジデント等、その活動は多方面に渡る。

    Grime MCとしては、BOILER ROOMによる"Sekepta Album Launch"や"JP Grime All-Stars"、"Full Circle: Grime In Japan”への出演から名が知られる様になり、英国雑誌mixmagへ、インタビューの掲載もされた。2018年にはロンドン、バンコク、中国へのツアーを実施。国内外多数のアーティストとのコラボレーション楽曲やアルバムリリースも控えている。

    持ち前のフットワークを活かした、らしさ溢れるMCはジャンルを問わず様々なビートを乗りこなし、フロアを最高の空間へと導いてくれる。


    ONJUICY
    Tokyo-based MC, ONJUICY, is now named as inventive Japanese Grime MC. Soon as he started his rap career, he encounters UK Grime in 2015 and he started rapping and side MCing while their friends were playing old 8-bars & 16-bars grime riddim.

    His name became widely known after his performance with Skepta at Boiler Room Tokyo.

    His freaky and colorful flow streamed worldwide and caught rap fans’ attention in Japan.

    While he spent a busy time performing in numerous shows as well as local radio sets, he had already released couple releases. He collaborated with famous Japanese producer “Carpainter” from TREKKIE TRAX and made “PAM!!!” hits hard to the floor. The rave-trap-grime mixture banger had a comparably huge success in underground. Also his “Pied Piper” , awaited its release for 3 years, are finally getting released in a compilation “Silk Road Sounds” by Yeti Out. His figure and music was featured on hypebeast & Mixmag this year.

    His highly-anticipated EP will be released later this year, more collaboration of big UK & and Asian talents will be followed.

    http://ifyr.tv/aczD
  • Q'HEY

    Q'HEY

    レーベル「MOON AGE RECORDINGS」主宰。今年20年周年を迎えた国内最長寿テクノパーティー「REBOOT」やレーベルパーティー「MOON AGE」をオーガナイズ。
    現在最も信頼されている野外フェスティバル「METAMORPHOSE」及びモンスタービーチパーティー「Maniac Beach」のレジデントDJでもあり、日本のテクノシーンをリードする存在として常に最前線で活躍している。
    台湾、香港、中国、韓国、シンガポール、マレーシアといったアジア諸国、ベルギー、スペイン、フランス、ドイツ、オランダ、ポーランド、ルクセンブルグ等のヨーロッパ諸国でプレイする機会も多い。
    1998年には自身のレーベル 「MOON AGE RECORDINGS」をスタートさせ、その作品群はCARL COXやSVEN VATH、MARCO BAILEYなどシーンを支えるDJ達のプレイリストに載るなど、ワールドワイドに高く評価されている。
    またベルギーのレーベルMB ELEKTRONICSやスペインのPORNOGRAPHICなどからも作品をリリースし、Q'HEY + REBOOT 「ELECTRIC EYE ON ME」、Q'HEY + SHIN 「PLANETARY ALLIANCE」の2枚のアルバムをリリース。またHARDFLOORのRAMON ZENKERとのユニット「Q-RAM」としても、3枚のシングルをリリースしている。
    ミックスCDにおいても、3台のターンテーブルを使ったスキルをフルに発揮した「SOUND REPUBLIC」(KSR)、「REBOOT #001」(KSR)、「NYSO VOL.1 :DJ Q'HEY」(YENZO MUSIC)のいずれもが好セールスを記録。
    2011年東日本大震災を受けてチャリティー・プロジェクト「BPM Japan - Be Positive by Music Japan」を設立。コンピレーション・アルバムやイベントの企画を通じての収益金を被災者への義援金として寄付する為の活動に取り組んでいる。
    2012年にはフジロックフェスティバル出演。
    2013年にはREBOOTの15周年ツアーを国内11箇所で開催。そしてJEFF MILLSのニューアルバム「WHERE LIGHT ENDS」にリミキサーとして参加。さらに日本発の新レーベル「TORQUE」からEPやリミックスのリリースを重ねた後、アルバム「CORE」をリリースし、Beatportのテクノチャートで6位に入るなど、世界的に好セールスを記録している。
    またインターネットラジオ局block.fmにて、毎週火曜に放送している番組「radio REBOOT」でのパーソナリティーも務めている。

    http://www.facebook.com/djqhey
    http://www.facebook.com/qhey.page
    http://twitter.com/djqhey
    http://www.residentadvisor.net/dj/qhey
    http://qhey.blog.so-net.ne.jp

    http://ifyr.tv/afQ
  • YO*C

    YO*C

    93年ロンドン<DATE FELLOW CLUB>でDJデビュー。
    帰国後、ロンドン仕込みのテクニックとアッパーかつファンキーなDJスタイルでクラブミュージック界にセンセーションを巻き起こした。そのDJテクニックは進化し続け、テクノ・ハウスはもとよりクラブ ミュージックのボーダーレスな新たな世界を造り出す。そして、DJプレイとスマイルでフロア中を笑顔で満たしていく。「UNiON」@club Arch、「DriveEasy」@渋谷 RockWest、大阪Lunar Club等のレギュラーパーティーの他、日本各地でもゲストDJとして多数プレイ。また、元気ロケッツ「Star Surfer」のリミックスを手掛け、人気、実力共に誰もが認めるDJとして評価されている

    http://ifyr.tv/a1yx
  • SHINKAWA

    SHINKAWA

    {1993年、イギリス滞在中に'TRADE'などを中心とするロンドンクラブシーンに多大な影響を受け、DJになる決心をし帰国後活動を開始。伝説の巨大クラブ芝浦GOLDでのTHE PRIVATE PARTY でのデビュー。そして、今は無きDELIGHTでのパーティー'JUMPINN' 'が狂信的な人気を博し、その評判は日本のクラブシーン全体に知れ渡った。以降、着実に経験を積み重ね、オリジナリティー溢れる独自のサウンドを創りあげたDJ SHINKAWAの最近の活動には目をみはるものがある。現在は、六本木VELFARREでの'CLUB SHINKAWA? を始め、麻布十番LUNErSでの'CROSS OVER'、青山MANIAC LOVEでの'CYCLE AFTER HOURS'、大阪 UNDER LOUNGE での'WARP DA DISCO'などでレジデントレギュラープレイ。今や、日本において現在最も人気を博した実力あるDJに成長している。 また、海外でも1998年11月にオーストラリアのパースにてメインDJとしてプレイを皮切りに2000年および2001年でのUKツアー。2002年6月の中国ツアー、9月のロンドン・アムステルダムツアーと精力的に活動を行っている。 制作活動も精力的にこなし、哀愁ゲイサウンドの頂点ともいうべき'COME AND RESCUE ME'のSHINKAWAによるカバーを含む1種類のミニ・アルバム「CROSS」と「OVER」が1997年7月1日に発売。他にもイタリアのレコードプロダクションNukleuzとコラボレートした「Pump Up The Media」など数々の作品を残している。ハウス、テクノ、ワープといったジャンルを独特の表現方法で自由に操る彼のサウンドは、リスナー、クラウドの1人ひとりにHAPPINESSを与えつづけるだろう。}

    http://ifyr.tv/a5N
  • TAKAMI

    TAKAMI

    1995年からDJを始め、現在は2018年に20周年を迎えた国内最長寿テクノパーティー「REBOOT at Contact Tokyo」やアフター・アワーズの決定版「BUZZ×3 at R LOUNGE」のレジデントDJとして活躍中。また、新宿2丁目自作自演系「りんごないと at AiSOTOPE LOUNGE」でもプレイする一面も持つ。

    他、2012年6月より日本初のダンス専門インターネットラジオblock.fmにて「radio REBOOT」(毎週火曜日 23:00~)をレギュラー担当。

    東京を拠点にテクノやハウスなどのジャンルを問わず様々なパーティーでゲストプレイし意欲的な活動を行っており、Charlotte de Witte,THE ADVENT,CHRISTIAN SMITH,HARDFLOOR,MARCO BAILEY,FILTER HEADS,CRISTIAN VARELA,SIAN,TOMEHADES, Steve RedHeadなど、ワールドクラスのDJ来日時にも共演し、「TECHNO」を基調として4DECKSを駆使した独自のファンキーな選曲と安定感のあるプレイスタイルは、幅広いオーディエンスやDJの間で評価が高い。

    また、ロック&クラブマガジン「LOUD」によるDJ人気投票「DJ 50/50」にも、2006年より連続ランクインを果たしたことから、キャリアと共にその根強い人気の高さが伺える。

    2002年9月には、MOON AGE RECORDINGSから初のリリースとなったデビューEP.「AGAINST THE OVERDRIVE E.P.」はQ'HEY、DJ SHUFFLEMASTER、YAMA、DJ UIROHなどから高い評価を受けた他、ドイツのクラブ誌「raveline」では5つ★の評価を得て話題を呼んだ。

    その後、数多くのトラックをリリースし続けており、その楽曲のオリジナリティーの高さからリミキサーとしても作品を提供している。

    Official Site
    http://www.takami.info

    FB PAGE
    http://www.facebook.com/takami.info

    Twitter
    http://twitter.com/djtakami

    mixcloud
    http://www.mixcloud.com/djtakami/

    soundcloud
    https://soundcloud.com/takami

    Beatport
    https://www.beatport.com/artist/takami/77325

    block.fm “radio REBOOT”
    https://block.fm/radios/19

    http://ifyr.tv/aq0
  • ATT

    ATT

    「HITS」@CODE、「DISCO SAUNA」@ageHa ROSE ROOM等で注目を浴び、 2005年「MANIAC LOVE」アフターアワーズのレジデントに抜擢。
    その後もML後のアフターアワーズパーティーの代名詞「Attach!」 「DISCOTECKA」@amate-raxiのレジデント/オーガナイズでそのキャリアを確固たるものとし、 LOUD主催のDJランキング「DJ50/50」には2007年~2009年、2012年にランクインを果たす。
    日本アフターアワーズ文化を象徴するML直系のハードグルーブテクノと、世界中のサーキットパーティーで主流となるハウスサウンドをパーティーにより使い分ける。
    現在は「GLAMOROUS」@新宿CHRISTON CAFE、「Datura」@中目黒solfa、「BUZZx3」 @渋谷R LOUNGEを中心に、実に様々なパーティーにゲスト出演を重ねている。
    「渚音楽祭」、「Maniac Beach」、「Shangri-La」、「RYTHMHOLIC」、「PLUS TOKYO」、「RED」、「TROUBLE HOUSE」などのビッグ・パーティーから 「Phenomana」、「MASS」、「PIMP」、「Guidance」、「BOOST」、「クイック」、「BIG CRUNCH」など耳の肥えたクラウドが集うコアなパーティーまで多数出演。
    台湾のメガパーティー「G5」や、韓国、マレーシアへの出演も果たし、その確実なDJスキルで活躍の場を広げている。
    PLUS RECORDS、BPM JAPAN、CITTA MUSICらから楽曲をリリース。

    DJ ATT BLOG http://djatt.blogspot.com/


    http://ifyr.tv/a1bK
  • hiroyuki arakawa

    hiroyuki arakawa

    Hiroyuki Arakawa (SPECTRA, TOOLROOM, MULLER)
    独特なグルーヴ感とリズム、淡く鮮烈なシンセを鳴らすエモーショナルテクノアーティスト。
    国内主要ベニューやフェス、国外の公演においても毎度オーディエンスを熱狂の渦に巻き込んでいる。
    独自の音楽性が評価され、名門COCOONやSOMA UKにもライセンスされた、BEROSHIMA - HORIZONのREMIXをPIG & DAN、FUNK'D VOID、TIGER SKIN等と共にリリース。
    MULLER RECORDSにて、Laurent Garnier等から多くの支持を受けた"KAN KAKU EP"のレコードリリースや、"TRIGGER"のアルバムリリースを重ねる。
    また、Mark Knight主宰のToolRoomにライセンスされた、"Alexander"はMark KnightのRadioshowにて紹介され、世界各国で大きな反響を呼んだ。
    一方で自身のレーベルSPECTRAは、全5タイトルのリリースを重ね、Richie Hawtinを初めとする多くの海外アーティストがプレイした。
    2019年にリリースした通算3枚目のアルバムは石野卓球、砂原良徳、ケンイシイ、ヒロシワタナベ、DRUNKEN KONGといった日本人アーティストの他に、
    SECRET CINEMA、FRANK MULLER、Paco Osunaといった国外アーティストからの支持を受けた。
    また、毎月のレーベルショーと、国内外でのツアーといった活動も精力的に行っており、独自の世界観を積極的に表現し続けている。

    http://ifyr.tv/a5Qn
  • Takayuki Kamiya

    Takayuki Kamiya

    愛知県名古屋市生まれ。DJとしての活動を開始後に関西や広島へ移り住み、現在は東京都内在住。
    現在は秋葉原MOGRAにて2011年より不定期開催中の秋葉原重工 – Akihabara Heavy Industry Inc.を中心に、テクノを軸にした活動を行っている。

    http://ifyr.tv/a4ru
  • TETSUJI TANAKA

    TETSUJI TANAKA

    日本のドラムンベース界を代表するトップDJとしてジャンルを超え、シーンを牽引しているTETSUJI TANAKA - DJ/Producer/Radio Personality。4decks masterと称されるフリー・インプロヴィゼーションを駆使した匠の域に到達しているミックスマスターである。90年代中期そのキャリアをスタートさせ、DJキャリア16年を誇る。2001 - 2004年のロンドン在住でのDJ及び音楽活動後、現在のクリエート・スタイル "4 decks set"を確立。帰国後、日本のドラムンベース/ベースミュージック・シーンを代表する最高峰レジェンドイベント”DBS”のトップ・レジデントを長らく務め、全国の主要クラブや数々のビッグイベントのヘッドライナー、国内外の大型フェスに出演してきた。各ジャンルのトップDJが番組を持つインターネットラジオ局block.fmの看板番組で国内唯一のオフィシャル・ドラムンベース人気番組Localize!!のメインパーソナリティーを毎週水曜日務めている。

     盟友NAVEと共にTT & NAVE名義で楽曲、リミックスワークも数多く手掛け、2011年ユニット結成後、同年fragrance recordsよりデビューシングル「Northern Point」をリリース。リミックスワークは、galaxias! / Boys & Girlsのオフィシャル・リミックス、m-flo / All I Want Is You (TT & NAVE Remix)などのメジャー・ワークスから環ROY,日之内エミ x Cook Classics / Flow (TT & NAVE REMIX)が異例の大ヒットを記録。立て続けにFLASH CUBEよりnouvo nude / AOB(ft. Mayu Bingo)(TT & NAVE REMIX)やRAM / S.C.A ft. Mayu Wakisaka(TT & NAVE REMIX)がクラブアンセム化。海外リリースでは、OPUS IIIとして活躍後、世界中のチャートを席巻したTIESTOとの共作「Just Be」やBT、ULRICH SCHNAUSS、DJ FRESH & ADAM Fなどと数多くの名曲やクラブアンセムを歌い、手掛けてきたUKを代表するレジェンダリー・シンガーKirsty Hawkshaw主宰のレーベルWELLHEAD RECORDSよりTOBIAS ZALDUA / Let It Go with Kirsty Hawkshaw(TT & NAVE REMIX)をリリースするなど国内外で活躍を続けている。そして2014年8月に日之内エミ、DMC世界5連覇KIREEK、海外からNINJA TUNEのPEST-FEDKA THE IRRITANTなど国内外豪華共演者を多数フィーチャリングした1stアルバム「encode」をelenic productionsより発表!

    アルバム「encode」オフィシャルサイト
    http://tt-nave-elenic.crossgroove.jp.net/

    レーベルオフィシャルサイト
    http://elenic-productions.crossgroove.jp.net/


    http://ifyr.tv/a5lH
  • VELOCITY

    VELOCITY

    2003年2月、DJ、Designer、VJから構成される 7NiNE Productions の設立に参加。同年、7NiNE Productionsがオーガナイズするマンスリーのドラムンベースパーティー ZERO の始動に伴い、渋谷 Womb でレジデント DJ を務める。 2008年 Pioneer 主催の C.N.S (CDJ New Style) Battle の第一回大会で CDJ、Mixer、Effect を巧みに操り、そのスキルを余すこと無く発揮した結果、準優勝の栄冠に輝き日本トップクラスの実力を証明した。
    オリジナルチューンが Marky, Bailey, Bryan Gee, Fabio, Random Movement, Makoto, Lenzman, A-Sides さらには BBC Radio 1 で Friction によりプレイされるなど、世界中の DJ にサポートされている中、HE:Digital より Velocity & Key MC - Ladder がリリースされ、収録されたアルバム "Something We Can Do" が iTunes Store Japan のElectronic チャート1位。Beatport シングルチャートで20位台を記録し、同年2011冬には同レーベルより自身初の4曲入りの Concentration EP をリリースし話題を呼ぶ。2014年には本場イギリスのドラムンベースパーティー innerSoul @ Plan B でプレイし UK デビューを果たした。2016年には Velocity - Jelly Break が Juno Records のバイナルセールスチャートで1位を獲得。さらに同年、Makoto によるレーベル Human Elements より “Night Owl EP” や Fokuz Recordings から Satl & Velocity - Set It Out を発表。同曲はDrum&Bass Arenaの年間ベストコンピレーションにも選出された。2017年には Velocity & Key - Rebirth のバイナルリリースを始め、世界各国から多くのリリースを残している。現在 DJ Marky によるレーベル Innerground を始め、日本、イギリス、アメリカ、ギリシャ、ドイツ等、世界各国からのリリースを控えている。


    Velocity is Drum&Bass DJ & Producer based in Tokyo, Japan. 
In Feb 2003, Velocity established "7NiNE Productions" (composition of DJ, Designer and VJ) to showcase his skills as a DJ. In the same year 7NiNE Production started the Neo Tokyo Drum & Bass party "ZERO", and he played as a resident DJ at WOMB (Tokyo). In 2005, Velocity took part and created sound effects for the legendary VJ software "Motion Dive Tokyo". In 2008, he entered and won the 2nd place on C.N.S(CDJ New Style) battle competition organized by Pioneer, where he laid-down and wowed the judges with his technical mixing styles and proved his skills to the world. and his tunes have been gaining major support from big names such as; Commix, Marky, Bailey, Bryan G, Random Movement, Makoto, A-Sides. and BBC 1 DJ Friction has also recently been playing his tunes. Velocity has released his tune "Velocity & Key MC - Ladder" on compilation album "Something We Can Do" from HE:Digital, which got to No.1 in the iTunes Store Electronic genre chart in Japan and managed to enter the top 20 in the Beatport single chart. In 2011, "Light In Nightmare" will be released on UK Drum & Bass label W10 Records, and also Velocity's first EP (Concentration EP) is forthcoming on HE:Digital due for release 2011. in 2014 finally Velocity’s UK debut at innerSoul @ Plan B.
    last years see the release of his vinyl debut “Malaky & Velocity - Midnight” on Fizzybeats.
    in 2016 Velocity - Jelly Break reached #1 on Juno Records Vinyl Sales chart. so his new release is “Night Owl EP” from Makoto’s imprint “Human Elements”.
    and finally his tune signed with DJ Marky's "Innerground”. He going on to release on a wide selection of labels such as Fokuz, Phuzion Records, Advection Music, Vandal Records, Sheer Velocity & many more.

    https://www.facebook.com/velocitytokyo
    https://soundcloud.com/velocity7nine

    http://ifyr.tv/aBB
  • DJ KEiTA

    DJ KEiTA

    2003年2月WOMBでの自身が所属する7NiNE PRODUCTIONSオーガナイズのネオ・トウキョウ・ドラムンベース・パーティー“ZERO”の始動に伴い、ニューヨークから完全帰国しレジデントDJを務めたDJ KEiTA。

    NYCで活動中は、PHUTURISTIC BLUEZ主催の“SENSE OF GROOVE”やBOSTON“ELEMENTS”等に出演。

    日本ではZEROの他に06S@WOMB、BARRICADE@MILKを始めREMIXER REMIX、MTV CRUISE AFTER PARTY等に出演し、ドラムンベースだけでなく、様々なスタイルのパーティーでプレイしシーン拡大に貢献してきた。

    DJ KEiTAのプレイは“力強さ”と“繊細さ”を合わせ持つMIXから構築され、そこから生まれるグルーヴはクラウドをわかせ、多くのドラムンベースフリークを魅了している。

    またプロデューサーとしても盟友Yuujiと共に“001”や“LILY”、“HIGHWAY26”などNEO TOKYOを感じさせる近未来的なトラックを発表し、ZERO をオーガナイズする7NiNE PRODUCTIONSのPRODUCT DVD“SIGNAL”にはVJ EYE-LINKによる“LILY”のPVも収録され、音と映像がリンクする“VISUAL”カルチャーにも力を入れている。

    2017年からはCircus Tokyoにて、シーンのアイコン的存在のblock fm“Localize!”のパーソナリティーTETSUJI TANAKAと大阪ドラムンベース シーンをリードするDJ TOYOと共に新たなドラムンベースパーティー“BASSm8”(ベースメイト)を始動。

    2018年に入り自身のホームとも言うべき場所WOMBにて週末開催での“BASSm8”も行い、シーンを新たなステージへと導くべく、現在は若手の育成も目的とした活動も行なっている。

    http://ifyr.tv/ae2w
  • SETSUYA KUROTAKI

    SETSUYA KUROTAKI

    PIONEER CDJ BATTLE初代グランドチャンピオンとなった”BLACK SEBBATH”broken haze とのプロジェクトユニット “nerdz era”Spangle call Lilli line のvocal 大坪加奈とのユニット “iiP” 坂本龍一 等のプロジェクト[STOP ROKKASHO]に参加した”MOTIVA”など数々のアーティスト活 動をはじめ、各種イベント、ファッションショーのサウンドプロデュースやコーディネート商業施設、ウェブ サイト等のサウンドブランディングTV、RADIOなどのコマーシャル音楽やサウンドロゴ制作を手掛ける など音を通じたクロスメディアを提案するNOIR Sound Productionを運営している。また、子供達のリズム感やコミュニケーション能力の向上を目的としたプロジェクト”KIDS Hi-5″を立ち上げ、親子向けのリズムワークショップを展開。共同通信をはじめとした新聞、雑誌、各種媒体に取り上げられるなどその活動は社会的にも注目されている。
    http://www.noirsoundproduction.com/

    http://ifyr.tv/a7fw
  • FUMINE
  • GENDER-K

    GENDER-K

    幼少の頃、姉の影響でsoul2soulを聴いた時からAcid Jazz,Disco,NewWave,Soul,Funk,R&B,Reggae,Rockなどの洋楽にのめり込み更に96年にRave Cultureとの衝撃的な出会いをきっかけにエレクトロミュージック(NRG,Hard House,Acid Techno,Drum&Bass)のDJを始める。そして99年には"Future Drive"という京都Woopee'sにて自身のアンダーグランドパーティーを始動させ活動の場を京都から東京に移す。上京後の2002年、当時ロンドンクラブファッションの最前線であったCYBER DOG Japanのオープニングスタッフを務めるなどミュージック×ファッションをシンクロさせ、あらゆるカルチャーを発信して来た。そして2011年に舞台を東京から沖縄に移し今ではthe PARTY/RAWFUSION/HOLIC/BRANCA NightなどのDJ&オーガナイズを務めている。

    http://ifyr.tv/ae3X
  • Maia

    Maia

    DJ from London, UK currently living in Tokyo, Japan.
    Maia started off as a resident metal DJ in rock clubs in London such as Uprawr and Facedown in 2013. She played different types of rock music. However since moving to Japan in April 2014, she has been mixing at various bass music events in Tokyo's biggest clubs including Ageha, Womb and Villa Tokyo. She currently mixes Drum & Bass at events.

    イギリス・ロンドン出身、2014年に東京を拠点にDJとしての活動をスタート。
    2013年ロンドンで大人気メタルとロックのクラブ『UPRAWR』と『Facedown』のレジデントDJとして活躍。
    日本に拠点を変えてからは東京で人気のあるべニュー、Ageha、Womb、Villa Tokyoなどで様々なベースミュージックイベントで出演させてる。現在はDrum & Bassを中心として活動している。

    http://ifyr.tv/aaQn
  • 消しゴム(Keshigomu)

    消しゴム(Keshigomu)

    大阪在住Drum'n'bass / Halftime DJ
    中学生のころdaftpunk「Derezzed」に触発されたことをキッカケにダンスミュージックに興味を持ち、13年6月DJ活動を開始。サーカス大阪やトライアングルを中心に名村造船所で開催されてるフェス等にも出演を果たし、関西の様々なパーティーで活躍している。昨年にはdBridge,KABUKIらのNEW FORMS企画にも出演するなど多数の来日アーティストのサポートDJも務めている。低音をこよなく愛するDJ。

    http://ifyr.tv/a8OA
  • nisi-p(PART2STYE SOUND)

    nisi-p(PART2STYE SOUND)

    90年代初頭よりDJ / MCとして活動し、ダンスホールレゲエのサウンドクルーを経てクラブ全盛期の90年代に数々のビッグイべント、レギュラーパーティー(CLUB CITTAやYellow、kingstone等1000人規模)でレジデントとして活躍。様々なジャンル、アーティストとの多岐にわたる共演を経験。
    プレイスタイルはアグレッシブな SOUNDSYSTEMスタイルMCからエフェクターを用いたアブストラクトなMC、Raggamuffin Dee-jayとしても存在感のあるスタイルに定評がある。
    PART2STYLE SOUNDとして OUTLOOK FESTIVAL JAPANのレジデントを務めるほか、
    サウンドメイキングも並行し て手がける。 表に裏に、クリエイトからパフォーマンスまで幅広くこなすマルチプレイヤー。
    UPRISING REGGAE FESTIVALやOUTLOOK FESTIVAL CROATIAではPART2STYLE SOUNDの他にも、JAHTARI,MUNGO'S Hi-Fi,DUB BOY,DUB SMUGGLERS,BREEZAK BASS等、海外のサウンドのMCもうけおい、その存在感を示した。

    http://ifyr.tv/a6ap
  • MC CARDZ

    MC CARDZ

    1982年和歌山県出身。ヒップホップMCとして地元関西で経験を積むなかドラムンベース(以下D&B)の洗礼を受け現在に至るキャリアをスタート。以後10数年に渡ってD&Bの現場一筋に活動してきたという日本では異色とも言える経歴の持ち主。これまでに数々の国内主要イベントでレジデントMCを歴任してきたことはいわずもがな、名だたる来日アーティストのサイドMCを数多く務めてきたことで知られる。名実共に業界随一との呼び声も高い。近年は、インターネットラジオ局「block.fm」における人気長寿番組の一つであり、国内初にして唯一のウィークリーD&Bショウ「Localize!!」や、国内最大規模を誇るクラブイベントageHa発の情報プログラム「ageHa Radio」のナビゲーターを務めるほか、burn WORLD DJ CONTEST 2014 JAPAN FINALの総合司会や大晦日のageHaメインアリーナでの年越しカウントダウン(2年連続)をはじめ、OUTLOOK FESTIVAL JAPAN 2015 LAUNCH PARTYにて行われたサウンドクラッシュでチャンピオンの座に輝いたDJ BAKUのサイドMCとして全ラウンドに登場するなど、あらゆるシチュエーションに対応できる確かなスキルとセンスを持ち合わせたマスターオブセレモニーとしてボーダレスに活躍中。新進プロデューサーYELMANと共に進める新プロジェクトが近日公開予定。※REMO-CON / RAVE SAVES YOU feat. CARDZがbeatmania IIDX PENDUALにて現在プレイ可能

    TWITTER : http://www.twitter.com/cardzmc
    FACEBOOK : http://www.facebook.com/MC.CARDZ
    LOCALIZE!! : www.block.fm (w/TETSUJI TANAKA/毎週水曜22:30~24:00)
     

    http://ifyr.tv/a12e
  • D2

    D2

    HIP HOP をベースに2003年から今までにMo' Fire を始めとする東京最重要Party、REWIND (@Loop), BARRICADE (@Milk), ZERO (@Womb), DBS (@Unit), SPROUT (@Nakano Heavy Sick), INCIDENT BEATZ (@Module) NEON (@Module)などの数々のBIG Partyで現場をこなし、音源ではTokyo Rockersなどのコンピにも参加。2007 から 唯一 DUB STEP シーンの国内レーベル STEPIN ' AHEAD から発売された OQTO とのLIVE MC 、アルバム参加などに注目を集める。2007年には9月からJUNNGLE SCAPE @SALOON、@中野HEAVY SICK ZERO など自身のDRUM & BASS PARTYを始め、DJ LARGE MOUTH (RE:WIND) KAIZAN MIX を発信。そのパワフルかつDJの個々のスタイルを活かすことの出来るUp Vibeなナビゲートには常に定評があり、今後の活動にも目の離せないMC。

    http://ifyr.tv/aBT