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SATURDAY / 2019.04.13

“NEW DAWN BREAKING” JAPAN NIGHTLIFE MEDIA [NOCTIVE] LAUNCH PARTY

日本のナイトライフを世界に発信するビッグプロジェクトであるWEBメディア”NOCTIVE”がローンチ! ageHaでのクラブイベントに”LUCIANO”が4年ぶりに来日決定!

“NEW DAWN BREAKING” JAPAN NIGHTLIFE MEDIA [NOCTIVE] LAUNCH PARTY

2019.04.13.SAT
OPEN 23:00

GET TICKET

PRICE|料金
ALL INTERNATIONAL GUESTS (ALL INTERNATIONAL I.D HOLDERS) :  ENTRANCE FREE!! (+DRINK CHARGE : ¥1,000)
 

ADVANCE TICKETS|前売券
EARLY BIRD TICKET|早割券 : ¥2,500
 *2/26(火) 12:00 ~ 3/2(土) 23:59
GA TICKET|通常前売券 : ¥3,000
U-25 RICKET|25歳以下限定 : ¥2,750
 *3/5(火) 12:00~

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[ ePlus ]

VIP TABLE
ask : reserve@ageha.com

INVITATION TICKET VALID
インビテーション・チケット 使用可
ageHa PARKING OPEN
ageHa SHUTTLE BUS TIMETABLE
シャトル・バス 時刻表
3:30より前のシャトルバス
はチケットなしでご乗車頂けます。
You don’t need a ticket to get on a bus before 3:30.
Please stand in line at the bus stop.
MORE INFO iFLYER

日本のナイトライフを世界に発信するビッグプロジェクトであるWEBメディア”NOCTIVE”がローンチ! ageHaでのクラブイベントに”LUCIANO”が4年ぶりに来日決定!

Admission will be FREE!! for ALL of International Guests!
ageHa is set to host the launch party for NOCTIVE, aimed at bringing Japan's nightlife to the world! LUCIANO will be in the house!

日本のナイトライフを世界に発信するビッグプロジェクトであるWEBメディア”NOCTIVE”がローンチ!
そして、その”NOCTIVE”のローンチを記念したスペシャルイベントが「"NEW DAWN BREAKING”=新たな夜明け」をメインタイトルに開催される。

NOCTIVEとは?
今や3000万人超の訪日外国人を抱える日本。
日本に足を運んでくださる世界中のお客様へ、そして日本の未来を担う若者へ向けた新たなナイトライフの可能性を提案。その情報を世界へ発信する初のWEBメディア。
NOCTIVEはラテン語のnocte(夜)、active(活動的)を組み合わせた造語であり、ナイトタイムエコノミーを推進する国の施策とも合致。
ここageHaから日本のナイトライフの未来の扉を開こう!
URL: https://noctive.jp


スペシャルゲストとして、テクノ・ハウスシーンの超スーパースターDJ”LUCIANO”の来日が決定!
2015年のageHaでのギグ以来4年ぶりに帰還する!
日本のコアなクラバーはもちろん、欧米での認知度もズバ抜けているLUCIANOは、日本にも造詣の深いRICHIE HAWTINと並ぶシーンの唯一無二の存在。
自身のレーベル”Cadenza”での活躍や、ナイトライフの中心でもあるIBIZAでのパーティーなど世界中で人気と実力を証明している。
今回、LUCIANOの久しぶりの来日ギグと、彼の音楽性を追い続けていたNOCTIVEの活動目的とが一致し奇跡の一夜が成立となった。

2015年の来日パーティーの模様はこちら!
http://www.ageha.com/party_report/report/?id=250029

日本からは欧州でも活躍するSODEYAMA、SATOSHI OTSUKIなどまさにワールドスタンダードなラインナップが脇を固め、REALROCKDESIGNが演出を担当。
サブフロアでも世界チャンピオンのターンテーブリストDJ KENTARO、SHINTARO、KEIZOMACHINE! (HIFANA) 、DJ SARASAなど日本のクラブシーンを代表するDJたちが集結!

夜を彩る様々な装飾や日本酒の特設ブースもご用意。
新たな夜明けを共に迎えよう!

日本のナイトライフを存分に味わってもらうため外国籍の方はなんと全員入場無料!
是非お友達をお誘いの上ご参加ください!!

ALL INTERNATIONAL GUESTS (ALL INTERNATIONAL I.D HOLDERS) : ENTRANCE FREE!!

【About NOCTIVE】
The name "NOCTIVE" is a portmanteau of the Latin "nocte" (meaning "night") and the English "active." It reflects the project's cooperation with Japan's national policy of promoting its night-time economy.
In 2019, with the Tokyo Olympics just a year away, it is expected that Japan welcome over 30 million visitors from abroad.
NOCTIVE presents a new vision of the possibilities of nightlife to the people who make their way to Japan from across the globe, as well as to the young people who will carry Japan into the future. It is the first web media project to share information on Japan's nightlife with the world.
URL: https://noctive.jp

【ageHa ENGLISH WEBSITE】
  http://www.ageha.com/en

  • ARENA

    NEW DAWN BREAKING feat. LUCIANO

    SPECIAL GUEST
    LUCIANO (Cadenza)
    LINE UP
    SODEYAMA
    SATOSHI OTSUKI
    VJ
    REALROCKDESIGN
    DANCER
    CYBERJAPAN DANCERS
    HOUSE / TECHNO
  • WATER

    NEW DAWN BREAKING

    LINE UP
    DJ KENTARO
    KEIZOMACHINE! (HIFANA)
    DJ SARASA
    SHINTARO
    DJ IKU
    HIP HOP / BASS
  • BOX

    LINE UP
    tba
    _____________________________
    【SYMPATHY @PARK】
    LINE UP
    Jit & Kasahara (SYMPATHY)
    KiTE (SUNNY)
    DJ Nakagawa(Candy Boys)
    Taka (Melt)
    HOUSE / LOUNGE
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ARTIST ANNOUNCE
  • LUCIANO

    LUCIANO

    Cadenza Records 主宰、プロデューサーとして、エレクトロニック・ミュージック・シーンで、世界的なトップスターでへと登り詰めた "Luciano"。ダンスカルチャーのブームによって巻き起 こった、第1フェーズの時代から、アーティストのスターが次々と生まれ、エゴと名声が音楽への情熱よりも目立つ第2フェーズの時代へと移行して行く中、カ リスマ性を持つパフォーマーである Luciano は、音楽に直進的に心を捧げるスタイルを貫き、世の中に "第3フェーズ" を示した重要人物だ。スイスで生まれ、サンディエゴで育った彼は、デトロイトで Juan Atkins や、Model 500 が放つ音楽の魅力に取り付かれていった。彼の出身地でもあるチリでも、若年層が知名度を上げ、エレクトロニックミュージックのレベルを引き上げて行く中、21歳でサンディエゴの "Love Parade" で、何千人もの観客相手にパフォーマンスを披露。彼の音楽への愛情が名声と共に世界に発信された瞬間だった。
    その年 Luciano は、ヨーロッパへ拠点を移動し、更なる挑戦へ挑む。同じ南アメリカ繋がりから、Ricardo Villalobos や、Pier Bucci の後押しを得て、徐々に彼の名前は新天地でも徐々に知れ渡る事となった。DC10 のアンダーグラウンドイベント "Circoloco" では、彼の熱いラテンリズムと悩殺テクノミュージックは熱狂的なファンを集め、完全なる自分のプラットフォームを築きあげた。06年には、イギリスの老舗レーベル "Soma" から声がかかり、"Sci.Fi.Hi.FI.Vol2" の制作後、ロンドンのスーパークラブ "Fabric" から MIX CD "Fabric 4" をリリースし、Radio 1の "essential mix" にツイストを加え大きな話題を呼ぶ。
    Luciano の最大の業績は、Cadenza Records と、Cadenza Lab を生み出した事だ。また、ミニマルシーンの先駆けレーベル "Perlon"、Steve Bug のレーベル "Poker Flat"、ご存知 Richie Hawtin のレーベル "M_nus" と、数々のTOPレーベルから楽曲をリリースし革新を極め、Luciano の周りには自然と優秀でクリエイティブなアーティストが集まり、彼自身のレーベルである Cadenza は、数年エレクトロニックシーンで有数なレーベルに伸し上がって行った。
    Luciano はアーティストとして、イビザを始めサンパウロ、フランクフルト、ロンドン、東京、ペルー、ベルリンなどの大都市で、あらゆるフェスティバルやイベントで パフォーマンスを披露して来た。常にエレクトロニック・ミュージックに新しい流れを求め続ける彼は、09年に新たなプロジェクト "AETHER LIVE" を始動。今までに無いサウンドと、音楽の近未来的融合を革新的な物へとしながらも、彼の音楽への情熱は常に消える事がなく進化していく。
    イビザ島のビーチバー "USHUAIA" で、DC10が閉鎖中であった09年の夏、アンダーグラウンド精神を取り戻そうと、無料でパーティーを開催。その 1度きりのイベントが発端となり、今ではイビザの名を有名にした世界規模のサマーイベントへと発展させ、様々なパーティー人種と、音楽エリートで埋め尽くされる事となった。
    10年の夏、"USHUAIA" に戻り、日曜日の午後2時から深夜0時まで "PACHA" / IBIZA の最も有名なパーティーでパフォーマンスを行い、大きな業績を残した。その経験からスターとなった Luciano に多くのオファーが殺到したが、彼の音楽ビジョンを表現しきれるのは PACHA だけであり、PACHA でのパフォーマンスにこだわっている。その PACHA で6月上旬から9月末の間、毎週日曜日にパーティーを行い、Luciano を象徴するパーティーが "Cadenza Vagabundos"。自分の音楽への情熱に素直に従った結果、成功の極みへと導かれていったのである。

    http://www.myspace.com/luciennluciano/

    http://ifyr.tv/ahq
  • DJ SODEYAMA

    DJ SODEYAMA

    自身のレーベル『ARPA records』とレーベルショーケース『ARPA showcase at WOMB』を主宰。日本全国のクラブやフェスティバルでプレイし、日本最大の屋内レイブ『WIRE』には3年連続(11&12&13年度)で出演。韓国、台北、北京、香港、ドイツ、オランダ、イギリス、ギリシャ、オーストリア、カナダ等でもツアーを敢行するなどワールドワイドに活動している。数多くのレーベルからオリジナル及びリミックス等の作品をリリース。2011年には世界最大手ダンスミュージックディストリビューター『wordandsound』配給のもと、自身の新レーベル『ARPA RECORDS』(アナログ&デジタル)を立ち上げる。第1弾リリース『DJ SODEYAMA / MILES』はNICK CURLYがリミックスを務め、第2弾以降もGLIMPSE、RADIO SLAVE、TIM XAVIER、CHRISTIAN BURKHARDT等の強力なリミキサーを迎えた内容で注目を集める。SVEN VATH、RICHIE HAWTIN、LOCO DICE、JOSH WINK、DUBFIREをはじめとした世界中のDJ達がプレイ。自身の名義の他にダウンビートプロジェクト『LO:BLOC』としてアルバム『FROM NORTHERN CLIMS』を2009年にリリース。

    2013年に新たに始動したニュープロジェクト『THE PEOPLE IN FOG』としての1stアルバム『A RAY OF LIGHT』のリリースを切っ掛けに、アムステルダムを拠点とするレーベル『SOUND OF VAST』から『DEEP EP』をリリース、オランダで開催されている世界最大のフェスティバル『ADE』に招聘される。2015年秋にはDJ SODEYAMA名義としては8年振りのニューアルバム『TWELVE PROCESSING』のリリースや、12月にはNINA KRAVIZのレーベル『трип』からリリース。多角的視点からのエレクトロニックミュージックを軸とし、唯一無二の世界を創りあげるアーティストである。

    http://ifyr.tv/a2CV
  • SATOSHI OTSUKI

    SATOSHI OTSUKI

    ■SATOSHI OTSUKI (TRES VIBES / CIRCOLOCO JAPAN)

    民族音楽と電子音楽の融合によるボーダレスな音に、新しい衝撃と可能性を見出すべく活動する日本のクリエイト集団『光響』や、渋谷WOMBにて開催されている、国内外を問わずにボーダレスなジャンルの超個性派アーティストが集結する"TRES VIBES"のフロントマン。また、ダンスミュージックの聖地とも呼ばれるスペインのイビサで生まれた、世界でも絶大な人気を誇るパーティー”CIRCOLOCO”。そのアジア圏では初となるオフィシャル・レギュラーパーティーとしてスタートした"CIRCOLOCO JAPAN"のレジデントDJ & サウンドプロデューサーも務める。
    2008年、世界でもその名を轟かせるロンドンの老舗クラブ"The END"をはじめとするヨーロッパツアーを刊行。翌2009年には中国ツアー、そしてゲストアーティストとして、ヨーロッパを代表するビッグクラブのパリの"REX"やロンドンの"Ministry Of Sound"を含むヨーロッパツアーを成し遂げた。
    2010年の今年は、レジデントを務めるIbizaの"Circoloco"や、オランダのアムステルダムで開かれる世界でも最も権威のあるフェスティバルとしても有名な"ADE"(Amsterdam Dance Event)2010への出演など、その活動の場は世界の第一線にまで広がっている。
    国内でも、日本では初となったFAT BOY SLIMの公式ビーチパーティー"BIG BEACH FESTIVAL"への出演や、WOMBで開催されたNORMAN COOKのスペシャルパーティーでフロントアクトを務めるなど、常に彼が辿るサウンドジャーニーは絶えず続いている。
    そのスタイルや独特の世界観でグローバルに支持される彼の姿から、Satoshi Otsukiが日本屈指のパイオニアアーティストの一人であることがわかるだろう。

    ■myspace■
    http://www.myspace.com/djsatoshiotsuki

    http://ifyr.tv/a1Nc
  • DJ KENTARO

    DJ KENTARO

    ターンテーブリストであり、サウンドクリエイターである日本のDJ。世界最大のDJバトル『DMC World Final 2002』において大会史上最高得点というギネスを残し、文字通り圧勝でアジアから初の世界チャンピオンになる。その後、フジロックをはじめ国内のビッグ・イベントや、海外のフェスティバルなどに積極的に出演。40日間に渡るソロEUツアーなどを収めたDVD作品 『NationalGeoscratch』 を2005年1月にリリース、同DVDに収録された”Loop Daigakuin”は、Youtubeの視聴回数250万ビューワーを越える。またNHKの番組『トップランナー』やSpace Shower TV IDなど数々のメディアにも積極的に登場し、2004年12月にはUK屈指の老舗レーベル⟨Ninja Tune⟩の音源のみを使用したミックスCD『On The Wheels Of Solid Steel』が世界リリースされる。また様々な楽器奏者や歌い手ともセッションを重ね、国内外アーティストのリミックスや楽曲参加など、数多くの作品を世に出している。2006年4月に〈Ninja Tune〉とアーティスト契約を交わし、1stソロアルバム『Enter』を2007年に世界リリース。その独特にして強烈なリズムとジャンルを縦横無尽に駆け巡るサウンドデザインが評価され、オリコン・インディーズチャート1位、iTunesのダンスチャートではアルバム、シングル共に1位を獲得。2008年にはUKのレゲエ・レーベル〈Pressure Sounds〉よりレゲエオンリーの『TUFF CUTS』、また自身のレーベル〈Endeavor〉から『”NAMA” Live Mix』と立て続けにDJミックス作品をリリース。2010年は、〈Ninja Tune〉のレーベル創立20周年を記念したコンピレーションCDに参加。2011年4月には米カリフォルニア州で行われたコーチェラ・フェスティバルに出演を果たす。また2012フジロックフェスティバルでは初のホワイトステージ出演をはたす。現在も地球上をジャンルレスな音楽観と共に飛び回るターンテーブルマエストロ、DJ KENTARO。ニュー・アルバム「CONTRAST」(Ninja Tune UK / 2012.6.27発売)、 アルバムからのRemix EP “Kikkake Remixes”(2012.11月発売)、そして第2弾Remix EP “Step In /North South East West Remixes”からStep In ft. Foreign Beggars(Tha Trickaz Remix)はBeatportにて4位にチャートインしている。音楽の祭典”BASSCAMP”もオーガナイズ & プロデュースしている。

    www.djkentaro.jp
    www.facebook.com/djkentaro


    http://ifyr.tv/a4oF
  • KEIZOmachine!

    KEIZOmachine!

    KEIZOmachine!  
    完全手動ブレイクビーツユニット、HIFANAのメンバー。民族楽器から電子楽器まで自在に操り、耳に入る全ての音を音楽化してしまうミュージシャン。
    他に例をみない自由で独創的なLIVE / DJパフォーマンスと、そのオリジナルな楽曲群が世界中のクリエイターの間で話題となり、これまでに多くの映像作品/空間演出などをはじめミュージシャンとしての枠を越え世界を舞台に活動を行う。
    HIFANAとしてフランスはEMI MusicにあるVirgin Recordsとの契約も果たし、2ndアルバム収録曲『WAMONO』のmusic videoにて文化庁メディア芸術祭の優秀賞を獲得。2010年のNIKE Music Shoeの広告映像ではテクノロジーを駆使したクリエイター集団Rhizomatiksとのコラボレーションによりカンヌ広告祭をはじめ、NYのONE SHOWやアジアを代表するADFESTなど、さまざまな広告賞を受賞。一方、ソロのライブではフランスの文化施設ポンピデゥセンターでの単独公演をはじめ、ベルギー、ドイツ、台湾、中国など世界を股にかけ、更なるプロジェクトを遂行中。
    www.kzomachine.com



    http://ifyr.tv/a3cR
  • DJ SARASA a.k.a. Silverboombox

    DJ SARASA a.k.a. Silverboombox

    Questlove (The Roots) 「DJ SARASAはヤバいDJだ。気を抜いて外見で判断したら、俺みたいに17曲連続でShazamして、このドラムブレイクはこの曲からだったのか!!!みたいな事になるぞ 。東京での最高な夜だ。」
    Notrax 「異色なほどハードコアな選曲」、「東京屈指のパーティーガール」
    Warp Magazine 「今知らなくてはならな次世代ミュージシャン」
    Floor Magazine「今本誌が注目するDJ」
    Samurai Magazine「ニュージェネレーション」
    
Myspace Japan「今ストリートで最も注目されるDJ SARASA」
    Macka-Chin(Nitro Microphone Underground)「2008年最も衝撃を受けた人物」
    
Luire 「シーンの最前線にいるアーティスト達」

    Ollie「Tokyo V.I.P.」

    日本はもとより、アメリカ、カナダ、オーストラリア、ドバイ、ドイツ、インド、そして中国、台湾、シンガポール、マレーシア、タイなどアジア各国を含めプレイし、自身でプロデュースしたHIP HOP LINEスタンプは全米1位を獲得。Ghostface KillahのPV “Rise of the Ghostface Killah” や Talib Kweliの“Turnt Up”にも出演をするなど世界を股にかけるDJとして現在活動中。

    18歳でカナダにてラジオDJとしてキャリアをスタートし、日本に帰国後は映画『RIZE』や『Block Party』の国内配給に携わると共に本格的にクラブDJとしての活動を開始。これまでPete Rock、Questlove (The Roots)、Talib Kweli, Mayer Hawthorne など様々なキーアーティストとイベントにて共演経験を果たし、J Dillaの実弟であるIlla Jの日本公演では彼のバックDJも務めた。

    Funk、Disco、Soul、BreakbeatsやHouseもクロスオーバーさせる独自の選曲とDJスキルで、5,000人以上が集まるシンガポール最大級のストリートパーティからBlue Note New Yorkでのハリケーン・サンディの被災者支援イベントまで、さまざまなタイプのイベントに対応できる柔軟なプレイで好評を得ている。

    自らイベントのオーガナイズも行なっており、ヒップホップの原点であるBboy/Bgirlカルチャーやヒップホップの歴史まで楽しめるパーティ『Midnight Block Party』(at MICROCOSMOS)を主催。さらに2012年末に開催した『Legends』(at SOUND MUSEUM VISION)ではあのGrandmaster Flashをゲストに迎え、大盛況に終わった。

    幅広いテーマ別にリリースされる彼女のコンピレーションやミックスCDは全16作 (2013年2月現在) 。
’96年〜’00年のアンダーグラウンドヒップホップのみで構成されたミックスCD『Searchlight Vol.1』『Searchlight Vol.2』は初回セットが即完売。P-Vine Recordsからは全3作からなるファンクコンピレーション『Paradise Funk』シリーズをデジタルリリースし、Jazzy Sportとのコラボレーションで歌ものも交えたアンビエントなヒップホップミックスCD『Love Lost』をリリースするなど、コアなリスナーを中心に高い評価を受けている。

    さらに東京を代表する新世代のファッションアイコンとしてさまざまな雑誌でその着こなしがピックアップされ、Louis Vuitton、Rugby by Ralph Lauren、FOSSIL、CASIO、adidasなどをクライアントに、ブランド主催のパーティでDJなども務めてきた。2010年には自身のクロージングブランドを立ち上げ、NYの生きる伝説とも言えるアーティストP.H.A.S.E.2をはじめ、MSGR、KIKS TYOといったブランドやManhattan Recordsなどともコラボレーションを果たし、ストリートからも高い支持を得ている。また、が2012年にリリースしたトランプ『Hip Hop Playing Cards』はThe Source、Hypebeast、Freshness Magazineなどにもピックアップされ、その名前はワールドワイドに広がっている


    http://ifyr.tv/a2gx
  • CYBERJAPAN DANCERS

    CYBERJAPAN DANCERS

    日本を代表するゴーゴーダンサーチーム「CYBERJAPAN DANCERS」 House Music プロデューサーでもある MITOMI TOKOTO が結成、25名近くのダンサーを擁するチーム。プロのダンサーから、モデル、ポールダンサー等、様々な顔を持つルックスにも秀でたメンバーが集まり、日本全国のみならず、海外でのその活躍の場を広げる。
    マネージメントは、CYBERJAPAN inc.
    日本全国の主要クラブで、もっとも数多く出演、さらにアジア圏 韓国(Club M2, Ellui等)、中国、シンガポール(Zouk)、マレーシア、インドネシア、バリ、台湾などのクラブ、イベントにも出演。2012年には、世界最大のフェスUltra Music Festival Koreaにも出演。
    PACHA IBIZA, HED KANDI, COCOON, DEFECTED In The House と言った国際的なパーティーブランドにも多数出演。
    ダンサーに限らず、日本の人気ランジェリーブランド『Ravijour』にモデルとして出演、TVにも登場するなど、クラブ以外でも大活躍中!
    過去共演したアーティストは、David Guetta (Gogo Dancers & "Everytime We Touch" MV出演), m-flo, 2NE1, Afrojack, Tiesto, Skrillex, Cosmic Gate, Ferry Corsten, DJ Chuckie, Norman Doray, Sven Vath らと言った世界のビッグネームが名前を連ねる。


    CYBERJAPAN DANCERS on Facebook
    http://www.facebook.com/cyberjapandancers

    Agency (CYBERJAPAN)
    http://www.cyberjapan.tv/

    twitter
    http://twitter.com/cyberjapantv

    http://ifyr.tv/a2WU
  • REALROCKDESIGN

    REALROCKDESIGN

    1996年より活動スタート。以来ジャンルにとらわれず広告、エディトリアル、映像、ウェブ、VJ、3DCG、音楽、空間演出と様々なメディアで活動。「一瞬感じたものをイン ターフェイスに閉じ込め、目に見えない何かをグラフィックとして落とし込むこ」をコンセプトに進化し続ける先鋭的ビジュアル・アート・デザイン集団。
    近年では国内外の大型フェ スティバルから東京アンダーグラウンド・パーティーまでボーダレスとに参加している。東京を拠点に活動を続ける彼らは長年にわたり経験した物をLIVEによってアウトプットされるビジュアルは常に進化を続ける

    RRD is a Tokyo-based Visual Art Design group started in 1996. RRD have been actively involved in numerous creative works from advertising, editorial, movie direction, web design, VJ, 3DCG to music and stage direction regardless of genres ever since. RRD is a collective of ever evolving creators. Their concept is to "Put what we feel for a moment into an interface and express something invisible as graphic". They express the accumulation of years of experiences by the means of live visual graphics. They have participated in events in and outside of Japan borderlessly from famous big festivals to underground parties with their cutting edge creations.

    http://ifyr.tv/aHL