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SUNDAY / 2019.11.17

PRIMITIVE INC. 13th Anniversary MASTERS AT WORK in JAPAN – Our Time Is Comming –

Louie VegaとKenny Dopeによる史上最強のユニット!
MASTERS AT WORK in JAPAN 開催決定! 大人から子どもまで楽しめる新時代のパーティー!

PRIMITIVE INC. 13th Anniversary MASTERS AT WORK in JAPAN – Our Time Is Comming –

2019.11.17.SUN
OPEN 14:00

GET TICKET
□ ADVANCE TICKETS|前売券
GA  : ¥5,500
Group Ticket (5 Persons):¥24,000
U-23(23歳以下) : ¥3,500

VIP TICKET
VIP Pass Category 2 : ¥7,500
VIP Pass + Parking Ticket : ¥11,000

□ PRICE|料金
DOOR : ¥6,500
U-23(23歳以下) : ¥4,000
中高校生:入場無料 (別途1drink/¥500)
小学生以下:入場無料(要保護者同伴)

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VIP TABLE
VIP Pass & Table (2 seat) + Bottle Champagne : ¥30,000
VIP Pass & Table (4 seat) + Bottle Champagne : ¥60,000
VIP Pass & Table (8 seat) + Bottle Champagne : ¥100,000

ask : reserve@ageha.com

INVITATION TICKET INVALID
インビテーション・チケット 使用不可
ageHa PARKING OPEN
MORE INFO PRIMITIVE INC.
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Louie VegaとKenny Dopeによる史上最強のユニット!
MASTERS AT WORK in JAPAN 開催決定! 大人から子どもまで楽しめる新時代のパーティー!

MASTERS AT WORK。90年代のデビューから現在に至るまで、ダンスミュージックシーンに与えた影響は余りにも大きく、その存在は世界でも唯一無二。音楽の可能性を無限に拡げたLouie VegaとKenny Dopeによる史上最強のユニットである。

両雄が並び立ち、横一列に置かれた7台のCDJと2台のミキサーから奏でるサウンドはDJというアートフォームの究極形とも言える。阿吽の呼吸で幾重にもリアルタイムで音を重ねる、まるでライヴを想起させるスタイルは、それぞれが卓越したDJであり長く活動を共にしてきたMAWだから成せる驚愕のパフォーマンス。こんなコンビは二度と生まれないだろう。

日本でのパーティーも4年目を迎えることになる。ageHaの昼間という特別な環境の中で屋内と屋外のエリアをつなぎ、VIPからキッズエリアまで併設するスタイルは、新時代のパーティーとして歓迎されてきた。MAWによる不朽の音楽だからこそ実現する、大人から子どもまで楽しめる1年に1度の祝祭。約束された喜びに溢れるパーティーが今年も開催される。

<高校生以下は入場無料!>
小学生以下のキッズだけでなく、中高生も入場無料!!!(ドリンク代は別途)20歳未満は入場できないクラブパーティーを経験できるデイタイム開催ならではの機会です。

■ INFO : http://mawinjapan.com

・渋谷⇄新木場間のシャトルバスの運行はありません。
・未成年の方もご入場出来ますが、お酒の販売は致しません。IDチェックを行いますので顔写真付きの身分証明証をお持ち下さい。
・当店では、暴力団、その他反社会的団体構成員・関係者、刺青、過度なタトゥー(シールを含む)、泥酔者、並びに当店の雰囲気にそぐわない方の当敷地への立ち入りを固く禁じます。(エントランススタッフの判断とさせていただきます。
入場後に判明した場合は、速やかに退場していただきます。
また店内においてお客様への迷惑行為(暴力行為、泥酔、公序良俗に反する行為)をされた場合も、直ちに退場していただきます。
お断り、退場に伴う一切の補償、返金はいたしません。

  • ARENA

    MASTERS AT WORK in JAPAN – Our Time Is Comming –

    ■ SPECIAL GUEST
    MASTERS AT WORK(Louie Vega&Kenny Dope)
    Lights by Ariel
    House
  • ISLAND

    Manhattan Island supported by Manhattan Portage

    ■ LINE UP
    CAPTAIN VINYL (DJ Nori& MURO)
    MayuKakihata
    House / Hip Hop
  • BOX

    【ROMPER ROOM】
    supported by COCALERO
    ■ LINE UP
    Kan Takagi
    Kaoru Inoue
    Yoshinori Hayashi
    House
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ARTIST ANNOUNCE
  • MASTERS AT WORK

    MASTERS AT WORK

    Louie VegaとKenny Dopeによる史上最高のユニットMASTERS AT WORK。あらゆる音楽スタイルを吸収してダンスミュージックの最先端を走り続けてきたDJ、そしてプロデューサーチームである。ラテンやアフリカン、ジャズやダンスクラシックを背景に持つLouie Vega、ヒップホップやレゲエなどストリートミュージックがアイデンティティーのKenny Dope。この両者の持ち味をハウスミュージックに、たっぷりと注入したサウンドこそがMASTERS AT WORK最大の魅力だろう。93年に1stアルバム『Masters At Work』を発表後、ヴォーカリストにLuther Vandrossを迎えた「Are you using me」、そして「Beautiful People」や「Love&Hapiness」などMAW初期の代表曲とも言える作品を立て続けにリリース。96年にはセルフレーベルMAW Recordsを設立。翌97年には彼らの多才ぶりを遺憾なく発揮した集大成とも言えるNuyorican Soul名義での『Nuyorican Soul』を発表。大御所Roy AyersやJocelyn Brownなど豪華なゲスト陣の参加も大きな話題を呼んだが、R&Bやソウルに、ラテンやジャズを大胆に吸収した豊潤なサウンドはダンスミュージックシーンに多大な影響を与え、名盤として愛されている。圧倒的な評価を得たMAWのもとにはリミックスの依頼が絶えまなく届き、Madonna、Michael Jackson、Janet Jackson、Jamiroquai、Bjork、Daft Punk、Misia、Tei Towaなどを含め、数え切れないほどの作品を手掛けている。02年にリリースされたMAW名義での2ndアルバム『Our Time Is Coming』は世界中で大ヒットを記録している。ソロ活動も精力的で、06年にはLouie Vegaが過去幾度となくノミネートされた第48回グラミーでベスト・リミキサー賞を受賞。トップ・オブ・トップへと登り詰める快挙を成し遂げた。Kenny Dopeは全編インストゥルメンタルのオリジナル・アルバムを発表。ストリートのカリスマとして君臨し続けている。2014年と2015年にはMAWとして2年連続でUKトップレーベルの人気コンピレーション『House Masters』を手掛け、計8枚のディスクにクリエイションを詰め込んだ。その内容は永久保存盤とも言える内容で、輝かしいNYハウスの調べを奏でている。90年代のデビューから今も天頂で光を放ち続けるMASTERS AT WORK。既に音楽界の至宝と言える存在だろう。



    http://ifyr.tv/a45K
  • Lights by Ariel

    Lights by Ariel

    プエルトリコ出身のArielは、ライティングのマスターと呼ばれる。1988年に、DavidDepino、VictorRosado、 DannyKrivit、LarryLevanらのプレイしたニューヨークのクラブTracksでキャリアをスタートさせ、その後 JuniorVasquezのSoundFactory、 Frankie Knuckles、Louie Vega、Lord GがレジデンスだったSoundFactoryBar、Danny Tenaglia、Body&SOULがおこなわれたVinyl/Arcでライティングを手掛ける。現在はFrancoisK.の「DeepSpace」パーティーと、GlenFriscia、DannyKrivitの「718Sessions」がおこなわれるクラブDeepで彼のライティングを体験する事が出来る。

    http://ifyr.tv/addQ
  • DJ NORI

    DJ NORI

    ’86年に渡米、LARRY LEVANと共にプレイする経験を持つ。映画『MAESTRO』では、世界のダンスミュージック・シーンに最も影響を与えたパイオニアとして出演。’06年、初のミックス・アルバム『LOFT MIX』をリリース。
    ’09年、彼のキャリア集大成ともいえる“DJ NORI 30TH ANNIVERSARY”を開催し、前人未到の30時間ロングセットを達成。2013年6月より青山ZEROにて新パーティ<Tree>を始動した。

    同年、<Salsoul>と<West End>の音源をミックスした『Spirit Of Sunshine – Nori’s West End Mix』を<OCTAVE LAB>よりリリースし海外でも人気のシリーズとなる。
    また奇才プロデューサー、Maurice Fultonとの交流も深く、モーリス来日時に共同制作した楽曲を収めたEP『We Don’t Know EP』<Running Back / Bubbletease Communications>も国内外で高い評価を得ており、楽曲制作においても活躍。

    2015年11月25日に、再びミックスCD『Take The N Train -Nori’s Mix-』を<OCTAVE-LAB>よりリリース。

    DJとしてのキャリア35年以上となる今も、ラジオ出演、ロンドンやNYでの海外公演、さらにレギュラーパーティ<GALLERY><TREE>をいまだ精力的に続けており、音楽のかけ方、音楽そのものの表現方法を知る、世界の至宝と呼ばれる所以となる。

    http://ifyr.tv/acRW
  • MURO

    MURO

    MURO Profile

    日本が世界に誇るKing Of Diggin'ことMURO。「世界一のDigger」としてプロ デュース/DJでの活動の幅をアンダーグラウンドからメジャーまで、そしてワールドワイドに広げていく。現在もレーベルオフィシャルMIXを数多くリリースし、国内外において絶大な支持を得ている。新規レーベル“TOKYO RECORDS”のプロデューサーにも名を連ね、カバーアルバム【和音】をリリースするなど、多岐に渡るフィールドで最もその動向が注目されているアーティストである。
    毎週水曜日25:30〜 TOKYO FM MURO presents「KING OF DIGGIN’」の中で、毎週新たなMIXを披露している。
    番組HP http://www.tfm.co.jp/kod/


    MURO

    World renown DJ and tireless digger, MURO aka King Of Diggin’. His portfolio expands from DJ to production, from underground to major, throughout Japan and worldwide. Releasing countless label official mixes past and current, he receives deep respect from artists and music lovers around the globe. Releasing yet another cover album “Waon” as a producer for a new found label ‘TOKYO RECORDS’, he is one of the highest artist of interest in the many fields he prevails.

    http://ifyr.tv/a9x
  • 高木完

    高木完

    高木完 (英語表記:KAN TAKAGI)

    70年代、バンド『東京ブラボー』結成。80年代、藤原ヒロシと『タイニー・パンクス』結成。日本初クラブミュージックレーベル『MAJOR FORCE』を、藤原ヒロシ、屋敷豪太、工藤昌之、中西俊夫と設立。90年代、ソロアーティストとして活躍。21世紀、NIGOとレーベル『APESOUNDS』、高橋盾と『UNDERCOVER』のサウンド、香港『SILLYTHING』クリエイティブディレクション等を手がける。

    http://ifyr.tv/a1X4
  • KAORU INOUE

    KAORU INOUE

    井上 薫 (Kaoru Inoue)

    Kaoru Inoue(SEEDS AND GROUND)
    DJ/プロデューサー。神奈川県出身。高校時代から20代前半までパンク?ロック・バンドでのギタリスト経験を経て、Acid Jazzの洗礼からDJカルチャーに没入する。94年より"chari chari"名義で音楽制作も本格的にスタート。"真空管"、"MIX"、"BLUE"、"WEB"などの都内クラブで活動を続け、99年"chari chari"として、あらゆる音楽体験を昇華した1stアルバム「spring to summer」をリリース。以降、リリース作品、リミックスは多岐に渡る。以降の主なリリースは"chari chari"「in time」、"Kaoru Inoue"「The Dancer」。現在DJの他、小島'DSK'大介とのミニマル・ギター・デュオ"Aurora Acoustic"などプレイヤーとしても活動中。レーベル"SEEDS AND GROUND"を主宰。レジデント・パーティー"groundrhythm" @ AIRを拠点に活動中。2010年8月、Kaoru Inoue 2ndアルバム『Sacred Days』をSeeds And Groundよりリリース。以降、PCを使ったElectronic Liveも開始。2011年7月、ミックスCD『Gifts of Unknown Prayers/Dancers of Unknown Pleasures』リリース。
    http://www.seedsandground.com
    http://soundcloud.com/kaoru324
    http://www.facebook.com/kaoruinoue.tokyo

    ---主要リリース作品---

    Chari Chari - Spring to Summer - FRCD081 (1999)
    それまでの様々な音楽体験、特にWorld MusicやJazzなどを、DJカルチャー特有のアレンジやサンプリング・センスで昇華したChari Chariとしての1stアルバム。ロンドンのMilo Studioにて最終MIXを敢行。東南アジアを旅した体験から醸し出された独特の熱帯/アジア感と、クラブ・カルチャー発でありながらオーガニックな音楽性は、国内はもとより海外でも高く評価された。

    Chari Chari - in time - TFCC88245 (2002)
    前作を踏まえ、大手レコード会社に移籍して制作された2ndアルバム。フィーチャリング・アーティストの人選と共に、よりワールド・ワイドなアレンジ・センスを発揮し、クラブ・シーンを超えた層をも含め衝撃を持って迎えられた。収録曲「Aurora」は、国内外問わず様々なタイプのDJにプレイされ、また20作以上のコンピレーション盤にライセンスされ、以降も親しまれるヒット曲となった。

    Kaoru Inoue - The Dancer - SAGCD007 (2005)
    DJとしてのキャリアが大きく飛躍していく中で制作された、本名名義としての1stアルバム。日本が誇るインディペンデント・レーベル、Crue-Lの傘下に設立した自身のレーベル「Seeds And Ground」より、次代を予見するDIYな制作スタイルと、ストレートにハウス系ダンス・ミュージックにフォーカスした音、メッセージは話題を呼んだ。収録曲「On The Road」がカルト・ヒット。

    Kaoru Inoue - Sacred Days - SAGCD020 (2010)
    それまでの制作センスを内包しつつも、より先鋭的なダンス・ミュージックの感覚と、国内のクラブが負わされることになった負のイメージに反旗を掲げるようにクラブ?ダンス・カルチャーへの普遍的メッセージを練り込んだ2ndアルバム。Tech House系の新鋭アーティスト、Jebskiをフィーチャリングした収録曲「The Invisible Eclipse」が、女性映像作家Sakota Haruka制作のPVと共に大きな話題を呼んだ。


    http://ifyr.tv/aaq
  • Yoshinori Hayashi

    Yoshinori Hayashi

    2015年、Going Good Recordsからデビュー作 「終端イーピー」の発表により、世界中のリスナーに発見され、Juno plus Best of 2015 : Top 50 Singlesに於いて6位に選出される。DJとしてもHouse、Techno、Discoを止まる事無く横断し、時に危ういボーダーさえも往来するプレイスタイルは、古典的でありながら実験性に富び、独自のオブスキュアを形成して行く。

    Facebook
    https://www.facebook.com/yoshinori.hayashi13

    http://ifyr.tv/adYv