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SATURDAY / 2020.08.08

Aura

世界を賑わせてきたDJたちによる特別なオープンエアーパーティーが実現!

Aura

2020.08.08.SAT
OPEN 23:00

PRICE|料金
ADVANCE TICKETS|前売り券
EARLY BIRD / 早割 : SOLD OUT!
GA / 通常前売り : ¥3,500 300枚数限定
※前売が完売した場合、当日券の販売はありません。

BUY TICKETS
iFLYER/ZAIKO : 【 BUY
<7月17日(金) 12:00 - 8月8日(土) 22:59> (払戻可)

□ DOOR |(Pay at the door)
DOOR / 当日券 : 4,000

VIP TABLE
ask : reserve@ageha.com

INVITATION TICKET VALID
インビテーション・チケット 使用可
ageHa PARKING OPEN
ageHa SHUTTLE BUS TIMETABLE
シャトル・バス 時刻表
3:30より前のシャトルバス
はチケットなしでご乗車頂けます。
You don’t need a ticket to get on a bus before 3:30.
Please stand in line at the bus stop.
MORE INFO iFLYER

世界を賑わせてきたDJたちによる特別なオープンエアーパーティーが実現!

2020年真夏のageHaに、ダンスミュージックフリークスにとって見逃すことができない一夜が訪れる。
“AURA”それはageHaというロケーションでのみ許されるオープンエアーでのオールナイトクラブイベント。正真正銘世界基準のテクノに没頭できるWATERフロアと、表参道VENTでのFloating Points来日公演も記憶に新しいKEWLによるハウス、ディスコで多幸感溢れるPARKフロア。

誰にとっても多難だった2020年上半期を振り返り、たくさんの人が再確認したはず。ダンスフロアの尊さを。音楽の愛おしさを。
時にストイックに、時に仲間たちと笑いあいながら、この日は心ゆくまで音楽を楽しんで欲しい。

そしてageHa名物ともいえる水平線から顔を覗かせる朝日に希望を見出せるような日になれば、と願っている。


【 IMPORTANT 】
・密閉空間を避けるため、屋外エリアを中心としたイベントを期間限定で行います。
・密集を緩和するために人数制限を行います。
・密接とならない様、全ての方にフィジカルディスタンス(1-1.5m)の確保をお願いします。

全てのお客様(スタッフ、アーティスト共通)に、
・検温(37.5度以上の方は入場禁止)
・マスクの着用
・小まめな消毒
・政府または都からの要請による連絡先情報(氏名、連絡先)の登録
をお願いしております。

※ 連絡先情報の登録は前売り購入の際が一番効率的で、当日の入場もスムーズです。是非前売りチケット(枚数限定・優先入場)をご購入ください。
・ご購入された前売り券はイベント当日の指定時間(17:00)まで払い戻し可能です。(払い戻し手数料はageHaが負担します。)

■ 払い戻し窓口
iFlyer/ZAIKO :
https://admin.iflyer.tv/apex/support/?cid=23
8月8日(土) 17:00までにご連絡お願いします。

・前売りチケット購入の方で定員オーバーと判断した場合、当日券の販売はございません。


■ 店内でのルールに関しては、アゲハガイドラインをご確認の上ご参加ください。
ageHa Guideline (English)
http://www.ageha.com/news/article/?id=4535

政府または都からの要請によりイベント内容は変更になる場合がございます。
あらかじめご了承ください。

  • AURA

    ■ LINE UP
    DJ NOBU
    WATA IGARASHI
    GONNO
    SO
    TECHNO
  • KEWL-Open Air-

    ■ LINE UP
    KENJI TAKIMI
    EITA
    KNOCK
    FRANKIE $
    HOUSE / DISCO
RELATED MEDIA
ARTIST ANNOUNCE
  • DJ NOBU

    DJ NOBU

    NOBUの活動のスタンスをひとことで示すなら、"アンダーグラウンド"――その一貫性は今や誰もが認めるところである。とはいえ それは決して1つのDJスタイルへの固執を意味しない。

    非凡にして千変万化、ブッキングされるギグのカラーやコンセプトによって自在にアプローチを変え、 自身のアンダーグラウンドなリアリティをキープしつつも常に変化を続けるのがNOBUのDJの特長であり、その片鱗は、[Dream Into Dream](tearbridge), [ON](Musicmine), [No Way Back](Lastrum), [Creep Into The Shadows](Underground Gallery)など、過去リリースしたミックスCDからも窺い知る事が出来る。

    近年は抽象性の高いテクノ系の楽曲を中心に、オーセンティックなフロアートラック、複雑なテクスチャーを持つ最新アヴァンエレクトロニックミュージック、はたまた年代不詳のテクノ/ハウス・トラックからオブスキュアな近代電子音楽など、さまざまな特性を持つクセの強い楽曲群を垣根無くプレイ。それらを、抜群の構成力で同一線上に結びつける。

    そのDJプレイによってフロアに投影される世界観は、これまで競演してきた海外アーティストも含め様々なDJやアーティストらから数多くの称賛や共感の意を寄せられている。

    最近ではテクノの聖地"Berghain"を中心に定期的にヨーロッパ・ツアーを行っているほか、台湾のクルーSMOKE MACHINEとも連携・共振し、そのネットワークをアジアにまで拡げ、シーンのネクストを模索し続けている。


    http://ifyr.tv/a1Ut
  • Wata Igarashi

    Wata Igarashi

    Midgar, The Bunker NY, DJ NobuのBittaからのリリースで高く評価されたEP、SemanticaやTime To Expressのコンピレーションにおいてハイライトとも呼べる優れたトラックを提供。これらの作品を通じて、Wata Igarashiはさらなるテクノ・ミュージックのディープ・サイドを探求している。また、アーティスト活動と並行してサウンドプロデューサー/コンポーザーとしての顔を持ち、長年培ってきた音楽制作のスキルと経験が、緻密で洗練されたテクノ・トラックにも息づいている。DJセットにおいては、音楽制作に近いサウンドアプローチを採ることで、独自のサイケデリックでトリップ感の強いテクノを表現。Berghain, Bassiani, De School, Batofar, The Blockなどの海外の主要クラブでのパフォーマンスを経て、その評価も世界的に高まりつつある。

    http://ifyr.tv/a5XP
  • GONNO

    GONNO

    GONNO (mule musiq | WC | Merkur | International Feel)

    次世代ハウス/テクノDJの旗手としてこれまでにジャパニーズレーベルWC Recordingsを初めとした数々の国内外レーベルより作品を発表、同時にDJやライブアクトとしても、アシッドでメロディックなテクノを基調としながら幅広くストーリー性溢れるプレイが話題となり各地でプレイする。2007~2009年には続けてベルリン公演を敢行し、またその間にレーベルMerkur Schallplattenとの親交から3枚のアナログ限定リリースも担当した。
    2011年、ウルグアイのInternational Feel Recordingsからリリースされたシングル "Acdise #2"が、ロラン・ガルニエやジェームス・ホールデン等にプレイされ話題を集め、発売後およそ一週間でソールドアウト。2011年ベストテクノレコードのひとつと言えるヒットを記録し、フランソワ・ケヴォーキアンやDJエンマによるミックスCDにも収録された。現在も各方面で勢力的に活動をする中、ジェフ・ミルズの"Where Light Ends" にリミックスを提供、また、ティム・スウィーニー主宰のBeats In Space Recordsから12インチ "The Noughties EP"、ALTZとのスプリットシングル等、Calm別名義K.F.のリミックスを発表、一昨年、昨年と2年連続ドイツ/フランス/イギリス等を渡るEUツアーを敢行、BOILER ROOMにも出演を果たした。

    http://www.facebook.com/pages/GONNO/235886486469829?fref=ts
    http://soundcloud.com/gonno

    http://ifyr.tv/agw
  • KENJI TAKIMI

    KENJI TAKIMI

    瀧見憲司。東京都生まれ。Leftfield/Alternative House/Discoシーンにおける真のパイオニアであり、今年25周年を迎える自身のレーベル<Crue-L>と共に音楽界に影響力を持ち続けているDJのひとりである。DJ界におけるMaster of The Romanticとも評されている。欧米を中心とした海外DJ公演も多数。3枚のオフィシャルMIX CDのほかに、Being Borings、Crue-L Grand Orchestra、Luger E-Go等の名義で作品をリリース。リミキサーとしても、Cut Copy、Nina Kraviz、Phil Manzanera (Roxy Music)、Boris、Cornelius、Hiroshi Fujiwara、Pizzicato V、Sebastien Tellier、Your Song Is Goodなど数多くの作品を手がけている。

    http://www.crue-l.com
    https://www.mixcloud.com/kenji-takimi2/
    https://soundcloud.com/honeysoundsystem/kenji-takimis-honey-soundsystem-mix
    http://www.beatsinspace.net/playlists/770

    http://ifyr.tv/a7M
  • EITA

    EITA

    東京生まれ東京育ち。
    小学校三年生の頃から教室で好きな楽曲を収録したカセットテープを3年間毎日かけ続けたという、ある意味"DJ"の原点ともいえる経歴を持ち、バンド経験などを経て18歳よりDJとして始動。
    ダンスフロアではVinylを中心としたDisco/Houseを軸としながらも、長年ハイエンドなホテルでのレギュラーDJで培ったダウンテンポ〜JAZZ〜R&Bなど、あらゆる場所でDJの経験値を積んだハイブリッドな選曲に定評がある。
    都内主要クラブではもちろんのこと、青山OATHの週末【THE OATH】のレギュラーDJとして第二土曜日を担当。OATH移転後はすぐ下のTunnelにて第二土曜日をKikiorixらと任されている。
    2017年12月には表参道VENTにてKnockと共にニューパーティー【KEWL】をスタート。Floating Points、Hunee、Tom Trago、Legowelt、Mr.G、The Mole(Live)を招聘。その全てが大成功を収めた。
    更にはStarFesやULTRA JAPANなどのフェス、FENDI、Dior、LANVIN、JIL SANDER、Jimmy Chooなどトップメゾンのパーティーはもちろん、新宿Park Hyatt Tokyo 41FでのレギュラーDJ、The Peninsula Tokyoの2015/2016カウントダウンDJやCORONA SUNSETS SESSIONなど、CLUB以外のギグもオファーが絶えない。
    村上隆氏の個展のアフターパーティーでのプレイも大きな話題となった。
    最近ではショーの選曲も手掛け、蜷川実花氏のショーでは高い評価を獲得している。
    また2020年からは日本橋兜町にオープンしたマイクロ複合施設ホテル”K5”の客室用レコードのセレクトも担当するなど、活動の幅を広げている。

    https://www.mixcloud.com/EITA_/

    http://ifyr.tv/a5mp
  • Knock

    Knock

    東京でDJ活動を開始し、2011年活動の拠点をロンドンに移して間もなくオーガナイズ兼レジデントとしてをスタートさせる。イーストロンドンを中心に、ベニューやコンセプトを変えながらわずか1年半の間にイベントの回数は実に30回を超え、ローカルシーンに深く根付いていった。また、彼の活動の幅はロンドンだけでなく、イビサの人気パーティー「We Love Space」、アムステルダムで毎年開催されている世界最大規模のダンスミュージックフェスティバル「ADE」、ベルリンの老舗クラブ「Tresor」に出演するなどヨーロッパ全域にまで広がっている。

    2013年にアムステルダムに移住、2014年にRush Hourが流通のもとレコードレーベルを始動。多くのリリースが控えている。

    プロデューサーとしても、次世代ユニットThe Mad Hatterとしてオーディションを見事勝ち抜き、日本最大級の屋内フェスWIRE11でLIVE出演を果たした。個人名義においても、自身の楽曲が音楽出版会社ロッキング・オンが運営する音楽番組JAPAN COUNTDOWNで毎週使用されているなど、楽曲制作においても確かな評価を獲得している。


    http://ifyr.tv/a27D
  • Frankie $