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SATURDAY / 2018.01.20

OZORA One Day in Tokyo 2018

Welcom to our Journey!! 世界最高峰のサイケデリック・トライバル・ギャザリング「O.Z.O.R.A. Festival」が2018年もageHaにやってくる!!

OZORA One Day in Tokyo 2018

2018.01.20.SAT
OPEN 21:00

GET TICKET
DOOR : ¥4,500
特別早割チケット : SOLD OUT!
フレンドリープライス : FRIENDLY PRICE : ¥3,000
・23歳以下 / Under 23 years old or younger
・海外籍の参加者 / All Foreign I.D Holders
We offer a FRIENDLY PRICE to the guest from overseas and young friends. In order to receive this discount, please bring one of the following I.D.
※Passport / Driver's license / Resident Card except for Japanese
※Copies/Smart Phone Photos are not acceptable.
※You must be 20 years or older to enter and a valid photo ID containing your birthdate is required at the door.


VIP Table
ask : reserve@ageha.com
INVITATION TICKET INVALID
インビテーション・チケット 使用不可
ageHa PARKING OPEN
MORE INFO iFLYER

Welcom to our Journey!! 世界最高峰のサイケデリック・トライバル・ギャザリング「O.Z.O.R.A. Festival」が2018年もageHaにやってくる!!

Welcom to our Journey!!
ハンガリーで毎年開催されている世界最高峰のサイケデリック・トライバル・ギャザリング「O.Z.O.R.A. Festival」が2018年もageHaにやってくる!!

1999年の皆既日食パーティー「Solipse」を発端としてスタートし、以来ハンガリーのOZORA村で毎年開催されている「O.Z.O.R.A.」は、再び盛り上がりを見せる世界のサイケデリック・トランスシーンをリードする世界最高峰のフェスティバルである。
東京での開催が4回目を迎えるこのオフィシャルパーティーが2018年1月20日ageHaに帰ってくる!!

今回はゲストアクトにイギリスからDICKSTER、ブラジルからBURN IN NOISEとTHATHA。そしてDICKSTERとBURN IN NOISEによるユニットCIRCUIT BREAKERSの出演が決定。

「Welcom to our Journey」をテーマに、新たなコンテンツを携え、本国のオーガナイザー、ステージマネージャーが一堂に会し、ハンガリーのOZORAフェスティバルそのものを味わえるスペシャル・ギャザリングとなる。

11月30日からは、数量限定・特別早割チケット2500円 がクラベリアおよびiFlyerにて販売開始!!
この日、私たちのパラダイスへの旅が始まる・・・。

“O.Z.O.R.A. Festival”とは?
ハンガリーで開催された1999年の皆既日食パーティー「Solipse」を発端として、以降毎年開催されている巨大音楽フェスティバルです。世界中から3万人もの人々が集い、音楽とアート、カルチャーを分かち合う夢の楽園。幅広い音楽性、アートのクオリティー、来場する参加者の雰囲気など全てにおいて世界最高峰のフェスティバルと言って過言ではありません。O.Z.O.R.A.とは開催地OZORA村の名前。2018年は7月31日から1週間にわたり開催する事が決定しています。

[ Facebook イベントページ ] https://www.facebook.com/events/1402807169828208/
[ 特設サイト ] http://www.ageha.com/ozora
[ O.Z.O.R.A.オフィシャルサイト ] https://ozorafestival.eu/
[ RADIOZORA WEBサイト ] http://radiozora.fm/
[ Facebook ] https://www.facebook.com/Ozora.Festival.Official
[ Soundcloud ] https://soundcloud.com/radiozora
[ Youtube ] https://www.youtube.com/user/PumpuiCrew

【O.Z.O.R.A. Festival 2016 クラベリア・リポート】
>>前編
http://www.clubberia.com/ja/reports/2241-O-Z-O-R-A-FESTIVAL-2016/
>>後編
http://www.clubberia.com/ja/reports/2242-O-Z-O-R-A-FESTIVAL-2016/

  • ARENA

    MAIN FLOOR

    LINE UP
    >>LIVE SET
    CIRCUIT BREAKERS (Nano Records/UK.Brasil)
    DICKSTER (Nano Records/UK)
    BURN IN NOISE (Nano Records/Brasil)
    >>DJ SET
    THATHA (Nano Records/Brasil)
    WEGHA (Radiozora / Hungary)
    JUSTIN CHAOS (Zero1 Music / Argentina)
    HATTA (Grasshopper Records)
    VISUAL
    GLOBAL ILLUMINATION
    SPACE DESIGN
    SUNSHINE FESTIVAL
    TRANCE
  • ISLAND

    PUMPUI FLOOR

    LINE UP
    >>DJ SET
    TSU a.k.a TSUBI (Radiozora / Hungary)
    DJ JOSKO (Rebel HiFi - Redshape / Italy)
    DJ SUPERMAN (Hungary)
    DISC JUNKEY (Grasshopper Records)
    YUTA (Liquid Drop Groove / Matsuri Digital)
    YAMATO
    KATSU
    SPACE DESIGN
    CK13
     
    more information will follow soon!!!
     
    OZORA 2017 - PHOTO EXHIBITION
    MAGU SUMITA
    PHOTOGRAPHER
    KOUSEI skmt
    MAGU SUMITA
    TECHNO / TRANCE
  • WATER

     

     
     
  • BOX

     

     
     
GET TICKET
ARTIST ANNOUNCE
  • DICK TREVOR a.k.a DICKSTER

    DICK TREVOR a.k.a DICKSTER

    トランス界の生ける伝説、DICKSTERことDICK TREVOR。
    90年代初期よりエレクトロミュージックに関わりCHEMICAL BROTHERSのメンバーと共に活動。その後結成したユニットGreen Nuns of the Revolutionはトランス黎明期の伝説として語り継がれています。現在までに数多くの名義を使い分け、幅広いジャンルで活躍してきた彼ですが、ここ数年はサイケデリック・トランスシーンにおいて高い評価を受け日本国内においてもSUNSHINE FESTIVALやGRASSHOPPER RECORDS主催のイベントで来日し、素晴らしいパフォーマンスを披露した。

    [Soundcloud] https://soundcloud.com/dicktrevor
    [Youtube] https://www.youtube.com/user/dickstertrickster
    [Facebook] https://www.facebook.com/dj.dicktrevor
    [WEB SITE] http://www.nanomusic.net/artist/dickster/

    http://ifyr.tv/a7C
  • BURN IN NOISE

    BURN IN NOISE

    BURN IN NOISE(ALCHEMY RECORDS/BRASIL)

    Gustavo Manfroniはロックバンドのギタープレイヤーとしてのバックボーンをもち、ロンドンへの旅行中にサイケデリックトランスと出会い1999年の終わりから音楽制作のためにソフトウェアを購入し自身のソロプロジェクト”BURN IN NOISE”を開始。そのオリジナリティー溢れるグルーヴは、オーガニックテイストなキック&ベースラインにTB303シンセを駆使したシリアスかつアシッディーなメロディーが乗じたサウンドプロダクションを展開し、"ブラジリアンサイトランス"というジャンルを確立させシーンに新たな方向性を示す共に瞬く間にトップアーティストの1人として世界中のダンスフロアーを熱狂させてきた。これまでに1stアルバム‘Broken MP3’をVAGALUME RECORDS(ブラジル・2005年)よりリリースし、2ndアルバム‘Passing Clouds’を所属レーベルALCHEMY RECORDSから2008年にりリリース。収録曲“Transparent” は音楽ポータルサイトBEATPORTにてその年に最も売れた3トラックの中の1トラックとして評価され翌年にはベストアーティスト・トラックとしてノミネートされ受賞し、これまでに100作品をリリース。また、SwarupとZumbiとの3ピース"FIRST STONE"として2006年・2010年にアルバムをリリース。2009年よりDicksterとのユニット“Circuit Breakers”.を結成し、2013年にNANO RECORDSより1stアルバムをリリース。そして、いよいよ3rdアルバムのリリースと共にファン待望の初来日が決定!!

    BURN IN NOISE 出演履歴
    Ozora Festival (ハンガリー), Boom Festival (ポルトガル), Universo Paralello (ブラジル), Ultramusic Festival (ロシア), Fusion Festival (ドイツ), Vuuv Festival (ドイツ), Eclipse Summer Festival (カナダ), Sonica Festival (イタリア), FullMoon Festival (ドイツ), Aurora Festival (ギリシャ), Paradise Festival (オーストリア), Summer Never Ends Festival (スイス), Waldfrieden Wonderland Festival (ドイツ), Glade Festival (イギリス), Maitreya Festival (オーストラリア), Eclipse 2012 Festival (オーストラリア), Antaris Festival (ドイツ)

    http://ifyr.tv/a6Xb
  • WEGHA

    WEGHA

    1994年に彼はオーディオエディターを使用し、人生の早い段階で音楽の世界へ傾倒していく。彼はFastrackerというプログラムを駆使したハウスミュージックの制作を開始し、レコードプレイヤーやPCを用いQueen’s Another one bites the dustのリミックスワークを手がけた。そしてGOA TRANCEの時代がやってきた。1996年にKenguruと呼ばれるパーティーでトランスシーンと出会い、アナログレコードの購入に多くのポケットマネーを費やした。当時、既にハンガリーでは多くの有名なサイトランスのDJ達がいたが、1998年ハンガリーのオープンエアのシーンにおいてパイオニア的な存在として知られるHalásztelekというPartyにてプレーを重ねてきた。2000年から2005年にかけ、首都ブダペストのサイケデリックシーンの恒久的な実行者として彼は世界の舞台へ向けて昇りつめていく。2001年にポピュラーなライブアクトTurbo pauzaを結成。2008年までOZORAのメインフロアーとチルステージでプレイしてきた。彼はまた2007年までドナウ川の土手沿いに位置するクラブSzociálを共同経営し国際的なサイトランスアーティストを招致するなどブダペストのクラブシーンも牽引し、現在OZORAのオーガナイザーとしてシーンをリードする存在となった。

    [Soundcloud] https://soundcloud.com/wegha
    [Facebook] https://www.facebook.com/djwegha
    [RADIOZORA WEB SITE] http://radiozora.fm/


    http://ifyr.tv/abQL
  • JUSTIN CHAOS

    JUSTIN CHAOS

    ZERO ONE MUSICのレーベルマネージャ兼DJであるジャスティン・カオスは、グロバールなサイケデリックシーンの中で15年以上を過ごし、数々の大型プロジェクトやイベントを成功に導いてきた仕掛人として高く評価を受け、その名に因み多くのカオスを生み出して来た。また、同時にDJとしてのキャリアを積み上げ、レーベルカラーに反映されたDJセット以外にもイベンターからのオーダーによってマルチにプレーし、ヨーロッパの様々なフェスティバルを渡り歩いている。

    [Soundcloud] https://soundcloud.com/justin-chaos
    [Facebook] https://www.facebook.com/justinchaoszero1
    [WEB SITE] http://zero1-music.com/


    http://ifyr.tv/abQM
  • HATTA

    HATTA

    96年よりトランスDJとしてのキャリアをスタート。ダンスミュージックに関する音楽ソフトの国内ディストリビューターとして10年以上シーンに携わり、渚音楽祭トランス・ステージのオーガナイズ、Grasshopper Recordsの主宰及びA&R/マネージメントを務めるなど、その活動は多岐に渡る。これまでにアジア・中米・南米・ヨーロッパのフェスティバルへ出演し、自身で手掛けたコンピレーションCD 「V.A./ROUND OF NIGHT」シリーズ3作品をリリース。2016年もワールドツアーやコンピレーション作品のリリースを予定している。

    [Soundcloud] https://soundcloud.com/dj-hatta
    [Facebook] https://www.facebook.com/grasshopperrecs/
    [WEB SITE] http://grasshopper-records.com/

    http://ifyr.tv/a5bs
  • GLOBAL ILLUMINATION

    GLOBAL ILLUMINATION

    オリジナルのヴィジュアルと高揚するメッセージングを魅力的に組み合わせ、サイケデリックなパフォーマンスを行うアーティスト集団。
    中心となるメンバーは90年代半ばにサイケデリックカルチャーにコネクトし、それ以来、数多くの短編映画、アニメーション、ミュージックビデオ、コマーシャルをはじめ、OZORAやBOOMのようなフェスティバルでのオーディオビデオのパフォーマンスを作り上げてきた。またハンガリーのS.U.Nフェスティバルでは、クリエイティブチームの一員として参加している。
    2016年は、IBOGA 20周年のホログラムショーの映像クルーとして活動しているほか、Limelight Projection Mappingとの共作”Interconnection”が、3Dプロジェクションマッピングの世界的コンペティション "IMapp Bucharest 2016”で審査員賞と一般投票賞をダブル受賞するなど、サイケデリックヴィジュアルシーンを牽引している存在である。

    http://ifyr.tv/adgc
  • TSUBI

    TSUBI

    DJ Tsubiは幼少期より父親のレコードプレイヤーのバイナルコレクションに興味を持ち、小学校時代には音楽仲間と電子音楽のコレクションに傾倒していった。10代後半にはDJ仲間たちとパーティーを開催し始め、99年にトランスパーティーを体験した後に数多くのパーティーにてDJとしての輝かしいキャリアをスタートした。以来彼は国際的なトップアクトとして高い評価を構築し、Full on, Psyprog,Technodelic,Downtenpoなど、あらゆるジャンルをプレーし、O.Z.O.R.A.のレギュラーDJとして毎年メインステージにてプレー、Full Moon, Glade, Sonica, S.U.N.,といった国際的なフェスティバルやIndia, Isreal などでもプレーをしている。

    [Soundcloud] https://soundcloud.com/djtsubi
    [Facebook] https://www.facebook.com/djtsubi/
    [Radiozora Web Site] http://radiozora.fm/

    http://ifyr.tv/acNz
  • DJ Josko

    DJ Josko

    DJ JOSKOはイタリア・ローマ出身、ベルリン在住のアーティストで、ハンガリーO.Z.O.R.A. Festivalのチルアウトステージのブッキングマネージャーである。
    幅広い音楽的な知識と、国際的なネットワークを活かして、本物を見極める力は他に類を見ない。

    今回、1月23日のO.Z.O.R.A. One Day in Tokyo 2016では、フロア構成を本国のフェスと同じMAIN、PUMPUI、CHILL OUTと名付ける上で、CHILL OUTステージの本物のマネージャーが来日するということの意味は非常に大きい。

    彼のDJを通して、O.Z.O.R.A. Festivalが伝えるメッセージの本質を感じて欲しいと願っている。




    http://ifyr.tv/a9PG
  • DISC JUNKEY

    DISC JUNKEY

    東京ストリートカルチャー出身の2人から成るHybrid DJ Unit 。
    HIPHOPを中心に互いの様々なバックボーンから影響を受けた感性を軸に、クールでファンキーかつクレイジーなパーティサウンドをMIXし、オリジナリティ溢れるスタイルを発信。
    国内においては、アンダーグラウンドからオーバーグラウンドまでと、大小関わらず多数のブッキングを重ね、国外ではブラジル最大のカウントダウンビーチフェスティバル、303 Art Festival、Universo Paralello、メキシコのClover Festival、Mechanoids Festivalと、数万人規模のフェスティバルでの海外ツアーでの成功に続き、コンピレーションV.A./NEW DIMENSIONSをリリース。
    そして、2016年、2人にとっても待望のヨーロッパデビューとなる、ハンガリーで行われるO.Z.O.R.A FESTIVALのメインステージでのGIGを獲得。
    また、インパクトあるネーミングでも好評ではあるが、自分達のスタイルを込めつつもDisc Jockey(DJ)をもじっただけに過ぎない。



    http://ifyr.tv/a4cb
  • YUTA (Matsuri Digital/VORTEX/MoV)

    YUTA (Matsuri Digital/VORTEX/MoV)

    2004年よりキャリアをスタート。
    DJ、オーガナイザー、ブッキングマネージャー、レーベルA&R等、様々な角度からGOA SOUNDSを浸透させるアプローチを仕掛け、今や日本トランスシーンの中核を担う。オーガナイザーとしての手腕も発揮し、次世代が創るモンスターパーティ「Mind of Vision」の核であり、DJTSUYOSHIと共に日本発のNU GOA SOUNDSを世界へ発信しているGOA TRANCEレーベル「Matsuri Digital」を動かし,MASAとジャンルを超越したオリジナルGOAを追求するパーティ”Vortex”を主宰する。「Re:birth」「SPIRIT ZONE NIGHT」「Flying Rhino Festival」など数多くのパーティに独自のスタイルで携わっている。

    メインアクティビティとするDJでは、過去に「渚音楽祭」「春風」「いのちの祭り」「RAINBOW」「Mother」「Space Gathering」「Dommune」等でプレイ。全国各地のシークレットパーティからフェスティバル等年間60以上のフロアでDJ YUTAを表現し続け、海外での経験も着実に重ねており、メキシコ、インド(ゴア)「Matsuri Digital 」、タイ(パンガン)「Shiva Moon」「BlackMoon After」、イスラエル「Psilosiva」、オーストラリア「Eclipse Festival」、ドイツ「VUUV FESTIVAL」、ルーマニア「Transylvania Calling」、ベルギー「Nova’s Incident」に出演を果たしている。

    2015年3月、自身がコンパイルする「Nu Goa from Japan Vol’2」をリリースし、シーンに新しい提案となるであろうコラボレーション楽曲やアルバム、リミックス等をAsteroidnos aka Makioと制作、今現在も次のコンピレーションアルバムのリリースのために楽曲を製作中。

    アジアでの一人旅をきっかけに自分の感性を信じ、人生=サイケデリックと悟り意識改革をコンセプトとした活動を続ける。


    MATSURI DIGITAL
    Official Website http://matsuri-digital.jp/
    Bandcamp https://matsuridigital.bandcamp.com/
    Soundcloud https://soundcloud.com/matsuri-digital
    mixcloud https://www.mixcloud.com/MatsuriDigital/



    http://ifyr.tv/a68r
  • YAMATO

    YAMATO

    ◉YAMATO [ LIBERO / GOONIES ]
    DJ YAMATOのオーガナイズする【 LIBERO 】は、世界各国で体験した野外PartyのVIBESを東京青山に落とし込み、強力な音源をスタイリッシュな空間で演出するパーティー【 Stained glass 】を開催してきた。
    2016年4月16日には神秘的な空間のChristnCafe新宿に場所を移し、プログレッシブトランスの名門レーベル iboga record から LISH を招き開催予定!!
    そして、夏のプールサイドパーティーで話題が沸騰した【 GOONIES 】は2016年8月6日に海沿いの最高のロケーション、ガンダーラ真鶴で開催予定。
    又、東京都内ではWOMB、ageHa等の主要CLUBで活動をし、Mother、OZORA official party等でフロアを沸かせて来た実績を、現在進行形で行っている。そのPlayスタイルはProgressive-Tranceを軸にTribal,Techno,Electro,Deep,House,Minimal,等の要素を持つ曲をグルービーにクロスオーバーさせ、ダークから光輝く音、Deepな音からFullPowerな音をクラウドに合わせて変幻自在に紡ぐ。今迄プレイして来た、海外リゾート、野外フェス、ラウンジ、大型クラブのバイブスでダンスフロアーを沸かせるだろう!!

    ◎最新のMixはこちら↓↓
    https://soundcloud.com/shimpei-yamato-ozawa

    ◎Facebook Officialページから最新パーティー情報はこちらから↓↓
    https://www.facebook.com/Libero-yamato-official-1076180752415314/

    http://ifyr.tv/a4Na
  • Katsu

    Katsu

    mount climbing Party!!!【bivouac】脱魂テクノパーティー【Love Henhouse】オーガナイズ。Katsuのプレイは大切な事を教えてくれる。アイロニーは単なる冷笑ではなく、矛盾を受け入れる器なんだと。憐れみでもあるんだと。 [陰]と[陽]の閃光が行き来する繊細なグルーヴ。飛んだ魂達が大地に集まりまたひとつになる。ダビーなダンシングソウルでDeepにビルドアップし、また頂上へ一歩近づく。テュゲザー。

    http://ifyr.tv/acP8
  • CK13

    CK13

    アーティストCK13
    主に布と革などを使用しジャンルは愚か音楽の垣根はすら飛び越え、国内ビックフェス、一般企業、パブリックワース、アンダーグラウンドにいたるまで、全国を旅しながらめぐる。

    http://ifyr.tv/a4Hi