EDIT EVENT
SATURDAY / 2017.07.22

YOJI BIOMEHANIKA & REMO-CON presents
AGEHARD vol.2

YOJI BIOMEHANIKAとREMO-CONがageHaでNEWパーティーを始動!! 第2弾ゲストはマンチェスターよりKutskiをゲストに招いて開催する!!

YOJI BIOMEHANIKA & REMO-CON presents
AGEHARD vol.2

PARTY REPORT
2017.07.22.SAT
OPEN 23:00
DOOR : ¥3,500
ageHa Member : ¥3,000
International Coupon :¥3,000
(All Foreign I.D Holders) 

ADV (優先入場/FAST LINE)
GA/ 前売りチケット: ¥2,000
iFLYER [ご購入はこちらから/Ticket Available]​

VIP Table
ask : reserve@ageha.com

International Coupon
We offer a special discount service to the guest from overseas who are having a hard time to purchase our advance tickets. In order to receive this discount, please bring one of the following I.D.
※Passport / Driver's license / Resident Card except for Japanese
※Copies/Smart Phone Photos are not acceptable.
※You must be 20 years or older to enter and a valid photo ID containing your birthdate is required at the door.
INVITATION TICKET VALID
インビテーション・チケット 使用可
ageHa PARKING OPEN
MORE INFO iFLYER

YOJI BIOMEHANIKAとREMO-CONがageHaでNEWパーティーを始動!! 第2弾ゲストはマンチェスターよりKutskiをゲストに招いて開催する!!

YOJI BIOMEHANIKAとREMO-CONがageHaで始動するNEWパーティー・AGEHARDが早くも第2回の開催を決定!!
夏真っ盛りの7月22日は、イギリス・マンチェスターよりハードシーンでは知る人ぞ知るアーティストKustkiを招聘。
MCには、前回のAGEHARDでのオフィシャルMC公募企画で見事その座を射止めた若干22歳のMC・ONJUICYが出演する。
更に今回は、メインステージ・ARENAへの出演権をかけた一般参加のDJコンテストを実施!! 見事その座を射止めたЯRとAJの2人が出演決定。さあ、日本最高峰ageHaのARENAでそのエネルギーを爆発させるべし!!!

特設サイト
www.agehard.com

日の出の音。
WATERでは、日本が誇るミュージッククリエーターHIROSHI WATANABEによるPOOL SIDE パーティー”SOUND OF SUNRISE”が夏季限定でスタート!
ageHaの名物エリア”POOL SIDE”で、夜風に吹かれながら最高のダンスミュージックと朝日を堪能して欲しい。

Sound of Sunriseこの夏、格別な音楽体験を。

more info
ageHa’s 15th year’s of THE BEST
http://w.ageha.com/thebest/

  • AGEHARD

    RESIDENT
    YOJI BIOMEHANIKA
    REMO-CON
    GUEST
    Kutski [UK]
    DJ CI|ONTEST WINNER
    ЯR
    AJ
    MC
    ONJUICY
    DANCER
    東京夜蝶倶楽部 -AGEHA PERFORMANCE CREW-
    VJ
    REZ
    LIGHTING
    MIURA
    HARD DANCE MUSIC
  • WEEKEND RAVERS

    LINE UP
    DJ Shimamura
    NO+CHIN
    DJ WILDPARTY
    DJ SHINSTER
    RELECT
    VIBES MAFIA
    MC
    MC STONE
    VJ
    SabaLeoN
    HARDCORE / RAVE
  • HIROSHI WATANABE presents SOUND OF SUNRISE

    LINE UP
    HIROSHI WATANABE aka KAITO (Transmat | Kompakt)
    DJ KENSEI
    shiba@FreedomSunset × Sakiko Osawa
    haraguchic (FreedomSunset)
    Dramaticboys (秘境祭 | PLAYA | 都会)
    HOUSE / TECHNO
  • BUZZ

    LINE UP
    ROLF U DIV (TCPT)
    KENICHI
    AEMI
    TOMOKA
    AKI-HIRO
    レタス
    VJ
    TAJIMA MAKOTO
    Mohs hardness
    Yukkii
    EDM / BASS MUSIC
RELATED MEDIA
7.22 Sat. AGEHARD
ARTIST ANNOUNCE
  • Kutski

    Kutski

    イギリスの国営放送BBC Radio1でダンスミュージック番組のホストを務め世界中にファンを獲得したKutski(クツキ)は、オランダのハードスタイル・フェスティバルの頂点Defqon.1 Festivalをはじめ、ベルギーのTomorrowlandやアメリカ のEDCなど、世界各国で開催される数万人規模の音楽フェスティバルに必ずといっても過言ではないほど出演している。Kutskiの人気は、イギリスで10年続くHard Dance Awardsにおいて"Best UK Hard DJ"を3年連受賞し続けていることが証明しているほか、HeadhunterzやShowtekなどEDMシーンのトップDJたちからも多くの支持を得ている。
    また、主宰するKeeping The Rave Aliveのウィークリーポッドキャストは2017年4月末時点でエピソード260を突破し、ハードスタイルとレイブカルチャーを押し上げつづける献身的な姿勢にシーンからのリスペクトも厚い。
    さらに、膨大な音楽的知識から裏付けされた多様性に加え、15歳の頃から培われた高度なDJテクニック(ミックスだけでなくスクラッチも相当 な技術力である)で、ハードスタイルだけに留まらずUK HARDCORE、OLD SKOOL RAVE、HIP HOP、DUB STEP、ROCKなど様々な音楽をプレイし、裾野を広げ、クラウドを魅了し続けている。

    https://www.facebook.com/djkutski/
    https://soundcloud.com/dj-kutski

    http://ifyr.tv/a9A9
  • YOJI BIOMEHANIKA

    YOJI BIOMEHANIKA

    90年代初期にDJ / ダンスミュージック・プロデューサーとして活動を開始し国内外で数々のヒット作品をリリース。その後、ミレニアムの到来と共にその活動をグローバルに拡張。数々のオリジナル・ビッグ・アンセムと唯一無二のステージ・プレゼンスを武器に、オランダやイギリスを中心に西欧州~ロシアなどの東欧州、北アメリカ、シンガポールやマレーシアなどのアジア圏など世界に渡ってサーキットを繰り広げ大ブレイク。Mysteryland、Defqon-1、Dance Valley、 Tomorrowland、In Control、EDC、Creamfields他数多の巨大フェスに降臨。Sensation Blackでは空前の二年連続ヘッドライナーに大抜擢。DJ Mag Top 100にも度々ランクインし、日本人DJとしては前人未踏の32位まで駆け上がった。’03に英国で始まった『Hard Dance Award』では、初年度にグランプリを獲得。 '13 年にはシーンへの貢献を讃えるOutstanding ContributionsとBest International DJ in Asiaの二つのアワードを受賞。アンダーグラウンドだったハードなダンスミュージックをメジャーなマーケットに押し上げた実績は音楽史に刻まれるべきもので、後の多くのアーティスト達から、そして世界のシーンからレジェンドと讃えられている。その後’07より「YOJI」名義で Tech Dance と呼ぶハイブリッド な音楽スタイルを提唱。約7年間に渡って音楽的探究を続けた後、氏のアイデンティティは 再びビッグルームサウンドへと回帰。’15 満を持して YOJI BIOMEHANIKA として再起動。 実に 11 年振りとなる 3rd アルバム『Chapter X』(AVEX)を発表。シングル・カットの全てが iTunes の上位にランクイン。’14 より大阪のフェスティバル Music Circus の Black Stageを監修。世界から Hardstyle を中心にアッパーなダンスミュージックの精鋭達を世界から招集、ファン垂涎の未曾有の豪華フェスを実現。 ’16 海外向けプラットフォームとしてレーベル Banginglobe 始動。国内 AVEXより発表の作品はそこから海外にデベロップされ、リリース毎に世界のダンスチャートを賑わ せている。’17 暮れに発表した氏の音楽史を集大成したデジタルアルバム『A Quarter Century Of Yoji Biomehanika』の三部作全てが Beatport のアルバムトップ5にランクイン(最高位 2 位)。また先ごろ発表した『Hardstyle Disco』のリワーク である2018 Reverse Bass EditはDJ MagレビューでGOLDを獲得。同曲は世界の多くのクリエイター達にとってもビッグアンセムで、 NWYR(W&W)は本年度の Tomorrowland でカバーを披露。またDa TweekazとSub Zero Project によるRemixが国内avexEDM / 海外DIrtyWorkzよりリリース。2018年8月、国内メジャー初のHardstyle コンピレーション『BANGINGLOBE presents SUPER HARDSTYLE』の制作を監修、発売初日にしてiTunes ダンスチャートで一位を獲得。現在シリーズ第二弾のリリースが控えている。

    http://www.yojibiomehanika.net
    http://avex.jp/yoji/
    https://twitter.com/yojidotdj

    http://ifyr.tv/a2Dy
  • REMO-CON

    REMO-CON

    アーティスト活動11年目を迎え、自身のレーベル「rtrax」を昨年立ち上げたREMO-CONの歴史は、05年のシングル"G-Sigh"から始まる。 その後"Cold Front"(Anjunabeats/UK) 、"Atavism"(DJ MAG Review ☆9")といったキラートラックスを次々に発表。 09年には、第一期の集大成とも言える1stアルバム 『a life with remote controllers 』 を、11年にはソロ名義では初となるDJミックスCD 『VIBLE 02 mixed by REMO-CON』 をリリース。その後もシングル"FUZE"がbeatport Hard Dance チャート1位を、2ndアルバム『rhetoric』がオリコン初登場13位をそれぞれ獲得し、活動10周年にはその記念碑的な作品"DECADE 05-15"を発表。さらにクリエイターとしてもSINDEN 、Alex Kenjiなどの海外勢から浜崎あゆみ、AAAなど国内勢まで多くのアーティストの楽曲アレンジやリミックスを担当している。
    また、DJとしては93年より活動し、2001年には velfarre「Cyber TRANCE」にレギュラーとして参加。その知名度を確立する。その後も日本各地は勿論、イギリス、カナダ、オーストラリアなど世界各国にてプレイ。さらに09年にはオランダの大型のフェス"Dance Valley"に、12年には"SUMMER SONIC"に出演。そのソリッドながらバラエティに富んだプレイスタイルは高く評価されており、 国内DJランキング 「DJ 50/50」 においては3位→2位→3位と上位をキープ。新たなる試みとして自身がホストを務めるラジオDJライブ『Remote Control』(block FM)や『Friday Night Hot Mix』(FMヨコハマ)も好評を博し、いまや国内のみならず海外にもその名を馳せるマスターピースの活動は、ダンスシーンの明日をも担っているといえるだろう。

    http://www.facebook.com/remocon.dj


    http://ifyr.tv/a1WE
  • ЯR

    ЯR

    ЯR
    ( Alien / VORTECH / SONIC BOOM )

    ▷SNS
    Twitter
    https://twitter.com/RYOTA_ROCKH

    instagram
    http://instagram.com/rr.vortech

    2007年にDJ キャリアをスタートさせ、HARDなSOUNDを軸に様々なジャンルをクロスオーバーさせる「他にないスタイル」を追求し、独特なミキシングとエフェクター使いに定評がある実力派DJ。

    過去に2007年〜5年間に渡り地元静岡でALL HARD GROOVE PARTY「CINERGY」、「VORTECH」のProduce&Main Djとしても活躍し様々なGuestを静岡に招待する。

    2010年に"Andy RichimondI"によるSlinky.fm【Harder-Edge】へMix提供。

    2012年には自身のProduce Party 「VORTECH」のAnthem Tune【VORTECH ANTHEM 2012 / ЯR vs NISH】をHarderground Recordingsからリリース。

    2017年YOJI BIOMEHANIKA、REMO-CONが新木場agehaで主催する【AGEHARD】のコンテストで見事アリーナ出演を獲得。

    2019年現在名古屋を中心に「Alien」「VORTECH」「SONIC BOOM」をProduce。様々なゲストを招聘し、挑戦的なパーティーを開催している。

    東海地方を中心に全国的に活躍を広げている。

    http://ifyr.tv/adzs
  • AJ
  • 東京夜蝶倶楽部 -AGEHA PERFORMANCE CREW-

    東京夜蝶倶楽部 -AGEHA PERFORMANCE CREW-



    http://ifyr.tv/adol
  • REZ

    REZ

    2012年12月より各々VJとして活動していたKAZOE NOBUAKIとblok mが
    ビジュアルライブユニットとして結成し始動。東京のクラブシーンを中心に活動を展開している。

    REZの"視覚表現"は音楽と映像と照明を一体化させ瞬間瞬間を刻み、
    より空間としてのフロアをオーディエンスに感じさせる。
    その手法は、VJというプレイを基盤としながらも時にその枠に捕われない演出を取り入れ、
    視覚表現としてフロアへ返される。

    VJ REZ is a TOKYO based VJ team.REZ has two members,Nobuaki Kazoe&TakuyaMiyagawa.
    has working extensively with various events and large scale festival,collaborating with top DJs.
    Their VJ play based on the knowledges of technology and the creativity senses garner immense praise.
    In 2013 2014,
    REZ play VJ in New year eve event at ageHa( http://www.ageha.com/ )
    and in SummerSonic( http://www.summersonic.com/2014/ ),
    SonicMania( http://www.creativeman.co.jp/sonicmania/2014/ ) Electrox( http://www.electrox.jp/14/ ).

    In recent years,along with their VJ work,REZ has been active in CG/motiongraphics creation and direction.
    For example directed visuals of NIKE’s event and various artist concert.

    [co-star]
    Aly&Fila,BASS JACKERS,BINGO PLAYERS,BLASTER JAXX,Borgeous,Botnek,CROOKERS,DANNY AVILA,DARKO ESSER,DIRTY SOUTH,Doctor P,DENIZ KOYU,Derrick May,DIEGO MIRANDA,DIMITRI FROM PARIS,DON DIABLO,DUB VISION,ESTIVA,FEED ME,FEENIXPAWL,Ferry Corsten,Hard Rock Sofa,HEADHUNTERZ,INFECTED MUSHROOM,JAUZ,Jewelz & Sparks,Julian Jordan,Kill The Noise,KREWELLA,KRYDER,Laidback Luke,LAZY RICH,Lush & Simon,Marcus Schossow,Mark Knight,Mat Zo,Michael Calfan,Milo & Otis,MUST DIE !,NERVO,OOKAY,Paris & Simo,PEGBOARD NERDS,Quentin Mosimann,QUINTINO,RASMUS FABER,SANDER VAN DOORN,Seven Lions,Shogun,Sidney Samson,STEVE AOKI,SWANKY TUNES,Thomas Newson,TJR,TORRO TORRO,YELLOW CLAW,W&W,ZEDS DEAD[A to Z]
    ☆TAKU TAKAHASHI(m-flo),DAISHI DANCE,DEXPISTOLS,DJ KAORI,DJ KYOKO,DJ YUMMY,ISHINO TAKKYU,KAZUMA TAKAHASHI,KEN ISHII,KICK OFF,MITOMI TOKOTO,REMO-CON,SHINTARO,SHINICHI OSAWA,YOJI,80kidz[A to Z]



    [VJ略歴]
    ◆2012年
    ・ageHa COUNTDOWN-ANTHEMS-にARENAのVJとして出演。それに伴いVJ REZとして始動。

    ◆2013年
    ・東京タワーで行われた"Nike Presents: NIKEFUEL × TOKYO TOWER 55TH ANNIVERSARY"にVJとして出演
    ・ageHa COUNTDOWN 2014 11th Anniversary Speial VJ出演

    ◆2014年
    ・electroX@幕張メッセ、Sonic Beats STAGEにてVJ
     HEADHUNTERZ,ZEDS DEAD,SHOGUN,BLASTERJAXX YAMATO,DJ WILDPARTYのVJを担当
    ・NIKE WINNER STAYS FINALにて映像ディレクション及びVJ
    ・SONIC MANIA 2014にてSONIC WAVE STAGEでVJ、KREWELLA,NERVOのVJを担当
    ・SUMMER SONIC 2014にて、LITTLE DRAGON,Koji NakamuraのVJを担当
    ・ageHa COUNTDOWN 2015 VJ出演

    ◆2015年
    ・electroX 2015@幕張メッセ、Sonic Beats STAGEにて
     ☆Taku Takahashi,DON DIABLO,QUINTINO,SANDER VAN DOORNのVJを担当
    ・SUMMER SONIC 2015、SONIC MANIA 2014にてVJ
    ・ULTRA JAPAN 2015にてSHINTAROのVJを担当
    ・ageHa 13th Anniversary -DAY 2- VJ出演
    ・ageHa COUNTDOWN 2016 VJ出演

    ◆2016年
    ・electroX 2016@幕張メッセ、SUNRISE STAGEにて
     BASS JACKERS,QUINTINO,80KIDZ,TJO,UENO ARISAのVJを担当

    http://ifyr.tv/a6Ko
  • DJ Shimamura

    DJ Shimamura

    HARDCORE RAVEアーティスト/DJ。
    2001年に国内初のハードコアレーベル『DYNASTY RECORDS』を立ち上げ、2015年にはBlock FMにて番組『RAVE-A-RIDE』をスタートさせるなどシーンの牽引役を果たしている。

    HARDCORE RAVE (UK HARDCORE / HAPPY HARDCORE)をメインに、BREAKS・RAVE・JUNGLE・OLDSKOOL・HARD DANCEなどロンドン郊外のティーンエイジレイヴを彷彿とさせるプレイは多くのファンを作っている。

    m-flo、London Elektricity、Deco*27、NIRGILIS、GRANRODEOなどの公式リミックスも手掛けており、2018年3月にリリースされたQ-Tex - The Power Of Love (DJ Shimamura Remix)は
    Beatport HARDDANCEチャートにて1位を記録。国内外より大きな評価を得ている。

    コンポーザーとしても、アイドルへの楽曲提供やマルチアーティスト榊原ゆいに提供した「Eternal Destiny」「Ready Go!」が記録的なセールスをはたしている。人気ゲーム『beatmania IIDX』シリーズにも楽曲を提供しユーザーからの支持を獲得している。
    自身の作品では、UKの大手ダンスコンピレーションにトラックが収録され、音楽誌『M8』にて人気DJ「Kutski」がベスト5に選んだり、アルバムリリース時にはBBC Radio 1の中で特集が組まれ、3週連続ヘビープレイされるなど、海外でも多くの支持を集めている。

    DJでは《So Stoked(アメリカ・サンフランシスコ)》《HARDCORE UNDERGROUND (イギリス・ロンドン)》《Hardcore Synergy (アメリカ・シカゴ)》《Hardcore Havok (アメリカ・ハワイ)》《CCG(中国・上海)》《Nocturnal Commissions (カナダ・トロント)》などに出演。国内でも新木場ageHa、渋谷clubasia、秋葉原MOGRAを中心に全国のパーティーに出演。

    http://ifyr.tv/a1gN
  • NO+CHIN

    NO+CHIN

    ヤーマン!
    GUHROOVY所属
    FUTURE STEP RECORDINGS主宰

    交わらない音と音、人と人を繋げる
    ラジオDJ、CLUB DJ、RAGA Dee-Jayとして
    ジャンルや国境を超え、ピースな空間を演出。


    90年代にBOOM BOOM SATELLITESやJUDY AND MARY TAKUYAのソロプロジェクトROBOTS、 電気グルーヴの前身であるZIN-SÄY!などのメンバーとのバンドを経て、殺人テクノユニットNAZOOへ参加。有機生命体 マリリン、赤痢 モアイなどを加えNAZ'S-0と改名しメジャーデビュー。
    DJブースをステージから客席に落とすなどパンキッシュなプレイで話題となる。
    ギター型ターンテーブル『スクラッチャー』の開発に関わり国内ではじめて使用。その後Vestaxが独自に開発、受注販売。
    NAZ'S-0脱退後、川上次郎(ex.KUSU KUSU)、宍戸留美、Kohhy(小比類巻かほる)などのライブDJを担当。
    自身のアーティスト活動も再開し、2000年にサンフランシスコのレイヴパーティーへ出演。
    同年、DJ TAKAWOの1stアルバム 『Made In Japan』に参加した後、
    beatmania IIDX、pop'n music等の音楽ゲームに参加。
    『5PM ETERNAL』『ROCK ME NOW』『Biometrics Warrior』『Breaking Dawn』等を筆頭に楽曲のボーカル/MCやCS pop'n music 11にて『スーダラ節(平成版ラガ&ジャングルMIX)』としてカバー、pop'n music 14 fever!にてジングル、システムヴォイスも担当。
    『Breaking Dawn feat. NO+CHIN, AYANO(Extended Mix) by GUHROOVY』を含むbeatmania IIDX 21 SPADA ORIGINAL SOUNDTRACKはオリコン週間ランキング9位、デイリー5位を記録。
    渋谷109系アパレルブランドCOCOLULUのサウンドプロデューサーとしてオリジナルソング制作と共にケツルルブームが起こる。2010年 つんく♂プロデュースにておはスタレギュラー小川真奈が歌唱しリメイク。
    ESPミュージカルアカデミーの講師としてEXILE ATSUSHI、YORK、DEEPのKEISEIなどに歌唱、ラップ、DJ、オーガナイズを指導。
    フリーランスのDJを経て2002年からGASPANIC YOKOHAMA、2005年〜2006年までGASPANIC全店総括チーフDJとなる。
    2007年~2011年までアメリカ中北部最大規模のシカゴのフェス『Anime Central』にて行われた『Hardcore Synergy』に出演。コスプレ大会ではX JAPANのYOSHIKIと2人で審査員を務める。
    アメリカ最大規模のLAのジャパニーズコンベンション 『Anime Expo 2010』へGUHROOVY CREWと共に日本人DJとして初出演を果たし、AKB48やBENI、SOPHIAと共にレッドカーペットを歩く。
    2011年にBass Music専門レーベルとして『FUTURE STEP RECORDINGS』を立ち上げ、現在までMIX CD『FUTURE STEP LESSON』シリーズを6タイトル、EP『 Step Into The Future』『Nippon no Bass EP』
    フルアルバム『NO+CHIN IS DEAD』(2013)『SAKURA CHILL』(2014)『NO+CHIN CALLING』(2015)『HOT BOX』(2018)をリリースしている。
    2015年 ハロウィンに開催された渋谷のCLUB&ライブハウス20店舗以上合同企画『渋フェス』に参加しclub asiaにて最大動員を記録。
    TACHIKAWA FASHION WEEKにて参加全店舗の選曲を担当。
    2016年 Mercedes-Benz FashionWeek TOKYOにて行われた『PEACH JOHN』のファッションショーのDJ MIXを担当。
    渋谷WOMBにて行われたSWEET DREAMS Fantasy Rainbow FestのMetropolis(KERWIN)のライブステージでロープアーティスト一鬼のこ、レーザーアーティストMIUとセッションし話題になる。
    東京AUTO SALON 2016、2017とFLEDERMAUSブースにて2年連続DJ出演。
    2017年 中野商店街アーケードにて行われた夏祭りにて『和 × Electro』をテーマに音楽クリエイターfangとオリジナルソングを製作。
    芸術家アイドルユニット ナマコプリの君とRAVEをDJ Shimamura feat.NO+CHIN RemixとしてOIRAN MUSICよりリリースしiTunes にてデイリー7位を記録。
    2018年1月にbeatmania IIDX 25 CANNON BALLERSにてSPEED DEMON by GUHROOVY feat. NO+CHINが集録される。
    10月にNYのHIPHOPレーベルAV8 RECORDSから毎月リリースされているコンピレーションCD『BEST CLUB MIX』にてVol.10の選曲を担当。
    現在のレギュラーパーティーは毎月第3土曜日に新宿DECABAR Zにて開催中のイェーガーマイスター公式イベント『MAXIMUM』
    毎週金曜は乃木坂46「ロマンスのスタート」MV撮影の舞台、MADKID 1stアルバム「CIRCUS」のジャケット写真でも知られるCafe FLAMINGOにてDJ出演中。


    ラジオDJは10年以上のキャリアを持ち、現在はau うたパス連動の原宿のインターネットラジオ局 #BSCラジオ ことBackstage Caféにて『#ハネない』メインパーソナリティーとして毎週木曜夜10時より90分放送中。
    https://backstagecafe.jp/radio/6985112e4f4b?utm_source=t.co& ;utm_medium=referral&utm_campaign=hanenai


    MCとしてはa-nation islandや東京都主催STOP AIDSイベント、ウエディングや各種企業イベントから100%自家発電の環境配慮型フェス『ひかり祭り』まで、様々なイベントに出演。
    ジャンルレスでマルチに活動中。



    soundcloud
    http://soundcloud.com/nochin
    Instagram
    https://instagram.com/djnochin/
    Twitter
    http://twitter.com/NOOOOOCHIN
    Facebook
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    iFLYER
    http://iflyer.tv/nooooochin/


    http://ifyr.tv/a4Qq
  • DJ WILDPARTY

    DJ WILDPARTY

    18歳でキャリアをスタート。当初のブレイクコアから徐々にジャンルの幅を広げていき、頭角をあらわしていく。DOMMUNEのプログラム『MP3 KILLED CD STARS』出演時に、エレクトロ、ヒップホップ、アイドルポップ、アニソン、ゲーム音楽、ブレイクコア、歌謡まで貪り尽くすウルトラ・ボーダーレスなDJを披露し一躍注目を集める。
    2012年に入ると3月に自身の初メジャーリリースとなる『MOGRA MIX VOL.1 mixed by DJWILDPARTY』をEMIよりリリースする他、7月にはLAで開催されたANIME EXPOに出演し2000人のオーディエンスをロックし大きなニュースとなった。
    その後、覆面ユニット、OL Killerに電撃加入を果たし、FUJI ROCK FESTIVAL 2012に出演。さらに香港で開催された秋葉東京に参加するなど、その活動を世界へと広げている。


    http://ifyr.tv/a5tO
  • ROLF U DIV

    ROLF U DIV

    EDM,ELECTRO,PROGRESSIVE,TECHNOを中心にグルーヴでフロアを引っ張るプレイが信条。
    特にEDMとELECTROを多彩に操り、対称的な音にも関わらずロングミックスするplayは圧巻。
    Mashupなどは一切使わず、CDJ3台を駆使し、その場で多様なMIXやスクラッチを繰り広げる圧倒的なテクニックで、常にオーディエンスの期待を超えたplayを見せる。
    新木場ageHa,VISION,WOMBなどのBig Clubのメインフロアにも出演し、数多くのBig Partyにも出演を果たしている。
    過去には
    「Daddy's Groove」「TJR」「Kill the noise」「LAZY RICH」「Kryder」
    など人気ARTISTともメインフロアにて出演を果たす。

    http://ifyr.tv/a8qy
  • KENICHI

    KENICHI

    1980年生まれ 千葉県出身
    得意とするEDMやHOUSEを中心に、HIPHOPやLATINなどのロービートな曲から、HARDSTYLEやDrum'n'Bassなどのハイビートな曲まで、テンポの変化に全く違和感を感じさせない絶妙なテンポコントロールにより、多種多様な曲を巧みに使いこなす。
    2018年10月には、ELE TOKYOで行われたDON DIABLOの来日公演にて、DEEP HOUSE中心の選曲にてオープニングアクトを務めるなど、プレイジャンルの幅広さを伺える。
    また、最新の現場機材の特殊機能をも網羅し、マッシュアップやノンストップMIXを直感で実行するにもかかわらず、正確に実現させる。

    http://ifyr.tv/ad2N
  • DJ AEMI

    DJ AEMI

    2006年、17歳からDJ活動を開始。
    UK Hardcore、TrancecoreDJとしてデビュー。2010年にはHARD SOUNDをコンセプトとしたParty・夢音v.2 -Dream's into Harder- を自ら手がける。

    国内最大級のクラブSTUDIO COAST ageHa、amate-raxi、Cube326、DIANA、WOMB、SOUND MUSEUM VISION、Flame Tokyoなど都内有名クラブの出演を果たし様々なビッグアーティストと共演。これまでの経験を活かした哀愁かつハードでドラマティックな選曲を展開していく。
    DJスタイルはUplifting Trance、Hard TranceをメインにProgressive Trance、Techno、Schranz、EDM、House等
    東京のクラブを中心に地方各地でも活躍をみせる。
    2016年8月からnagomix渋谷にてトランスをコンセプトとした自身のParty ”Magnificent Trance”を始動。


    http://ifyr.tv/a4wU
  • Mohs hardness

    Mohs hardness

    TECHNO/HOUSE/ROCK VJ

    ”Despite its simplicity and lack of precision, the Mohs scale is highly relevant for field geologists, who use the scale to roughly identify minerals using scratch kits. The Mohs scale hardness of minerals can be commonly found in reference sheets. Reference materials may be expected to have a uniform Mohs hardness.”

    More Informaton
    web: http://www.ijcbht.com/

    http://ifyr.tv/acBQ
  • yukkii

    yukkii

    2011年初めて行ったクラブでVJの存在を知り興味を持つ。
    2012年6月CSH4@WOMBでのデビューを果たしその後、数々のオーガナイザーからのオファーを受けてパーティーに独自の彩りを添えている。 いつも楽しんでVJすることをモットーにしている。


    http://ifyr.tv/acZJ
  • HIROSHI WATANABE aka KAITO

    HIROSHI WATANABE aka KAITO

    ドイツ最大のエレクトロニック・レーベルKompakt唯一の日本人アーティストとしてKaito名義の作品を発表する傍ら、ギリシャのKlik Recordsからも作品をリリースしている。2002年に制作したKaitoの1stアルバム『Special Life』に収録された「Intension」がFrancois K.のミックスCDに収録されるなど瞬く間に大反響を呼び、10年以上が経過した現在も色褪せることのない名曲として語り継がれている。その後、Kompaktのコンピレーション・アルバムにも収録された表題曲を含む2ndアルバム『Hundred Million Light Years』を発表。この2枚のアルバムで一躍Kaitoの名は世界中に浸透し、バルセロナのSonar Festivalなどのビック・イベントでライヴを披露した。Kaito名義のオリジナル・アルバムでは常に対になるビートレス・アルバムも制作され、繊細かつ美しい旋律により幅広い音楽ファンに受け入れられている。3rdアルバム『Trust』に対しての『Trust Less』では更にアコースティックな要素も取り入れ、リスニング機能をより高めた作品となった。本名のHiroshi Watanabe名義では自身最大のセールスを記録した1stアルバム『Genesis』に続き、2011年に『Sync Positive』を発表。タイトルが示す通り、リスナーを鼓舞させる渾身の作品となっている。またリミックスを機に交流を深めてきた曽我部恵一との異色コラボレーション・アルバム『Life, Love』ではメランコリックな音像と歌声が溶け合った叙情的なサウンドで新境地を切り拓いている。一方、ニューヨーク在住時代に出会ったグラフィック・デザイナー、北原剛彦とのダウンテンポ・プロジェクトTreadでは、シンプルで柔らかい上音と乾いたビートの融合を絶妙のバランスで確立し、ハウス、テクノ、ヒップ・ホップなどジャンルの壁を越えて多方面から注目を浴びることに。限定生産された5枚のアルバムと4枚のEPは不変の価値を持つ名盤として知られている。2013年にはKompakt設立20周年を記念して制作された2枚組DJミックス『Recontact』を、更にKaito名義としては4年振りとなるアルバム『Until the End of Time』を発表。新生Kaitoとも言える壮大なサウンドスケープが描かれている。2016年初頭にはテクノ史に偉大な軌跡を刻んできたデトロイトのレーベルTransmatよりEP『Multiverse』をリリース。主宰Derrick Mayの審美眼により極端に純度の高い楽曲のみがナンバリングされるため、近年はリリースそのものが限定的となっている中での出来事。EPと同名のアルバムは、さながら宇宙に燦然と煌めく銀河のようなサウンドが躍動する作品となっている。歴史を創出してきた数多のレーベルを拠点に世界中へ作品を届け続けるHiroshi Watanabe。日本人として前人未到の地へ歩みを進める稀代の音楽家と言えるだろう。

    HP : http://www.hiroshiwatana.be
    Facebook : https://www.facebook.com/hiroshiwatanabemusic
    Twitter : https://twitter.com/hw_aka_kaito
    Instagram : https://www.instagram.com/hw_aka_kaito
    Soundcloud : https://soundcloud.com/kaito

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  • DJ KENSEI

    DJ KENSEI

    東京都出身。80年代半ばよりDJをはじめる。同時に制作活動も開始、都内のクラブでオープニングDJやレジデントDJを経験する。89年に渡英。92年に渡豪。現地でDJ活動を行う。MIX CD / ANALOG / TAPEを多数リリースし、リミキサー、プロデューサー、レコーディング・アーティストとして多岐にわたる活動をしている。2016年は活動30周年イヤーでもある。

    http://djkensei.com/



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