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SATURDAY / 2017.04.15

Mother presents IBOGA 20 YEARS ANNIVERSARY IN TOKYO

プログレッシブトランスを代表するレーベル、デンマークIboga Recordsの20周年パーティーを開催!! 特別4枚組CDセット付き前売も発売決定!!

Mother presents IBOGA 20 YEARS ANNIVERSARY IN TOKYO

2017.04.15.SAT
OPEN 23:00
ADMISSION DOOR:¥4,000
ageHa Member:¥3,500
International Coupon :¥3,500
(All Foreign I.D Holders)
STUDENT PASS : 当日料金の半額!!(1Drink Ticket付き)
※当日24:30までに入場の方対象
ADV (優先入場/FAST LINE)
□CD付前売 4,000円 (3/3~4/14)  iFlyer・100枚限定
iFLYER
[ご購入はこちらから/Ticket Available]
□通常前売 3,000円 (3/18~4/14)
iFLYER
[ご購入はこちらから/Ticket Available]
clubberia
[ご購入はこちらから/Ticket Available]
e+(イープラス)
[ご購入はこちらから/Ticket Available]

VIP Table
ask : reserve@ageha.com

International Coupon
We offer a special discount service to the guest from overseas who are having a hard time to purchase our advance tickets. In order to receive this discount, please bring one of the following I.D.
※Passport / Driver's license / Resident Card except for Japanese
※Copies/Smart Phone Photos are not acceptable.
※You must be 20 years or older to enter and a valid photo ID containing your birthdate is required at the door.

STUDENT PASS
ageHaは学生の皆様を歓迎します。
24:30までのご来場で当日料金の半額でご入場できドリンクまで付いて超お得。
さらには専用レーンからのご入場で並ぶ心配もナシ。
(有効期限内の国内大学、専門学校等の学生証をお持ちの20歳以上の方)
INVITATION TICKET VALID
インビテーション・チケット 使用可
ageHa PARKING OPEN
ageHa SHUTTLE BUS TIMETABLE
シャトル・バス 時刻表
3:30より前のシャトルバス
はチケットなしでご乗車頂けます。
You don’t need a ticket to get on a bus before 3:30.
Please stand in line at the bus stop.
MORE INFO iFLYER

プログレッシブトランスを代表するレーベル、デンマークIboga Recordsの20周年パーティーを開催!! 特別4枚組CDセット付き前売も発売決定!!

およそ30年にわたるサイケデリックトランスの歴史において、2000年代以降プログレッシブトランスという新たなシーンを切り開き、現在まで常に新たな可能性に挑戦し続けてきたレーベル、デンマークのIboga Recordsが20周年を迎える。
2016年にはオーストラリア・Rainbow Serpent、ポルトガル・Boom Festivalでも開催され、2017年2月11日には本拠地コペンハーゲンで大規模なホログラムショーと共に展開され、マイルストーンとなるイベントがここ東京でも開催されることが決定した。
主宰EMOK、看板アーティストであるLIQUID SOUL、そしてSYMBOLICの3アーティストが4月15日のageHaに集結。
永きにわたりIbogaをサポートしてきたMotherと共に記念すべき20周年の祝祭を交わし合う。

Here we go!! Become part of the history!!

  • ARENA

    IBOGA 20 YEARS ANNIVERSARY IN TOKYO

    LINE UP
    EMOK
    LIQUID SOUL
    SYMBOLIC
    TA-KA
    DAIJIRO
    LIGHTING
    AIBA
    VJ
    HEART BOMB
    MANAMI
    INSTALLATION
    MIRRORBOWLER
    Prog Trance
  • ISLAND

    Produced by WEAVES

    GUEST
    MATTIA POMPEO
    (SINCOPAT / SUARA from Italy)
    LINE UP
    U:ICHI (HOUSTRIKE / WEAVES)
    DRUNKEN KONG
    (TRONIC / TERMINAL M / TRANSMIT)
    TSUTOMU (SAWAGI FESTIVAL)
    JUN (WEAVES)
    ATSUKI (SUNNY / CONNEXION)
    VJ
    Takaaki Kobayashi
    Meltex
    PERFORMER
    ReiRay
    Techno / House
  • WATER

    Produced by LIBERO

    LINE UP
    Rinaly[TCPT]
    kojiro[Re:birth Festival]
    Hidefumi Watanabe[Space Flower]
    Kazuki Sera[HYDRANT]
    G.T. [Libero]
    YAMATO[Libero]
    Prog Trance / Techno
  • BOX

    Produced by M.A.R.Z

    LINE UP
    Alex a.k.a Disc Junky (Grasshopper Rec / New Dimention)
    Azuma (Grasshopper Rec / PSYZENSEN / Asterodeia / M.A.R.Z)
    Azyence (M.A.R.Z / PSYZENSEN)
    Daijiro (Digital block)
    LIVE
    SUN69 (Blacklite Rec / OverDrive / PSYZENSEN / M.A.R.Z / Tempo Fantastico)
    VJ
    HIBIKI (Mystikalion vs Zairu) from PSYZENSEN
    Psy Trance
RELATED MEDIA
2017. 4.15 Sat. IBOGA 20 YEARS Anniversary in tokyo
Iboga Shortcuts - 20 Years of Iboga 日本語字幕付
Iboga 20 Years Anniversary Hologram Show
ARTIST ANNOUNCE
  • EMOK

    EMOK

    日本おけるプログレッシブトランスシーンの歴史は、北欧を拠点に活動する名門IBOGA Recordsの歴史と同義と言えるだろう。SON KITEと並び、北欧プログレッシブトランスを日本に根付かせた立役者のひとりが、このIBOGA Recordsを主宰するEMOKだ。一貫してアンダーグランドに徹したプレイスタイルで、今まで常にシーンの最前線で最高のダンスミュージックをオーディエンスに届け続けてくれた。世界中の野外大小さまざまなフェスティバルにヘッドライナーとして出演するまでに成長した彼のプレイスタイルは、プログレッシブサウンドをベースに、ファンクで、グルービーなパーティチューンを絶妙に織り交ぜ、ダンスフロアを縦横無尽にコントロールする抜群の展開力が魅力。最近はレーベル色の変化に伴い、テクノ要素を随所に取り入れ、ストーリー性の高いセットを楽しませてくれている。自身のキャリアとともに20周年を迎えるIBOGA Recordsの盛大な祝祭は2016年にオーストラリア・Rainbow Serpentから始まり、ポルトガル・Boom Festivalや本拠地コペンハーゲンで大規模なホログラムショーと共に展開された。そしてマイルストーンとなる最終公演がここ東京でも開催されることに。本公演でファイナルアクトとして登場するEMOK。ダンスミュージックシーンの至宝が、20年の歴史を体感させてくれる、かつてないスケールで描かれるスペシャルジャーニーを見逃すな!

    Soundcloud
    https://soundcloud.com/ibogarecords

    Facebook
    https://www.facebook.com/DJ-Emok-165384433474171/

    Web Site
    https://www.iboga.dk/

    http://ifyr.tv/a4zC
  • Liquid Soul

    Liquid Soul

    プログレッシブ・トランスシーンを牽引し続ける、北欧デンマークの名門レーベル・Iboga Recordsを代表するアーティストLIQUID SOUL。世界中のフェスティバルで現在多くのレーベルアーティストがヘッドライナーとして出演している中、群を抜いてトップ・クリエイターだ。これまで5枚のフルアルバムと1枚のリミックスアルバムをリリース。現在はもはやシーンを語る上で外せないポジションを確立し、そして今なおその座に甘んじることなく常にニュースタイルを模索し続けている。Paul Oakenfoldに才能を見出されそのスタイルは、トランス〜プログレッシブ〜サイケディックをクロスオーバーしていくエモーショナルなモーニング・トランスを基調に、グルーヴィー且つアップリフティングでダイナミックな高揚感溢れるサウンドが魅力だ。

    Soundcloud
    https://soundcloud.com/liquid-soul

    Facebook
    https://www.facebook.com/liquidsouliboga

    Yooutube
    https://www.youtube.com/user/liquidsouliboga


    http://ifyr.tv/acRn
  • Symbolic

    Symbolic

    かつての隆盛を彷彿させる盛り上がりみせるサイケデリックシーンにおいて、いま最も注目を浴びているアーティスト「SYMBOLIC」。2011年にIlanとDJ Oshoの2人によって生まれたこのプロジェクトは、純粋なサイケデリックミュージックに原点回帰することにより、新たなスタイルを確立し、トランスミュージックの進化形のひとつを示唆した。重厚なベースライン、クランチでファンクなグルーブ、そして抒情的な美しいメロディライン。
    それらすべての要素が美しく調和したSYMBPLIC SOUNDはデビューまもなく世界中のダンスフロアを席巻し、いまやシーンの中核を担うアーティストに。現在はIlanのソロプロジェクトとなり、サイケデリック〜プログレッシブトランスの最前線リードしている。2017年4月、IBOGA20周年の祝祭を彩る、圧巻のライブに期待が高まる!!

    Facebook
    https://www.facebook.com/symbolicmusic/

    Soundcloud
    https://soundcloud.com/symbolicmusic

    Yooutube
    http://www.youtube.com/user/TheSymbolicMusic


    http://ifyr.tv/a8SF
  • TA-KA

    TA-KA

    移り変わりの激しいダンスミュージックシーンにおいて、MotherのレジデントDJとして14年に渡り常にカッティングエッジなサウンドスタイルを貫き、国内外で高く評価されているTA-KA。幅広い音楽性を背景に新旧問わず様々なジャンルのトラックを鮮やかに紡ぐ“ダイナミズム”溢れるセットが持ち味で、トラックの特性を最大限に引き出すミックス/エフェクトワークを駆使してストーリー性の高い空間を創り出す。これまでに国内ではFUJI ROCKなど大型野外フェスに出演しているほか、海外ではブラジル、南アフリカ、ヨーロッパ、イスラエルなどへの遠征も数多く経験し、数万人規模のビッグフェスティバルからアンダーグラウンドパーティまで幅広くプレイ。また「S.O.S FESTIVAL」や「GROUND BEAT」「DISCOVERY」などの野外パーティ、「ageHa×Mother」「Mother supported by WOMB」に代表されるインドアシリーズにおいては、アンダーグラウンド/メジャーを問わず独自の視点で様々なジャンルのアーティストを組み合わせたクロスオーバーパーティを展開し、プロデューサーとしても注目を集めている。現在までに2枚のMIX CDと10枚のアーティストアルバムをLIGHT MUSICからリリースしている。


    http://ifyr.tv/adT
  • Daijiro

    Daijiro

    サイケデリックパーティ「DIGITAL BLOCK」オーガナイザー兼DJ。プログレッシブサウンドを基本にテクノ、ハウス〜サイケデリックまで、フロアを異空間へと昇華させるストーリー性の高いプレイスタイルを持つ彼は、地元横浜を代表するDJとして都内各地の様々なパーティでプレイ。その経験に裏付けられたハイレベルなミキシング、イコライジングを駆使し、ジャズ、フュージョン、ソウル、HIPHOPと幅広いバックグラウンドを生かした既存の概念に囚われないボーダレスなトラックセレクションを有機的に繋いでいく。別名義DISKO MANとしての活動にも注目したい。

    http://ifyr.tv/adV
  • LIGHTING AIBA

    LIGHTING AIBA

    1991年ニューヨーク伝説のClub「THE SAINT」オーガナイズによる"BLACK PARTY"にてRICHARD SABARAのライティングを体験し、照明の技術、センス、美しさの世界を知り、クラブ ライティングエンジニアを目指す。その後、'96年より麻布MISSION、渋谷WOMBのオープニングから専属照明オペレーターを担当。WOMBならではのハイエンドな機材環境を生かし、ムービングライト、フルカラーレーザー、窒素ガス等を巧みに操りハイスペックな空間を創り出し共演した海外のトップDJたちからも高い技術を認められる。現在はフリーランスとして活躍中。
WOMB、ageHa、AIR などでのレギュラーパーティやシンガポールZOUOUT、TIMEWARP/ドイツでのDUB FIREの専属ライティング、またファッション・クラブイベントでの、照明&Laserシステム構築や構成デザイン、データプログラミングから照明&Laser構成、設置、オペレーションまでを手がけ、ライティングエンジニアとしても国内外のイベント現場で高い評価を得ている。

    また、2013年〜2014年冬期、茨城県袋田の滝のライトアップ、2013年クリスマス期間、京都府舞鶴市"舞鶴赤れんがイルミネーションアート"にて赤れんが倉庫のライトアップ、2014年夏、海フェスタ京都 サマーイルミネーションなどの照明プランニングでも好評を得ている。


    http://ifyr.tv/acKb
  • HEART BOMB

    HEART BOMB

    HEART BOMB (iseneehihinee)
    他社比社所属の映像ディレクター集団。ミュージックビデオ、TVCM、ビデオインスタレーションを手がける他、QUICK TIMERS名義で定点観測映像を研究し、VJでは、コミックアニメーショ ン、CG、VIDEOCAMフィードバック、決定的瞬間映像、オシロスコープ波形をMIXする独自のスタイルが話題となり、多数ビッグフェスティバルにも出演。 デコレーションチーム宇宙警備隊と共にLEDを用 いた大規模な照明&VJセットも考案し、さらには、音、風、重力などのあらゆる物理量を電気信号に変えてのインタラクティブなVJ、映像、LED演出も計画中。

    http://heartbomb.jp


    http://ifyr.tv/a228
  • VJ MANAMI

    VJ MANAMI

    VJ MANAMI

    2010年活動開始。数少ない女性VJとして、WOMB、ageHa、VISION,AIR等、主に都内のCLUBで活動する傍ら、ラグジュアリーブランド、ファッションショーのショー映像、ミュージックビデオの制作等その活動の幅を広げている。

    わずか3年で早々たるDJと共演。海外アーティストは
    SVEN VATH,MAURO PICOTTO,DENIS FERRER,HERNAN CATTANEO,OCTAVE ONE,FRANK LOWBER,CASSY,ROBERT DIETZ,PROTO CULTURE,DERICK MAY,KEVIN SAUNDERSON,LEN FAKI,ROMAN FLUGEL,2000 AND ONE,TOBI NEUMANN,GARY BECK,


    国内でも、
    KEN ISHII,SHINICHI OSAWA,TAKKYU ISHINO ,DJ EMMA,SUGIURUMN,DJ NOBU,砂原良徳,A.MOCHI,DJ SODEYAMA,KO KIMURA,Q HEY,MAYURI,TAKUYA,KIKIORIX,SATOSHI OTSUKI, TASAKA,RYUKYU DISKO,KAITO,DJ KAORI,ILMARI,MAY J,DJ OGAWA,GONNO,

    等と、音楽ジャンルに偏らないスタイルで活動している。エレクトリックミュージックを中心に様々な音楽に触れる事で、その音楽の特徴をヴィジュアル化し、更に全く別の音楽に取り入れる事で新しい科学反応をおこし、個性的で深い表現をスタイルとしている。
    また毎年シンガポールで行われる3万人規模の野外フェスZOUKOUTに2013年出演。EXAMPLEやLEE FOSS&ANABEL ENGLUND等若手注目株のVJを担当。

    2014年、活動の幅を更に広げるべく、日本のエレクトロニックミュージックシーンのトップクリエーター達が名を連ねる、アーティストマネージメントオフィス、TEAL に所属。

    http://ifyr.tv/a7Ii
  • U:ICHI (WEAVES / HOUSTRIKE)

    U:ICHI (WEAVES / HOUSTRIKE)

    WEAVES supported by GALAXY RECZ 主催。 ORGANIZER/ SOUND PRODUCER。

    彼のキャリアは日本の地方都市、岡山から始まった。
    すぐに街一番のVenueでPlayするようになり、オーガナイズDJとして明確なスタンスを歩んでいった。2003年にスタートした『FORCE』では音、映像、空間デコレーションが三位一体となり、さらには妖艶なDRUG QUEEN達が花を添えることにより、独自のパーティーシーンを確立。エリア最大規模パーティーとして好評を博し、ローカルシーンを牽引した立役者として一時代を築いた。2008年から東京でのDJ活動を開始する。 細分化されてゆくパーティーシーンの中で、All around houseをキーワードにクロスオーバー、ジャンルレスに融合できる世界観の体現を虎視眈々と狙う。
    都内を代表する各VenueでコンスタントにPlayし、15年以上のキャリアから裏付けされる的確なシチュエーションに対するセレクト、秀逸なMix, エフェクトワークは現場での信頼も厚く、彼のPlayからはパーティーを一気にピークタイムへと加速させるようなエナジーと、パーティーの多幸感と切なさ、あらゆる空気を自身の奏でる音と同調させてしまうかのようなシンパシーを感じることができる。
    2012年より楽曲制作を開始。GALAXY RECZよりリリースした「Love Phantom」は1stリリースにも関わらずWASABEATチャートのプログレッシブハウス部門の週間チャート3位を獲得。盟友DOSEM (Tronic/ SUARA ) との共作、「Five Dayz (DOSEM remix)」 は同レーベルの年間セールストップを記録し、 DJ YOKOとの「SPACE RODEO」や「Africa of Another Planet」 をフランスのレーベルGroove Factoryからリリース。楽曲のスタイルは彼の“MELODIC”なTechno/Houseへの熱意、拘りを存分に表現している。
    2013年より自身のクロスオーバーする音楽性と海外アーティストをリンクさせ、独自の世界観を演出していく自身のレジデントパーティーである「WEAVES」をWOMBにて開催。
    スペインの若手International Artistを中心にDOSEM , HENRY SAIZ , COYU , EDU IMBERNON , MENDOなど今旬なアーティストのJapan Tourを次々と成功させ、スペインの大人気Tech House/Technoレーベル,SUARAのサウンドを日本に持ち込んだ。
    またDOSEMがその音楽性、熱意、パフォーマンスを認め、新たにスタートさせたレーベル「HOUSTRIKE」の全世界で唯一のOfficialなレーベルDJとなり、本場スペインでのアクトなどその活躍の場をワールドワイドに広げてゆく。
    WEAVE=紡ぎ のパーティータイトルに込められた思いと共に、また一つ東京のシーンを熱くするアイコンとして台頭してきた1人であることは間違いない。


    RA
    http://jp.residentadvisor.net/dj/uichi
    SOUND CLOUD
    https://soundcloud.com/u-ichi
    Beatport
    https://pro.beatport.com/artist/u-ichi/312518
    MIX CLOUD
    https://www.mixcloud.com/UICHI/


    http://ifyr.tv/a41Z
  • DRUNKEN KONG

    DRUNKEN KONG

    DRUNKEN KONG は、D.Singh と DJ KYOKO が新しい techno music を作 ろうと結成したプロジェクト。
    別々のバックグラウンドを持っている2人が組むことによって、新 しいクラブミュージックを生み出すことを試みる。

    2 人は DRUNKEN KONG として、2011 年に AGEHA でデビューし、以来 、渋谷の WOMB、VENT、SANKEYS TYO の他、地方や海外などで数々の Live をこなす。 2015 年には、ナポリの Loose Records から、オリジナルトラックを リリース。2016 年には、スイスの!Organismや、カナダの Unity Records、更にアメリカの Transmit からも EP をリリース。 2015,16,17 年と、毎年 Christian Smith のレーベルの Tronic から も EP とコンピレーションをリリースし、更に今年 2017 年には、 Monika Kruse のレーベル、Terminal M からも EP『Chanted』をリリ ース、反響を呼んでいる。 特に Tronic からの【To The Piece】と Terminal M からの【 Chanted】は、Beatport でテクノ EP チャート2位を獲得。2017 年 2 月の時点で、全 7 曲のオリジナルトラックが、Beatport のテクノチャート 100 位以内にランクインをし、日本人アーティス トとして快挙を成し遂げ、更にテクノアーティストとしては、世界 ランク70位を獲得した。

    彼らの曲は、Carl Cox,Adam Beyer, Christian Smith, Monika Kruse, Pan Pot, Noir,Uto Karem ,2000andOne の他、Deadmau5 などの TOP アーティストの play にも使用され、サポートを受けて いる。

    日本では、Plus Records や、Session Womb からも多数リリース。
    また今年は、Tronic から初のアルバムをリリース予定。現在制作に とりかかっている。

    彼らは、2015 年、2016 年の夏にヨーロッパツアーを成功させ、 ADE(アムステルダム•ダンス•イベント)にも初出演。フロアーが湧 く PLAY を見せて、多くのお客を魅了した。
    2017 年は、ヨーロッパツアーの他、南米やアジアツアーも予 定。着実に活動範囲を世界に広げている。

    日本でも DRUNKEN KONG presents のパーティー “INTENTION”を渋 谷 WOMB で開催。レジデントパーティーとして成功を納めている。


    D.Singh は日本とインドのハーフで、アメリカの L.A.でオーディオ エンジニアの勉強をし、2008 年に日本に帰国。以来アップテンポの トラックを作り始め 2009 年には NONCITIZEN としてアーティストデ ビュー、Beatfreak
    Recordings から楽曲をリリースする。


    DJ KYOKO は 1995 年にレゲェ DJ としてデビューし、そこからテク ノ、プログレッシブ、ハウス、トランスとジャンルを移行。そして 2003 年のスイスのストリートパレードでは日本人女性 DJ 初の play をし、そこから中国、韓国、イスラエル、アメリカなどのワールド ツアーも開始、成功を収める。

    DJ、エンジニアの経験を十分に備えた二人が、今ここに集結し、進 化する音を追求するこの DRUNKEN
    KONG を、是非一度堪能していた だきたい。


    Web: http://drunkenkong.jp/
    Spotify: https://open.spotify.com/artist/2c8K7cdY2IU2jBacPOxYqk
    Beatport: https://www.beatport.com/artist/drunken - kong/225530
    Soundcloud: https://soundcloud.com/drunkenkongjp
    Facebook: https://www.facebook.com/DRUNKENKONG

    http://ifyr.tv/a5zO
  • TSUTOMU

    TSUTOMU

    Producer/DJ
    Begins his activity as a DJ in 2004 and in 2006 he begun his first organized party named “MORE MUSIC!!!” in Aomori, Japan.
    His DJ style values the communication with the floor and his play which is beyond the genre of house music with Mininal, Techno, Acid, Disco, and Ambient sounds to pursue the creation of genreless groove that brings a story has won a great reputation from audience and other DJs.
    From 2008, he joined “UPBEAT!@club asia” and unleashed his talent on the main floor. Also, in 2008, he joined “TROUBLE HOUSE@WOMB” lead by the king of house DJ EMMA and successively played until its closure. He has played at the opening act of events presented by one of the world top labels “Defected in the HOUSE” and “Ministry of Sound” with brilliance, and in 2013, he had played at the COUNT DOWN PARTY at one of the top venues in Tokyo, WOMB.
    He is now actively performing at his regular event “Nagomi@AoyamaZERO” as a resident DJ.
    Also, he has built a solid status through the regular appearances at open air festivals and club events and experiences as an organizer at many gigs has brought him a success at an open air big summer festival that got together the top artists of Japan “SAWAGI FESTIVAL” in 2015 where he has contributed greatly as the general producer.
    He is one of the most talked about DJ/Producer.
    Don’t miss his next move!!!

    2004年よりDJ活動を開始。
    2006年、青森において自身初のオーガナイズパーティーMORE MUSIC!!!をスタート。
    HOUSE MUSICという全てのジャンルをフォーマットさせるべく、Minimal、Techno、Acid、Disco、Ambient、一貫しGrooveを追求することで多彩なジャンルは1つのストーリーを生み出し、フロアとの対話を常に意識するDJ Styleである。オーディエンス他のDJからも高い評価を得ている。
    2008年から「UP BEAT!@club asia」に参加しメインフロアで実力を発揮。さらに、KING OF HOUSE DJ EMMA率いる「TROUBLE HOUSE@WOMB」では2008年より参加し開催終了まで務めあげた。世界最高レーベルの一つ「Defected in the HOUSE」や「Ministry of Sound」主宰のビックイベントでオープニングアクトを見事にこなし、2013年都内主要ベニューWOMBでのCOUNT DOWN PARTYにも名を連ねた。2003年から自身唯一のレギュラーイベント「nagomi@AoyamaZERO」のレジデントとして活躍中である。野外FESやクラブイベントの常連としてその地位を確立し、多くのGIG、オーガナイザーを経験することで
    2015年国内トップアーティストが集う
    一大夏フェスプロジェクト、SAWAGI FESTIVALを発足させ総合プロデューサーとして大きく貢献した。
    今後の活躍が期待されるDJ/プロデューサーである。


    http://ifyr.tv/a37y
  • Atsuki

    Atsuki

    幼少期にピアノを始め、カナダ滞在中に出会ったダンスミュージックに強く影響を受け、DJ活動は2014年8月から渋谷を拠点に開始。
    Deep House/Tech Houseをベースにした独特でMelodyを主張したDeepな楽曲から、Bassを主張したGroovyな楽曲まで幅広い選曲を得意とし、繊細なMixテクニックでオーディエンスを魅了してきた。
    現在は渋谷を中心に都内の主要クラブを中心に活動中。
    これからの活躍が期待される若手DJの一人である。





    http://ifyr.tv/abU1
  • MELTEX

    MELTEX

    -VJ Profile-
    Deepかつ情調的な映像と、様々なリズムに乗せ奏でるように行うパフォーマンスで人々を魅了する。『visual complex』という空間演出プロジェクトに所属し、visual party 『PREV!W』@WAREHOUSE702のレジデントを務め、世界初のホログラムVJを実現させる。
    森田昌典・HIDEO KOBAYASHIによるSEASONS (WAREHOUSE 702) JazztronikのRyota NozakiによるパーティLOVETRIBE (AIR)をレギュラーパーティとし、数々のパーティで活動している。
    また、映像を奏でるためにオリジナルのVJソフトを開発し、VJ・照明の講師としての活躍も
    行っている。

    http://ifyr.tv/a4AY
  • Яinaly/Rinaly

    Яinaly/Rinaly

    1993年8月23日生まれ。 2014年DJ、Producerとして活動開始。 TCPT所属。
    プレイスタイルはUpliftingなTranceを中心としてPsy Trance,Progressive House等を得意とする。
    持ち前の繊細な感性を介し独特の世界観を作り出す。深い音楽への愛情はDJによりフロアへと伝わり、瞬く間に多くの支持を獲得。

    その一方、ミュージシャン「山猿」の専属バックDJや読売テレビのガリゲルに「名曲ココがたまらん」コーナーのDJとしても出演するなど幅広いファン層をもつ。

    彼女の人気は全国様々なクラブ、パーティーからオファーが絶えない事で証明されている。
    またマニラのClark Parade Groundsで行われたFuse Music FestivalにDINKAと共にゲスト出演や、台湾のROOM 18,MUSE Kaohsiungにゲスト出演する等、 海外からも注目されている存在である。

    2015/7/1 INITIAL IMPACT(R135)よりデビューシングル『Poison Apples』をリリースし、iTunesダンスチャートで最高12位を記録。

    更に2016年からはDJだけでなく、パーティーとして”Trance music”を表現する為、”TEARS OF TRANCE”を2016年春にスタート。
    JICOOでのBOAT PARTYは130名限定ではあるが、毎回キャンセル待ちが出るほどの人気を博し MARK SIXMA,Protoculture ,BEN GOLDを招聘してきたWOMBでは毎回満員のフロアを熱狂させている。

    2016年7月20日にはRinaly & CaZ名義で初のHardstyle楽曲「Never Let You Go」をリリースし、Beatportリリースチャート1位を獲得。トラックチャートでも6位につける快挙を達成。

    2016/11/21にはRonski Speedとの共作Ronski Speed & Rinaly「Horoscope」をリリースし、Beatport TRANCEトラックチャートで20位を獲得した。
    また、この楽曲はいち早くArmin van Buurenによるオランダの歴史あるラジオ番組「A State of Trance」(ASOT)にて紹介され 「AmazingTrack!」とArmin van Buurenに絶賛され 大きな話題になったことは記憶に新しい。

    最近ではゲームやアプリの挿入曲の制作も手掛けており、世界累計700万ダウンロードを突破した
    ゲームアプリ消滅都市のアレンジアルバム「消滅都市 Remix works」にリミックスで参加等、幅広く活動している。
    2017年は2016年を超える楽曲リリースを予定しており、 blockfmにて自身初めての冠番組「Tears of Trance radio」が、2017年1月から正式にレギュラー放送がスタートするなど 今最も勢いのあるTRANCE DJ/プロデューサーであることは言うまでも無い事実である。

    http://ifyr.tv/acsv
  • HIDEFUMI WATANABE

    HIDEFUMI WATANABE

    ■HIDEFUMI WATANABE(SPACE FLOWER)

    Japanese

    2012年6月自身のイマジネーションを具現化するプロジェクト"SPACE FLOWER"を設立。
    同年11月より始動した自身のオーガナイズパーティでは海外アーティストに拘り、これまでにビッグネームのJames Zabielaを始め、世界のTOPアーティストを召集、共演。
    常に世界を意識した活動を続け、13年8月には自身初の海外GIG(France)に招待される。
    一昨年にはWOMBのメインアクトを務め、昨年はダンスミュージック配信番組DOMMUNEに出演。今年7月には晴海客船ターミナルで開催される、過去3回の総動員数30,000人以上の大型フェスAUDIO2015へのDJ出演を果たした。
    その才能はイベントプロデュースにもおよび、BIGパーティ、BIGフェスのフロアプロデュースのオファが後を絶たない
    。 今年2月のSPACE IBIZA25周年ワールドツアー、フロアプロデュースは記憶に新しい。

    Technoを軸にクオリティの高いMIXテクニックで1つの物語を奏でるDJスタイルは、踊らずにはいられない高揚感と世界に誘引されてしまう深さとを併せ持つ。彼の空間に足を踏み入れた者からの評価は圧倒的に高く、体感する者へ常に感動と歓喜を与え続けている。



    English

    “SPACE FLOWER” is a realized project based on Hidefumi Wanatabe’s personal image since June 2012 .
    Following November of the same year, he started to invite the Top artists someone big name like James Zabiela etc.. come to performance together at his own organized party.
    Hidefumi always DJing with a very international point of view, finally he was invited to play his first oversea gig in France August 2013.
    Last year he played at club WOMB(Tokyo) as a main artist and also had a wonderful experience of DJ at a web broadcasting program “DOMMUNE” . How excited he will also DJ at a more than 30000 people big festival “ AUDIO2015” at Harumi Passenger Ship Terminal July this year.
    After his event produce talent comes to know, the very endlessly party produce offers comes from many BIG party and festival organizer. As you may still remembering the SPACE IBIZA 25 Anniversary produced by him this year.
    DJing a story based on Hi-end quality techno music with a perfect mixing skill. His DJ style holds the high groovy sense to make a non-stop dance floor and also able to make us falling deeper to his deep world. He always receiving the best of reputation from the dance floor, endless sensation and happiness from the people who in the party around the world.

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  • KAZUKI SERA

    KAZUKI SERA

    KAZUKI SERA (HYDRANT ROOM)


    2015年、九年の歴史に幕を閉じた新宿隠れ音酒場『どつぼ』のオーナーであった彼は、BLACK MUSIC、LOUD ROCK等、ミクスチャーを主体として16歳の頃よりVinylでのDJ活動を始め、幅広い音楽性を武器に、2005年より4 BEATシーンにて本格的に活動開始。Dark Musicを中心に、様々な音を多彩に操り混合するスタイルであり、玄人だらけの山だろうと、若者だらけの海だろうと、ラグジュアリーな高級ラウンジでもこなせるDJをもっとうに、日々『音』と向き合い感性を磨き続け、様々な舞台で経験を積む彼は、環境に適応した世界を即座に創り上げられる本格派セレクターDJである。
    中でも【SERA】名義では、重く疾走感の強いDARK PSYCORE SETが最も長けており、【KAZUKI SERA】としてはDARK INDUSTRIAL TECHNOを主体として活動。17歳より、イベントオーガナイズを始め、2006年には、HYBRIDを立ち上げオーガナイザーとしても手腕を発揮し、2007年〜スペインバルセロナのレーベルに日本人で始めてのオフィシャルDJとして所属が決まり、更にはオランダアムステルダムのレーベルのオフィシャルDJにも抜粋された経歴もあり、富士急ハイランドにて、来場者1万人超えの中でのDJプレイや、ディファ有明、新木場agehaなどのBIG PARTYにも幾度と出演を果たしている。また、新しい世代のDJ育成にも力を注ぎ、GOA.SUOMI.DARK.MINIMAL TECHNOなどを中心とした若手UNDER GROUND DJ 集団【dTb】を結成し、古き良き音を次世代へ繋ぐ為、日々奮闘中である。2015年〜TOMO HACHIGAによる実験的ダークインダストリアルテクノパーティー「HYDRANT ROOM」のレジデントとなり、より音への追求心を深め、楽曲制作を視野に本格的に活動を再始動している。

    kazuki sera mixcloud

    https://www.mixcloud.com/kazuki-sera/

    http://ifyr.tv/a5wI
  • G.T.

    G.T.

    十代からRock、Electronica、house、techno、club music全般に影響を受けながら育ちPsychedelicTranceと出会う。そして2004年から本格的にDJとしての活動をスタート。パーティーのオープンからラストまでの時間帯の中の様々な時間、様々なアンダーグラウンドパーティーでプレイしDJとしての幅を広げる。techno、progressivehouseやPsychedelicの中でも彼独特のアシッディーで切れのある選曲でフロアをゆるくロックする。

    http://ifyr.tv/a4Nb
  • JUN

    JUN

    新宿二丁目でふとしたきっかけで音にとどまらない様々なアート、カルチャーに触れたことが彼女にとってDJやダンスミュージックカルチャーに触れるきっかけとなった。そこからアンダーグランドなtechno/houseシーンにどっぷりと漬け込み、アーティストとして活動するようになったことは必然だったのかもしれない。一見普通の女の子のように見せ、ルックスからは想像できないボトムヘビーなアグレッシブなプレイを繰出しフロアを魅了する。そのstyleに魅了されたクラウドの数は彼女のまだ浅いキャリアの中でも少なくはない。重低音が体を抜けるようなgrooveから独自のアクセントを付けていくエッセンスが人を引きつけていくのだろう。
    WOMB、AIR、R-LOUNGEといった都内の著名クラブや地方でのguest bookingを得るに至るまで時間はかからなかった。場所を問わず勢力的に活動を展開できるのは音幅とセンスそして努力。彼女の魅力の賜物だろう。幼少よりピアノをはじめとする様々な楽器を演奏して培った音感を活かし、楽曲制作にも意識をシフトし、よりアーティストとしての華を持ちつつある。パーティーに色鮮やかな一輪の華のように。

    http://ifyr.tv/aaK0