Pure trance supported by Anahera
トランス界で絶大な支持を集める人気音楽レーベルPure trance recordingsの日本ローンチパーティーと、ヨーロッパNO.1を決めるサッカーUEFAチャンピオンズリーグの決勝を一夜に同時に楽しめる熱い夜の開催が決定!!
Pure trance supported by Anahera
PARTY REPORT
2018.05.26.SAT
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トランス界で絶大な支持を集める人気音楽レーベルPure trance recordingsの日本ローンチパーティーと、ヨーロッパNO.1を決めるサッカーUEFAチャンピオンズリーグの決勝を一夜に同時に楽しめる熱い夜の開催が決定!!
世界では、トランスとサッカーが同時に盛んで流行ってる傾向が強く、今年度のチャンピオンズリーグの決勝の地に選ばれたウクライナも例外ではなく、ほんの数年前までは世界で最もトランスが流行ってる国に挙げられていた程である。 | |||
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ARENA
Pure trance presented by Anahera
- PURE TRANCE LINE UP
- Solarstone
- Giuseppe Ottaviani
- Orkidea
- LINE UP
- Nhato
- NorioSP
- VJ
- Rei Tominaga
- DANCER
- 東京夜蝶倶楽部-AGEHA PERFORMANCE CREW-
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ISLAND
Heineken presents UEFA CHAMPIONS LEAGUE 17
18 FINAL SPECIAL SCREENING powered by スカパー!- SPECIAL GUEST
- ペナルティ(吉本クリエイティブエージェンシー)
- LINE UP
- DJ DRAGON
- DJ KONAN(元SDN48)
- KICK OFF
- DJ TOMMY
- DJ Sharon
- パフォーマー
- ADACHINHO & SYUN-YA
- 協賛
- SPORTS MANAGEMENT
- フットみる
- Calcioカルチョ
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WATER
BUZZ
- LINE UP
- YOSHIMASA
- (TCPT/TINY DUCKS)
- NIKO
- G-NAILS
- CODE23
- TAKANORI
- aria
- Su-pyi
- ITZ
- KAZUMA
- 竜馬
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BOX
- CLOSE
- _____________________________________
- 【BEACH】
- SHINKIBA RAVE
- TRANCE RAVE × リガル祭
- GUEST
- DJ DRAGON
- LINE UP
- DJ KAYA
- DJ HIROMU
- DJ HOSAKA
- 芦澤教授
- YOSHINORI
- DJ KENZI
- DJ KENNY
- NYAN-CHU
- KENCHARA5
- SCREENSHOT
- VJ
- M.U.//Mikudarihan Uppercut
- KAI GOTO
- HAKAAKI
- Hide-Low
- AYA UEHARA
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ARTIST ANNOUNCE
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Solarstone
Solarstone
Rich MowattとAndy Buryの2人からなるイギリス出身のプロデューサーユニット。1995年に活動をスタートさせ、その年の内に90年代を代表するダンスミュージックレー ベルHooj Tunesとアーティスト契約を結ぶ。97年には同レーベルから彼らの最初のヒットシングル "The Calling"がリリース。当時トップDJであったDanny LamplingやPaul Oakenfoldらによってサポートを受けたこの曲はBBCのRadio 1でヘビーローテーションされ、英国のナショナルチャートでNo.3の座を見事獲得した。ヨーロッパでトランスがシーンに台頭してきた99年には Solarstone最大のヒット作と称される "Seven Cites"を発表。発売わずか1週間で2万枚という驚異的なセールスを記録したこの曲はDJ Mag誌によって「ここ10年の間で最も素晴らしいTranceレコード」と謳われ、Remixやブートレグを含め現在までに20回以上のリリースを重ね ている最大級のTrance Anthemと言えよう。2003年にはScott Bondとの合作"3rd Earth"がオランダ最大のダンスレーベルID&Tから世界に向けてドロップされ、2004年には彼らの覆面プロジェクトであるYoung ParisiansがLost LanguageのA&RであったBen Lostをボーカルに迎えて発表した"Jump The Next Train"が2004年を代表する1曲として名曲 "Seven Cties"に次ぐビッグセールスを記録。2005年にはMotorcycle(Gabriel&Dresden)の女性シンガーJESとコラボ レーションを遂げたLike a Waterfallを発表。この曲はTiestoのMix CD"In Search of Sunrise 4"に収録され、2005年を代表するTiestoアンセムの1つとして長い間プレイされ続けた。近年は若いアーティストの発掘を主な目的とした Deepblue RecordsとSolaris Recordingsの運営を主としながらも、2006年には最新のMix CD "Destinations Vol. 1"と、10年間の活動の集大成ともいえる初のアーティストアルバム"Anthology One"をリリースして大きな話題を呼んでいる。
またRemixerとしてもこれまでにThe Human LeagueやSarah Maclachlan,BT, Paul Oakenfold, Energy 52, Cygnus X,Chakra, Space Manoeuvres, Jan Johnston, Ferry Corsten, Matt Dareyなど数多くのArtistを手掛け、そのいずれもで成功を収めた。現在でも彼らの手がける楽曲はPaul van Dyk, Armin, Tiesto, Ferry Corsten, Paul Oakenfoldらを初めとする多くのDJ達がこぞって自身のDJ SetやMix CDに取り入れられるなど、Solarstoneの名前は過去から現在に至るまで常にシーンを代表するアーティストとして刻み続けられている。
http://www.solarstonetouchstone.com/
http://www.solarstone.co.uk/
http://ifyr.tv/a4IZ -
Giuseppe Ottaviani
Giuseppe Ottaviani
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Orkidea
Orkidea
ヘルシンキ出身のOrkideaは自身が10代であった90年代初頭からDJとしての才能を開花させており、これまでのキャリアにおいてフィンランドやデンマークなどスカンジナビア半島におけるベストDJに幾度となく選出。特に90年代後半からのトランスムーブメントにおいてはUKを中心にヨーロッパ全土へと活動の場を広げており、Tranceシーンにおける北欧のレジェンドとしての地位を確立したトップDJである。
アーティストとしてはこれまでにオリジナルやRemix、ベスト盤を含む5枚のアルバムと多数のMix CDをリリースしており、初期の名作"Beatutiful"Andy Moorとのコラボ作"Year Zero" Solarstoneとの数年に渡るコラボレーションによる"Slowmotion"シリーズ、Tiestoを夢中にさせたWay Out West "Killa"のRemixなど多数のヒット作を持つ。特に1999年にリリースされたDead Can Dance - The Host of Seraphimを大胆にサンプリングした名作"UNITY"は当時全盛期であったPaul OakenfoldやSasha、Digweed、Pete Tongらによってパワープレイされており、多数のMix CDに収録された事でEuroTrance初期の名作にも数えられた代表作といえるだろう。
2012年からはSolarstone、Giuseppe Ottaviani (a.k.a. Nu NRG)らと共にスタートさせたトランスシーンにおける新たなムーブメント"Pure Trance"においてProgressive HouseとProg Tranceを織り交ぜた独自のDJを展開。絶妙な選曲と絶対的なスキルから生み出されるウォームアップやロングセットはフェスティバル主体となった今のトランスシーンから失われつつある叙事詩のような一晩の物語の幕開けとしてなくてはならない存在感を示している。近年では2014年11月にPure Tranceからリリースされた最新作 "Purity (Sneijder Remix)"がBeatportのTranceチャートで見事1位を獲得。今冬のヒット作として今まさに再注目を集める存在である。
http://ifyr.tv/abUC -
Nhato
Nhato
1987年に東京に生まれ、高校生の頃に音楽製作活動を開始。オランダの巨匠であり90年代からダンスミュージックシーンを支える重鎮、Marcel Woodsに才能を見出され、2008年にデビュー。それを契機に活躍のフィールドを世界へと広げ、2011年にはArmin van Buuren(英DJ Mag誌の読者投票による人気ランキング世界第1位)が擁する世界最大級のダンスミュージックカンパニー「Armada Music」と契約。その後、これまでにProtocultureやAly & Filaなどの著名な海外アーティストのRemixを手掛けている。
日本では、2009年に設立されたOtographic Musicの中心的存在として活躍。楽曲の製作、レーベル運営の補佐、インターネットラジオ番組の放送など、その活動は多岐に渡る。dieTunesのYOJIからは「間違いなく、新たな天才の出現」と称される程の信頼を得ており、YOJIの楽曲のリミキサーとしても度々抜擢されている。これらの躍進を経て2012年6月に発売した1stアルバム「Etude」は、オリコンインディーズアルバム週間ランキング16位、Beatportジャンル総合リリースチャート7位にランクイン。Armin van Buuren、Gareth Emery、Porter Robinson、Bart ClaessenといったワールドトップDJもアルバム収録曲を自身のDJセットに取り入れ、Nhatoのサウンドは世界中のオーディエンスへと届けられた。
また、音楽ゲーム「Beatmania IIDX 19th Lincle」への楽曲提供や、音声合成ソフトウェアVOCALOID™3ライブラリ「IA -ARIA ON THE PLANETES- 」の公式デモソングの担当など、クラブシーンだけに留まらない活動を展開中。Nhatoの創り出す鮮烈なサウンドは、国境やシーンの壁を超えたあらゆる層の人々を魅了している。
http://ifyr.tv/a2GF -
Norio SP
Norio SP
s(2016/5/12更新)
東京を中心に活動するTrance DJ / Event Organizer / Club Promoter。Trance Party『Ligaya』,『Anahera』主宰。
オーガナイザーとして活動を開始し「Ligaya Episode 3 @ 海の家 Bagus」でDJデビューを果たす。
自身のパーティー『Ligaya』にSean Tyas、Alex M.O.R.P.H.、Woody van Eyden、Estiva、Lange、Bart Claessen、Scot Project、Ronski Speedなどの海外トランスDJを招聘し日本のトランスシーンに大きく貢献する。
クラブ以外でもオーガナイザー兼DJとして『江ノ島RAVE'11 Ligaya featuring Cyber Trance』を大成功に導き非常に高い評価を受けたのは記憶に新しい所だ。
2014年5月にはTrance DJとして日本最大級のクラブ、新木場ageHaのArena Areaでの出演も果たし、2014年10月には過去10年振り返っても日本でこれほどの豪華Line upが集うイベントは無かったであろうMusic Circus - Black Stage - に2年連続で出演。
2016年2月より、新木場ageHaとTrance部門のプロモーターとして契約。新しく立ち上げたTranceイベント『Anahera』の第一回開催にTrance界のレジェンドCosmic Gateを招聘し大成功に導いた。
TRANCEを愛して止まない彼のバイブスが全面的に表現されるDJスタイルは、この先もオーディエンスを魅了し続けるだろう。
http://ifyr.tv/a5LH -
VJ REi TOMiNAGA
VJ REi TOMiNAGA
VJとして年間300を超えるクラブイベントに出演。
club camelot、ATOM TOKYO、ageHa DiA tokyoにおいてレギュラー出演。
映像作家として、TVCM、ミュージックビデオ・トレーラーなどを制作。
アパレル店・飲食店や街頭広告、ファッションブランドに映像を提供、
ファッションショーやアーティストライヴの舞台映像演出も手がけている。
VJとして歌詞やMVを駆使したPLAYが話題を呼び、
その一方で幾何形体を使った表現や、
ライティングを意識した色彩感覚が高く支持され、
昼夜を問わず多種多様の現場を飛び回り
大型野外フェスや海外クラブへもVJとして出演している。
東京では、数多くのクラブへ映像を提供し
近年では日本国内のみならず、海外のクラブへの出演や
映像提供も行っている。
[Twitter]
https://twitter.com/VJ_REi
[Facebook]
http://www.facebook.com/reitominaga
[Instagram]
https://instagram.com/vjreitominaga/
http://ifyr.tv/a8iL -
東京夜蝶倶楽部 -AGEHA PERFORMANCE CREW-
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ペナルティ
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DRAGON
DRAGON
クラブDJの枠に留まらず様々な分野で活躍中。 1988年よりプロDJとして都内のあらゆる主要ClubでPLAY。また、国外でもLondon,Hong Kong、IndonesiaBALI、Thailand、Shanghai、BeijingにてDJ Play。DJ以外にも竹芝NO NAMEプロデューサーとして活躍。TOKYO NO1 SOULSET の初代メンバーとしてシングル3枚発表。その後もTHE BIG BAND!!のヴォーカルでシングル4枚アルバム1枚発表,小室哲哉、映像作家 原田大三郎 とGABALL名義でアルバム1枚DVD1枚発表など小室哲哉のbrainとなり数多くの作品に関わる。2002年日韓共催World Cup、サッカーサポーターULTRASとアルバムを制作し島唄、AIDAなどのREMIXを手掛け日本中を巻き込み国立競技場にて三万人のサポーターの前でDJ!スタジアムを大いに湧かす!現在、武田真治とBLACK JAXXを結成しアルバム1枚をリリースしている。
http://ifyr.tv/aVq -
KICK OFF
KICK OFF
m-flo☆Taku Takahashiが主催したCDJ BATTLE大会で初代グランドチャンピオンに輝いたDJユニット。
国内外のDJ TOP50を選出するiLOUD 50/50 DJランキングで2014年初登場にして29位を獲得。
コピーライターでもあるFUJIKEN(赤)の選曲とアイディアに、石橋楽器主催日本で唯一のCDJ大会CNS BATTLE3ファイナリストDJ GO(青)のミックス技術が融合。CDJ×ターンテーブル×サンプラー×マッシュアップを武器に、LIVE感あるPlayを展開。
あらゆるジャンルの音楽をマッシュアップし独自に編集したDJ Re-Edit音源のみのミックスは話題になり、各メディアで"和製2many DJs"と評された。
国内外トップDJ陣が参加するダンスミュージック専門ラジオ局『block.fm』において、実力派のNew DJ'sをフィーチャーする番組に初回ゲストとして出演後、自身の特番『Hoooooooligan』もオンエアされる。
都内大箱でのレギュラーパーティ以外にも、北海道、大阪、京都、静岡、名古屋、岡山、広島、山口、福岡、沖縄など全国へ遠征。また大型フェスでも『MUSIC CIRCUS'14』、六本木ヒルズアリーナ『Ray-ban InterMIX』、幕張海浜公園『OTODAMA BEACH PARTY』、『泡フェス』、『Slide the city』などにも出演し、活躍の幅を広げている。
■Facebook http://www.facebook.com/kickoffdj
■Twitter FUJIKEN(@fujiken_KICKOFF)/ DJ GO(@go_kickoff)
■iFLYER http://iflyer.tv/3o3
http://ifyr.tv/a4RP -
TOMMY
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Kaya
Kaya
渋谷から数々のムーブメントを仕掛け、クラブシーンを熱狂の渦に巻き込んできたトレンドセッターであり、手がけたコンピレーションの通算セールスは100万枚を誇る、名実共に日本を代表するオールラウンドDJ。
ジャンルレスなプレイ・スタイル=K-STYLEで、どんなクラブをも熱狂の渦に巻き込み、「渋谷アトム」「渋谷キャメロット」で行われているJ-POPナイトでは、平日にもかかわらず、1,000人規模という脅威の動員を誇るオーディエンスを揺らす。2006年には、2006 FIFA ワールドカップ パブリック・ビューイングのDJをつとめ埼玉スタジアムに集まった3万人のサッカーファンを熱狂させる。そして、東方神起4thアルバム「The Secret Code」のノンス トップ・ミックスから「神戸コレクション」のDJ、さらには楽曲プロデュースまで手がける幅広い活動領域から、シーンの注目が常に彼に注いでいる。
プロデュースワークでは、今やJ-POPイベントのマストソング、 May J.「Garden」のUNITED COLORS Remixが全国のクラブで大HITし、配信・パッケージのスマッシュヒットの原動力となった。そして、その活躍が認められ、 EXILE「Someday」のHOUSE Remixを手掛けると、クラブヒットとして爆発的な人気楽曲となり、2009年11月11日発売のシングル「ふたつの唇」に収録される。さらに、同楽曲は多くのクラブDJによりプレイされ、クラブで日本のDance Musicがフロアを揺らすという新しい文化が生まれた。
常に時代の一歩先を行くDJ KAYAの活動は、更なる可能性を求め、すでに単なるDJの枠を超えて進みだしている。
http://ifyr.tv/a2R -
DJ HIROMU aka PIROMU
DJ HIROMU aka PIROMU
渋谷を舞台にファッション、ミュージックを通し様々なカルチャーを発信して来た「渋谷と呼ばれた男」事「DJ HIROMU」
現在の活動ははアクセサリーブランド「N.S.H-RING」のディレクションを中心に活動中。
http://ifyr.tv/adoW -
DJ HOSAKA
DJ HOSAKA
2001年より音楽活動を開始し、渋谷club atomを中心にDJとしての実績を積む。
4つ打ちを軸としたセレクトで多くのクラウドを魅了している。
2008年にはDJ KENZIとのユニットLOS HERMANOSとして初のプロデュース作「TRANCE WARS」をリリースし、全国ツアーを成功させた。
また、2014年にはDJ TORAとの共作「WMC -WORLD MUSIC CRUISE-」をリリースし、EDMのMIX CDとしては異例のiTunesダンスチャート1位、総合チャート6位を記録。
Twitter: http://twitter.com/DJ_HOSAKA
Facebook: https://www.facebook.com/djhosaka
Mixcloud: http://www.mixcloud.com/djhosaka/
http://ifyr.tv/a2De -
芦澤教授
芦澤教授
お笑い芸人兼、放送作家兼、DJという極めて異例な経歴を持つDJである。
大輪教授のように白衣を着用し、渋谷系ストリートカルチャーやギャル、ギャル男に関するフリップを用いたネタを行う。決め台詞は「や~ばいことに!なるんじゃない!?」。だいたいこの台詞でネタを締めることが多い。 2005年が最盛期でR-1の準決勝に進出している。
鉄道ファンでもあり、バラエティ番組『タモリ倶楽部』の鉄道企画においては「タモリ電車クラブ」会員No.8(シルバー会員)を獲得している。そのため鉄道ネタも得意だが、ネタがマニアックなためテレビで披露されることは少ない。
放送作家としての活動を始めてからはJ:COM初の月曜から金曜の帯で全国生放送の番組「つながるセブン」で 企画・構成・総合演出として、約2年間番組に携わり番組終了後も作家活動とDJをして精力的に活動。
DJとしては、第二次EURO BEAT時代に代々木第一体育館で開催されたキャンパスサミットにて数万人の前でDJをした実績を持ち、夏にはTRANCEフェスティバル、アガル祭を自らがプロデュースし全て成功に収めている。
現在はTrance party『Ligaya』を中心に幅広くDJ活動をしている。
http://ifyr.tv/a8iK -
DJ KENZI a.k.a LOS HERMANOS
DJ KENZI a.k.a LOS HERMANOS
2002年よりclub FURA にてDJを始める。これまでに数多くのDJ SETをこなし、国内・海外と活躍するTOP DJ達との共演をもとに、年間16万人を動員するCLUB ATOMの毎週木曜日開催DNA、毎週金曜日開催TOKYO SHAKE、毎週土曜日開催TOKYO RAVEの DJに抜擢される。TRANCE中心の選曲にPSYCHEDELIC・TECHNO・ELECTROをクロスオーバーさせるATOMでも独創的なDJ STYLEでフロアをROCKさせている!2008年3月にはDJ HOSAKAとのユニット「LOS HERMANOS」として彼等の初楽曲を収録したROYAL cast presents「TRANCE WARS」produced by LOS ERMANOSをリリースする。
http://ifyr.tv/a2I2 -
KENNY
KENNY
2000年、青山学院大学在学中にDJ活動を開始。
「FUKUOKA RAVE」など、福岡と佐賀にて計100回以上のイベントを主催。
クラブ系着うたランキング1位を獲得した「BLUE FORCE」をはじめ
計5作のオリジナル楽曲を「ビクターエンタテインメント」等からリリース。
http://ifyr.tv/a5ch -
DJ NYAN-CHU
DJ NYAN-CHU
2004年DJとして始動。
TRANCE DJとして都内の数々のPartyに出演。
その後幅広いジャンルをこなすDJへと進化。
今ではイベントプロデューサーとしても活躍している!
安定したMIX力とPerformanceでFloorをJackする事間違いなし。
今最も注目を浴びている若手DJの一人である!
http://ifyr.tv/aaTG -
YOSHIMASA
YOSHIMASA
YOSHIMASA
「YOSHIMASA」は1976年9月18日、音楽の街として有名な静岡県浜松市にて生まれた。
彼は18歳からDJとしてのキャリアをスタートさせ、20歳で初めてパーティーオーガナイズを経験。
1996年富士山で行われた「RAINBOW2000」を体験し、テクノ、トランスミュージックに心を奪われ、TRANCE DJとして活動をはじめた。
2001年にTRANCE PARTY「TRANCEPORT」を渋谷clubasiaでスタートさせ、4年に渡り、「YOSHIMASA」自身もレジデントDJとして、多くの観客を魅了し続けた。
期を同じくしてPARTY団体「TCPT」を設立。17年間で非常に多くのPARTYを開催し、成功させてきた。
現在では、新木場ageHa,渋谷WOMB,渋谷VISIONなど東京を代表する大きなクラブで定期的にPARTYを開催しており、
2018年3月にはFerry Corstenをゲストに招聘し、17年ぶりにTRANCE PARTY「TRANCEPORT」を復活させることを発表し大きな話題となった。
アーティスト活動としては、「Flashover」から「DIM3NSION」との共作で「HIDAMARI」をリリースをした「RYOJI TAKAHASHI」とのユニット「TINY DUCKS」を中心に楽曲制作を行い
多くのスターアーティストからサポートされ、2014年11月にはファーストアルバム「JUST A STORY」をリリース。
2018年3月にはFERRY CORSTENのレーベル「FLASHOVER」から日本人で初めてとなるコンピレーションアルバム「TRANCEPORT Presents Flashover for Japan - Mixed By YOSHIMASA」を発売
http://tcpt.net/
http://ifyr.tv/a1Jt -
G-NAILS
G-NAILS
オーストラリアはMelbourne(メルボルン)のクラブシーンを代表するMelbourne Bounceをこよなく愛するProducer/DJ。
メルボルンバウンスを主軸としたプレイスタイルのDJとしては日本一を自負している。
オーストラリアのクラブシーンを追いかけ、常に自らのセンスをアップデートしている。
最近はMelbourne Bounceのみならず、Minimal、Psytranceも好む。
また、Bass Musicシーン、Hardstyleシーンで徐々に人気が出ているPsystyle/Hardpsyジャンルの楽曲を次々に制作。
(視聴はこちらから: https://soundcloud.com/gnails/ )
ジャンル問わずに食指を伸ばし、良いモノは自分の中に取り入れていくスタイルで地道な活動を続けている。
オーストラリアの有名Producerらを筆頭に有名プロデューサーからサポートを受けており、
Producerとしてもキャリアの成熟期に入った。
Supported by:
TJR
Uberjak'd
Mashd N Kutcher
Alex Kidd
Starx
Vikstrom
KORE-G
Tha Boogie Bandit
CaZ
[G-NAILS]
SoundCloud: https://soundcloud.com/gnails/
Facebook: https://www.facebook.com/gnailsmusic/
Twitter: https://twitter.com/gnailsmusic
Instagram: www.instagram.com/gnailsmusic/
http://ifyr.tv/a9cy


















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