EDIT EVENT
SATURDAY / 2015.10.24

WIRED CLASH with ENTR.SAKE

石野卓球とケン・イシイによる初のB2Bセット!!!!夢の共演が実現!!!!

WIRED CLASH with ENTR.SAKE

PARTY REPORT
2015.10.24.SAT
OPEN 23:00
前売プレイガイド / ADV TICKET​
クラベリアにて期間限定・枚数限定で発売。 
[ご購入はこちらから / Ticket Available]

OFFCIAL WEB
www.wireweb.jp/wiredclash
INVITATION TICKET INVALID
インビテーション・チケット 使用不可
ageHa PARKING OPEN
ageHa SHUTTLE BUS TIMETABLE
シャトル・バス 時刻表
MORE INFO iFLYER

石野卓球とケン・イシイによる初のB2Bセット!!!!夢の共演が実現!!!!

出演アーティスト第3弾発表。既に公開されているリッチー・ホウティン、石野卓球、レディオスレイブら豪華ラインナップに加えて、さらに強力なアーティストがずらりと勢揃いしフルラインナップが出揃った。今回の注目アーティストは2020VisionやCrosstown Rabelsからのリリースなどで知られるUKのアーティストLaurence Matthew BlakeによるプロジェクトCITIZENN、さらにはFlare名義のアルバム「Leaps」をリリースした日本が世界に誇る“テクノゴッド”KEN ISHIIの出演も決定。また、WIRED CLASHではお馴染みとなったARENAを埋め尽くさんばかりのレーザーが飛び交うVENUS LASERによる演出も行われる。そしてさらに、今回のWIRED CLASHの大きな目玉のひとつとして、日本をこよなく愛するリッチー・ホウティンが運営する日本酒ブティークレーベルであり、イビサ島のクラブ"SPACE"で行われているレジデントパーティー"ENTER.”のセカンドフロアーでも開催されている“ENTER.Sake”がageHaのISLANDにてフィーチャーされる事が決定した。“ENTER.Sake”のレジデントDJとして活躍するHITOの出演も決定。また当日会場では“ENTER.Sake”初のカップ酒"BLACK DOT. CUP”も限定発売される予定。WIRED CLASHとENTER.Sakeがコラボレートするこの日限りのスペシャル・パーティーを皆さんお見逃しなく!!

■ENTER.Sake
http://www.entersake.com/
https://www.facebook.com/ENTERSake
ENTER.Sakeは、Richie Hawtinが運営する日本酒ブティークレーベル。2012年よりスペイン・イビサ島のクラブ"SPACE"で行われているRichie Hawtinのレジデントパーティー"ENTER."のスローガン" MUSIC(音楽) SAKE (日本酒)TECHNOLOGY (テクノロジー)EXPERIENCE(体験)"にあるように、イベントコンセプトの主軸の1つであるRichieの愛す日本酒を世界に向けて発信していくレーベルであり、ENTER.のラウンジエリアでもHITOがレジデントを務めるパーティーとしてフィーチャーされている。現在までに全米、ヨーロッパを含む世界中で行なわれるENTER.のイベントでENTER.Sakeがフィーチャーされ、日本酒業界でも極めてクオリティーの高いお酒として絶大な指示を得ている蒼空(藤岡酒造)、澤屋まつもと(松本酒造)、蓬莱泉(関谷酒造)、九頭龍(黒龍酒造)、NEXT FIVE (新政、春霞、ゆきの美人、一白水成、白瀑)、獺祭(旭酒造)などをENTER.Sakeとして世界に流通し、若年層に”日本酒と音楽の融合による新しい体験”を浸透させる役割を担っている。イビサで行われているENTER.では、"ENTER.Sake Bar"のフロアを一任し、毎週約8,000人のクラブゴーアーに日本酒を嗜む機会を展開している。今回のAgeHaで行われるWIRED CLASHでは、ENTER.Sake初のカップ酒"BLACK DOT. CUP"が限定発売される予定。

  • LINE UP
    RICHIE HAWTIN
    RADIO SLAVE
    B2B SPECIAL SET
    TAKKYU ISHINO × KEN ISHII
    VJ
    REALROCKDESIGN
    DEVICEGIRLS
    VJ MANAMI
    LIGHTING & LASER
    MIURA / VENUSLASER
    TECHNO
  • ENTER.Sake

    LINE UP
    JOEL MULL
    HITO ENTER.Sake
    DJ SODEYAMA
    JIA (6AM/LA)
    SUNSEAKER
    TECHNO
  • GREYHOUND

    LINE UP
    CITIZENN (UK)
    KINKY GROOVE
    (ALPH ZEN & Hiroki Yamada & Yoshiki Funatsu)
    THE BEAUTIFUL NOISE (NESS)
    PLEASURE CRUISER × SUNDA
    KAZIZI (GREYHOUND / GLIESE)
    VJ
    NANAO
    MELTEX
    TECHNO
  • EXTREMA

    EXTREMA RESIDENT
    REMO-CON
    ni-21
    Morphonics a.k.a 紙袋
    BEPPU (U/X-TRAIN)
    SUPPORT
    ROLF U DIV (TCPT)
    Яinaly (TCPT)
    yucci (TCPT)
    Sayatec
    keita×SHAKA
    EDM / HARD STYLE
RELATED MEDIA
2015.10.24.SAT WIRED CLASH
ARTIST ANNOUNCE
  • Richie Hawtin

    Richie Hawtin

    DJ、プロデューサー、エレクトリシャン、さらに「Plus8」「Minus」のレコードレーベルを主宰。世界を飛び回りながら完璧にテクノ的なライフスタイルを実践しているまさに現代のダンスミュージック界の最先端を行く静かな革命家。87年後半からDJをスタートし、同時にトラック作製も行う。永年の盟友となるJohn Acquavivaとの運命的な出会いを経て、ターンテーブルのピッチコントロールの最速位置である+8を意味した'プラス8'を設立。テクノ界の伝説的なレーベルとなる。その後90年代に入りCybersonik名義でリリースした「Technarchy」が世界的ヒットを記録したことで、一気にシーンの中心に躍り出た。95年のGLASTONBURY FESTIVALでその革新的なトラックが大反響を呼び世界中にその名が響き渡り、リッチーをカリスマ的存在へと押し上げていった。それ以来、テクノ界のカリスマとして常に君臨するようになる。2004年の6月からは「Plastikman」としてのライブ活動も再開。

    http://ifyr.tv/a9R
  • RADIO SLAVE

    RADIO SLAVE

    RADIO SLAVE (Rekids / Berlin)
    http://www.rekids.com/
    http://www.facebook.com/radio.slave.official
    危険なアンダーグラウンド・マッシュアップシリーズや、Paul McCartney、Kylie Minogue等のリエディットで一躍その名を世に知らしめ、"Rekid"名義のシングルがクロスオーヴァー・ヒットしたことで一気に世界のトップ・プロデューサー入りを果たしたレディオ・スレイヴ。現在、名実共にテックハウス系の頂点に君臨するプロデューサー/DJだ。その名声を決定づけた「No Sleep」シリーズでは、ジャズ、サイケデリック〜トライバル・サウンドをミニマルビートで串刺し、また"Quiet Village"名義では、レイドバックしたバレアリック・フィーリングを演出。実に振れ幅の広いアウトプットでコアな音楽ファンを魅了してきた奇才である。制作面では、全世界で1万枚以上を売り上げた'Grindhouse'をはじめ、オリジナルトラックは軒並みヒット にランクイン。完全DJツールな「Cabin Fever」シリーズも好評を博し、伝説のテクノレーベル<R&S>10年振りの復活第1弾にも抜擢される。DJ Harvey関連のリリースで話題沸騰のレーベル<International Feel>からは、Joel Martinとの新プロジェクト"Maxxi & Zeus"で珠玉のアンビエント・トラックをリリース。自身が主宰する<Rekids>のサブレーベル<Pyramids of Mars>も立ち上げ、"The Machine"名義でアルバム『Red Head』もドロップ。<Innervisions>からリリースされた先行シングルはリミキサーにAmeとDixonを起用し、ダンスミュージックのさらなるポテンシャルを提示した。さらには、アングラ・ディスコに特化した新レーベル<I-Taro>をローンチして、"DJ Maxxi"名義でアーリー80'sのイタロ・ディスコを再構築&DJミックスするなど、ジャンルの壁を越えて多方面で活躍している。DJとしては、ベルリン「Berghain/Panorama bar」、ロンドン「Fabric」をはじめ、マイアミ、イビサ、北米、南米、欧州、ロシア、アジアなど世界中を駆け巡り、ここ日本では、新野外フェス「FREAKS」やテクノの祭典「WIRE」にも出演、その人気と実力は衰えることを知らない。

    http://ifyr.tv/a2j4
  • JOEL MULL

    JOEL MULL

    1975年ストックホルムに生まれる。幼い頃ピアノを習い始めた事がきっかけで音楽を始める。その後、ピアノはキーボードにとって変わりシンセサイザーへのめり込んで行く。その後も彼の音楽への情熱は冷めること無く、スェーデンのミュージック・スクールに6年間通いトップ・ミュージシャンとしての教育を受ける。在学中も様々な音楽教育を受ける中、ジャズやヒップホップやソウル、そしてエレクトロニックミュージックの代表\\格でもあるKraftwerkやDepeche Modeなどを好んで聞いていた。そして91年に初めて行ったレーヴで聞こえて来たダンスミュージックに強く衝撃を受けたJoelはその未来に可能性を感じ更にのめり込んでいった。その後、以前のスクールメイトでもあったAdam Bayerを通してTechnicsと出会い、そこからミックスされて生まれるレコードの音色に取りつかれていった。93年には自身のサンプラーを購入し、95年にはLoopやJericho、Primeevil、Drumcode、Code RedやSvekと言ったトップレーベルから多数のリリースしその才能を開花させる。97年には、Inside Recordsを設立。自身の追い求めるサウンドを独自の世界観で表現する傍ら、多数のアーティストの作品をリミックスしリミクサーとしても才能\\も垣間見せている。DJとしても幅広い選曲とテクニックで世界から高い評価を受けている。Adam BayerやCari Lekebuschと共にスェーデンテクノの代表的DJ/プロデューサーであるJoelのオリジナリティー溢れるスィーディッシュ・サウンドを体感して欲しい。

    http://ifyr.tv/agk
  • Citizen

    Citizen

    Citizen is from London and at this early stage that’s all we know, but we already know all we need to know about his productions even if there is just the handful released to date. They’re brilliant. Citizen’s output is full of character and flair charged with memories of the past glory of early 90s House music. Even though this nostalgia is there for everyone to hear it does not define the music on its own: there is no apparent novelty with the use of the 90s reference which is something that is quite rare as this era of music is often abused and dragged into the contemporary house scene, left with mediocre results probably more than any other when it comes to club music. In the case of Citizen, there is a sense of a deep-seated love of the music that is handled with care and used with the highest skill to produce some wonderful House music.


    Some of the most eye catching of the releases are the remixes of two of the biggest female artists in the world at this very moment in time; Beyonce and Adele. Which is no mean feat, even though many try and carve there own sound upon the huge songs, they usually fall flat, or they are at least flatter than the originals. Yet Citizen manages to hold his own, in fact creates some really strong remixes. Especially in the case of Adele – “Rolling in the Deep”. The big heavy percussion acts as an inventive counterweight as it emerges from the white noise, to balance and stand up to Adele’s incredible vocals straight from the get go. Those stabs soon appear and bounce off everything giving the remix untold energy while vocals chops keep you entertained and listening, so effective they remain stuck in you mind long after the song ends. One of the most noticeable features of the remix is the build, which as soon as it begins it is ruthless in its motion, it holds a real command over the full track yet once released the listener is not left alone, the groove holds it’s own and carries it home. This is is house at it’s best. In the case of the Beyonce remix, Citizen strips the vocals away from the overplayed instrumental and fills it with a relentless tempo, stabs, snares, and old school breaks. All of which leaves no time for rest until Citizen wills it, for all intents and purposes it’s a real rave track. A rave track that thankfully avoids all the cheesy clichés and hallmarks that have been drilled into most peoples perception of this music. Although repetitive, the vocals do provide a catchy handle for the listeners to hold onto as they are pulled a long.
    There is something that you do notice for such a ‘new’ act and that’s how well all the design aspects have been orchestrated. No matter how small they have been handled expertly, be it the simple creative videos for tracks like ‘Freedom‘, stylish type work throughout, there’s something more to Citizen and we for one can’t wait to see what that is.

    http://ifyr.tv/a74g
  • HITO

    HITO

    HITOは、長年ベルリンに拠点をおくテクノ DJ。2009年に、リッチー・ホウティンのベルリンの日本酒バーの構想のときにリッチーと出会い、以来その親交を深めてきた。

    ベルリンの日本酒バーは未だオープンには至っていないが、今年、イビザ島の老舗クラブ "SPACE" で行われたリッチーのレジデントパーティー "ENTER." において、パーティーの主軸のひとつである "SAKE BAR" のレジデントとして抜擢され、毎週木曜日のイベントに12週間に渡りイベントを大きく支え、"SAKE BAR" をオープンからクローズまで盛り上げ、イビザに多くの HITO のファンを作ったそのプレイスタイルと彼女の功績は、リッチー本人をも驚かせた。

    HITO は、Minusの所属アーティストではないが、今では Minus ファミリーの一員として各アーティストから絶大なサポートを受けている日本人 DJ である。リッチー曰く、"この夏のENTER.の成功は、HITO なしではあり得なかった。"と言う。イビザの ENTER. を再現するにはなくてはならない HITO の存在とそのプレイを是非期待してほしい。

    http://ifyr.tv/a6G2
  • JIA(6AM/LA)

    JIA(6AM/LA)



    http://ifyr.tv/acGt
  • 石野卓球

    石野卓球

    1989年にピエール瀧らと"電気グルーヴ"を結成。1995年には初のソロアルバム『DOVE LOVES DUB』をリリース、この頃から本格的にDJとしての活動もスタートする。1997年からはヨーロッパを中心とした海外での活動も積極的に行い始め、1998年にはベルリンで行われる世界最大のテクノ・フェスティバル"Love Parade”のFinal Gatheringで150万人の前でプレイした。1999年から2013年までは1万人以上を集める日本最大の大型屋内レイヴ"WIRE"を主宰し、精力的に海外のDJ/アーティストを日本に紹介している。2012年7月には1999年より2011年までにWIRE COMPILATIONに提供した楽曲を集めたDisc1と未発表音源などをコンパイルしたDisc2との2枚組『WIRE TRAX 1999-2012』をリリース。2015年12月には、New Orderのニュー・アルバム『Music Complete』からのシングルカット曲『Tutti Frutti』のリミックスを日本人で唯一担当した。そして2016年8月、前作から6年振りとなるソロアルバム『LUNATIQUE』、12月にはリミックスアルバム『EUQITANUL』をリリース。
    2017年12月27日に1年4カ月ぶりの最新ソロアルバム『ACID TEKNO DISKO BEATz』をリリースし、2018年1月24日にはこれまでのソロワークを8枚組にまとめた『Takkyu Ishino Works 1983~2017』リリース。現在、DJ/プロデューサー、リミキサーとして多彩な活動をおこなっている。

    www.takkyuishino.com

    http://ifyr.tv/a5x
  • KEN ISHII

    KEN ISHII

    アーティスト、DJ、プロデューサー、リミキサーとして幅広く活動し、1年の半分近い時間をヨーロッパ、アジア、北/南アメリカ、オセアニア等、海外でのDJで過ごす。'93年、ベルギーのテクノレーベル「R & S Records」からデビュー。イギリス音楽誌「NME」のテクノチャートでNo.1を獲得、その名を世界に知らしめる。'95年、アルバム「Jelly Tones」(R&S/SONY)をリリースし、大ヒットを記録。'96年には「Jelly Tones」 からのシングル「Extra」のビデオクリップ(映画「AKIRA」の作画監督/森本晃司監督作品)が、イギリスの “MTV DANCE VIDEO OF THE YEAR” を受賞。世界に通用する音作りができる日本人のパイオニア的存在として、ワールドワイドで高い評価を得る。

    '98年、長野オリンピック・オフィシャル・オープニングテーマのインターナショナル版を作曲し、世界70カ国以上でオンエア。2000年アメリカのニュース週刊誌「Newsweek」で表紙を飾る。'04年、スペイン・イビサ島で開催のダンス・ミュージック界最高峰“DJ AWARDS”でBEST TECHNO DJを受賞し、名実共に世界一を獲得。'05年には「愛・地球博」で日本政府が主催する瀬戸日本館の音楽及び音響設計を担当。'10年東京都現代美術館で行われた「サイバーアーツジャパン」に出展した3Dインスタレーション作品への参加や、と東京ミッドタウンの館内BGMのミックスを2年間担当するなど、楽曲制作、DJに加え様々な活動を展開。翌年それらのインターナショナルな活動に、世界的通信社「ロイター」が注目し報道配信。全世界の新聞、雑誌、ウェブサイトなどで10億人が目にすることとなった。
      
    そして新たに立ち上げたプロジェクト「Ken Ishii presents Metropolitan Harmonic Formulas」で菊地成孔、Emi Meyer、Jazztronik、Alex from Tokyo、Masaki Sakamotoらとコラボレーション、Mr. Fingers「Can You Feel It」、Soft House Company「A Little Piano…」をカバーし、他のアーティストや異ジャンルの音楽ともクロスオーバーするエレクトロニック・ミュージックを作り上げた。'13年は世界デビュー20周年を迎え、4月にドイツのトップ・レーベルSystematic Recordingsの主宰者マーク・ロンボイと共に初のコラボレーション・アルバム「Taiyo -2CD-」をリリース。'14年20周年時に撮影したドキュメンタリー「KI20- Ken Ishii on The Move」をYouTubeで配信。昨年はFlare名義でアルバム「Leaps」をリリース、「自由なテクノ」を奏でている。昨今は海外、国内問わず様々なレーベルから作品を発表し続け、今年もDJ、作品発表と世界をフィールドに精力的に活動していく。

    ■OFFICIAL WEBSITE
    https://kenishii.com/

    ■OFFICIAL SNS
    https://www.facebook.com/kenishiiofficial/
    https://www.instagram.com/_kenishii_/
    https://twitter.com/K_Ishii_70Drums


    http://ifyr.tv/a2DW
  • DJ SODEYAMA

    DJ SODEYAMA

    自身のレーベル『ARPA records』とレーベルショーケース『ARPA showcase at WOMB』を主宰。日本全国のクラブやフェスティバルでプレイし、日本最大の屋内レイブ『WIRE』には3年連続(11&12&13年度)で出演。韓国、台北、北京、香港、ドイツ、オランダ、イギリス、ギリシャ、オーストリア、カナダ等でもツアーを敢行するなどワールドワイドに活動している。数多くのレーベルからオリジナル及びリミックス等の作品をリリース。2011年には世界最大手ダンスミュージックディストリビューター『wordandsound』配給のもと、自身の新レーベル『ARPA RECORDS』(アナログ&デジタル)を立ち上げる。第1弾リリース『DJ SODEYAMA / MILES』はNICK CURLYがリミックスを務め、第2弾以降もGLIMPSE、RADIO SLAVE、TIM XAVIER、CHRISTIAN BURKHARDT等の強力なリミキサーを迎えた内容で注目を集める。SVEN VATH、RICHIE HAWTIN、LOCO DICE、JOSH WINK、DUBFIREをはじめとした世界中のDJ達がプレイ。自身の名義の他にダウンビートプロジェクト『LO:BLOC』としてアルバム『FROM NORTHERN CLIMS』を2009年にリリース。

    2013年に新たに始動したニュープロジェクト『THE PEOPLE IN FOG』としての1stアルバム『A RAY OF LIGHT』のリリースを切っ掛けに、アムステルダムを拠点とするレーベル『SOUND OF VAST』から『DEEP EP』をリリース、オランダで開催されている世界最大のフェスティバル『ADE』に招聘される。2015年秋にはDJ SODEYAMA名義としては8年振りのニューアルバム『TWELVE PROCESSING』のリリースや、12月にはNINA KRAVIZのレーベル『трип』からリリース。多角的視点からのエレクトロニックミュージックを軸とし、唯一無二の世界を創りあげるアーティストである。

    http://ifyr.tv/a2CV
  • SUNSEAKER

    SUNSEAKER

    96年頃からDJとして活動を始め、国内外のイベントに多数出演。石野卓球のPLATIKレーベルからリリースされたコンピレーションアルバム『Gathering Traxx Vol.1』に参加。07年までのドイツ、ベルリンでの活動を経て現在は日本に拠点を戻し、DJ、トラック制作を行っている。2010年には"RISING SUN ROCK FESTIVAL 2010 in EZO"のLOOPA NIGHT 10th Anniversaryへ出演。また、日本最大級の屋内レイヴ"WIRE"の3rdエリア(2007-2011)に連続出演し、2012年からは渋谷WOMBにて2018年3月まで毎月開催されていた石野卓球のレギュラーパーティー"STERNE"のレジデントDJも務めた。2013年以降はSugiurumnが主宰するレーベルBASS WORKS RECORDINGS等からトラック、リミックス等リリースも重ねている。

    http://ifyr.tv/a4Mf
  • The beautiful noise

    The beautiful noise



    http://ifyr.tv/a9kL
  • Pleasure Cruiser

    Pleasure Cruiser

    ニックはNic LiuとPleasure Cruiserという名義で、Wet Yourself @ Fabric in Room 1 and 3, Vikings @ Ministry of Sound, Holic @ Cafe 1001、ブカレストのStudio Martin、シンガポールのHaciendaなどの名だたる会場でエレクトロミュージックを中心にプレイ。また彼はPublic Life、The Dalston Superstore やBar Music Hallにて数年間レジデントDJをつとめあげたことでも知られているが、そんな彼がこのたび自身の活動場所をロンドンから東京に移した!
    =======================================
    コンタック
    Tommi@mainstageartists.com
    =======================================
    twitter.com/#!/nicliumusic
    =======================================
    He started playing the banjo age 6 + has been into music ever since, its hereditary and in his family routes. From his classical pianist grandfather to his father, an avid record collector and wrench card holder of the paradise garage in the 70s new york disco scene.
    =======================================
    Releasing music tracks under his own good name as well as 'Wet Denim' and soon to come as 'Pleasure Cruiser'

    http://ifyr.tv/aajF
  • Kazizi

    Kazizi

    十代の頃から野外レイブパーティーなどを通じ、クラブミュージックに触れ、自然とDJを始める。2006年、世界有数のクラブWOMBでスタッフとして働きだし、ハウス・テクノに傾倒する。2009年渡英。1001,ministry of soundなど様々なクラブでDJをする中、2010年夏、Tetsuya Naritaと共に、自身のパーティー"GREYHOUND"を立ち上げる。2012 年帰国。Ralph Lawsonを招待したModuleでのパーティーを皮切りに、東京でもGREYHOUNDを始動。以来、Huxley,Moodymanc,Tom Demcなど、UKのアーティストにフォーカスしてパーティーを開催。初来日のアーティストなども多く東京のクラブシーンに紹介している。DJとしてはDeep, TechHouseを中心に、ベースラインを意識したグルーヴのあるMixを得意としている。

    http://ifyr.tv/acpB
  • REALROCKDESIGN

    REALROCKDESIGN

    1996年より活動スタート。以来ジャンルにとらわれず広告、エディトリアル、映像、ウェブ、VJ、3DCG、音楽、空間演出と様々なメディアで活動。
    「一瞬感じたものをイン ターフェイスに閉じ込め、目に見えない何かをグラフィックとして落とし込むこ」をコンセプトに進化し続ける先鋭的ビジュアル・アート・デザイン集団。
    近年では国内外の大型フェスティバルから東京アンダーグラウンド・パーティーまでボーダレスとに参加している。
    2020年に配信で開催された音楽フェスティバル「Rainbow Disco Club」では、AR技術を取り入れた映像演出を担当。この開催が「内閣府クールジャパンマッチングアワード 特別賞」を受賞。
    東京を拠点に活動を続ける彼らは長年にわたり経験した物をLIVEによってアウトプットされるビジュアルは常に進化を続ける。

    http://ifyr.tv/aHL
  • DEVICEGIRLS

    DEVICEGIRLS

    映像制作、グラフィックを中心とするデザインユニット。
    1997年、アートインスタレーションからキャリアをスタートし、翌年、長野オリンピックでのインスタレーション活動の際、急遽オリンピック期間中に併設されていたクラヴへVJとして参加する。
    その経験後、本格的にVJ-WORKをスタート。
    2001年、石野卓球初のソロLIVE TOUR-カラオケナイトスクープ-でのVJを契機に2003年以降WIREのメインフロアのヴィジュアルを担当。以降、電気グルーヴのVJとして「叫び始まり 爆発終わりツアー」、「ツアーパンダ2013」等に帯同。また、渋谷WOMBにて毎月第一金曜に催されている石野卓球のレギュラー・パーティーSTERNE、RISING SUN ROCK FESTIVALで行われているTONE PARK、FUJI ROCK FESTIVAL/RED MARQUEEのVJ等を努めている。音楽に対して常にフィジカルにリアクションすること、サービス精神旺盛であることをモットーに、日々、大型フェス・コンサートにも従事している。 http://www.lapthod.co.jp/

    http://ifyr.tv/a4vg
  • VJ MANAMI

    VJ MANAMI

    アムステルダムのテクノミュージック最大規模のフェスティバル「Awakenings Festival」、「NOT YEY FREE」( New York )、「New Forms Festival」(Vancouver)、「Zouk Out」、「Ultra Singapore」(Singapore)等海外での様々なフェスティバルにVJとして出演。国内では「Fuji Rock Festival」にVJで出演すると共にFuji Rock Festival”19のコンセプトビジュアルを担当。「Summer Sonic」、「Ultra Japan」、「EDC Japan」、「MUTEK .JP」など数多くのフェスティバル、都内クラブイベントにも出演している。

    ベルリンのアートプレイス・Spreeでのインスタレーションビジュアル展示、テクノDJ Joris Voornのツアービジュアルのデザイナーとして参加するなどアーティスト活動でも精力的に活動しFENDI、AUDI、DIESEL RED TAG x A COLD WALL等に映像作品を提供。

    2020年、MUTEK.JPがキュレーションする池袋グローバルリング「GLOBAL NIGHT MUSEUM」にてSakura Tsurtaとの共作「Little Things」を展示、JEEP Japan x MUTEK.JP のコラボレーションキャンペーンにてSakiko Osawaと共に優勝。
    PRADA MIYASHITA PARKにて行われたPRADA LINEA ROSSA presentationにてmαchìnαとのライブパフォーマンスを披露した。

    ジャンルや枠にとらわれないボーダレスな世界観で幅広く活動している。

    http://ifyr.tv/a7Ii
  • MELTEX

    MELTEX

    -VJ Profile-
    Deepかつ情調的な映像と、様々なリズムに乗せ奏でるように行うパフォーマンスで人々を魅了する。『visual complex』という空間演出プロジェクトに所属し、visual party 『PREV!W』@WAREHOUSE702のレジデントを務め、世界初のホログラムVJを実現させる。
    森田昌典・HIDEO KOBAYASHIによるSEASONS (WAREHOUSE 702) JazztronikのRyota NozakiによるパーティLOVETRIBE (AIR)をレギュラーパーティとし、数々のパーティで活動している。
    また、映像を奏でるためにオリジナルのVJソフトを開発し、VJ・照明の講師としての活躍も
    行っている。

    http://ifyr.tv/a4AY
  • LIGHTING MIURA

    LIGHTING MIURA

    ageHaのライティングシステムに衝撃を受け
    クラブライティングの世界に飛び込む
    Richie Hawtin,Tiësto,Paul van Dyk,Joris Voorn,Steve AOKI...と
    多くのアーティストの来日公演のライティングを担当する。


    http://ifyr.tv/a6X8
  • VenusLaser

    VenusLaser

    2012・2013・2014年度 と、3年連続、ageHaカウントダウン・ニューイヤーのレーザー演出を担当。
    他にもTREASURE HUNTERS、agePa、EDMS、WONDERLAND、DAISHI DANCEといったageHaを代表するパーティのレーザー演出を担当 2013年は国内最大級のトランスパーティー"CyberTrance2013" や"ハロウィン"なども担当し年間合計33回ものレーザーショーをageHaで披露。
    コンサート関連では、初音ミク(夏祭初音鑑)、アイドル、ビジュアルバンドなど幅広いジャンルのレーザー演出のほか、初の横浜赤レンガ倉庫レーザープロジェクションマッピング、名古屋ボストン美術館でのレーザーマッピングなどレーザーを使用したプロジェクションマッピング作品を披露している。
    その他、VenusLaserオリジナルレーザーの販売、PVやCM撮影時のレーザー演出プログラミング、レーザーシステム「Pangolin」(アメリカ)・「MediaLas」(ドイツ)の国内正規輸入代理のライセンスを所有レーザーショーを中心に幅広く活動を行う、レーザークリエイター集団

    http://ifyr.tv/aayO
  • REMO-CON

    REMO-CON

    アーティスト活動11年目を迎え、自身のレーベル「rtrax」を昨年立ち上げたREMO-CONの歴史は、05年のシングル"G-Sigh"から始まる。 その後"Cold Front"(Anjunabeats/UK) 、"Atavism"(DJ MAG Review ☆9")といったキラートラックスを次々に発表。 09年には、第一期の集大成とも言える1stアルバム 『a life with remote controllers 』 を、11年にはソロ名義では初となるDJミックスCD 『VIBLE 02 mixed by REMO-CON』 をリリース。その後もシングル"FUZE"がbeatport Hard Dance チャート1位を、2ndアルバム『rhetoric』がオリコン初登場13位をそれぞれ獲得し、活動10周年にはその記念碑的な作品"DECADE 05-15"を発表。さらにクリエイターとしてもSINDEN 、Alex Kenjiなどの海外勢から浜崎あゆみ、AAAなど国内勢まで多くのアーティストの楽曲アレンジやリミックスを担当している。
    また、DJとしては93年より活動し、2001年には velfarre「Cyber TRANCE」にレギュラーとして参加。その知名度を確立する。その後も日本各地は勿論、イギリス、カナダ、オーストラリアなど世界各国にてプレイ。さらに09年にはオランダの大型のフェス"Dance Valley"に、12年には"SUMMER SONIC"に出演。そのソリッドながらバラエティに富んだプレイスタイルは高く評価されており、 国内DJランキング 「DJ 50/50」 においては3位→2位→3位と上位をキープ。新たなる試みとして自身がホストを務めるラジオDJライブ『Remote Control』(block FM)や『Friday Night Hot Mix』(FMヨコハマ)も好評を博し、いまや国内のみならず海外にもその名を馳せるマスターピースの活動は、ダンスシーンの明日をも担っているといえるだろう。

    http://www.facebook.com/remocon.dj


    http://ifyr.tv/a1WE
  • ni-21

    ni-21

    ni-21

    DJ・プロデューサー・オーガナイザー。東京在住。

    2000年8月にキャリアをスタート。ジャンルの変遷を経てアップデートを重ねても、なお一貫して持ち続けているスタイルテーマは「HARD」。エレクトロニックミュージックの構成要素のうち最重要とも言えるボトムについては、その硬さ・重さに並々ならぬこだわりがあり、破壊力と疾走感を常に追い求めた結果、ドロップするトラックはさながら重戦車のよう。自身の体格と空間・機材を最大限に活用したアグレッシブなパフォーマンスも相まって、クラウドからは「強い」という評価を集めている。

    2010年に楽曲制作を本格化。シーンの先導者 YOJI 氏によるMIXCD「VIBLE03」に、オリジナルトラック「Ravey Days」が採用収録・シングルカットされたのを皮切りとし、以降トラック/リミックスを数多くリリース。「Tech Dance x Hardgroove x Industrial x Hard Acid」のクアッドブリッドスタイルへと進化を遂げた。exbit trax (JP)のコンピレーションに楽曲提供をする他、国内外を問わず多くのオリジナルトラック/リミックスを手がけている。

    2016年より「全感覚を解放する」をメインコンセプトに据えたニューパーティー「ENIGMA」を始動。小規模・不定期開催ながら海外からゲストアクトを招聘し、クラブが持つ音響設備を最大限に強化、音以外のコンテンツも拡充するなど、全方面でフルスペック感を追求したパーティーとしてハードダンス・フリークたちから注目を集めている。

    2017年からはグローバル展開にも注力しており、UKでの出演を皮切りに、フランス・アメリカと欧米地域での出演も果たした。

    http://www.ni-21.com


    http://ifyr.tv/a2na
  • Morphonics a.k.a. 紙袋

    Morphonics a.k.a. 紙袋

    1997年よりテクノDJとして「HASHIMOTO」名義にて数々のパーティーで活躍。自ら主催していたNu-NRGパーティー「ボトムライン」をはじめ「CROSS OVeR」「GROUND=ZERO」、アシッドテクノの草分け的パーティー「MASS」や「NEVER LAND」などのレジデンツを務め、野外レイヴでは「RAINBOW2000 HAKUSAN」TECHNICS GARDENや「DISCOVERY」@清里ハイランドパークなどに出演。2003年に名義を「Morphonics」に変更し活動再開。紙袋を被ったその独特な風貌で、日本のHardgrooveシーンを牽引するパーティー「EXTREMA」や「TOKYO HARDGROOVE SESSION」などに参加。2018年には突如"脱紙袋"を宣言し、現在はHardstyleを中心に盛り上がりを見せている「DefDistortion」や、移動型RAVE「FANTASTIC5」へレジデントDJとして参加するほか、不定期で「RAVERS FACTORY」を主催している。

    http://ifyr.tv/a2mR
  • BEPPU

    BEPPU

    90年代初頭からバンドマンとして活動しながら高校時代の友人の誘いで1998年からDJ活動開始。
    本厚木でスタートしたzero:oneのオーガナイザーとして活躍し国内外のトップDJを数多く招き神奈川最大級のパーティーに育てる。
    21世紀に入りしばらく沈黙をするが、2008年にDJ活動を再開させた後Distech/FREAK OUT/Z[zetto]/IGNITION/U/X-TRAINと次々に自身のオーガナイズパーティーを精力的に展開。
    今日までハードなDJスタイルは一貫されており2011年からEXTREMAのレジデントとして参加しながらも数多くのパーティーに出演しハード系ダンスミュージックの布教に務める。
    2014年にはexbit traxのコンピレーション「Reachout」にハードチューン''High Tone''の提供をきっかけに楽曲制作にも意欲的になりexbit trax以外にもmint recordingsのコンピレーション「REMON MINT」に''Crawl''''Night Fall''を提供。
    2016年12月にはスペインのレーベルIntuition Recordingsから''Goncalo M-Night Breaker(BEPPU Remix)''をリリースし世界的に名が知れ渡るようになってきている。
    https://soundcloud.com/beppu-utrax

    http://ifyr.tv/a2lL
  • ROLF U DIV

    ROLF U DIV

    EDM,ELECTRO,PROGRESSIVE,TECHNOを中心にグルーヴでフロアを引っ張るプレイが信条。
    特にEDMとELECTROを多彩に操り、対称的な音にも関わらずロングミックスするplayは圧巻。
    Mashupなどは一切使わず、CDJ3台を駆使し、その場で多様なMIXやスクラッチを繰り広げる圧倒的なテクニックで、常にオーディエンスの期待を超えたplayを見せる。
    新木場ageHa,VISION,WOMBなどのBig Clubのメインフロアにも出演し、数多くのBig Partyにも出演を果たしている。
    過去には
    「Daddy's Groove」「TJR」「Kill the noise」「LAZY RICH」「Kryder」
    など人気ARTISTともメインフロアにて出演を果たす。

    http://ifyr.tv/a8qy
  • Яinaly/Rinaly

    Яinaly/Rinaly

    Яinaly(TCPT)
    1993年8月23日生まれ。 2014年DJ、Producerとして活動開始。 TCPT所属。
    プレイスタイルはUpliftingなTranceを中心としてPsy Trance,Progressive House等を得意とする。
    中学生の頃からバンドのベーシストとして、様々なライブハウスで活躍。15歳から音楽専門学校に入学し、ピアノやドラム、トロンボーン等様々な楽器に触れながら、作曲スキルを学び感性を磨き上げてきた。
    持ち前の繊細な感性を介し、独特の世界観を作り出す。深い音楽への愛情は、彼女のDJプレイによってフロアへと伝わり、瞬く間に多くの支持を獲得。
    彼女の人気は日本のみならず、主にアジア諸国の様々なクラブ、パーティーからオファーが絶えない事で証明されている。
    彼女はクラブミュージックだけでなく、様々なオーバーグラウンド世界でもその才能を遺憾なく発揮している。 世界累計700万ダウンロードを突破したゲームアプリ「消滅都市」のアレンジアルバム「消滅都市 Remix works」にリミックスで参加するなど、ゲームやアプリの挿入曲の制作も手掛ける一方、歌手「山猿」の専属バックDJとして全国を回る等、幅広く活動している。
    2016年からはDJだけでなく、パーティーとして世界観を表現する為、”Tears of Trance ”を2016年にスタート。 Ferry Corsten, Ben Nicky, Ben Gold, Protoculture, Mark Sixma等を招聘し、毎回1000人近い動員を誇る日本を代表するトランスパーティーとして注目される。
    2016年秋にはRonski Speedとの共作Ronski Speed & Rinaly「Horoscope」をリリースし、この楽曲はいち早くArmin van Buurenによるオランダの歴史あるラジオ番組「A State of Trance」(ASOT)にて紹介され 「AmazingTrack!」とArmin van Buurenに絶賛され 大きな話題になり一躍注目を集めた。
    2017年1月にはBlock.fmにて自身初めての冠番組「Tears of Trance radio」のレギュラー放送がスタート。
    2017年秋にはAndy Moor主催のレーベルAVA Recordingsからリリースした「Wave of Affection」が数日に渡り、Beatport Tranceトラックチャートで1位を獲得するという快挙を成し遂げた。(総合チャートでも56位を記録)
    Rinalyは日本国内のみならず、世界中で、最も勢いのあるTrance DJ/プロデューサーの一人である事は、誰の目にも明らかである。

    http://ifyr.tv/acsv
  • yucci

    yucci

    2002年DJとして活動を開始。
    奇抜な選曲・奇抜な動き・奇抜な帽子の3拍子で、その場にいる誰もが踊り出したくなっ­てしまうようなフロアを創り出す。
    また、一貫したアナログでのプレイや独特のパフォーマンス、そこから生まれる圧倒的な­ライブ感も、多くのオーディエンスを魅了し続けている理由である。
    2010年春には、インターネット上で行われた【渚音楽祭・DJ/アーティスト選手権­(通称:渚チャンネル)】において、多数の支持票を得てファイナリストとなり、さらに­秋には同選手権優勝。渚音楽祭に出演し、その名を全国に轟かせた。
    現在は首都圏を拠点とし、全国各地でのプレイをこなす。

    http://ifyr.tv/a4it
  • Sayatec

    Sayatec

    Techno,Minimal,Dub,Ambient,Experimental,Noiseなど広めのジャンルで、見かけとはかけ離れたクールなグルーヴ感を作り出すFemale DJ。

    パーティーの流れを大切にし、繊細なMixでフロアをロックするプレーに定評がある。個性あふれるサウンドで彼女独自の世界観ある空間を作り出す。

    WOMB、ageHa、VISIONなど都内クラブにとどまらず、名古屋、静岡、長野など全国各地でも活躍中。

    WOMBメインフロアでのレギュラーパーティーを経て、現在は様々なイベントに出演している。2015年にはWIRED CLASHの出演を果たす。

    【mixcloud】 https://www.mixcloud.com/sayakanakaura/

    http://ifyr.tv/a5cM