EDIT EVENT
SUNDAY / 2017.07.16

RIP SLYME Presents 真夜中のWOW

RIP SLYME主催フェス「真夏のWOW」の5周年を記念とした、オールナイトパーティーの開催が決定!! 前代未聞、2日で3つパーティーを制する強者は誰だ!?

RIP SLYME Presents 真夜中のWOW

2017.07.16.SUN
OPEN 22:00
DOOR : ¥4,000
真夏のWOW ディスカウント:¥2,000
(16日の半券もしくは、17日のチケットお持ちの方)

ADV (優先入場/FAST LINE)
​ADVANCE TICKET(通常前売り):¥3,500
※6月24日(土) 10:00am~ チケットぴあ (http://t.pia.jp )
INVITATION TICKET INVALID
インビテーション・チケット 使用不可
ageHa PARKING OPEN
MORE INFO iFLYER

RIP SLYME主催フェス「真夏のWOW」の5周年を記念とした、オールナイトパーティーの開催が決定!! 前代未聞、2日で3つパーティーを制する強者は誰だ!?

RIP SLYMEプレゼンツの真夏の祭典!
同会場で2日間に3パーティーと彼らしか成し得ない偉業がここに!

真夏のWOWのチケットをお持ちの方は入場料が半額に!
昼の顔とは違う楽しみ方ができるこのパーティーをお楽しみに!

http://www.ripslyme.com/

※深夜公演につき20歳未満の方のご入場は一切お断りさせていただきます。
※年齢確認の為、ご入場の際に全ての方にIDチェックを実施しておりますので写真付き身分証明書をお持ちください。
※営利目的の転売禁止
※開演時間は定刻で始まります。
※客席を含む会場内の映像・写真が公開されることがありますので予めご了承下さい。
※再入場不可
※演出効果の妨げとなる物や、周りのお客様の視界を妨げるうちわ、ペンライト等の使用は、公演中一切禁止とさせて頂きます。
※本イベントはクラブ形式のイベントになります。

  • ARENA

    真夜中のWOW

    HOST
    RIP SLYME
    ※RYO-Z/ILMARI/PES/FUMIYAでの出演を予定しております。
    LIVE
    underslowjams + DJSOMA
    THE OTOGBANASHI’S
    KANDYTOWN
    SALU
    TOKYO HEALTH CLUB
    LINE UP
    Tomoyuki Tanaka (FPM)
    DJ JIN (RHYMESTER)
    DJ Mitsu the Beats (GAGLE /Jazzy Sport)
    DJ KYOKO
    VJ
    TBA
    DANCER
    CYBERJAPAN DANCERS
    HIP HOP
  • ISLAND

    出張DISKO KLUBB

    LINE UP
    MONKEY TIMERS
    YOSA
    OMI
    JITSUMITSU
    GYAO
    HOUSE
  • WATER

    真夜中のWOW

    LINE UP
    SEX山口
    HABANERO POSSE
    DaBook
    The BK Sound
    BIM (THE OTOGIBANASHI’S)
    ZEN-LA-ROCK
    HIP HOP / REGGAE
  • BOX

    SWING CHOP CREW

    LINE UP
    Tarantula
    WISE
    YOOICHI
    SOMA
    JUNGLE ROCK
    KiMJUN
    NON
    SHUHIKO
    JEDI
    ALL GENRE
RELATED MEDIA
RIP SLYME - 熱帯夜
ARTIST ANNOUNCE
  • RIP SLYME

    RIP SLYME

    2001年3月にシングル「STEPPER'S DELIGHT」でメジャーデビュー。幅広い層に親しまれる洗練された独自のポップセンスと、コアなリスナーをうならせる高次元で織り成されるラップのかけ合いを両立させたサウンドが魅力。国内のヒップホップユニットとして初めての日本武道館ワンマンライブを行い、日本にヒップホップ文化を広く浸透させた。2010年にはメジャーデビュー10年目を記念したベストアルバム『GOOD TIMES』をリリースし、30万枚を記録。昨年2012年は各メンバーソロでの活動を中心におこない、2013年は1年ぶりの活動として注目が集まる。

    http://www.ripslyme.com/

    http://ifyr.tv/a7xv
  • underslowjams × DJ SOMA

    underslowjams × DJ SOMA

    2004年12月結成。結成当時は、DJ&BASSの生演奏に2MC+1Vocalという異色の編成で都

    内のクラブやライブハウスを中心に活動し、そのジャンルレスな音楽性と変幻自在のス

    タイルで注目を集める。2005年頃から神出鬼没のアーティスト集団「風の人」に加わ

    り、バンド形態でもライヴを行う様になり、2006年、原宿の人気スニーカー

    SHOP「KICKS LAB」の前身SHOP「LOWTEX」より1stアルバム「hot jams」を発表。

    2007年には、マクドナルドのラジオCM音源を書き下ろし話題を集める。そして、FIVE

    MAN ARMYより2ndアルバム「underslowjams」を発表。全国でもライブ活動を展開して

    いく中で、2007 Japan Skateboard Award Artist Of Yearを受賞。その後活動を休止。

    2010年、活動休止を経てManhattan Recordings(マンハッタンレコード)からrag、

    yoshiro、takecの3人で再始動。この頃からSUIも(プロデューシングエンジニア)として加

    わる。Manhattan Recordings移籍一発目となるシングル"In The Rain"は、彼らの真骨頂

    とも言うべき耳障りの良いバンド・サウンド的アプローチなプロダクションと、『逸

    材』と呼べるクラスのポテンシャルを兼ね備えた、2010年代を象徴するアーバン・ソウ

    ル。配信&12inchアナログでリリースし、アナログは500枚を即完売、underslowjamsの

    存在感を再確認する事になった。最近では、タワレコ渋谷店の周年コンピレーションCD

    への参加や、Manhattan Recordingsより発表された「Best of Japanese Hip Hop 2015

    mixed by DJ ISSO」に新曲が収録、2016年5月待望のニューアルバム「PHONETIC

    CODE」をリリース。

    ■最新アルバム詳細

    「活動休止を経て、彼らならではの"自然なスタイル"で進化してきた、underslowjams。

    変幻自在のオルタナティブ・ヒップホップ・バンド、遂にニューアルバムをリリー

    ス。」

    rag(RAP)、yoshiro(VOCAL)、take­c(TRACK MAKE、DRUM)のオリジナルメンバーと

    SUI(プロデューシングエンジニア) の4人で2010年より再始動。心地良いギター、ベー

    ス、ドラムの"バンド・サウンド的アプローチ"に、"ヒップ・ホップ・スタイル"をコラー

    ジュしたエモ+いなたい音楽性が彼らの特徴。イントロのMOOGリードに思わずニヤリ

    ◎哀愁漂うアーバン・メロウな「酩酊」や、シンプルかつ軽快なサウンドに載せてアバ

    ンチュールな大人のロマンスを描いたミディアム「Prime Shock」などの最近リリース楽

    曲を筆頭に、過去の人気曲「IN THE RAIN」のニュー・バージョン、フィッシュマンズ

    「いかれたBABY」の極上リメイクなども収録。独特の甘さで織りなすメロウでファン

    キーなトラックに、一度聴いたら忘れられないyoshiroのリードボーカル、それに絡むrag

    のオルタナティブなラップは、ファースト・インプレッションはカナリ抜群、そして聴

    けば聴く程ハマっていく、まさにunderslowjamsグルーヴ。再始動から約6年、音楽、ス

    ケート、ファッションを中心としたライフスタイルから等身大の彼らを投影した集大成

    が本作「PHONETIC CODE」。

    ­­­­­­­­­­­­­­­­­­­­­­­­

    アーティスト:underslowjams (アンダースロージャムス)

    タイトル:PHONETIC CODE (フォネティック・コード)

    発売日:2016/5/18(水)

    価格:2,400円+税

    品番:LEXCD16007

    JAN:4560230526115

    ジャンル:邦楽ヒップホップ

    収録曲数:14曲収録(イントロ、インタールード含)

    仕様:国内1CD

    ­­­­­­­­­­­­­­­­­­­­­­­­

    Traklist:

    01 intro

    02 夜の色

    03 electric foundation ­night pack mix­

    04 酩酊

    05 TIZZ Breaks ­interlude­

    06 kaikeshinden

    07 Prime Shock

    08 第二快感

    09 ヒトマズマカセナ ­interlude­

    10 タイムカード

    11 electric foundation

    12 いかれたBABY

    13 In The Rain ­mellow gold mix­

    14 酩酊 ­迷彩ヒマラヤ mix

    オフィシャルHP:

    underslowjams.com

    manhattanrecordings.jp

    http://ifyr.tv/adaR
  • KANDYTOWN

    KANDYTOWN

    KANDYTOWN LIFEは幼少期より同じ町で生まれ育ってきたメンバーにより構成されている。メンバーには、ラッパー、トラックメーカー、アートディレクターなど多彩なジャンルのクリエイターが在籍し、HIPHOPだけにとどまらない活動を行っている。



    http://kandytownlife.com/

    http://ifyr.tv/acC9
  • TOKYO HEALTH CLUB

    TOKYO HEALTH CLUB

    DULLBOY, SIKK-O, JYAJIE, TSUBAME (L-R)からなる3MC1DJのHIPHOPグループ。

    2010年に活動を開始。2013年5月1st Album「プレイ」を自主レーベルOMAKECLUBから発表リード曲"TOKYOGAS"が話題となり、3ヶ月で限定500枚が完売となるカルトヒットを記録。2014年7月 2nd Album「HEALTHY」を自主レーベルOMAKE CLUBから発表。MUSIC MAGAZINE HIP HOP アルバムコーナーにおいて、最高得点を獲得。2015年11月マンハッタンレコードから"CITYGIRL2015"の7inchをリリースし即日完売を記録。2016年自主レーベルOMAKE CLUBからManhattan Records(LEXINGTON)へ移籍し、6月に3rd Album「VIBRATION」をリリース。9月には渋谷WWWでワンマンライブを行い大盛況をおさめる。同月にはWEGOとコラボしTHCが企画をした『WE GOOD TOKYO』が始動。第一弾は"いいね!"を着る「TOKYO CITEE」が発売される。現在さまざまな角度から注目を浴びる存在になってきている。

    http://tokyohealthclub.com/


    http://ifyr.tv/abDT
  • SALU

    SALU

    1988年北海道生まれ。(23歳)現在、神奈川県在住。MONSTARS STREET所属。
    4歳でDr.Dre "Let Me Ride"を聴き音楽と出会う。
    14歳からラップを書き始める。現在一線で活躍する有名アーティスト達が絶賛する若手RAPPER。
    HIP HOPのジャンルを越え響くリリック、着眼点やテーマ、他には真似できない日本人離れしたフロウスキル。ブレる事の無いフリースタイルや人間性、作品そのままのLIVEが彼の魅力。どれをとっても、同年代の青年が持ち合わせているものでは無い。彼の曲中に溢れる感情、知性、表現に多くの人が虜になり聞き入ってしまう。
    23歳にしての豊かな人生経験、彼個人の持つ才能が抜群に発揮されている今回の1stALBUMはこれまで
    数多くのクラシックを生み出している
    プロデューサーBACH LOGIC、新世代プロデューサーOHLD(7070PRODUCTION)二名がサウンド面で支え、間違いなく2012年にリリースされる作品の中でもトップレベルであり期待を裏切らない「大型新人アーティスト」と言っても過言ではない。当然の様に洋楽のリスナー、邦楽のリスナーを問わず魅了してくれる。

    (SALU OFFICIAL WEB SITE)
    www.salu-inmyshoes.com
    (ONE YEAR WAR MUSIC OFFICIAL WEB SITE)
    www.oneyearwarmusic.com


    http://ifyr.tv/a5Om
  • Tomoyuki Tanaka

    Tomoyuki Tanaka

    FPM=Fantastic Plastic Machine(ファンタスティック・プラスチック・マシーン)とは田中知之のソロ・プロジェクトである。
    97年秋、『The Fantastic Plastic Machine』でデビュー。98年秋、2nd アルバム『LUXURY』、翌99年秋MxSg『Take Me To The Disco』をリリース。2枚のアルバムは98年以降ヨーロッパとアメリカでもリリースされ世界中から注目を集める。
    2000年にはavexへ移籍し、翌年1月にリリースした3rdアルバム『beautiful.』では、中納良恵(EGO-WRAPPIN’)、キリンジ、ハース・マルティネスなどを、4thアルバム『too』ではインコグニート、VERBAL(m-flo)、山本領平など、5thアルバム『imaginations』ではTAHITI80、BENJAMIN DIAMOND、BONNIE PINK、CLAZZIQUAI PROJECTらをフィーチャー。6thアルバム『FPM』ではMONKEY MAJIK、DJ YASA、山本モナ、BENJAMIN DIAMOND、KISSOGRAM、清水靖晃らをフィーチャーしている。
    7thアルバム『QLASSIX』は元々ユニクロが展開するWEBコンテンツ「UNIQLO CALENDAR」のBGMとして制作されたもので、ユーザーの間で音源化が熱望されていたこともあり、新録カバー1曲を加えてリリース。サティー、ド ビュッシー、ラヴェルなど誰もが一度は聞いた事があるクラシックの名曲をFPMが豪華客演陣とともにカバー。クラシック・ミュージックとエレクトロニッ ク・ミュージックの融合に、生楽器の音色を加えて全く新しい観点からクラシック音楽を捉えた、実験的かつ革命的な音楽集となっている。

    メキシコ、スイス、イギリスなどでもアルバム/12インチが発売され、アンダーグラウンドまでもリリースする老舗レーベルJUNIORから「Whistle Song」の12インチリリースも果たし世界中でもヒットを記録した経歴がある。また、2004年に立ち上げたDJ-MIXシリーズ「Sound Concierge」は、これまでに全11作を発表。いずれも異例のセールスを記録している。 2007年には21世紀以降の音源を集めた2枚組のベストアルバム『FPMB』をavexより発売。2008年にはラーメンズ・小林賢太郎と「SymmetryS(シンメトリーズ)」を結成し、コントとダンスミュージックの融合という新たな試みに挑戦し話題を呼んだ。2009年にはavex20周年を記念して、大沢伸一、☆Taku Takahashi(m-flo)と共にプロデューサユニット「ravex(レイベックス)」を結成。安室奈美恵、東方神起、TRFなどをフィーチャーしたアルバム「trax」を発売している。2010年にはあらゆるタイプの音楽をノンストップミックスする、新DJ-MIXシリーズ「VERSUS」を始動。この第1弾作品となる「VERSUS “Japanese Rock VS FPM” selected and non-stop mixed by FPM」では日本語ロックばかりの全22曲をハウスマナーでミックスしている。

    プロデューサーとしては、CHARA、RIP SLYME、HALCALIなどを手掛け、リミキサーとしてはFATBOY SLIM、布袋寅泰、UNICORN、Dragon Ash、東京スカパラダイスオーケストラ、松田聖子、小泉今日子、DJ OZMA、James Brown、Earth,Wind & Fire、YMO、SHEENA & THE ROKKETS、RYUKYUDISKO、土屋アンナ feat. AI、サカナクション、UNICORN、くるり、ケツメイシ、IUなど、多数の有名アーティストを手がける。

    世界三大広告賞でそれぞれグランプリを受賞したダンスミュージック時計「UNIQLOCK」、ブログパーツ「UNIQLO CALENDAR」の楽曲制作、NIKEプロジェクト「NIKE+」への参加、村上隆がルイ・ヴィトンの為に手掛けた短編アニメーション「SUPERFLAT MONOGRAM」(2003年)「SUPERFLAT FIRST LOVE」(2009年)の楽曲制作、さらに人気海外ドラマ「オースティン・パワーズ:デラックス」「SEX AND THE CITY」への楽曲提供の他、UNIQLOや資生堂など大手企業のCM音楽、グランフロント大阪など商業施設のBGM制作など活躍の場は多岐に渡る。

    DJとしては、ジャンルという固定された概念に縛られる事無く、常に独自の視点で独自の音楽を産み出していくスタイルが支持され、国内は全都道府県制覇、海外でも約50都市にてプレイ、さらに国内外のハイブランドによるパーティーのDJとしても活躍している。2000年12月より西麻布YELLOWで隔月開催していたレギュラーパーティ「Grand-Tourisme」が、YELLOWの閉店に伴い2008年6月に終了となるまで、計46回、のべ47000人以上という、クラブイベントとしては驚異的な動員を記録した。

    現在では、東京SOUND MUSEUM VISIONと大阪Live&Bar11-onzieme-にて「Hyper Society」をレギュラーパーティとして開催中のほか、京都WORLDにて「京都大宴会」を不定期開催中。

    活動の幅は音楽のみに留まらず、過去には大手アパレル企業でMDとして、また某ファッション誌でエディターの経験もあり、時計や車などへの造詣も深い。特にヴィンテージ・ウェアのコレクター/マニアとしては知る人ぞ知る存在である。最近では自身のブランド、ListやConnecteeのディレクターとしての顔も。

    グルメ通としても知られており、全国各地を網羅する情報量の多さから、各界著名人からの信頼も厚い。



    FPMオフィシャルサイト: http://www.fpmnet.com/
    FPM facebook: https://www.facebook.com/pages/FPM/282980377134
    FPM twitter: https://twitter.com/tomoyukitanaka





    http://ifyr.tv/a2rs
  • DJ JIN

    DJ JIN

    日本を代表するヒップホップ・グループ、ライムスターのDJ/プロデューサー。ファンク/ソウル/ジャズなど幅広い音楽への深い理解に基づくモダンなサウンド・プロダクションと、時代/ジャンルを横断しつつ常に高品質なグルーヴ感溢れるクラブ・プレイで人気。また、世界中のクラブ・アーティストとクロスオーヴァーするDJ/プロデューサー集団〈breakthrough〉も主宰し、国内外のミュージック・ラヴァーから揺るぎない評価を獲得。2016年3月には、日本が世界に誇る人力ダンス・ミュージック・バンド、cro-magnonとのフューチャー・ファンク・コラボ〈Cro­Magnon­Jin〉としてアルバム『The New Discovery』もリリースし大きな話題に。豊潤な音楽的「軸」が一切ぶれることなく、実に幅広い層にアピールし続けられている稀有なアーティストのひとり。

    http://twitter.com/_dj_jin_
    http://www.rhymester.jp

    http://ifyr.tv/a32v
  • DJ Mitsu the Beats

    DJ Mitsu the Beats

    ビートメイカー、DJ、プロデューサー。
    2003年にソロアルバム『New Awakening』をリリース。海外アーティストと積極的にコラボレーションを行う。
    2004 年L.A「URB」誌で期待するアーティスト100 人に日本人で唯一選出される。DJとしては地元仙台のレギュラーイベント「SoundManeuvers」を中心に、日本全国各地で活動。アメリカやヨーロッパ・ツアーだけでなくアジア圏でも成功し、国内外問わず数々の作品に関わり、そのアーティスト、ジャンルも多岐にわたる。
    2007年、自身のグループ GAGLE の待望の3RD アルバム 「 3PEAT」がコロムビアミュージックよりリリースし全国ツアーを行っている。
    英国営放 - BBC Radio 1 ジャイルスピーターソン "World Wide" 出演やLondon, Paris でのDJ ギグやベルギー最大の野外フェスDOUR FESTIVAL にも出演し成功を納め海外での人気、認知度は確実にアップしている。
    2010年7月7日には外部プロデュース作品、リミックス作品をコンパイルした"The Excellence II"(P-VINE) をリリースし、8 月4 日には日本人ラッパーのみをフィーチャリングした3RD アルバム"UNIVERSAL FORCE" をドロップしたばかり
    GAGLE: http://www.gagle.jp/
    Jazzy Sport: http://www.jazzysport.com/
    MySpace: http://www.myspace.com/mitsuthebeats

    http://ifyr.tv/a4EC
  • DJ KYOKO

    DJ KYOKO

    東京だけにとどまらず日本全国、アジア各国のダンス・フロアからラブ・コールが止まぬ存在となった新世代のアイコンDJ。 2003年に本格的なDJキャリアをスタートさせて以来、キュートなルックス&キャラクターからは想像できないパワフルさで年間120本に及ぶパーティの DJを務めあげ、国内外の有名DJ、気鋭アーティストとも多数共演を果たす。 2007年にはトーキョー・ガールズ・エレクトロ・パーティー[XXX]をスタート。2008年9月にはYATTと共にコンピレーション・アルバム『ELECTRO ME』の監修を務めた。2009年7月〜2010年12月にリリースされた OFFICIAL MIX CD『XXX』シリーズ4作は、MIX CDとしては異例の高セールスを記録。2012年1月にはPONY CANYONより『PAPER TRAIL OF NIGHTS』をリリース。2013年1月にはベルリンのレーベルFarbenより新作MIX CD『Time's Fool』をリリース。

    https://www.facebook.com/djkyokoofficial
    http://djkyoko-droptokyo.tumblr.com/


    http://ifyr.tv/a2pl
  • CYBERJAPAN DANCERS

    CYBERJAPAN DANCERS

    日本を代表するゴーゴーダンサーチーム「CYBERJAPAN DANCERS」 House Music プロデューサーでもある MITOMI TOKOTO が結成、25名近くのダンサーを擁するチーム。プロのダンサーから、モデル、ポールダンサー等、様々な顔を持つルックスにも秀でたメンバーが集まり、日本全国のみならず、海外でのその活躍の場を広げる。
    マネージメントは、CYBERJAPAN inc.
    日本全国の主要クラブで、もっとも数多く出演、さらにアジア圏 韓国(Club M2, Ellui等)、中国、シンガポール(Zouk)、マレーシア、インドネシア、バリ、台湾などのクラブ、イベントにも出演。2012年には、世界最大のフェスUltra Music Festival Koreaにも出演。
    PACHA IBIZA, HED KANDI, COCOON, DEFECTED In The House と言った国際的なパーティーブランドにも多数出演。
    ダンサーに限らず、日本の人気ランジェリーブランド『Ravijour』にモデルとして出演、TVにも登場するなど、クラブ以外でも大活躍中!
    過去共演したアーティストは、David Guetta (Gogo Dancers & "Everytime We Touch" MV出演), m-flo, 2NE1, Afrojack, Tiesto, Skrillex, Cosmic Gate, Ferry Corsten, DJ Chuckie, Norman Doray, Sven Vath らと言った世界のビッグネームが名前を連ねる。


    CYBERJAPAN DANCERS on Facebook
    http://www.facebook.com/cyberjapandancers

    Agency (CYBERJAPAN)
    http://www.cyberjapan.tv/

    twitter
    http://twitter.com/cyberjapantv

    http://ifyr.tv/a2WU
  • MONKEY TIMERS

    MONKEY TIMERS

    MONKEY TIMERS(DISKO KLUBB)

    DJ Harvey~Idjut Boys等が先陣をきった所謂ニューハウス~ディスコ・ダブ以降のダンスミュージック・カルチャーが、成熟を経てネクスト・フェイズへと向かった00年代からのアンダーグラウンド・シーンの体験からキャリアをスタートした新世代のブライテスト・ホープMONKEYTIMERS。
    「DISKO KLUBB」を立ち上げ、デビュー作「MONK」はEricDuncan,Justin Vandervolgen等国内外のDJにプレイされる。
    2016年にKeita Sano Remixを収録した2nd「ALABAMA EP」をリリース。
    Boiler Roomに2度出演するなどDJ活動と共に、プロダクション・ユニットしてもワールドワイドな注目を集めている。

    MONK : http://www.youtube.com/watch?v=HSc1q0mvMN4& ;feature=youtu.be
    ALABAMA : https://www.youtube.com/watch?v=J9qtJtllWc0
    Soundcloud : https://soundcloud.com/monkey-timers


    http://ifyr.tv/a2H6
  • YOSA

    YOSA

    DJ/Producer。
    高校時代をフランス、イギリスで過ごし、帰国と共にそのキャリアを開始。 2008年、若干19歳でのデビュー以降、その楽曲が数々の海外名門レーベルからリリースされ、世界中のトップDJ達から絶大な支持を得る。 2011年にはドイツのエージェンシーとサインし、ベルリン、フランクフルト、チューリッヒなど5都市においてヨーロッパツアーを敢行。国内ではDJ/ライブアクトとして渚音楽祭、Womb Adventure、Rainbow Disco Clubなどの大型フェスティバルから、全国各クラブに出演中。 2014年7月には待望のファーストアルバム「Magic Hour」をリリース、iTunesエレクトロニックチャートでは初登場2位をマークし、Amazon、全国CDショップにおいても異例のスマッシュヒットを記録。また同年11月にはレッドブル主宰のRed Bull Music Academy Tokyoのプログラムの一貫として行ったライブが、渋谷スクランブル交差点の街頭ビジョンにてストリーミング放映されるなど、アンダーグラウンドとメジャーシーンを行き来する唯一無二のスタンスでの活動が大きな注目を集めている。

    https://instagram.com/yosatokyo/
    https://soundcloud.com/yosa
    http://www.yosatokyo.net/






    http://ifyr.tv/a2Fr
  • SEX山口

    SEX山口

    1976年生まれ、神奈川県出身のメガネをかけた牡羊座。幼少時に観たM.J.のパフォーマンスに多大なる影響を受け、小2で“ムーンウォーク”を習得。と当時に、たけし軍団や志村けん、とんねるずといった“ハードかつタイトな東京のお笑い”への尊敬と憧れを現在までKeep Onし続ける。最近はやたらしゃべるディスクジョッキーとして日本各所でメイクサムノイズしつつ、音楽専門誌・web等で小粋な執筆もちょろちょろ。自身のトレンディーアパレルブランド「S.E.X.Y. by NAOKI YAMAGUCHI」のアイテムや危ないおMIX CDも随時デリバリーしております。あと、宇多田ヒカルが大好き。


    http://ifyr.tv/a60b
  • HABANERO POSSE

    HABANERO POSSE

    HABANERO POSSE ( http://www.habaneroposse.com )
    FYS a.k.a. BINGOとGUNHEADが“SEXY BASS & DIRTY GHETTO”を掲げ、2011年に結成したDJ/プロデューサー・ユニット。後にグラフィックメンバーとして©405mhzが加入。様々な分野の核となる部分を飲み込み消化するが故にジャンルは住所不定のオリジネーター。

    世界最大のBASS MUSIC FESの日本版「OUTLOOK FESTIVAL JAPAN LAUNCH PARTY」にて開催された日本初のBASS MUSICを基本としたサウンド・クラッシュでは初回(2012)、二回目(2014)と圧倒的なプレイで連覇を果たし殿堂入りを達成。
     
    楽曲提供/REMIXは、RHYMESTER、ZEEBRA、ANARCHY、RIP SLYME、SHINGO★西成、RYUZO、!!!KYONO+DJ BAKU!!!、DJ LEAD、SMITH CN、KOHH、UNA、YOCO ORGAN、MVJI MOB、SOCCERBOY、HIBIKILLA、倖田來未、SKY-HI、KEN THE 390、KLOOZ、 G2、KAN TAKAHIKO、LEF!!! CREW!!!、PART 2 STYLE、SONPUBなど幅広く、日本語を世界のダンスフロアに対応させる仕上がりを得意とする。また、フロアアンセム化している多くのBOOT REMIXも制作。
    2013年8月に自身初のオリジナル楽曲によるEP「JAZZINN」を発表。Butterzのプログラム(RINSE FM)やフランスのレーベル、アメリカのGHETTO MUSICのオリジネーターにピックアップされるなど、海外からの評価も高い。

    block.fm開局当初(正確には開局前のTCY RADIO時代)よりBASS MUSICを中心としたレギュラー番組「WICKEDPEDIA RADIO」のパーソナリティー兼DJを務める。

    2014年、DJ DARUMA(DEXPISTOLS)、JOMMY、CHAKI ZULU(THE LOWBROWS)、JOSHとパーティークルーJNGLFVRを結成。

    国内屈指のサウンドシステムeastaudio協力のもと、DJ/トラックメイキングにおいての世界水準の出音をサウンドシステムの制作、測定から研究しワークショップの開催や、幅広いDANCE MUSICの知識やアイデアを活かしメジャーレコード会社のアドバイザーなども務める。

    USのMOOMBAHTONコンピアルバム『MOOMBAH MARAUDERS』、ディズニーのオフィシャルリミックスコンピ、JUKEコンピ『160 OR 80』への参加、KAN TAKAHIKOとのスプリットアルバム『XMAS MOOMBAH EXPRESS』をリリース。




    http://ifyr.tv/a5fi
  • DaBook

    DaBook

    HIPHOP/R&B を軸にMOOMBAHTON/TWERK/TRAP/JUKE/JERSEY CLUBなどなど、彼がプレイするサウンドの幅は広い。
    しかし、彼のプレイにはジャ ンルやカテゴライズを超えたある種の統一された世界観がある。
    それは、音楽をジャンルやカテゴライズで捉えるのではなく、無偏見なビジョンで彼自身の根底 に存在する"確かなもの=黒いグルーヴ"という価値観で捉えているからに他ならない。活動の場も多岐にわたり、都内主要クラブでの数々のブラックミュー ジック、ベースミュージックのパーティーはもちろん企業のレセプションパーティーやショップのインストアDJなどもこなし、2015年には世界最大のダンスミュージックの祭典ULTRA MUSIC FESTIVALの日本版、ULUTRA JAPAN2015にも出場。
    またモデルとして雑誌を中心に広告やファッションショーや、大手ブランドのLOOKモデルなどでも活躍をしている今最も注目すべき人物の一人である。


    info

    http://dabookinfo.tumblr.com


    soundcloud

    https://soundcloud.com/djdabook

    http://ifyr.tv/a6ih
  • The BK Sound(湘南乃風)

    The BK Sound(湘南乃風)

    1998年よりアーティスト活動をスタート。

    その後、134Recordingsへ所属し湘南乃風のBack Selecter(DJ)としての活動を新たにスタートさせると同時にソロアーティストとしての活動の場も広げる。

    近年は国内のビッグフェスからクラブイベントまで日本全国駆け巡っている。

    更には、海外のイベントにも招集され、国外へも活動の幅を広げる。

    スタジオワークとして、湘南乃風のリミックス制作や自身のMix CD制作をこなし、ついに2010年、The BK Sounds としてFor Life Music Entertainmentよりソロメジャーデビュー。1stALBUM「One」をリリース。

    そして2011年7月、一年足らずで2ndALBUM「Two」をリリース。

    2012年よりレーベルをToysfactoryに移籍。

    上江洌.清作&The BK Sounds!!名義でジャマイカ録音のアルバム「アイランド」をリリース。

    自身の楽曲やダブプレートを武器にオーディエンスを一つにまとめあげる現場感とバイブスで現場をロックするセレクター。


    http://ifyr.tv/a4ig
  • Tarantula

    Tarantula

    東京出身、高校の時単身渡米。2007 年、Micro が設立したレーベル PRIMARY COLOR RECORDZ よりデビュー。Massattack と Tarantula の二人からなるクリエイターユニットは、JUJU をフィー チャーした「君のすべて に feat.JUJU」を皮切に、” Featuring” という概念を日本に定着させ、‘09 年には、SEAMO、WISE、Micro、JUJU、伊藤由 奈、AZU、COMA-CHI 等多くのアーティ ストと のコラボレーションを集大成化させた作品として「コラボレーションズ BEST」を発表、リリース楽 曲の総ダウンロード数500万突破という偉業を成 し遂げた。しかし、彼らが求めたのは、さらなる進化。
    「セツナ系、泣きうたというジャンルに縛られず、もっと自由奔放に、化学反応の面白さやワクワクを 味 わいたい」「音楽を聴く楽しさ。その感覚を、もっと広めたい」そんな思いを表現するためのフィー ルドとして、新プロジェクト「スポンテニア」を起 動、ヴォーカリストには次世代のディーバとして 脚光を浴びるシンガー :Kaori が電撃加入。彼女の伸びやかな歌声と、エレガントでどこか天真爛漫な その 存在感が、Massattack と Tarantula のクリエイションと共鳴して生まれるサウンドは、スピー ド感がありながらも自然と引き込まれるキャッ チーさを合わせ持っている。” 予測不能” “アジアをは じめ、世界で支持される音”、彼らの口からは、そんな言葉があふれてくる。枠など最初から存在しな い。3 人 3 様の個性が、ときにぶつかり合い、ときに融合しながら、まったく新しいサウンドとパフォー マンスを生み出していく。
    http://www.spontania.jp/

    http://ifyr.tv/a6OU
  • WISE (TERIYAKI BOYZ®)

    WISE (TERIYAKI BOYZ®)

    父親を日本人、母親をアメリカ人にもちインターナショナルな環境に育つ。高校時代をアメリカで過ごし、バイリンガルである事を活かした独自のラップスタイルを磨く。1997年、Bostonで現在の風の人となるコアメンバーと出会い、”ALL IS ONE“をテーマとしたジャンルボーダーレスクルー”風の人”を結成。HipHopやD‘nBのMCとして活躍。2003年、数々のジャムバンドでの活動を経て、RIP SLYMEライブに参加。2004年、<NIGO ? (B)APE SOUNDS>でILMARI、RYO-Z、VERBALとTERIYAKI BOYZ ?を結成。2005年、新鋭トラックメイカーSonPubを迎え、8月10日(B)APE SOUNDSからWISE ’n’ SONPUB ”DAKID”をリリース。2005年11月16日、TERIYAKI BOYZ ?として1st Album「BEEF or CHICKEN」をリリース。オリコン初登場4位を記録。そして2007年2月21日、「Shine like a star」にてメジャーデビューを果たし、続いて5月23日には2ndシングル「Thinking of 父親を日本人、母親をアメリカ人にもちインターナショナルな環境に育つ。高校時代をアメリカで過ごし、バイリンガルである事を活かした独自のラップスタイルを磨く。1997年、 Bostonで現在の風の人となるコアメンバーと出会い、"ALL IS ONE" をテーマとしたジャンルボーダーレスクルー"風の人"を結成 。HipHopやD'nBのMCとして活躍。
    2003年、数々のジャムバンドでの活動を経て、RIP SLYMEライブに参加。2004年、<NIGO ® ­ (B)APE SOUNDS>でILMARI 、RYO-Z、VERBALとTERIYAKI BOYZ ®を結成。2005年、新鋭 トラックメイカーSonPubを迎え、 8月10日(B)APE SOUNDSからWISE'n' SONPUB "DAKID"をリリース。2005年11月16日、TERIYAKI BOYZ ® として1st Album「BEEF or CHICKEN」をリリース。オリコン初登場4位を記録。
    そして2007年2月21日、「Shine like a star 」にてメジャーデビューを果たし、続いて5月23日には2ndシングル「Thinking of you」をドロップ。3rdシングル「ALIVE」 を8月22日にリリースし、アルバム「太陽の子供」を完成させ た。 2008年にはコラボシングル「Mirror feat. Salyu」を発表し、さらに TERIYAKI BOYZ ®としての新作「SERIOUS JAPANESE」を発表、オリコン第3位。続けざまに西野カナのシングルに参加した「遠くても feat. WISE」そして自身のシングル「ふりむかないで feat. Hiromi」を連続で配信TOP5入りのヒットをさせ 、2009年5月セカンドアルバム「LOVE QUEST」を発表。そのスキルの評判は非常に高く、これまでに福山雅治、m-flo、Def Tech 、久保田利伸、青山テルマ、May J.ら数々の豪華アーティストの客演作を発表してきた。
    2011年に発表したシングル「By your side feat.西野カナ」は 、着うた® &着うたフル® &待ちうた&歌詞サイトでNo.1の4冠を記録。さらに5月にはこれまでのコラボレーション作品をコンパイルしたBEST ALBUM 「Heart Connection~BEST COLLABORATIONS~ 」を発表した。





    http://ifyr.tv/a2Wn
  • YOOICHI

    YOOICHI

    Yooichi (swing chop)

    Treasure Island、vinyl domainを経て現在に至る。
    多趣味ですべて中途半端な初老。
    無駄にハイパーメディア好きで決してクリエイターではない。
    また90年代から続いてるイベント「swing chop」の代表でもある。


    http://ifyr.tv/a5m2
  • SOMA

    SOMA

    16歳で参加したDJバトルからキャリアをスタートし,六本木にて専属DJを2年間経験した後、東京・神奈川の有名クラブでHipHop/R&B 中心のプレイを頻繁にするようになる.
    2003年 [Nuffmek] を結成。日本のDrum'N'Bassシーンを牽引してきた最重要
    MCとのコンビネーションアルバム"DJ SOMA & MC LEO"奥ノ細道"リリース。
    来門 / I am Hereを全面プロデュースし好評を得る。
    2005-2009年には旧知の仲間でもある<RIPSLIME>のDJとして日本全国の
    野外フェスティバルやDance Floor Massive .Funfair などのツアーを
    まわり活躍し,APE SOUNDS主催 Asia ツアーにも参加。
    2012年 7月18日,HipHop&Reggea&Drum'n'Bassを混ぜたハイブリッドなStyleで
    自身初のアルバムNuffmek Sounds"Fuck Up The Dance" 満を持してリリース!! http://nuffmek.com/

    He started his DJ career from aged 16th on the Battle style competition. Then he went through as host DJ of legend club called Rowdy placed Roppongi Tokyo for 2 years. Later he offered to play often at famous club around Tokyo & Kanagawa as HipHop R&B DJ.
On 2003, DJ soma owned his label called "Nuffmek" & released the Album "Oku no hosomichi"("奥の細道") collaborated with Japanese Drum'N'Bass flag ship MC Leo.
    DJ soma is talented on producing also, started on his work with "smorgas", "Raimon"(来門) & "I am here" those great works made his name famous. During 2005 to 2009, he also played as member of "RIPSLIME" ;well-known crew from young age, acted on many Music Festivals and Dance Floor Massive Fun fair tour through Japan. And more he was also joined Tour of "TERIYAKIBOYS" which produced by "Ape Sound" not only Japan but Taipei, Taiwan.
    On 18th July 2013, DJ SOMA released "Nuffmek Sounds: Fuck Up The Dance" with his own hybrid style of mixed favor of HipHop, Reggae & Drum'n'Bass. 
He is interested and looking for chance to play not only Japan but also every WORLD!!
    http://www.mixcloud.com/NuffmekProject/



    http://ifyr.tv/a4IB
  • JUNGLE ROCK
  • KIMJUN

    KIMJUN

    SWING CHOP DJ'sの1人。
    知る人が聴けばニヤリとしてしまい、知らない人が聴けばヤられてしま
    う。一度聴けば病みつきになるのは間違いない。
    一見誰にでも出来そうで、誰にも真似できない完成度の高い唯一無二の
    MIXでフロアをロックする、DJ KiMJUN。
    HIPHOPをベースに、状況に応じ様々なジャンルを操るそのテクニッ
    ク/選曲センスには定評がある。もし、ジャンルを付けるならば
    「HIPHOP & ALL GOOD BEATS 」がふさわしいだろう。
    そんなKiMJUNがDJを始めたのは96年頃のことで、当
    初六本木を拠点に活動していたが、その後HIPHOPを中心としたプ
    レイへと傾倒すると共に拠点も渋谷へと移し、現在に至る。
    クラブDJとしての活躍はもちろんだが、そのMIXテクニッ
    クが評価され、東京アナウンス学園にて2009年の閉校まで
    DJ科の講師を勤めている。
    そんなKiMJUNは、数々の海外大物アーティストとも共演してい
    る。下の共演者の名前を見ればそうそうたる顔ぶれなのがわかる。

    現在までに共演したアーティストには、
    Jon Kennedy / Talib Kweli / DJ Mighty Mi / JUJU from the Beatnuts /
    DJ Evil Dee & Mr.Walt (Da Beatminerz) / CRAIG G (JUICE CREW) / Smif-n-
    Wessun / CAMP LO / Large Professor(Main Source) / Rashad Smith / Das
    Efx / Showbiz&Ag / Pretty Ricky / Black Moon / Boot Camp Clik / Kevin
    Michael / DJ Moni / DJ KRUSH…など、そうそうたる名前が並ぶ。

    そして、LIVE DJとしても活躍している。
    2007年には、CAMP LOのLIVE DJとして渋谷と横浜でステー
    ジに立った。
    そして、現在はHALCALIなど、数々のアーティストのLIVE
    DJとしても活躍している。
    2008年には、HALCALIと共にCHICAGO、NEW YORK、
    PARIS、COLMAR、北京、南京など世界各国もまわっている。
    2010年にリリースされたHALCALIのアルバム“TOKYO
    GROOVE”で、2曲Scratchで作品にも参加している。
    2011年、Jack Daniel’s × RIP SLYMEのスペシャル
    MIXCDの制作を担当した。

    自身の作品として、MiXCDを3枚発売。
    1st MiXCD / Francas de Musica
    2nd MiXCD / Sonho Esquecido
    3rd MiXCD / Tours

    また、今後はMiXCDのみならず、プロデュースワークにも力を入
    れていく予定と、ますますその動向に注目だ!!


    DJ KiMJUN OFFICIAL WEB SITE
    http://www.dj-kimjun.com


    http://ifyr.tv/aGD