EDIT EVENT
SUNDAY / 2021.08.15

THE POOL PARTY 2021 ※開催内容変更

ageHa Summerの定番、THE POOL PARTYの開催が決定!! 2021年最高に熱い夏をあなたに!!

THE POOL PARTY 2021 ※開催内容変更

2021.08.15.SUN
OPEN TBA

PRICE|料金 
□ ADVANCE TICKETS|前売り券 
(枚数限定/前日22:59まで販売)
MEN : ¥3,000 / WOMEN : ¥2,000

※チケット購入者限定のイベントとなります。

□ BUY TICKETS
BUY


□ VIP TABLE
reserve@ageha.com

□ TIME TABLE
COMING SOON

INVITATION TICKET INVALID
インビテーション・チケット 使用不可
ageHa PARKING CLOSED
MORE INFO iFLYER

ageHa Summerの定番、THE POOL PARTYの開催が決定!! 2021年最高に熱い夏をあなたに!!

2021年8月15日(日)に予定しておりました『THE POOL PARTY』は、一部内容を変更して開催いたします。

■ 変更前
時間 14:00-21:00 / 来場者全員入場可能

■ 変更後
時間 14:00-20:00 / 人数制限のため前売りチケット及び招待者限定・未成年者入場禁止
※Limited 300 people / Advance ticket and Invitation Only / 20 years and over

追記:
雨予報のため内容を変更して開催いたします。

WATER→ ARENA
PARK→ WATER屋内エリア


CLUB CHANNELにてオンラインパーティー無料生配信!!
「ageHa Summer 21 ONLINE SESSION」
LINE UP : KIYOTO / RYOYA / TAIGA / YOSEEK / YOUTH (A to Z)
MC:BULL

登録はこちらから!!
https://page.line.me/753dcdxx?openQrModal=true


【ATTENTION】
・未成年の方のご入場はお断りさせていただきます。

入場の際全ての方にIDチェックをさせて頂きますので、顔写真付きの身分証明書(生年月日記載)をお持ち下さい(コピー不可)。
ご本人様と確認出来ない場合にはご入場をお断りする場合がございます。
・パーティーの雰囲気、ageHaの雰囲気にそぐわないお客様は ご入場をお断りする場合がございます。
・出演者のキャンセル・変更に対してのチケットの払い戻しは一切行いませんので予めご了承下さい。
・前売チケットの再発行はいかなる場合でも一切致しません。取り扱いには十分ご注意下さい。また、お申込後の変更・キャンセルもお受けできませんのでご注意下さい。
・当日券の販売はございません。

・内容変更によりチケットをご購入済みで参加できない方には返金いたしますので(購入手数料を除く)、下記までご連絡ください。
前売りに関するお問い合わせ / Ticket Information
ZAIKO : https://admin.iflyer.tv/apex/support/?cid=23
(払い戻し期限 : 8月6日(金))

大変ご迷惑をおかけいたしますがご理解をよろしくお願いいたします。

■ 店内でのルールに関しては、アゲハガイドラインをご確認の上ご参加ください。
ageHa Guideline (English)
http://www.ageha.com/news/article/?id=4535

政府または都からの要請によりイベント内容は変更になる場合がございます。
あらかじめご了承ください。

【ageHa ENGLISH WEBSITE】
http://www.ageha.com/en

  • THE POOL PARTY Produced by Safari Roppongi

    ■LINE UP
    YAKSA
    tAisuke
    KIYOTO
    NORII
    YASK
    AOY
    TAIGA
    YOSEEK
    YOUTH
    ZI-MA
    ■ DANCER
    KANA. MOMOCO. MINAMI. AOI
    HOUSE / EDM / BASS MUSIC
  • CLUB CHANNEL「ageHa Summer 21 ONLINE SESSION」

    ※無観客配信
    ■ LINE UP
    KIYOTO / RYOYA / TAIGA / YOSEEK / YOUTH (A to Z)
    MC:BULL
  • ageLOT Lounge Produced by CLUB CAMELOT

    ■LINE UP
    TAKUMA
    SHIN
    YU-RI
    OVER
    SONCHO
    PRETTY DRAGON
    GYPSY
    YA-MA
    JUNN
    DOAMA
    HIP HOP / REGGAE
ARTIST ANNOUNCE
  • YAKSA

    YAKSA

    2000年にキャリアスタート。4つ打ちのリズムを軸に、ダンス・ミュー ジックを独自のグルーヴでミックスするプレイスタイルを確立。 2010年に六本木 ”VANITY LOUNGE TOKYO”のSOUND PRODUCER、 RESIDENT DJとしてTHE CHAINSMOKERS,BLACK EYED PEAS,NE-YO,等のビッグネームとの共演を果たす。 2014年、WARNER MUSIC JAPANから発売された「MILLION DANCE 2」に自身の楽曲「COCKY」を提供、2015年にはFARM RECORDSか らMIX CD「CLUB TV」をリリース。
    同年、麻布十番にオープンした ”ELE TOKYO”、六本木の”V2 TOKYO” のSOUND PRODUCER、RESIDENT DJとして活躍。
    その後、「 PRIVILEGE」「PACHA LA PINEDA」「ZOUK」 「ELEKTRO」「OMNI」「ILLUZION」「OCTAGON」​「BURNING SUN」​「ONE THIRD」「CAVO PARADISO」をはじめ、アジア・ヨー ロッパの有名クラブにゲストとして招致される等グローバルに活躍。 その活躍はクラブプレイのみならず、「ULTRA KOREA」「ULTRA EUROPE」「ULTRA SINGAPORE」「ULTRA JAPAN」「ULTRA AUSTRALIA」「EDC JAPAN」「EDC CHINA」「DON`T LET DADDY KNOW」「ADE」「IT`S THE SHIP」「SPECTRUM DANCE MUSIC FESTIVAL」「ZOUK OUT」「DWP」「XMF MUSIC FESTIVAL」「 FORESTLAND」「OHRID CALLING」​「ISY MUSIC FESTIVAL」に出 演。​ジャンルの枠を超えた選曲と世界観で、世界中のオーディエンスを 魅了し続けている。
    2016年にはDJ MAG JAPANからBEST RESIDENT DJs FROM BEST OF JAPAN 2016を受賞する。
    近年では「GET DOWN」「SHIVA」「MASSIVE」を海外のレーベルか ら精力的にリリース。中でもFUTURISTIC POLAR BEARSとのコラボ 楽曲、「SHIVA」そして、GENERATION HEXからリリースした
    「2 STEPS BACK」は話題を呼んでいる。
    http://www.instagram.com/djyaksa
    http://www.linktr.ee/djyaksa

    http://ifyr.tv/a6gW
  • tAisuke

    tAisuke

    2000年初頭にDJキャリアをスタートし、東京を拠点に日本各地、そして海外での出演を経て、卓越したDJスキルをマスター。
    HOUSE,ELECTRO,TECHNO自在に操り、圧倒的なパフォーマンス、グルーヴィーなサウンドで、オーディエンスの五感に音で伝えるメッセージには、心奪われてしまう人も多い。
    2009年メディアへの露出も幅広く、テレビ東京【A×A】に、3夜連続でゲスト出演。
    DJ活動の方では、TOWA TEI,DAISHI DANCE,☆Taku Takahashi,GENKI ROCKETS,MITOMI TOKOTO,MAKAI,AMI SUZUKIと、名だたるアーティストと共に名を連ね、avex主宰のhousenationでは、BAYSIDE YOKOHAMA,ageHa,WOMB,camelot,出身地でもある新潟でもPLAYを重ねる。更には、神戸コレクション09 S/S、DEARA&gabrielのステージのサウンドコーディネートを務める傍ら、アフターパーティーもプロデュースした経歴を持つ。
    彼自身のレギュラーパーティー、『dispatch@a.i TOKYO』ではトータルプロデューサーを務め、ZA/ZA,afloot,Xel-Ha,HAIR DIMENSION,allure,vacances,NATURA,L.DORADO,U REALM,lll Questions,OASIS等、有名サロンと各業界とのコラボレーションにより今、最もトレンドなパーティーを数々実現させている。

    http://ifyr.tv/a47F
  • DJ KIYOTO

    DJ KIYOTO

    KIYOTO / Director / Resident DJ

    渋谷最大級のワンフロアー面積を誇る人気ナイトクラブ"TK SHIBUYAのDirector
    でありResident DJ。
    イベントプロデュースからメインDJまでをこなし、これまでに数多くの外タレサポートアクトとしてもDJ PLAYをしてきた。
    また海外でのDJも勢力的に活動しておりこれまでに韓国・台湾・中国・タイ・シンガポール・マレーシアなどアジアを中心に数多くの海外クラブとの交流を持ちPLAYしてきている。
    国内ではTK SHIBUYAをレジデントクラブとし、これまでにULTRA JAPAN18’19の出演を始め全国各地のクラブでのオファーを受け活動している。
    また2020年よりTK SHIBUYAのディレクターに就任。
    彼のクリエイティブな才能とその類い稀なセンスで東京を代表するナイトクラブとして日々オーディエンスを魅了している。

    http://ifyr.tv/adoX
  • YOSEEK

    YOSEEK

    2014年より本格的にDJ活動を開始する。 4つ打ちを軸としたオールミックスのプレイを得意とし、独自のグルーヴでオーディエンスを魅了し続けるDJ。2016年より若くして年間約30万人を収容する東京・渋谷の「CLUB CAMELOT」のレジデントDJに就任。毎週末は約3,000人を前にDJし、多くの人をロックし、CLUB CAMELOTの中心的存在として活躍中。2018年にはUltra Japan2018にも初出演を果たし、その年の後半にはDJ MAG JAPAN U-29 DJ部門でランキング2位を獲得し、知名度は全国に広がりを見せる。2019年もUltra Korea2019、Ultra Japan2019に立て続けに出演し、クラブだけではなく音楽フェスティバルへの出演も精力的に行っている。DJだけではなく楽曲制作にも力を尽くしており、2017年7月には初のオリジナル楽曲"Deja vu"をそして2018年4月には2ndシングルの”In The Place”をリリース。2ndシングルの”In The Place”では日本全国でリリースツアーを行い、東京/大阪/名古屋等の都市の主要ナイトクラブにも出演し、東京のみならず各地域での出演も成功を収める。2018年末に制作した"Ignite"では初の海外レーベル「Peak Hour Music」と契約し、世界的に有名なダンスミュージック専門サイト「Beatport」のジャンル別チャートにてランクインを果たす。2019年にはマイアミ出身のアーティスト兼モデルのCeline Farach(セリーヌ・ファラッチ)他、立て続けにコラボレーション楽曲を制作。iamSHUMと制作した" I'm So Happy feat.Yoseek&HarukiD" では、iTunesダンスチャートにおいて初登場1位を獲得する。2020年6月にリリースした7th single "Another Day"にて、2曲連続iTunesダンスチャート初登場第1位を獲得。また、この"Another Day"の売上の一部を、新型コロナウイルス感染症の最前線で活動する医療従事者へ寄付することを発表。2021年2月に1st album"HIGHER"をリリース。iTunesダンスチャートにおいて初登場1位を獲得する。

    http://ifyr.tv/adxa
  • YASK

    YASK

    日本最高峰のBIG PARTYがひしめく関東において、数えきれない程のピークタイムを演出し、ジャンルレスに操る4Beat MUSICを軸に、数多のフロアをロックしている。
    ageHa、 WAREHOUSE702、camelot、BAYSIDE YOKOHAMA等、関東主要CLUBにレギュラーPARTYを備え、時代の1歩先の流行を掴み取り、HOUSE~ELECTRO~TECHNOを軸とし た4 Beatを、あらゆるステージにおいて洗練された大胆なMIXテクニックで披露している!
    ここ近年では、数千人規模のPARTYでもピークタイムを担当することも珍しくなく、彼にとっても更なる飛躍を遂げた一因と言う事も記しておこう。
    どのような時間帯どのようなジャ ンルでも1つの世界を作り上げ、激しくも柔らかく、LiquidともSolidとも言えないビジュアルからも存在感を示し、そのスタイルはまだまだ進化を遂げていくだろう。


    http://ifyr.tv/acB7