EDIT EVENT
SATURDAY / 2020.08.29

COT presents SUMMER 2020 OPEN AIR RAVE

COT presents SUMMER 2020 OPEN AIR RAVE

PARTY REPORT
2020.08.29.SAT
OPEN 23:00

PRICE|料金
ADVANCE TICKETS|前売り券
GA / 通常前売り : ¥3,000 300枚数限定
https://ageha.zaiko.io/_buy/1nCJ:7tO:cef28
当日 22:59まで販売 / 当日17:00までの連絡で払戻可能
※前売が完売した場合、当日券の販売はありません。

□ DOOR |(Pay at the door)
DOOR / 当日券 : ¥3,500

VIP TABLE
ask : reserve@ageha.com

INVITATION TICKET VALID
インビテーション・チケット 使用可
ageHa PARKING OPEN
ageHa SHUTTLE BUS TIMETABLE
シャトル・バス 時刻表
3:30より前のシャトルバス
はチケットなしでご乗車頂けます。
You don’t need a ticket to get on a bus before 3:30.
Please stand in line at the bus stop.
MORE INFO iFLYER

年齢、国籍、世代の枠を飛び越え、ダンスの楽園を目指すオーガナイズチーム"COT"こと"Church of Trance"。
ageHaでの開催が初となる今回、安心と安全を最優先に、真夏に相応しいオープンエアー・スタイルで、最高のナイトレイブを展開!
ゲストアクトにTSUYOSHI SUZUKIとDJ HATTA!! 脇を固める各フロアの共演者も、勢いに乗る熱いキャスティングが実現。
この日、日本一熱いキャストとCOTが、ダンスフロアで生命の鼓動を奏でる!


【 IMPORTANT 】
・密閉空間を避けるため、屋外エリアを中心としたイベントを期間限定で行います。
・密集を緩和するために人数制限を行います。
・密接とならない様、全ての方にフィジカルディスタンス(1-1.5m)の確保をお願いします。

全てのお客様(スタッフ、アーティスト共通)に、
・検温(37.5度以上の方は入場禁止)
・マスクの着用
・小まめな消毒
・政府または都からの要請による連絡先情報(氏名、連絡先)の登録
をお願いしております。

※ 連絡先情報の登録は前売り購入の際が一番効率的で、当日の入場もスムーズです。是非前売りチケット(枚数限定・優先入場)をご購入ください。前売りチケットは当日まで払い戻し可能(払い戻し手数料はageHaが負担)とします。

前売りチケット購入の方で定員オーバーと判断した場合、当日券の販売はございません。


店内でのルールに関しては、アゲハガイドラインをご確認の上ご参加ください。
http://www.ageha.com/news/article/?id=4535

政府または都からの要請によりイベント内容は変更になる場合がございます。
あらかじめご了承ください。

  • COT

    ■ LINE UP
    TSUYOSHI SUZUKI (Matsuri Digital)
    DJ HATTA (Grasshopper Records)
    ■ LINE UP
    AJ (Ligaya, COT)
    IRY (Grasshopper Records)
    Sinister Dexter
    ■ VJ
    Takayuki Tominaga
    PSYCHEDELIC TRANCE
  • MEETING POINT

    ■ LINE UP
    DISC JUNKEY
    KO-HEI
    TSUNE
    YUYA
    MISAKI
    RYOOKY
    ■ VJ
    CHRISHOLIC
    PSYCHEDELIC TRANCE
  • COT FRIENDS

    ■ LINE UP
    YODA (HORIZON)
    Conures (DJ Tokunaga, Analog Journey)
    BEPPU
    TSUTRAX
    Les tontons tranceurs
    PROGRESSIVE, TRANCE, TECHNO
RELATED MEDIA
Teaser
DJ Hatta @ OZORA 2019 Main Stage by OZORA Festival
ARTIST ANNOUNCE
  • TSUYOSHI SUZUKI (Matsuri Digital / Prana / GoKen)

    TSUYOSHI SUZUKI (Matsuri Digital / Prana / GoKen)

    日本大学芸術学部映画学科映像コース在学中の80年代後半、東京で本格的に音楽活動開始。当初は映像作家を目指していたが、DJ K.U.D.Oの主宰していた西麻布イエローでのイベント「アート」での経験が影響し、DJ表現に於けるそのインタラクティブ性に魅せられ、ダンスミュージックのDJとしてそのキャリアをスタートさせる。

    1993年単身渡英し、トランスレーベルMatsuri Productionsを立ち上げ数々のスマッシュヒット作を手がけ、同時にロンドンでのレギュラーイベントであるReturn To The Sourceの成功等で一躍世界のトップDJに。98年ISSEY MIYAKEの東京/パリコレクションの音楽担当、自身のエレクトロバンドJOUJOUKAもデビュー。

    2000年、拠点を東京に移し伝説のイベント「Tokio Drome」を主宰する。その後、エレクトロレーベルMadskippersを立ち上げ、東京発世界発信として10数枚のCDを世界リリースしていく。

    2007年、渋谷のCLUB ASIAにてレギュラーイベント「MADSKIPPERS」を隔月にてスタートさせ、クラブミュージックとロックミュージックの融合をコンセプトとした、日本を代表するオルタナティブエンターテインメントとして大成功を収める。2009年、GOA TRANCEリバイバルブームの先駆けとなるMatsuri Digitalを発足、往年の名作をWakyo Recordsよりデジタルリリース。

    2012年にはイスラエルのKrembo Recordsと共同制作したコンパイルアルバム「Classic Goa Trance From Tel Aviv」のリリースと同時に、新宿FACEにて開催したカウントダウンパーティ「REGENERATE」を大成功に収めた。カウントダウンパーティーや、野外フェスなど独自の路線で創り上げてきた新しいMatsuriとして、2015年3月ageHaで行ったTIMELESSには2000人以上の動員がありトランスシーンの大きな話題となった。新しいGOA TRANCE、未来系のGOA TRANCEを作るというヴィジョンを持ち活動を続けている。

    そして10年ぶりにサイケデリック・トランスの世界最高峰のイベントである、Boom Festivalのメインステージ出演を2016年に果たし、2018年には、Matsuri Productionsからの往年の名作を次々にリメイクした曲やコンピレーションをリリース。新 しいプロジェクトとして、UbarTmarとのGoKenも始動し、90年代のサイケデリックのクオリティを基準にした新しい音の探求をし続け活動中。

    http://ifyr.tv/a1UV
  • HATTA

    HATTA

    96年よりトランスDJとしてのキャリアをスタート。ダンスミュージックに関する音楽ソフトの国内ディストリビューターとして10年以上シーンに携わり、渚音楽祭トランス・ステージのオーガナイズ、Grasshopper Recordsの主宰及びA&R/マネージメントを務めるなど、その活動は多岐に渡る。これまでにアジア・中米・南米・ヨーロッパのフェスティバルへ出演し、自身で手掛けたコンピレーションCD 「V.A./ROUND OF NIGHT」シリーズ3作品をリリース。2016年もワールドツアーやコンピレーション作品のリリースを予定している。

    [Soundcloud] https://soundcloud.com/dj-hatta
    [Facebook] https://www.facebook.com/grasshopperrecs/
    [WEB SITE] http://grasshopper-records.com/

    http://ifyr.tv/a5bs
  • AJ
  • IRY

    IRY

    東海地区をベースに5歳よりトランス DJ として活動を開始。中学時代にハンガリーへ足を運び、そこでヨーロピアンシーンの洗礼を受ける。弱冠21歳にして16年のキャリアを持ち、これまでに “渚音楽祭大阪2012春” “いのちの祭り2012″ “Green Magic” “Re:birth” “Sunshine Festival” “Earthfest Revolutions(台湾)” “The Experience Festival 2017-18(タイ)” など、アンダーグラウンドからオーバーグラウンドまで国内外の様々なパーティーへ出演しキャリアを積んできた。DJ スタイルとしては、シリアスなミドルグルーヴやアップリフティングなトラックまで幅広くプレイし、2017年春に Grasshopper Records へ加入すると共にベースを東京に移す。またグラフィックデザイナーとしての顔を持つなど、様々な角度からシーンをサポートしている。2019年初めはタイで開催された The Experience Festival 2018-19 のクロージングセットを務め上げた。

    http://ifyr.tv/acsg
  • Takayuki Tominaga

    Takayuki Tominaga

    HardcoreやBreakcoreといったRave Music主軸とする一方で、Tech TranceやProgressive House、Minimal Techno等も好んでプレイし、 クラブミュージックへの飽くなき探究心は留まるところを知らない。
    X-TREME HARDといったイベントへの出演などRaveシーンで精力的に活動をする傍ら、 Trance/Techno DJとしてThe Church of TranceやBeginningといったイベントへ出演している。
    2019年よりAkuaMarineと共にラウンジ系イベントMidnight Inciteを共催。
    VJとしても活動しておりBeginningや、THE DAY OF HARDCOREといったイベントの演出を担当。 グルーヴ感を強く意識したVJはRaveシーンにおいて評価を受けている。

    http://ifyr.tv/adzu
  • YODA

    YODA

    90年代後半、日本のシーン黎明期から様々な形で活動、これまで
    にMOTHERSHIP~the oceanなどのレギュラーパーティー、Balearic Sunriseなどの野外レイブそしてまたFuji RockのDay Dreamingのプロデュースなど多くのパーティーのプロデュースや数多くの海外のアーティストを日本に紹介してきた。
    クリエーターとしてはmorning tracks vol.2およびMOTHERSHIP TAKE OFFに収録されているCoralreefやYODA名義でオリジナルトラックを制作、DJとしてのサウンドスタイルはバレアリックの言葉で表されるようなジャンルで括れない様々なサウンドを取り入れたものであり、ハウス〜プログレッシブ〜トランスなどのダンスミュージックをエモーショナルにミックスしてゆく。

    http://yodataro.com/

    http://ifyr.tv/a5F
  • Conures ( aka DJ Tokunaga)

    Conures ( aka DJ Tokunaga)

    アルフィーの高見沢に憧れ14歳でギターを始める。その頃からミュージシャンを志す。
    中学卒業と共にイギリスに留学。
    現地で当時のインディロックシーンやグランジに感銘を受けるも
    友人に薦められたエフェックスツインにただならぬ衝撃を受けダンスミュージックに目覚める。
    同時に機材を購入し曲作りとDJを始める。

    23歳で日本に帰国。
    その後、伝説のエピックトランスパーティー’Sound Collection’のレジデントDJに 抜擢されると共にマニアックラブなど他のパーティーなどでも活躍、クラウドを魅了した。 その傍らダンスミュージックを広めるため、当時まだ日本ではあまり知られて居なかった アーミン、ティエスト、フェリーコーステンなどを初来日させクラブシーンに大きく貢献。

    その後曲作りに専念するため一旦活動を休止するが、着々と曲作りの腕を上げ、 2008年には友人の中村裕太と作った曲がスコットランドDarkRoom Dubs Recordingsなどからリリースされ注目を浴びる。
    2010年には Galaxy Reczからソロプロデューサーとしてデビューを果たし、同レーベルからリリースされた。
    ’Solid’がHernan Cattaneoマンスリーチャート5位にランクイン。
    更にイギリスのクラブシーンおいて伝説的なパーティー、’ルネッサンス’ の20周年のコンピレーションCDにSolidのセルフリミックスが収録され話題になる。
    又それと同時にアーティスト名をConuresに改名する。
    2017年2月には”Balance Music”から”Hernan Cattaneo - Balance Presents Sudbeat”にConuresの曲が収録される。

    更に日本語とダンスミュージックの可能性を追求し、即売会M3ではコンピCDを発売、
    今年から全国リリースも始め、タワーレコード横浜店では試聴コーナーに置かれている。

    またDJとしては、1万人規模のフェスRe:animationにも度々出演し、11月23日にAgehaで行われるRe:animation11にも出演が決定している。


    http://ifyr.tv/aao7
  • BEPPU

    BEPPU

    90年代初頭からバンドマンとして活動しながら高校時代の友人の誘いで1998年からDJ活動開始。
    本厚木でスタートしたzero:oneのオーガナイザーとして活躍し国内外のトップDJを数多く招き神奈川最大級のパーティーに育てる。
    21世紀に入りしばらく沈黙をするが、2008年にDJ活動を再開させた後Distech/FREAK OUT/Z[zetto]/IGNITION/U/X-TRAINと次々に自身のオーガナイズパーティーを精力的に展開。
    今日までハードなDJスタイルは一貫されており2011年からEXTREMAのレジデントとして参加しながらも数多くのパーティーに出演しハード系ダンスミュージックの布教に務める。
    2014年にはexbit traxのコンピレーション「Reachout」にハードチューン''High Tone''の提供をきっかけに楽曲制作にも意欲的になりexbit trax以外にもmint recordingsのコンピレーション「REMON MINT」に''Crawl''''Night Fall''を提供。
    2016年12月にはスペインのレーベルIntuition Recordingsから''Goncalo M-Night Breaker(BEPPU Remix)''をリリースし世界的に名が知れ渡るようになってきている。
    https://soundcloud.com/beppu-utrax

    http://ifyr.tv/a2lL
  • Tsutrax

    Tsutrax

    Tsutrax(ツートラックス)

    東京生まれ神奈川育ち。
    90年代より自らが体感してきたダンスミュージックの経験をベースに、2015年頃より都内を中心に様々なパーティーにDJとして出演し、現在もTranceMusicの素晴らしさを伝える活動をしている。
    TranceMusicをこよなく愛し、楽曲の新旧を問わずパワフルでメロディアスなサウンドを展開するプレイが特徴。
    Ferry CorstenやAly&Fila、Driftmoon、John OO Fleming、Airwaveなどのビッグアーティストの来日公演の際は共演も果たしている。
    2017年から2019年まで『TRANCETIMES』に参加。2018年自ら『Authentic Trance』を立ち上げシークレットパーティーとして開催。さらに2018年6月より、TsutraxTranceRadio『STARLIGHT』を毎月第2木曜日に配信。最新のリリースからTsutraxが独自にピックアップした曲でMixを配信し好評を得ている。
    彼のその情熱あふれるプレイはフロアを常に楽しく踊れる空間へと導き、今後もさらなる活躍が期待されるだろう。

    - Mixcloud Page -
    https://www.mixcloud.com/tsutrax0530/



    http://ifyr.tv/ad0g
  • DISC JUNKEY

    DISC JUNKEY

    東京ストリートカルチャー出身の2人から成るHybrid DJ Unit 。
    HIPHOPを中心に互いの様々なバックボーンから影響を受けた感性を軸に、クールでファンキーかつクレイジーなパーティサウンドをMIXし、オリジナリティ溢れるスタイルを発信。
    国内においては、アンダーグラウンドからオーバーグラウンドまでと、大小関わらず多数のブッキングを重ね、国外ではブラジル最大のカウントダウンビーチフェスティバル、303 Art Festival、Universo Paralello、メキシコのClover Festival、Mechanoids Festivalと、数万人規模のフェスティバルでの海外ツアーでの成功に続き、コンピレーションV.A./NEW DIMENSIONSをリリース。
    そして、2016年、2人にとっても待望のヨーロッパデビューとなる、ハンガリーで行われるO.Z.O.R.A FESTIVALのメインステージでのGIGを獲得。
    また、インパクトあるネーミングでも好評ではあるが、自分達のスタイルを込めつつもDisc Jockey(DJ)をもじっただけに過ぎない。



    http://ifyr.tv/a4cb
  • TSUNE

    TSUNE

    2015年、DJ PONTA Produce ''STAR LINE'' からキャリアをスタート。TOMITA、SHINと共に次世代のトランス”Candyflip”を立ち上げる。2016年から都内に拠点を移し、KO-KI , YU―達と共に、Mi Vida Loca.Coのクリエイターとして活動中。そのDJスタイルはPsy-Tranceを軸に、国内外最先端ダンスフロアで感じて来た、輪郭のハッキリとしたベースラインを、プログレッシブ的な奥行きのある高揚感、芯からアガるリズムとグルーヴ感を、自身のフィルターを透して表現する。

    http://ifyr.tv/acTV
  • YUYA

    YUYA

    2007年よりDJとしてのキャリアをスタート。2009年東京アンダーグランドトランスシーンの一角"OVERDRIVE"のレジデントDJとして活動を展開するなか、2011年にはより自身のDJスタイルに反映された音を広めるべくプロモーター集団"4SIGHT"を立ち上げ、良質サイケデリック・グルーヴを日本国内に導入すべく活動している。レーベルカラーに反映された空間的サウンドをハメコミ展開させるプログレッシブDJ。
    https://soundcloud.com/dj-yuya_antu_rec

    http://ifyr.tv/ayH
  • Gilles de la Mare

    Gilles de la Mare

    90年代初頭からIndustrial/Electronic Body Musicに傾倒し、その傾向から90年代のトランスに心酔し現在に至る。
    現在のメインスタイルはアップリフティング・プログレッシブトランスで、熱くメロディアスな彼のプレイは多幸感に溢れている。
    世の中に存在する素晴らしい楽曲と常に出会うべく、貪欲にありとあらゆる宝となる音源を日々探索している。
    多種多様なトランスのイベントにも積極的に参加し、過ごした年月と同じだけDJやクラバーとの親交も深く信頼も厚い。
    トランス好きなオーディエンスのために、音に身を任せ自由に踊って楽しい時間を提供してくれるだろう。
    温かな心が溢れ出る彼のプレイでみんなエンジョイしよう。

    http://ifyr.tv/aeqa