EDIT EVENT
SATURDAY / 2017.05.27

Oregon Eclipse 2017 Teaser in Tokyo

Presented by Solstice Music & Re:birth Festival

Oregon Eclipse 2017 Teaser in Tokyo

2017.05.27.SAT
OPEN 23:00
DOOR : ¥5,000

VIP Table
ask : reserve@ageha.com
INVITATION TICKET INVALID
インビテーション・チケット 使用不可
ageHa PARKING OPEN
ageHa SHUTTLE BUS TIMETABLE
シャトル・バス 時刻表
3:30より前のシャトルバス
はチケットなしでご乗車頂けます。
You don’t need a ticket to get on a bus before 3:30.
Please stand in line at the bus stop.
MORE INFO Solstice Music
Re:birth Festival
iFLYER

Presented by Solstice Music & Re:birth Festival

既に本国のチケットはソールドアウトですが、今回ageHaで特別に日本限定チケットが発売となっています。

詳しくはFacebookイベントページをチェック!!
https://www.facebook.com/events/790682547758730/

【 アメリカ・オレゴン皆既日食フェス & 東京プレパーティーセットチケット】
日本限定「Oregon Eclipse 2017」7日間チケット1名枚分 と5月27日のageHa チケット1名枚分 セットが45,000円で販売中。
※ 通常価格より1,000円割引になっております

販売期間:4月20日(木)11:11 〜 5月22日(月)23:59まで
取り扱い店舗:
SOLオフィシャルショップ
http://www.solstice23.com (カード払い・PayPal払い)
楽天チケット
http://www.ticket.rakuten.co.jp/oregoneclipse (コンビニ払い)

【 Oregon Eclipse 2017とは】
オレゴンの大自然の中、アートや音楽に囲まれて週間キャンプをしながら皆既日食を観測するという巨大野外イベント。世界中400以上のアーティストが7つのステージに集結し、3万人以上のオーディエンスが熱狂する!!

Web site
http://oregoneclipse2017.com/
Facebook
https://www.facebook.com/globaleclipse/


【LINE UP】
Atmos (Spiral Trax) - Sweden / Koxbox Music (Zero1 Music) - Denmark / Parasense (Bom Shanka Music) - Russia / X-DREAM (Boshke Beats) - Germany / Zen Mechanics (Sourcecode Transmissions) - Netherlands

CPU (NUTEK RECORDS) - Swizerland / The Delta (Boshke Beats) - Germany / Jan Muller (aka X-DREAM) - Germany / Frank'e (aka Koxbox Music) - Denmark / Loopus in Fabula (Fabula Records) - Italy / Simiantics (Peak Records) - New Zealand

Dachambo (Herbesta Festival) / Daijiro (Digitalblock) / Dani Savant (Mind Off) / Hatta (Grasshopper Recs) / Kalakmul (aka Jason Perry) / Kojiro (Re:birth Festival) / Kotaro (Wonkavator) / MASA (Space Gathering) / DjMiku (GLOBAL ARK) / SpliffNik (BrainBusters) / Tel Quel (Mekka) / YUTA (MATSURI DIGITAL)


【Presented by】
Re:birth Festival
http://rebirth-fes.com/
https://www.facebook.com/rebirthfes/

Solstice Music
http://www.solstice23.com/
https://www.facebook.com/solstice23/

【Supported by】
ageHa / BrainBusters / Dance on the Planet / digitalblock / Global Ark / Grasshopper Recs / Matsuri Digital / Mekka / Mind Off / Space Gathering

RELATED MEDIA
Oregon Eclipse 2017 Teaser in Tokyo
皆既日食「Oregon Eclipse 2017」
ARTIST ANNOUNCE
  • Atmos

    Atmos

    プログレッシブ界のトップランカー、ATMOS。彼の持つエモーショナルなサウンドは、常に誰かの気持ちを揺り動かす。それこそ盲目の恋のように、何も見えなくなり、そこに広がる物は...それが、真のATMOSPHEREなのではないだろうか?CHRIS FORTIER、HERNANN CATTANEOやGREED、OZGUR CANがREMIXを手がけ、ジャンルを超え注目されるスウェディッシュプロデューサーTOMASZ BALICKI。彼の旅はまだ終わらない。

    http://ifyr.tv/a7x
  • KOXBOX

    KOXBOX

    現在、数多く活躍するスカンジナビアンアーティストのパイオニアとして、90年代前半から数々の名曲を発表。トランスシーンに多大な影響を与えてきた伝説的アーティスト「KOXBOX」。今回はニューアルバムU-TURNから、硬質でクリアーな音色とトリッピーなメロディー、溢れる疾走感を基調とし、聴く者に至福のサイケデリックエクスペリエンスをもたらすKOXBOXサウンドを提供してくれるだろう。果たしてどのように進化しているのか、その全容が間もなく明らかとなる。フルアルバムのリリースは、前作から実に5年ぶりとなるだけに、期待は高まるばかりだ。 Official Website http://www.koxbox.dk/ TWISTED RECORDS http://www.twisted.co.uk/ SOLSTICE MUSIC http://www.solstice23.com/

    http://ifyr.tv/aoj
  • Parasense

    Parasense

    パラセンス(Parasense)は、ロシアのダーク・サイトランスデュオ。

    1998年、アレクセイ・クルキンとビクトル・ゾロタレンコがハンガリーのエクリクス・フェスティバルで初ライブを行う。
    2006年1月4日、ビクトルが事故死。
    現在はアレクセイが複数のミュージシャンと協力し活動を行っている。

    http://ifyr.tv/adp4
  • X-Dream

    X-Dream

    結成以来、十数年に渡ってリスナーに新鮮な驚きを与え続けてきた不世出のカリスマ、X-Dream。絶対的なオリジナリティーに溢れた彼らのサウンドは、常に時代の一歩先を進んで来た。近年はヴォーカリストArielの加入によってその魅力がさらにパワーアップ。トランス/テクノ/ブレイクビーツを融合した衝撃の最新アルバム『WE INTERFACE』とX-Dreamの軌跡を輝かしく彩る伝説的名曲を厳選して二枚組で発表した初のベストアルバム『THE BEST 1991- 2001』も、共に世界各地で大反響を呼んでいる。彼らの不屈の前衛精神とアーティスティックなヴィジョンを凝縮した独創的なライヴパフォーマンスは、芸術性の高い至福のサウンドトリップを醸し出してくれる。

    http://ifyr.tv/adS
  • ZEN MECHANICS

    ZEN MECHANICS

    Zen MechanicsことWouter Thomassenはダンスミュージック大国オランダの音楽家一族に生まれ育った。
    新鋭レーベル・SOuRCECODE TRANSMISSIONSの主宰としてDICKSTER、EARTHLING、VERTICAL MODE、E-CLIP、LIFTSHIFTなど新旧織り交ぜたサイケデリックとプログレッシブの間をいくアーティストを集めたコンピレーションを発表。現在はオーストラリア・バイロンベイを拠点に、世界各地の大型フェスティバルを渡り歩き、活動を広げている。その楽曲センスには絶対的な定評があり、決して派手ではないながらもオリジナリティに溢れる強烈なサイケデリック感で聴く者を魅了するキラートラックを数多く生み出してきた。今回共演するAce Venturaとのユニット"Zentura"としても活躍し、ここ数年はBOOM、OZORAなどのヘッドライナーとして完璧なまでのピークタイムを創り出してきた2014年にはSolstice Musicが主催したTIP FESTIVALに来日し、玄人揃いのフロアを完璧にロックした。ミドルグルーヴ系と呼ばれるコマーシャルライクなサウンドとは対極の渋いフルオン・スタイルで日本のトランスシーンでも着実に支持を集めている。

    http://ifyr.tv/aczc
  • CPU

    CPU

    今回、CPU ことSAMY が奏でるのは、彼の今までの音楽制作の集大成的な「ベストヒッツLIVE set!!」10年に渡る彼のヒストリーの全てをマッシュアップした新次元LIVEになるだろう。スイス人である彼は、94年に渡米して「バーニングマン」やサンフランシスコのCCCでトランスミュージックと出会い制作をスタートする。2003年の3D VISION からの1stアルバムで世界のダンスフロアにヒットを飛ばして以来4枚のアルバムと100曲を越えるEPをリリースしている。「凄腕」の彼は、2006年にNUTEK RECORDSを設立し現在ジャンルの壁を壊すべく2009年に"BEATKRUSH" 名義でのNew albumを発売!! STARDANCE2010春で日本初LIVEを披露する!!

    http://ifyr.tv/a472
  • The Delta

    The Delta

    攻撃再開!もはや説明不要、90年代から最も衝撃的かつ、エッジの尖ったサウンドプロダクションで世界を踊らせてきた<THE DELTA>。近年、さまざまなエレクトロニック音楽のジャンルを融合したスタイルへとリンクされ、テクノ、プログレ、ミニマル、ブレイクビーツ、それに映画のサウンドトラックという幅広い分野から、真の実験的かつ斬新なサウンドスケープを創造するために革新的なテクノロジーを融合しオリジナリティ溢れるサウンドを発信し続けている。「no barriers」(=バリアフリー)のアプローチや違いの面白さを奨励してきた彼らにとって音楽のジャンルの境界線は霞んだ。Marcusが生み出すサウンドの象徴とも言える、グルーヴィーかつ骨太なベースラインと独特の脳髄を直撃するキック、歪んでいながらも繊細で美しいメロディラインには、もはやジャンルという概念は存在しない。その先鋭的なサウンドやツアー、伝説のライブによって唯一無二の存在となり、「価値あるエレクトロニカ」として、さらにエレクトロニックミュージックシーンのパイオニアとして君臨し、今もなお、脳を吹っ飛ばすほど危険なサウンドを放ち続けている。2000年代をも先導する永久不滅な存在である事は間違いない。今回、7年の沈黙を破って渾身のアルバムリリースとともに、今、時を越え<The Delta>の旋風が再来する。
    http://www.myspace.com/thedeltaisback


    http://ifyr.tv/a2p6
  • Loopus in Fabula
  • Dachambo

    Dachambo

    日本が宇宙に誇るサイケデリックJAM BAND、もしくは快楽探求楽団。ツインドラムにディジュリドゥー、極太ベース、爆音ギター、そしてデジタル音からなる、ジャム、トランス、ラテン、ファンク、サイケ、オーガニック、民族音楽といったジャンルの枠をひょいひょいと変幻自在に飛び越えるPEACE&SMILEに溢れた彼らのライブは、自分達とその場に息づく空気、居合わせたお客さんとのバイブレーションの交換から生まれ、常に変化しつづける音を産み続けてゆく。

    それは「人が踊る」ことへの初期衝動を覚醒させる、中毒性をもったサウンドであり、現世と彼岸の境界線を遥かに越えてビヨンド・ビリーヴな踊りのサークルから生まれるカオスでもある。

    盟友Gravity Freeデザインの、ド派手なバイオディーゼルBUSに乗り込み、『FUJI ROCK FESTIVAL』を始め、全国のフェスやパーティーの顔として、走り続けること10年。日本ではフェス番長(YAHOO認定)の称号までいただき、3度のAUSツアー/USAツアーも大盛況に収める。

    2011年には、今や伝説と語り継がれる奇跡の無料フェス「HERBESTA FESTIVAL」を開催。1万人以上の動員を記録した。

    そして2014年、1年間の沈黙を破り完全復活を宣言。NEWアルバム制作を発表した。メディアにはほぼ現れないが、DACHAMBOの世界観にグイっと惹き付けられた老若男女によって、草の根的に”ダチャンボ村”日々絶賛拡大中!!

    Official Website: http://dachambo.com





    http://ifyr.tv/a7R
  • Daijiro

    Daijiro

    サイケデリックパーティ「DIGITAL BLOCK」オーガナイザー兼DJ。プログレッシブサウンドを基本にテクノ、ハウス〜サイケデリックまで、フロアを異空間へと昇華させるストーリー性の高いプレイスタイルを持つ彼は、地元横浜を代表するDJとして都内各地の様々なパーティでプレイ。その経験に裏付けられたハイレベルなミキシング、イコライジングを駆使し、ジャズ、フュージョン、ソウル、HIPHOPと幅広いバックグラウンドを生かした既存の概念に囚われないボーダレスなトラックセレクションを有機的に繋いでいく。別名義DISKO MANとしての活動にも注目したい。

    http://ifyr.tv/adV
  • Dani Savant

    Dani Savant

    ルーマニア生まれ。1993年ドイツ在住中にダンスミュージックに目覚め、以降彼のサイケデリック・トランス、テクノ、プログレッシブ等ディープミュージックジャーニーがスタート。
    彼のセットはこれらのサウンドをユニークなコンビネーションで表現し、さらに進化したオーガニックなテクノにメロディーやアシッドなどが組合わさったグルーヴィーなブレンドとなっている。
    音楽を探求する旅は彼のサウンドとスキルを一層レベルアップさせ、何重にも折り重ねて作り上げたハーモニーでダンスフロアにいる人々の感覚を操る魅了的なセットを繰り広げる。
    現在彼は東京に拠点を移し、Ageha、Womb、Vision、UNIT等の都内屈指のクラブやRebirth、Ruralなどの大型野外フェスティバルでもプレイし、高い評価を受けている。数多くのローカルアーティストと同時に、Roman Fluegel、Sasha、Mauro Picotto、Cristian Smith、Pier Bucci等、超大物DJとも共演を果たすなど輝かしいキャリアを築き上げている。
    彼のサウンドはファッション界にも浸透し、ファッションと音楽を組み合わせたイベントTokyo Fashion Fuseでレジデントを努めるなど、表参道ヒルズのアニバーサリーパーティー等でも活躍している。
    2014年からは自身のイベントMind Offをスタート。Tobias、Mark Broom、Alex Bau、Xhin、Pig&Dan、Alexi Delano、Stefano Lottiなどのアーティストをゲストとして迎え、テクノシーンでリスペクトされるパーティーブランドへと成長させた。
    Mind Offのコンセプトは名前の通り、マインドをオフにする、つまり全ての思考やエゴを剥ぎ取ることで心のコアの部分へと繋がり、全身の細胞に音楽を浸透させる事。これは彼ののセットと同じコンセプトだ

    http://ifyr.tv/a3Z2
  • HATTA

    HATTA

    96年よりトランスDJとしてのキャリアをスタート。ダンスミュージックに関する音楽ソフトの国内ディストリビューターとして10年以上シーンに携わり、渚音楽祭トランス・ステージのオーガナイズ、Grasshopper Recordsの主宰及びA&R/マネージメントを務めるなど、その活動は多岐に渡る。これまでにアジア・中米・南米・ヨーロッパのフェスティバルへ出演し、自身で手掛けたコンピレーションCD 「V.A./ROUND OF NIGHT」シリーズ3作品をリリース。2016年もワールドツアーやコンピレーション作品のリリースを予定している。

    [Soundcloud] https://soundcloud.com/dj-hatta
    [Facebook] https://www.facebook.com/grasshopperrecs/
    [WEB SITE] http://grasshopper-records.com/

    http://ifyr.tv/a5bs
  • KOJIRO

    KOJIRO

    Dj+Vj+Deco = ???
    AymJet X Kojiro = JetLogico
    ngt X Kojiro = KojiroT
    Nogera X Kojiro = Nogejiro


    http://ifyr.tv/a11H
  • Kotaro

    Kotaro

    KOTARO (WONKAVATOR,EQUINOX / JP)
    90年代初頭より、ヨーロッパのトラベラー達との交流によりパーティー黎明期よりシーンへと関わり始めた事により、DJという立場だけでなく、オーガナイザー、プロデューサー、フォトグラファー、ライター等として活躍。今となっては知る人ぞ知る伝説のEQUINOXメンバーでもあり、所謂アッパーなシーンにありがちな「アゲ」ではなく「ハメ」を追求し、「跳ぶ」事を目的とした大多数のオーディエンスを無視した「潜る」と言う感覚での玄人を唸らせる独自のサウンドセンスは唯一無二で、誰も体験した事の無いマニアックな世界観を展開する。

    http://ifyr.tv/aMe
  • MASA

    MASA

    80年代前半ノイズ/インダストリアルバンドを結成、新宿ロフト、渋谷屋根裏など都内ライブハウスで活動を開始。90年代初頭、T.T.T. Recordsや、世界各国のトランスレーベルから数々のリリースを重ね、96年ファーストアルバム「JustInside」をリリース。2002年にはRee.KとのレーベルHYPNODISKを始動、2006年春、テクノロジーと音響心理学を巧みに操作したソロアルバム「Why?」をリリース。宇宙と共鳴するパルスコミュニケーションを軸に音による意識の変容を追求中。 http://guruguruhyena.net/masa/

    http://ifyr.tv/acJq
  • DJ MIKU

    DJ MIKU

    1990年より、エレクトロニック・ミュージックを中心としたDJ活動を開始。1992年-1996年に開催されていた、ウエアハウスパーティー
    「Key-energy」のレジデンツDJとして各地でプレイ「RAINBOW2000」「BIG CHILL_Enchanted Garden」など国内外の数々のフェスティバルに出演。1996年レーベルHideo Kobayashi、DJ Natsuとの3人組みユニット、LOTUSで゛Kasumi exprience"をリリース。同年NS-COMを主催し、東京、ロンドンを拠点にアブストラクトなアーチスト作品を次々リリース。ダンスミュージックから離れ一時期フロアからも離れる。
    2001年DJ MIKU初のMIX CD゛Sequence-phenomenon"をリリース。同年WOMBで開催されるCYCLONEのレジデンツDJとしてフロアに復帰。その後、Pickin'mushroom、WC recordings、blank records、Music mine、Hypnotic Room)等から作品をリリース。
    またレーベルBlank Records、ElectricPunchesの設立、アーチストの
    プロデュース、楽曲提供などマルチな活動を展開している。

    http://ifyr.tv/a5eB
  • Spliffnik

    Spliffnik

    サンフランシスコで'Synchronize'というパーティーのオーガナイザー兼レジデントDJだったSpliffnikは、03年に東京へ移住。全てにおいて新鮮なカルフォルニアスタイルのパーティサウンドを日本のパーティフリークに紹介すべく、05年より東京を拠点に自身オーガナイズによるパーティ 'BrainBusters'を親友Danaとスタート。OcelotやPenta、Fractal Cowboys, Alien Mental、などを主にサンフランシスコのサイケデリックミュージシャンを多く招待してパーティを開催している。
    DJ Goa Gilに強く影響を受けたという彼のDJスタイルはダークでありながらもユーモアたっぷりのカリフォルニアスタイルのサイケデリックトランス。常に最新の良質なサイケデリックサウンドを追求する彼の選曲は、ハードコアなパーティフリークらを中心に絶大な支持を得ている。

    BrainBusters http://www.brainbusters.info/
    Auraquake Records http://www.auraquake.com/



    http://ifyr.tv/a5Kh
  • Tel Quel

    Tel Quel

    「TEL QUEL(Matthew Gammon)は、東京に拠点を置くプロデューサー、サウンドデザイナー、DJ。ライブ・アンビエント、エスノ・フュージョンを中心に、心地よい音楽を探求する地下空間として2010年に東京で”MEKKA”を設立し、不定期でアンビエントパーティを開催。国内ではRural、Dance of Shiva、Re:Birthなどへの出演経験をもつ。中西部のアメリカ育ち。高校生の頃に作曲を始め、音楽の実験を始動させた。その頃の作品は、インダストリアル、ネオクラシック、ダーク・アンビエント、ニューエイジ、グリッチ、サイケデリックロックのメロディーから影響を受けていた。また、バックパッカーとして様々な国を旅し、多様なエスニック文化と伝統的音楽に触れ、世界中の自然の美しさを吸収した。その経験は彼の音の中で、パノラマ・アンビエント&サイビエント的音楽、響きのあるフィールドレコーディング、進化するパッド、グリッチ・リズムセクションを通して表現されている。
    Soundcloud: http://www.soundcloud.com/telquel

    Mixcloud: http://www.mixcloud.com/telquel

    http://ifyr.tv/a3hh
  • DJ YUTA

    DJ YUTA

    鶴岡市出身のDJ/Producer。2008年、RL66主催のArepaz Immigrante Orchestra Japan TourのオープニングアクトDJを務める。アンダーグラウンド・ヒップホップを軸に、ジャズ、ソウル、ハウス、果ては70年代のドメスティック・ソウルまで、深い解釈で選曲するDJプレイを確立させる。

    http://www.myspace.com/yutahirakata

    http://ifyr.tv/a5JY