EDIT EVENT
SATURDAY / 2019.04.13

“NEW DAWN BREAKING” JAPAN NIGHTLIFE MEDIA [NOCTIVE] LAUNCH PARTY

日本のナイトライフを世界に発信するビッグプロジェクトであるWEBメディア”NOCTIVE”がローンチ! ageHaでのクラブイベントに”LUCIANO”が4年ぶりに来日決定!

“NEW DAWN BREAKING” JAPAN NIGHTLIFE MEDIA [NOCTIVE] LAUNCH PARTY

PARTY REPORT
2019.04.13.SAT
OPEN 23:00

PRICE|料金
ALL INTERNATIONAL GUESTS (ALL INTERNATIONAL I.D HOLDERS) : ENTRANCE FREE!! (+DRINK CHARGE : ¥1,000)

DOOR / 当日 : ¥4,000
ageHa Memberポイント利用 : 30P
STUDENT PASS (学生限定) : ¥3,000
20TH PASS (20歳限定) : ¥2,000



ADVANCE TICKETS|前売券
GA TICKET|通常前売券 : ¥3,000
U-25 TICKET|25歳以下限定 : ¥2,750
(ONLY FOR JAPANESE)

BUY TICKETS​
[ iFLYER ]
[ RA ]
[ ePlus ]

VIP TABLE
ask : reserve@ageha.com

INVITATION TICKET VALID
インビテーション・チケット 使用可
ageHa PARKING OPEN
ageHa SHUTTLE BUS TIMETABLE
シャトル・バス 時刻表
3:30より前のシャトルバス
はチケットなしでご乗車頂けます。
You don’t need a ticket to get on a bus before 3:30.
Please stand in line at the bus stop.
MORE INFO iFLYER

日本のナイトライフを世界に発信するビッグプロジェクトであるWEBメディア”NOCTIVE”がローンチ! ageHaでのクラブイベントに”LUCIANO”が4年ぶりに来日決定!

Admission will be FREE!! for ALL of International Guests!
ageHa is set to host the launch party for NOCTIVE, aimed at bringing Japan's nightlife to the world! LUCIANO will be in the house!

【ageHa ENGLISH WEBSITE】
http://www.ageha.com/en

日本のナイトライフを世界に発信するWEBメディア”NOCTIVE”の”NOCTIVE”のローンチを記念したスペシャルイベントが「"NEW DAWN BREAKING”=新たな夜明け」をメインタイトルに開催される。

NOCTIVEとは?
ナビタイムジャパンと日本政府観光局(JNTO)の官民連携事業において誕生した日本のナイトライフを世界に発信するWEBメディア(運営:株式会社ナビタイムジャパン)。

NOCTIVEはラテン語のnocte(夜)、active(活動的)を組み合わせた造語であり、ナイトタイ ムエコノミーを推進する国の施策とも合致したネーミング。 2019年、東京オリンピックの開催を1年後に迎えた今、3,000万人超の訪日外国人を迎える日本において、 日本に足を運んでくださる世界のお客様へ、そして日本の未来を担う若者へ向けた新たなナイトライフの可能性を提 案。そしてその情報を世界へ発信する初のWEBメディア。

ここageHaから日本のナイトライフの未来の扉を開こう!
URL: https://noctive.jp


スペシャルゲストとして、テクノ・ハウスシーンの超スーパースターDJ”LUCIANO”の来日が決定!
2015年のageHaでのギグ以来4年ぶりに帰還する!
日本のコアなクラバーはもちろん、欧米での認知度もズバ抜けているLUCIANOは、日本にも造詣の深いRICHIE HAWTINと並ぶシーンの唯一無二の存在。
自身のレーベル”Cadenza”での活躍や、ナイトライフの中心でもあるIBIZAでのパーティーなど世界中で人気と実力を証明している。
今回、LUCIANOの久しぶりの来日ギグと、彼の音楽性を追い続けていたNOCTIVEの活動目的とが一致し奇跡の一夜が成立となった。

2015年の来日パーティーの模様はこちら!
http://www.ageha.com/party_report/report/?id=250029

日本からは欧州でも活躍するSODEYAMA、SATOSHI OTSUKIなどまさにワールドスタンダードなラインナップが脇を固め、REALROCKDESIGNが演出を担当。
アウトサイドエリアのWATERでは世界チャンピオンのターンテーブリストDJ KENTARO、SHINTARO、KEIZOmachine! (HIFANA) 、DJ SARASAなど日本のクラブシーンを代表するDJたちが集結!

ISLANDフロアは野外屋内問わず活動の場を拡げるSawagi FestivalがNight ClubbingとしてageHaに登場。

屋外のPARKエリアでは『東京のダンスシーンに活性化と革新を』をテーマにジャンルレスなDJブッキングで注目を集め東京都内のクラブ、野外フェス等、幅広いフィールドで活躍している【SYMPATHY】がフロアメイク!!

夜を彩る様々な装飾や日本酒の特設ブースもご用意。
新たな夜明けを共に迎えよう!

日本のナイトライフを存分に味わってもらうため外国籍の方はなんと全員入場無料!
是非お友達をお誘いの上ご参加ください!!


ALL INTERNATIONAL GUESTS (ALL INTERNATIONAL I.D HOLDERS) : ENTRANCE FREE!!

【About NOCTIVE】
The name "NOCTIVE" is a portmanteau of the Latin "nocte" (meaning "night") and the English "active." It reflects the project's cooperation with Japan's national policy of promoting its night-time economy.
In 2019, with the Tokyo Olympics just a year away, it is expected that Japan welcome over 30 million visitors from abroad.
NOCTIVE presents a new vision of the possibilities of nightlife to the people who make their way to Japan from across the globe, as well as to the young people who will carry Japan into the future. It is the first web media project to share information on Japan's nightlife with the world.
URL: https://noctive.jp

【ageHa ENGLISH WEBSITE】
  http://www.ageha.com/en

  • NEW DAWN BREAKING feat. LUCIANO

    SPECIAL GUEST
    LUCIANO (Cadenza)
    LINE UP
    DJ SODEYAMA [трип]
    SATOSHI OTSUKI
    VJ
    REALROCKDESIGN
    DANCER
    CYBERJAPAN DANCERS
    TECHNO / HOUSE
  • Sawagi Festival Night Clubbing

    SPECIAL LIVE
    JETLOGICO (kojiro x Aymjet) x ULU a.k.a TATEYAMA
    LINE UP
    DJ MIKU
    U:ICHI (Solar Distance / HOUSTRIKE /WEAVES)
    HIDEFUMI WATANABE x HIRO(S-3 / SPACE FLOWER , SLEEPING BAG)
    MARIA FUJIOKA (RELATIVE)
    Tsutomu x Sho Yamamoto (Sawagi Festival)
    TECHNO
  • “NEW DAWN BREAKING”

    LINE UP
    DJ KENTARO
    KEIZOmachine! (HIFANA)
    DJ SARASA
    SHINTARO
    DJ IKU
    HIP HOP / BASS
  • TECHNOTREMA

    LINE UP
    REMO-CON
    Morphonics a.k.a 紙袋 (HARD TECHNO SET)
    BEPPU
    Addict
    Sayatec
    yucci
    and more..
    _____________________________
    GENRE
    TECHNO/HARD TECHNO
    _____________________________
    【SYMPATHY @PARK】
    LINE UP
    Jit & Kasahara (SYMPATHY)
    KiTE (SUNNY)
    DJ Nakagawa(Candy Boys)
    Taka (Melt)
    HOUSE / LOUNGE
RELATED MEDIA
2019.4.13 Sat. “NEW DAWN BREAKING” JAPAN NIGHTLIFE MEDIA [NOCTIVE] LAUNCH PARTY
Luciano DJ set @ Time Warp 2018
Luciano - Live @ Ultra Music Festival 2014 (Friday) FULL SET
ARTIST ANNOUNCE
  • LUCIANO

    LUCIANO

    Cadenza Records 主宰、プロデューサーとして、エレクトロニック・ミュージック・シーンで、世界的なトップスターでへと登り詰めた "Luciano"。ダンスカルチャーのブームによって巻き起 こった、第1フェーズの時代から、アーティストのスターが次々と生まれ、エゴと名声が音楽への情熱よりも目立つ第2フェーズの時代へと移行して行く中、カ リスマ性を持つパフォーマーである Luciano は、音楽に直進的に心を捧げるスタイルを貫き、世の中に "第3フェーズ" を示した重要人物だ。スイスで生まれ、サンディエゴで育った彼は、デトロイトで Juan Atkins や、Model 500 が放つ音楽の魅力に取り付かれていった。彼の出身地でもあるチリでも、若年層が知名度を上げ、エレクトロニックミュージックのレベルを引き上げて行く中、21歳でサンディエゴの "Love Parade" で、何千人もの観客相手にパフォーマンスを披露。彼の音楽への愛情が名声と共に世界に発信された瞬間だった。
    その年 Luciano は、ヨーロッパへ拠点を移動し、更なる挑戦へ挑む。同じ南アメリカ繋がりから、Ricardo Villalobos や、Pier Bucci の後押しを得て、徐々に彼の名前は新天地でも徐々に知れ渡る事となった。DC10 のアンダーグラウンドイベント "Circoloco" では、彼の熱いラテンリズムと悩殺テクノミュージックは熱狂的なファンを集め、完全なる自分のプラットフォームを築きあげた。06年には、イギリスの老舗レーベル "Soma" から声がかかり、"Sci.Fi.Hi.FI.Vol2" の制作後、ロンドンのスーパークラブ "Fabric" から MIX CD "Fabric 4" をリリースし、Radio 1の "essential mix" にツイストを加え大きな話題を呼ぶ。
    Luciano の最大の業績は、Cadenza Records と、Cadenza Lab を生み出した事だ。また、ミニマルシーンの先駆けレーベル "Perlon"、Steve Bug のレーベル "Poker Flat"、ご存知 Richie Hawtin のレーベル "M_nus" と、数々のTOPレーベルから楽曲をリリースし革新を極め、Luciano の周りには自然と優秀でクリエイティブなアーティストが集まり、彼自身のレーベルである Cadenza は、数年エレクトロニックシーンで有数なレーベルに伸し上がって行った。
    Luciano はアーティストとして、イビザを始めサンパウロ、フランクフルト、ロンドン、東京、ペルー、ベルリンなどの大都市で、あらゆるフェスティバルやイベントで パフォーマンスを披露して来た。常にエレクトロニック・ミュージックに新しい流れを求め続ける彼は、09年に新たなプロジェクト "AETHER LIVE" を始動。今までに無いサウンドと、音楽の近未来的融合を革新的な物へとしながらも、彼の音楽への情熱は常に消える事がなく進化していく。
    イビザ島のビーチバー "USHUAIA" で、DC10が閉鎖中であった09年の夏、アンダーグラウンド精神を取り戻そうと、無料でパーティーを開催。その 1度きりのイベントが発端となり、今ではイビザの名を有名にした世界規模のサマーイベントへと発展させ、様々なパーティー人種と、音楽エリートで埋め尽くされる事となった。
    10年の夏、"USHUAIA" に戻り、日曜日の午後2時から深夜0時まで "PACHA" / IBIZA の最も有名なパーティーでパフォーマンスを行い、大きな業績を残した。その経験からスターとなった Luciano に多くのオファーが殺到したが、彼の音楽ビジョンを表現しきれるのは PACHA だけであり、PACHA でのパフォーマンスにこだわっている。その PACHA で6月上旬から9月末の間、毎週日曜日にパーティーを行い、Luciano を象徴するパーティーが "Cadenza Vagabundos"。自分の音楽への情熱に素直に従った結果、成功の極みへと導かれていったのである。

    http://www.myspace.com/luciennluciano/

    http://ifyr.tv/ahq
  • DJ SODEYAMA

    DJ SODEYAMA

    自身のレーベル『ARPA records』とレーベルショーケース『ARPA showcase at WOMB』を主宰。日本全国のクラブやフェスティバルでプレイし、日本最大の屋内レイブ『WIRE』には3年連続(11&12&13年度)で出演。韓国、台北、北京、香港、ドイツ、オランダ、イギリス、ギリシャ、オーストリア、カナダ等でもツアーを敢行するなどワールドワイドに活動している。数多くのレーベルからオリジナル及びリミックス等の作品をリリース。2011年には世界最大手ダンスミュージックディストリビューター『wordandsound』配給のもと、自身の新レーベル『ARPA RECORDS』(アナログ&デジタル)を立ち上げる。第1弾リリース『DJ SODEYAMA / MILES』はNICK CURLYがリミックスを務め、第2弾以降もGLIMPSE、RADIO SLAVE、TIM XAVIER、CHRISTIAN BURKHARDT等の強力なリミキサーを迎えた内容で注目を集める。SVEN VATH、RICHIE HAWTIN、LOCO DICE、JOSH WINK、DUBFIREをはじめとした世界中のDJ達がプレイ。自身の名義の他にダウンビートプロジェクト『LO:BLOC』としてアルバム『FROM NORTHERN CLIMS』を2009年にリリース。

    2013年に新たに始動したニュープロジェクト『THE PEOPLE IN FOG』としての1stアルバム『A RAY OF LIGHT』のリリースを切っ掛けに、アムステルダムを拠点とするレーベル『SOUND OF VAST』から『DEEP EP』をリリース、オランダで開催されている世界最大のフェスティバル『ADE』に招聘される。2015年秋にはDJ SODEYAMA名義としては8年振りのニューアルバム『TWELVE PROCESSING』のリリースや、12月にはNINA KRAVIZのレーベル『трип』からリリース。多角的視点からのエレクトロニックミュージックを軸とし、唯一無二の世界を創りあげるアーティストである。

    http://ifyr.tv/a2CV
  • SATOSHI OTSUKI

    SATOSHI OTSUKI

    ■SATOSHI OTSUKI (TRES VIBES / CIRCOLOCO JAPAN)

    民族音楽と電子音楽の融合によるボーダレスな音に、新しい衝撃と可能性を見出すべく活動する日本のクリエイト集団『光響』や、渋谷WOMBにて開催されている、国内外を問わずにボーダレスなジャンルの超個性派アーティストが集結する"TRES VIBES"のフロントマン。また、ダンスミュージックの聖地とも呼ばれるスペインのイビサで生まれた、世界でも絶大な人気を誇るパーティー”CIRCOLOCO”。そのアジア圏では初となるオフィシャル・レギュラーパーティーとしてスタートした"CIRCOLOCO JAPAN"のレジデントDJ & サウンドプロデューサーも務める。
    2008年、世界でもその名を轟かせるロンドンの老舗クラブ"The END"をはじめとするヨーロッパツアーを刊行。翌2009年には中国ツアー、そしてゲストアーティストとして、ヨーロッパを代表するビッグクラブのパリの"REX"やロンドンの"Ministry Of Sound"を含むヨーロッパツアーを成し遂げた。
    2010年の今年は、レジデントを務めるIbizaの"Circoloco"や、オランダのアムステルダムで開かれる世界でも最も権威のあるフェスティバルとしても有名な"ADE"(Amsterdam Dance Event)2010への出演など、その活動の場は世界の第一線にまで広がっている。
    国内でも、日本では初となったFAT BOY SLIMの公式ビーチパーティー"BIG BEACH FESTIVAL"への出演や、WOMBで開催されたNORMAN COOKのスペシャルパーティーでフロントアクトを務めるなど、常に彼が辿るサウンドジャーニーは絶えず続いている。
    そのスタイルや独特の世界観でグローバルに支持される彼の姿から、Satoshi Otsukiが日本屈指のパイオニアアーティストの一人であることがわかるだろう。

    ■myspace■
    http://www.myspace.com/djsatoshiotsuki

    http://ifyr.tv/a1Nc
  • DJ KENTARO

    DJ KENTARO

    ターンテーブリストであり、サウンドクリエイターである日本のDJ。世界最大のDJバトル『DMC World Final 2002』において大会史上最高得点というギネスを残し、文字通り圧勝でアジアから初の世界チャンピオンになる。その後、フジロックをはじめ国内のビッグ・イベントや、海外のフェスティバルなどに積極的に出演。40日間に渡るソロEUツアーなどを収めたDVD作品 『NationalGeoscratch』 を2005年1月にリリース、同DVDに収録された”Loop Daigakuin”は、Youtubeの視聴回数250万ビューワーを越える。またNHKの番組『トップランナー』やSpace Shower TV IDなど数々のメディアにも積極的に登場し、2004年12月にはUK屈指の老舗レーベル⟨Ninja Tune⟩の音源のみを使用したミックスCD『On The Wheels Of Solid Steel』が世界リリースされる。また様々な楽器奏者や歌い手ともセッションを重ね、国内外アーティストのリミックスや楽曲参加など、数多くの作品を世に出している。2006年4月に〈Ninja Tune〉とアーティスト契約を交わし、1stソロアルバム『Enter』を2007年に世界リリース。その独特にして強烈なリズムとジャンルを縦横無尽に駆け巡るサウンドデザインが評価され、オリコン・インディーズチャート1位、iTunesのダンスチャートではアルバム、シングル共に1位を獲得。2008年にはUKのレゲエ・レーベル〈Pressure Sounds〉よりレゲエオンリーの『TUFF CUTS』、また自身のレーベル〈Endeavor〉から『”NAMA” Live Mix』と立て続けにDJミックス作品をリリース。2010年は、〈Ninja Tune〉のレーベル創立20周年を記念したコンピレーションCDに参加。2011年4月には米カリフォルニア州で行われたコーチェラ・フェスティバルに出演を果たす。また2012フジロックフェスティバルでは初のホワイトステージ出演をはたす。現在も地球上をジャンルレスな音楽観と共に飛び回るターンテーブルマエストロ、DJ KENTARO。ニュー・アルバム「CONTRAST」(Ninja Tune UK / 2012.6.27発売)、 アルバムからのRemix EP “Kikkake Remixes”(2012.11月発売)、そして第2弾Remix EP “Step In /North South East West Remixes”からStep In ft. Foreign Beggars(Tha Trickaz Remix)はBeatportにて4位にチャートインしている。音楽の祭典”BASSCAMP”もオーガナイズ & プロデュースしている。

    www.djkentaro.jp
    www.facebook.com/djkentaro


    http://ifyr.tv/a4oF
  • KEIZOmachine!

    KEIZOmachine!

    KEIZOmachine!  
    完全手動ブレイクビーツユニット、HIFANAのメンバー。民族楽器から電子楽器まで自在に操り、耳に入る全ての音を音楽化してしまうミュージシャン。
    他に例をみない自由で独創的なLIVE / DJパフォーマンスと、そのオリジナルな楽曲群が世界中のクリエイターの間で話題となり、これまでに多くの映像作品/空間演出などをはじめミュージシャンとしての枠を越え世界を舞台に活動を行う。
    HIFANAとしてフランスはEMI MusicにあるVirgin Recordsとの契約も果たし、2ndアルバム収録曲『WAMONO』のmusic videoにて文化庁メディア芸術祭の優秀賞を獲得。2010年のNIKE Music Shoeの広告映像ではテクノロジーを駆使したクリエイター集団Rhizomatiksとのコラボレーションによりカンヌ広告祭をはじめ、NYのONE SHOWやアジアを代表するADFESTなど、さまざまな広告賞を受賞。一方、ソロのライブではフランスの文化施設ポンピデゥセンターでの単独公演をはじめ、ベルギー、ドイツ、台湾、中国など世界を股にかけ、更なるプロジェクトを遂行中。
    www.kzomachine.com



    http://ifyr.tv/a3cR
  • DJ SARASA

    DJ SARASA

    Questlove (The Roots) 「DJ SARASAはヤバいDJだ。気を抜いて外見で判断したら、俺みたいに17曲連続でShazamして、このドラムブレイクはこの曲からだったのか!!!みたいな事になるぞ 。東京での最高な夜だ。」
    Notrax 「異色なほどハードコアな選曲」、「東京屈指のパーティーガール」
    Warp Magazine 「今知らなくてはならな次世代ミュージシャン」
    Floor Magazine「今本誌が注目するDJ」
    Samurai Magazine「ニュージェネレーション」
    
Myspace Japan「今ストリートで最も注目されるDJ SARASA」
    Macka-Chin(Nitro Microphone Underground)「2008年最も衝撃を受けた人物」
    
Luire 「シーンの最前線にいるアーティスト達」

    Ollie「Tokyo V.I.P.」

    日本はもとより、アメリカ、カナダ、オーストラリア、ドバイ、ドイツ、インド、そして中国、台湾、シンガポール、マレーシア、タイなどアジア各国を含めプレイし、自身でプロデュースしたHIP HOP LINEスタンプは全米1位を獲得。Ghostface KillahのPV “Rise of the Ghostface Killah” や Talib Kweliの“Turnt Up”にも出演をするなど世界を股にかけるDJとして現在活動中。

    18歳でカナダにてラジオDJとしてキャリアをスタートし、日本に帰国後は映画『RIZE』や『Block Party』の国内配給に携わると共に本格的にクラブDJとしての活動を開始。これまでPete Rock、Questlove (The Roots)、Talib Kweli, Mayer Hawthorne など様々なキーアーティストとイベントにて共演経験を果たし、J Dillaの実弟であるIlla Jの日本公演では彼のバックDJも務めた。

    Funk、Disco、Soul、BreakbeatsやHouseもクロスオーバーさせる独自の選曲とDJスキルで、5,000人以上が集まるシンガポール最大級のストリートパーティからBlue Note New Yorkでのハリケーン・サンディの被災者支援イベントまで、さまざまなタイプのイベントに対応できる柔軟なプレイで好評を得ている。

    自らイベントのオーガナイズも行なっており、ヒップホップの原点であるBboy/Bgirlカルチャーやヒップホップの歴史まで楽しめるパーティ『Midnight Block Party』(at MICROCOSMOS)を主催。さらに2012年末に開催した『Legends』(at SOUND MUSEUM VISION)ではあのGrandmaster Flashをゲストに迎え、大盛況に終わった。

    幅広いテーマ別にリリースされる彼女のコンピレーションやミックスCDは全16作 (2013年2月現在) 。
’96年〜’00年のアンダーグラウンドヒップホップのみで構成されたミックスCD『Searchlight Vol.1』『Searchlight Vol.2』は初回セットが即完売。P-Vine Recordsからは全3作からなるファンクコンピレーション『Paradise Funk』シリーズをデジタルリリースし、Jazzy Sportとのコラボレーションで歌ものも交えたアンビエントなヒップホップミックスCD『Love Lost』をリリースするなど、コアなリスナーを中心に高い評価を受けている。

    さらに東京を代表する新世代のファッションアイコンとしてさまざまな雑誌でその着こなしがピックアップされ、Louis Vuitton、Rugby by Ralph Lauren、FOSSIL、CASIO、adidasなどをクライアントに、ブランド主催のパーティでDJなども務めてきた。2010年には自身のクロージングブランドを立ち上げ、NYの生きる伝説とも言えるアーティストP.H.A.S.E.2をはじめ、MSGR、KIKS TYOといったブランドやManhattan Recordsなどともコラボレーションを果たし、ストリートからも高い支持を得ている。また、が2012年にリリースしたトランプ『Hip Hop Playing Cards』はThe Source、Hypebeast、Freshness Magazineなどにもピックアップされ、その名前はワールドワイドに広がっている


    http://ifyr.tv/a2gx
  • CYBERJAPAN DANCERS

    CYBERJAPAN DANCERS

    日本を代表するゴーゴーダンサーチーム「CYBERJAPAN DANCERS」 House Music プロデューサーでもある MITOMI TOKOTO が結成、25名近くのダンサーを擁するチーム。プロのダンサーから、モデル、ポールダンサー等、様々な顔を持つルックスにも秀でたメンバーが集まり、日本全国のみならず、海外でのその活躍の場を広げる。
    マネージメントは、CYBERJAPAN inc.
    日本全国の主要クラブで、もっとも数多く出演、さらにアジア圏 韓国(Club M2, Ellui等)、中国、シンガポール(Zouk)、マレーシア、インドネシア、バリ、台湾などのクラブ、イベントにも出演。2012年には、世界最大のフェスUltra Music Festival Koreaにも出演。
    PACHA IBIZA, HED KANDI, COCOON, DEFECTED In The House と言った国際的なパーティーブランドにも多数出演。
    ダンサーに限らず、日本の人気ランジェリーブランド『Ravijour』にモデルとして出演、TVにも登場するなど、クラブ以外でも大活躍中!
    過去共演したアーティストは、David Guetta (Gogo Dancers & "Everytime We Touch" MV出演), m-flo, 2NE1, Afrojack, Tiesto, Skrillex, Cosmic Gate, Ferry Corsten, DJ Chuckie, Norman Doray, Sven Vath らと言った世界のビッグネームが名前を連ねる。


    CYBERJAPAN DANCERS on Facebook
    http://www.facebook.com/cyberjapandancers

    Agency (CYBERJAPAN)
    http://www.cyberjapan.tv/

    twitter
    http://twitter.com/cyberjapantv

    http://ifyr.tv/a2WU
  • REALROCKDESIGN

    REALROCKDESIGN

    1996年より活動スタート。以来ジャンルにとらわれず広告、エディトリアル、映像、ウェブ、VJ、3DCG、音楽、空間演出と様々なメディアで活動。「一瞬感じたものをイン ターフェイスに閉じ込め、目に見えない何かをグラフィックとして落とし込むこ」をコンセプトに進化し続ける先鋭的ビジュアル・アート・デザイン集団。
    近年では国内外の大型フェ スティバルから東京アンダーグラウンド・パーティーまでボーダレスとに参加している。東京を拠点に活動を続ける彼らは長年にわたり経験した物をLIVEによってアウトプットされるビジュアルは常に進化を続ける

    RRD is a Tokyo-based Visual Art Design group started in 1996. RRD have been actively involved in numerous creative works from advertising, editorial, movie direction, web design, VJ, 3DCG to music and stage direction regardless of genres ever since. RRD is a collective of ever evolving creators. Their concept is to "Put what we feel for a moment into an interface and express something invisible as graphic". They express the accumulation of years of experiences by the means of live visual graphics. They have participated in events in and outside of Japan borderlessly from famous big festivals to underground parties with their cutting edge creations.

    http://ifyr.tv/aHL
  • SHINTARO

    SHINTARO

    世界チャンピオンとなりグローバルに活躍する彼のルーツは幼少期にあった。4歳の頃からピアノや和太鼓の演奏に触れ、現在の類希なる音楽センスの糧を形成。その後15歳でHIPHOPカルチャーに触れる中、DJを開始。数々のバトルで活躍した彼は、Vestax主催の『NoTricks DJ Battle』では3度の優勝、2010年の韓国『SeoulWorld DJ Festival』のNoTricks in KOREAでは日韓グランドチャンピオンにも輝く。その後スクラッチがメインのバトルDJ卒業を宣言。クラブPLAYに注力し、活躍の幅を広げる中、2013年にはRedBull Thre3Styleに日本代表として世界大会に出場。初出場ながら史上最年少かつ開催国外DJ初となる世界制覇を成し遂げた。これは日本人としてもアジア人としても初となる快挙でRedBull Thre3Style World Champion SHINTAROの名はDJ史に深く刻まれた。
世界チャンピオンの称号を手にしたあとも彼の勢いはとどまる事を知らない。
現在、GMOインターネットグループのGMO Culture Incubationのアーティスト・プロデューサーとして活動中。
    ジャンルの枠を超えるボーダーレスな選曲とテクニカルなスクラッチで構成される彼の革新的なプレイスタイルは世界各国からも称賛され、海外からのオファーも後を絶たない。ベルギー、ドイツ、オランダの主要7クラブを巡るヨーロッパツアーの大成功やアジア圏においては台湾の主要クラブをコンプリート。絶大な評価を得ておりその後も各地で定期的にスペシャルゲストとして招致され続けている。
    クラブプレイのみならず近年世界的ムーブメントとなっている屋外フェスティバルにおいても多数の実績を積んでおり、オランダのアムステルダムで開催されたHIP HOPメインのENCORE FESTIVAL、世界最大級の音楽カンファレンスAmsterdam Dance Event(ADE)への出演。また世界最大級フェスであるULTRA MUSIC FESTIVALにて2年連続メインステージに登場。2016年にはFUJI ROCK FESTIVALに出演、2017年にはEDC JAPANのメインステージも登場し、ジャンルレスなPLAYが数万人のオーディエンスやダンスミュージック関係者から評価されている。
    2015年からは本格的に楽曲制作を開始。Chopper EPとして初のオリジナル楽曲EPをTREKKIE TRAXよりリリース。「Rihanna - BBHMM(Shintaro & YGSP Remix)」が現在Youtube600万回再生を超えているほか、毎年その後の音の流行を左右させるほどTrap/Bass Musicシーンに影響を与えているRL Grimeの「Halloween Mix V」に「Snappy Jit - Rockin It(Shintaro Remix)」が収録。また、同曲は世界最大級のフェス「Coachella 2016」にてBaauerによってプレイされるなど着実にプロデューサーとして頭角を現してきている。2016年にはDIPLO主宰「MAD DECENT」よりSak Noel & SalVi Ft.Sean Paul-Trumpets Shintaro REMIXをリリースして話題となった。今後のパフォーマンス、プロデュース作品共に世界から注目が集まっているDJ/プロデューサーである。

    http://ifyr.tv/a6mg
  • REMO-CON

    REMO-CON

    アーティスト活動11年目を迎え、自身のレーベル「rtrax」を昨年立ち上げたREMO-CONの歴史は、05年のシングル"G-Sigh"から始まる。 その後"Cold Front"(Anjunabeats/UK) 、"Atavism"(DJ MAG Review ☆9")といったキラートラックスを次々に発表。 09年には、第一期の集大成とも言える1stアルバム 『a life with remote controllers 』 を、11年にはソロ名義では初となるDJミックスCD 『VIBLE 02 mixed by REMO-CON』 をリリース。その後もシングル"FUZE"がbeatport Hard Dance チャート1位を、2ndアルバム『rhetoric』がオリコン初登場13位をそれぞれ獲得し、活動10周年にはその記念碑的な作品"DECADE 05-15"を発表。さらにクリエイターとしてもSINDEN 、Alex Kenjiなどの海外勢から浜崎あゆみ、AAAなど国内勢まで多くのアーティストの楽曲アレンジやリミックスを担当している。
    また、DJとしては93年より活動し、2001年には velfarre「Cyber TRANCE」にレギュラーとして参加。その知名度を確立する。その後も日本各地は勿論、イギリス、カナダ、オーストラリアなど世界各国にてプレイ。さらに09年にはオランダの大型のフェス"Dance Valley"に、12年には"SUMMER SONIC"に出演。そのソリッドながらバラエティに富んだプレイスタイルは高く評価されており、 国内DJランキング 「DJ 50/50」 においては3位→2位→3位と上位をキープ。新たなる試みとして自身がホストを務めるラジオDJライブ『Remote Control』(block FM)や『Friday Night Hot Mix』(FMヨコハマ)も好評を博し、いまや国内のみならず海外にもその名を馳せるマスターピースの活動は、ダンスシーンの明日をも担っているといえるだろう。

    http://www.facebook.com/remocon.dj


    http://ifyr.tv/a1WE
  • DJ MIKU

    DJ MIKU

    ■DJ MIKUDJ/プロデューサー
    1990年より、エレクトロニック・ミュージックを中心としたDJ活動を開始。
    1992年-1996年。サウンドシステムと共に場所を移動し開催されていた、ウエアハウスパーティー「Key-energy」のレジデンツDJとしてGOLD、Janggle Bass、Beam Holl、Ball Roomなどのベニューでプレイ。
    その他「RAINBOW2000」「春風」「BIG CHILL Enchanted Garden」他数々の国内外の野外イベント、フェスなどに出演。1996年にはレーベル「NewStage Records」を設立。Hideo Kobayashi、DJ Natsuとの人組みユニット、LOTUSでフルアルバム゛Kasumi exprience"をリリース。同年レーベル名を「NS-COM」に変名し、東京、ロンドンを拠点にアーチスト作品を次々リリース。ヨーロッパツアーなども同時期に行う。1998年以降、エレクトロニカ、アブストラクトに傾倒。それらのアーチスト作品のプロデュース、リリースにしばらく専念。
    2001年エレクトロニカのつ打ちという解釈で集めたトラックをコンパイルした自身初のMIX CD゛Sequence-phenomenon"をMusic Mineよりリリース。DJ活動を復活させる。その世界観を主軸に渋谷WOMBで開催されていたCYCLONEにて、レジデンツDJとして6年間プレイ。作品においては90年代から2010年代までDJ MIKU名義でPickin'mushroom、Pussyfoot、WC recordings、blank records、Music mine、Hypnotic Room)等からリリース。またレーベルBlank Records、ElectricPunchesの設立、アーチストのプロデュース、楽曲提供などマルチな活動も展開してきた。2012年からは野外パーティー「GLOBAL ARK」を仲間と共に主宰。2016年6月自身初のソロアルバム「Basic&Axis」を先行デジタルリリース。そして満を持して2016年9月28日CDアルバムとして「Basic&Axis Plus」をリリースした。
    http://www.djmiku.com  
    https://www.facebook.com/miku.dj


    http://ifyr.tv/a5eB
  • DJ IKU

    DJ IKU

    世界的権威のあるDJコンテスト「DMC WORLD DJ CHAMPIONSHIP」の日本大会【DMC JAPAN FINAL】に出場し下克上を成し遂げてその名を全国へ広げる。2008年には全国各地の予選を勝ち抜いた16名のDJで行われた【Red Bull STREET STYLE DJ BATTLE JAPAN FINAL】にて日本一に輝き、スクラッチの神様と言われるDJ Q-BERTからも高い評価を受け、ゴールドパネルのミキサーを手渡される。 2010年、 パーティDJのNo.1を決めるコンペティション【Red Bull THRE3STYLE DJ BATTLE JAPAN FINAL】で2度目の日本一に輝き、同年12月に行われた【Red Bull THRE3STYLE WORLD FINAL】に日本代表として出場。ターンテーブリスト特有のジャグリングとスクラッチでダイナミックかつ丁寧にビルドアップし縦横無尽にジャンルを横断するスタイルは、世界的に有名なDJ JAZZY JEFFをはじめ、DJ KRUSH、DJ KENSEI、DJ TA-SHIらにも高い評価を受ける。また国内有数の野外ビッグイベント「BIG BEACH FESTIVAL」に、2012・2013年と出演し世界的なビッグアーティスト達との共演を果たす。現在も全国各地のビッグパーティでプレイし会場をロックし続けている。 http://www.urbanforce.jp/

    http://ifyr.tv/abP2
  • Morphonics a.k.a. 紙袋

    Morphonics a.k.a. 紙袋

    1997年よりテクノDJとして「HASHIMOTO」名義にて数々のパーティーで活躍。自ら主催していたNu-NRGパーティー「ボトムライン」をはじめ「CROSS OVeR」「GROUND=ZERO」、アシッドテクノの草分け的パーティー「MASS」や「NEVER LAND」などのレジデンツを務め、野外レイヴでは「RAINBOW2000 HAKUSAN」TECHNICS GARDENや「DISCOVERY」@清里ハイランドパークなどに出演。2003年に名義を「Morphonics」に変更し活動再開。紙袋を被ったその独特な風貌で、日本のHardgrooveシーンを牽引するパーティー「EXTREMA」や「TOKYO HARDGROOVE SESSION」などに参加。2018年には何故か突如"脱紙袋"を宣言し、現在はHardstyleを中心に盛り上がりを見せている「DefDistortion」や、移動型RAVE「FANTASTIC5」へレジデントDJとして参加している。

    http://ifyr.tv/a2mR
  • kasahara

    kasahara

    16歳からバンド活動を始め、ROCK,PUNK等の多くの音楽の中に身を置く様になる。
    19歳の頃にクラブミュージックとの衝撃的な出会いを果し、HOUSE,TECHNO,ELECTRO等に多く触れていく事になる。
    2008年からDJとしてのキャリアをスタート。東京都内のクラブを中心に活動し、海外レーベルのpartyや
    主要クラブでのDJを経験。 現在はTECHNOを中心に活動の場をひろげ、2016年2月から、
    自身でオーガナイズを勤めるparty【SYMPATHY】を立ち上げ、新たな波が来ているtokyoのクラブシーンにおいて、
    チャレンジの手を緩めない。彼の創り出す独特の空間は必見だ。


    http://ifyr.tv/ad2y
  • KiTE

    KiTE

    1993年産まれ。イビサ島をはじめとする世界各地と日本をまたいで行われるパーティー『SUNNY』の最年少のレジデントDJであり、グラマラスでエッジの効いたグルーヴはこれからのダンスミュージックの新たなる可能性をいつも魅せてくれる。
    まだ中学生だった2009年の夏に奄美大島での皆既日食の際に行われた野外シークレットパーティー『SUNNY』においてダンスミュージックに目覚め、そのまま沖縄のミュージックタウン古座にあるbar 『b.p.m』にてDJのキャリアをスタート。その後、メキシコへ留学。現地で自らパーティーをオーガナイズしつつ、感性に磨きをかけていった。2014年にはバリ島で最大規模のクラブ『Pyramid』でDJ MAYURI、同年9月にはスペイン本土の『Menina』にてMar-T(amnesia)、イビサ島の『Lips Beach Club』でDJ NANO、Nightmares On Waxといったビッグネームと共演を重ね、2015年の夏にはイビサ島で最も有名なレストランクラブ『KM5』でゲスト出演を果たし大きな反響をよんだ。一方国内でも全国各地に活躍の場を広げ、名古屋『X-HALL』の5周年でのゲスト出演の他、FEDDE LE GRAND, MARK KNIGHTらをヘッドライナーに開催されたXTREAM MUSIC FES 2015でも堂々のプレイを披露。2016年8月からは同世代にスポットを当てた、自身初のレジデント/オーガナイズパーティ、『CONNEXION』をスタート。まさに新世代をリードするDJの一人だ。進化し続ける彼の今の『音』を是非体感してほしい。

    Website : http://www.ibiza-sunny.com/
    Miccloud: https://www.mixcloud.com/kaitokochi/
    Facebook : https://www.facebook.com/djkite.sunny
    Instagram: @kite.sunny


    http://ifyr.tv/aasw
  • U:ICHI

    U:ICHI

    彼のキャリアは日本の地方都市、岡山から始まった。
    すぐに街一番のVenueでPlayするようになり、オーガナイズDJとして明確なスタンスを歩んでいく。2008年から東京でのDJ活動を開始する。 細分化されてゆくパーティーシーンの中で、All around houseをキーワードにクロスオーバー、ジャンルレスに融合できる世界観の体現を虎視眈々と狙う。
    都内を代表するVenueでコンスタントにPlayし、15年以上のキャリアから裏付けされる的確なシチュエーションに対するセレクト、秀逸なMix, エフェクトワークは現場での信頼も厚く、彼のPlayからはパーティーを一気にピークタイムへと加速させるようなエナジーと、パーティーの多幸感と切なさ、あらゆる空気を自身の奏でる音と同調させてしまうかのようなシンパシーを感じることができる。
    2013年より自身のクロスオーバーする音楽性と海外アーティストをリンクさせ、独自の世界観を演出していくレジデントパーティー「WEAVES」をWOMB, AIR , ageHa ,VENTなど、東京の著名クラブにて開催。DOSEM、COYU、UNERなど、数多く世界のトップDJ達のウォームアップを担当し、彼のメロディックなサウンドは、多大なる賞賛を得ている。
    またDOSEMがその音楽性、熱意、パフォーマンスを認め、新たにスタートさせたレーベル「HOUSTRIKE」のOfficialなレーベルDJとなり、スペイン,バルセロナのR33, CityHallやドイツでのアクトなどその活躍の場をワールドワイドに広げてゆく。
    2017年12月にソロとしての2nd EPとなる「Melt Light EP」をUNERが運営するレーベル「Solar Distance」よりリリース。この精巧に制作されたEPは、この素晴らしいアーティストが何者か、そしてなぜ彼が世界の四隅から注目を集めるに至ったかを示す素晴らしい例だ。

    WEAVE=紡ぎ のパーティータイトルに込められた思いと共に、また一つ東京のシーンを熱くするアイコンとして台頭してきた1人であることは間違いない。

    RA
    http://jp.residentadvisor.net/dj/uichi
    SOUND CLOUD
    https://soundcloud.com/u-ichi
    Beatport
    https://pro.beatport.com/artist/u-ichi/312518


    http://ifyr.tv/a41Z
  • HIDEFUMI WATANABE

    HIDEFUMI WATANABE

    ■HIDEFUMI WATANABE(SPACE FLOWER)

    Japanese

    2012年6月、彼自身のイマジネーションを具現化するプロジェクト"SPACE FLOWER"を設立。DJ・イベントプロデューサー・オーガナイザー・アートディレクションなど軸に、柔軟でありつつもSPACE FLOWERブランドを色濃く残した活動展開を見せている。
    DJとしては、海外パーティへの出演(France)・WOMBメインアクト出演・ダンスミュージック配信番組DOMMUNE出演・総動員数30,000人以上の大型フェスAUDIOへの出演など、都内主要クラブでシーンをリードするDJの一人として活躍し、その勢いは止まらない。
    Technoを軸にあらゆるジャンルから選曲されたトラックを、高く評価されているMIX技術で1つの物語を紡いで行くDJスタイルは、踊らずにはいられない高揚感と、独特の世界に誘引されてしまう深さとを併せ持つ。彼の空間に足を踏み入れた者へ、常に感動と歓喜を与え続けている。
    SPACE FLOWER設立と同時に始動した自身の携わるオーガナイズパーティでは海外アーティストに拘り、これまでにビッグネームのJames Zabiela(Renaissance/Hooj Choons)やMarcus Henriksson(Home Records/Minilogue/Nobody Home/from Sweden)、Yotto(Anjunadeeep)を始め、世界のTOPアーティストを召喚、サポート。SPACE IBIZA25周年ワールドツアー・Mother@ageHaなど、BIGパーティ・BIGフェスのフロアプロデュースのオファーが後を絶たない。


    English

    “SPACE FLOWER” is a realized project based on Hidefumi Wanatabe’s personal image since June 2012 .
    Following November of the same year, he started to invite the Top artists someone big name like James Zabiela etc.. come to performance together at his own organized party.
    Hidefumi always DJing with a very international point of view, finally he was invited to play his first oversea gig in France August 2013.
    Last year he played at club WOMB(Tokyo) as a main artist and also had a wonderful experience of DJ at a web broadcasting program “DOMMUNE” . How excited he will also DJ at a more than 30000 people big festival “ AUDIO2015” at Harumi Passenger Ship Terminal July this year.
    After his event produce talent comes to know, the very endlessly party produce offers comes from many BIG party and festival organizer. As you may still remembering the SPACE IBIZA 25 Anniversary produced by him this year.
    DJing a story based on Hi-end quality techno music with a perfect mixing skill. His DJ style holds the high groovy sense to make a non-stop dance floor and also able to make us falling deeper to his deep world. He always receiving the best of reputation from the dance floor, endless sensation and happiness from the people who in the party around the world.

    ■Bookings
    info@spaceflower.jp

    ■hidefumi on soundcloud
    http://m.soundcloud.com/dj-hidefumi-watanabe/

    ■SpaceFlower web site
    http://www.spaceflower.jp/

    ■SpaceFlower on facebook
    http://www.facebook.com/spaceflower.page

    ■SpaceFlower on twitter
    https://www.twitter.com/SpaceFlowerJp

    ■hidefumi on facebook
    http://www.facebook.com/DJhidefumi

    http://ifyr.tv/a6vf
  • MARIA FUJIOKA

    MARIA FUJIOKA

    2015年からキャリアをスタート、アンダーグラウンドテクノシーンに根を張る東京を代表する若手DJ兼トラックメーカーにしてパーティオーガナイザーの一面を持つ。

    トランシーで疾走感あるPsychedelic TechnoやAcid Technoのスタイルが特徴だが、Downtempo・Tribal・Ambient・World Music・民族音楽なども好み、場面に応じた幅広く対応できるセレクター。

    探究心とフロアリーディングでビルドアップさせるプレイに定評があり日本のクラブをはじめ、DOMMUNEにも出演。過去にRe:birth、ZIPANG、GLOBAL ARK、OVER DRIVE、TRIANGLEなどにも出演した。

    2017年より東京・渋谷でスタートしたテクノパーティRELATIVEをオーガナイズ、2019年より日本屈指のサイケデリックテクノレーベルLiquid Drop Grooveに抜擢されるなど、世界を見据えた活動に大きな期待が高まる。

    Sonud Cloud
    https://soundcloud.com/maria-fujioka


    http://ifyr.tv/actZ
  • TSUTOMU

    TSUTOMU

    Producer/DJ
    Begins his activity as a DJ in 2004 and in 2006 he begun his first organized party named “MORE MUSIC!!!” in Aomori, Japan.
    His DJ style values the communication with the floor and his play which is beyond the genre of house music with Mininal, Techno, Acid, Disco, and Ambient sounds to pursue the creation of genreless groove that brings a story has won a great reputation from audience and other DJs.
    From 2008, he joined “UPBEAT!@club asia” and unleashed his talent on the main floor. Also, in 2008, he joined “TROUBLE HOUSE@WOMB” lead by the king of house DJ EMMA and successively played until its closure. He has played at the opening act of events presented by one of the world top labels “Defected in the HOUSE” and “Ministry of Sound” with brilliance, and in 2013, he had played at the COUNT DOWN PARTY at one of the top venues in Tokyo, WOMB.
    He is now actively performing at his regular event “Nagomi@AoyamaZERO” as a resident DJ.
    Also, he has built a solid status through the regular appearances at open air festivals and club events and experiences as an organizer at many gigs has brought him a success at an open air big summer festival that got together the top artists of Japan “SAWAGI FESTIVAL” in 2015 where he has contributed greatly as the general producer.
    He is one of the most talked about DJ/Producer.
    Don’t miss his next move!!!

    2004年よりDJ活動を開始。
    2006年、青森において自身初のオーガナイズパーティーMORE MUSIC!!!をスタート。
    HOUSE MUSICという全てのジャンルをフォーマットさせるべく、Minimal、Techno、Acid、Disco、Ambient、一貫しGrooveを追求することで多彩なジャンルは1つのストーリーを生み出し、フロアとの対話を常に意識するDJ Styleである。オーディエンス他のDJからも高い評価を得ている。
    2008年から「UP BEAT!@club asia」に参加しメインフロアで実力を発揮。さらに、KING OF HOUSE DJ EMMA率いる「TROUBLE HOUSE@WOMB」では2008年より参加し開催終了まで務めあげた。世界最高レーベルの一つ「Defected in the HOUSE」や「Ministry of Sound」主宰のビックイベントでオープニングアクトを見事にこなし、2013年都内主要ベニューWOMBでのCOUNT DOWN PARTYにも名を連ねた。2003年から自身唯一のレギュラーイベント「nagomi@AoyamaZERO」のレジデントとして活躍中である。野外FESやクラブイベントの常連としてその地位を確立し、多くのGIG、オーガナイザーを経験することで
    2015年国内トップアーティストが集う
    一大夏フェスプロジェクト、SAWAGI FESTIVALを発足させ総合プロデューサーとして大きく貢献した。
    今後の活躍が期待されるDJ/プロデューサーである。


    http://ifyr.tv/a37y
  • sho yamamoto

    sho yamamoto

    2013年から本格的にDJ活動をスタート。Deep technoを軸にminimal, tech/ deep house等を織り交ぜるプレイスタイルで場所時間を問わず独特でディープな世界観を創り出す今後の活躍が期待されるDJ。2016年よりSAWAGI FESTIVALへ加入しアーティストブッキングを担当。Taapion Soundsystem、Francois X、Antigone、BLNDRなどを招き現在進行形のSawagiブランドの形成を支えてきた。

    http://ifyr.tv/acGd