EDIT EVENT
SATURDAY / 2017.06.10

The WonderNight × Revamp #03

2016年より始まったThe WonderNightとRevampのコラボパーティーの第3弾が決定!! TJR、Dyroに続いての招聘するのは、メルボルンバウンスの若きヒーロー ”WILL SPARKS”

The WonderNight × Revamp #03

PARTY REPORT
2017.06.10.SAT
OPEN 23:00
DISCOUNT Coupon
GET COUPON
DOOR:¥3,500
ageHa Member:¥3,000
International Coupon : ¥3,000
(All Foreign I.D Holders)

ADV (優先入場/FAST LINE)
EARLY BIRD TICKET(早割):SOLD OUT!
ADVANCE TICKET(通常前売り):¥2,800
iFLYER [ご購入はこちらから/Ticket Available]​
e+ [ご購入はこちらから/Ticket Available]​
INVITATION TICKET VALID
インビテーション・チケット 使用可
ageHa PARKING OPEN
ageHa SHUTTLE BUS TIMETABLE
シャトル・バス 時刻表
3:30より前のシャトルバス
はチケットなしでご乗車頂けます。
You don’t need a ticket to get on a bus before 3:30.
Please stand in line at the bus stop.
MORE INFO iFLYER

2016年より始まったThe WonderNightとRevampのコラボパーティーの第3弾が決定!! TJR、Dyroに続いての招聘するのは、メルボルンバウンスの若きヒーロー ”WILL SPARKS”

4つのフロアに無数の遊び!世界のメインストリームとなるジャンルレスなダンスミュージックとエンターテイメントをフューチャーする驚きと喜びの夜!"The WonderNight"

そして、数々のビッグアーイティストを招聘し都内各所でパーティーを繰り広げるRevamp。
2016年より始まったThe WonderNightとRevampのコラボパーティーの最新作が決定!

今回のヘッドライナーにはオーストラリアが生んだ若きバウンス界の王子ことWill Sparks(ウィル・スパークス)の来日が決定。数々のビックフェスティバルに出演し、日本でも“Ah Yeah!”で人気を博す。クラブミュージックサイトでは“Ah Yeah!”をはじめ“BRING IT BACK”、“Catch”など楽曲は常に上位にランキングされる注目のDJ/プロデューサーである。
2016年のelectroxでのプレイも記憶に新しいだろう。
KSHMRやTimmy Trumpetとのコラボでの実力も折り紙つきながら、ジャンプを織り交ぜる派手なパフォーマンスはパワフルで、セクシーでクールなルックスは若い女性からも支持を得ている。

ISLANDでは、実験型ダンスミュージックパーティー「AGEHA MUSIC LABO」開催。
4月よりスタートしたFRESHでのストリーミングチャンネル「ageHa TV」の生配信コンテンツパーティー!来場できない方も楽しめる、ageHa初の実験型パーティー第3弾は果たしてどんな夜となるのか?
是非 “生 “で体感してください!

視聴登録はこちらから!(無料)
Free Subscribe to ageHa TV on FRESH
https://freshlive.tv/ageha_tokyo


And We offer a special discount service to the guest from overseas who are having a hard time to purchase our advance tickets. In order to receive this discount.

  • ARENA

    The WonderNight × Revamp #03

    GUEST
    WILL SPARKS
    LINE UP
    YOSHIMASA
    DANTZ
    TAI IKEZAWA
    SONE
    VJ
    REZ
    DANCER
    東京夜蝶倶楽部
    -AGEHA PERFORMANCE CREW-
    LIGHTING
    Lightist Future
    EDM / HOUSE
  • ISLAND

    AGEHA MUSIC LABO #03

    LINE UP
    Q'HEY
    LICAXXX
    MUSTACHE X
    SAKIKO OSAWA
    TECHNO / HOUSE
  • WATER

    LOYAL TOKYO

    LINE UP
    MASA from TOKYO
    York
    FLEEK
    G!AN
    HIPHOP / R&B
  • BOX

    Hands Up!

    LINE UP
    INAGEE
    ROLF U DIV
    TAKAHASHI YU
    23TO
    NIKO
    GnaiLs
    KENICHI
    K-CHEL
    TAKANORI
    VJ
    TAJIMA MAKOTO
    naomixxx
    EDM / BASS MUSIC
RELATED MEDIA
Will Sparks - Ah Yeah So What (feat. Wiley & Elen Levon)
Will Sparks - Ah Yeah!
Timmy Trumpet - Snapback (Will Sparks Remix)
Will Sparks, Tyron Hapi & Luciana - Gorilla
KSHMR & Will Sparks - Voices
Will Sparks & Timmy Trumpet - ROMA
ARTIST ANNOUNCE
  • Will Sparks

    Will Sparks

    オーストラリア・メルボルン出身。数々のビックフェスティバルに出演し、日本でも“Ah Yeah!”で人気を博す。クラブミュージックサイトでは“Ah Yeah!”をはじめ“BRING IT BACK”、“Catch”など楽曲は常に上位にランキングされる若手注目DJ。

    http://ifyr.tv/acwL
  • YOSHIMASA

    YOSHIMASA

    YOSHIMASA

    1976年9月18日生まれ 静岡県浜松市出身。 4つ打ち音楽全般をこよなく愛し、そのプレイ スタイルはEDM、エレクトロ、プログレッシブハウス、 ディスコハウス、アッパーハウス、テックハウスなど多岐に渡る。 数多くのDJ活動、イベントプロデュース活動を経て 現在、DJとしては新木場ageHaでの「ELECTRIC THUNDER」、渋谷WOMBでの「THUNDERBOLT」と「Revamp」を中心にDJ活動中。 2011年からはYOSHIMASA+RYOJI TAKAHASHI名義で楽曲制作を開始。2曲リリースしたあと 翌年2012年から二人で「TINY DUCKS」を開始。 同年9月にオーストラリアの"Shabang! Records"からデビューEP"Lock On You"をリリースした。 初のEPでありながら Lock On YouはBeatportのElectro House Release Chartにて最高14位を記録。 (総合チャートでも57位を記録した) そこから彼らは活動を本格化させ、 11月にはトルコのスーパースター "Utku S"のレーベル"Ventuno Recordings"からセカンドトラック「Breakthrough」をリリース。 そしてFILTH & SPLENDOUR / SMASH & GRABのTiny Ducks Remixも立て続けてリリースした。 2013年5月にはKID MASSIVEとTINY DUCKSの共作「SMASH IT」がマドンナやレディーガガなどの リミックスを担当して世界中で活躍する"Sultan & NedShepard"のEDITでリリースされ Beatport Progressive Houseのトラックチャートで最高42位にランクインし大きな話題となった。 「SMASH IT」は"PAUL OAKENFOLD"や"Fedde Le Grand"、"Daddy's Groove"、"Thomas Gold"、"Nari&Milani"、 "Tom Swoon"、"Starkillers"などにRadio mixで使用されるなどサポートを受けている。 TINY DUCKSは"WOMB"を始め、日本の様々なクラブでライブセットを 行い"BINGO PLAYERS"、"MOTi"、"Wolfgang Gartner"、"Feed Me"、"KILL THE NOISE"、"Daddy's Groove "、"CROOKERS"、"TJR"、"KRYDER"、"Jewelz & Sparks"、"Lucky Date"、 "Paris & Simo"、"Hook N Sling"、"Lazy Rich"、"Kid Massive"、"Starkillers"、"ZROQ"、"DON RIMINI"など世界のスターDJ 達の入れ替わりでアクトしている。 2014年11月には待望のファーストアルバム「JUST A STORY」をリリース。 ジャパニーズEDMシーンの大本命と評され、多くのメディアに露出し itunesやbeatportのELECTROHOUSE,PROGRESSIVE,DUBSTEP,POP/ROCKなど多くのジャンルのリリースチャートにランクインした。 最近ではLAZY RICHの最新トラック「Opus」をLAZY RICHのレーベル「BIG FISH RECORDINGS」からフリートラックとしてリリースし 今も再生回数を伸ばしている。

    http://tcpt.net/

    http://ifyr.tv/a1Jt
  • DANTZ

    DANTZ

    DANTZ は日本で最も影響力のある DJ/PRODUCER の一人である。
    WOMBやageHaで開催されている世界最大のダンスミュージック誌のイベント"DJMAG PARTY"のヘッドライナーを務め、Philippinesで2500人集めた日本発のダンスミュージックフェス"Tokyo EDM Invation"でもヘッドライナーを務めている。
    Holland,Ibiza,Portugal,Croatia,Hong Kong,Macau,Singapore,Philippines など海外を軸に活動をスタート。
    ヨーロッパ、アジアでのDJツアーでは、"Amsterdam Dance Event"最終日に"ESCAPE"に出演。HardwellやSteve AokiなどTOP DJが出演しているMeo Spotでメインアクトでプレイをし、Revelin clubではFedde le grand, Danny Avilaと共にヘッドライナーとして出演。
    "Mozambique Fashion Week 2014"では"Firebeatz"らと共にヘッドライナーを務めた。
    2015年は、世界最大級のダンスミュージックフェス"Ultra Europe"に出演。
    その活躍は国境とジャンルを超え、世界のトップアーティスト達と共演している。和とダンスミュージックを融合したパフォーマンスと共に、そのジャンルレスでアグレッシブなプレイスタイルで国内外のオーディエンスを熱狂の渦に巻き込んでいる。2013年から海外を中心に積極的にリリースをスタート。イベリア半島のスターであり、DJMAG TOP#70「DIEGO MIRANDA」の楽曲 "Diego Miranda feat. Stephenie Coker - Can't Say Goodbye"のREMIXを手掛け、ドイツのKosmo Recordsからリリース。
    2014年には、"THE MOMENT / SAW TRACK"をポルトガルのLess is More Recordsからリリース。
    ドイツのKittball Recordsから"Cosmo Klein - Diggin For GoldのDANTZ Remix"をリリースし、BeatportのIndie/Nu Disco TOP #59にチャートイン。ディープスタイルとしての新たな一面も魅せた。
    2015年8月には、Victor Music Entertainmentより"Memories - EP"をリリース。
    世界が注目するジャパニーズホープ。
    今後、彼は国境を越えたビッグアーティストになることは間違いないだろう。




    http://ifyr.tv/a51Y
  • TAI IKEZAWA

    TAI IKEZAWA

    Tech House, Minimal, Techno, Progressive, Electro, EDM, Tranceをクロスオーバーさせクラウド達を自在にコントロール。国内数々の有名Clubのメインフロアーを熱狂の渦に引き込み、海外でも高い評価を受け活躍する彼が織りなすGrooveはコアなクラウド達の誰もが認め、人種・性別問わず支持を獲得している。
    現在は東京を拠点にWOMB / ageha / T2 shibuya等主要CLUBで活躍し、Bingo Players, Dub Vision, Thomas Newson, Astrix, GMS, KARIZMA, Robbie Nelson, Tim Mason, Ken Ishii等、様々な世界のトップアーティスト達と共演。また近年では、韓国 / 中国 / 香港等のアジアを中心にGuestに呼ばれ今後ワールドワイドな展開に期待がかかる。
    昨年、2013.12.14に千葉の幕張メッセで開催された1万人規模の冬フェス『WOMB ADVENTURE'13』にも出演。過去には、世界一有名なダンスミュージックレーベルとして名高いMinistry of SoundのレジデントDJとして参加、そのレーベル傘下でもある『housexy』のJAPANオフィシャルDJとしても活動。その他、UK三大PARTYの1つ『Gatecrasher』やIBIZA Amnesiaのジャパンツアー等のBig Partyに参加。
    また、インディー レーベルSALVADOSE MUSICを主宰しRemixer / Producerの顔も持ち幅広いジャンルのミックスワークをこなしている。
    19年以上に渡り常に第一線で活躍してきた彼の世界観から生み出される繊細かつパワフルな力強いサウンド、パフォーマンスは本来あるべき本当のCLUBの姿を体感させてくれるに違いない。


    TAI IKEZAWA, considered one of the hottest rising DJ in Tokyo, has capsized the global crowd with multiple appearances at several of the best clubs in Japan such as, WOMB, ageHa, T2 shibuya, and more.
    His music influence has spread beyond Japan, performing Guest Acts in various countries including Korea, China, and Hong Kong, featuring with world-famous artists such as Bingo Players, Dub Vision, Thomas Newson, Astrix, GMS, KARIZMA, Robbie Nelson, Tim Mason, Ken Ishii, and etc.
    With more than 19 years of career experience in the music scene, he holds a wide knowledge of various music select genres such as Tech House, Minimal, Techno, Progressive, Electro, EDM, Trance, and so forth. Despite the variation in his crowd's nationality, age, or preference, TAI IKEZAWA has achieved both recognition and respect through his powerful and dynamic DJ sets.

    From 2008 to 2010, TAI IKEZAWA resided as the Japan Official DJ at housexy, conducted by the world's most famous record label [MINISTRY OF SOUND]. He also partook in Japan's world party tour, performing in GateCrasher and IBIZA Amnesia. In Dec. 2013, he found his spotlight at one of the biggest open air music festivals, WOMB ADVENTURE 2013, at which more than one million music enthusiasts gathered. He currently operates his own indie music label , where he continues his work as a Remixer and Producer.

    http://ifyr.tv/a5Vm
  • SONE

    SONE

    「DJ SONE」

    2007年よりDJ活動開始。弱冠26歳にして、年間20万人以上を動員する「ageHa」のResidentを務める。海外アーティストのイベントにLine upされることが多く、過去には〝Afrojack″〝Bingo Players″〝R3hab″〝TJR″〝Ookay″〝W&W″〝Yellow Claw″など50組以上の人気アーティストのサポートActを行った。2017年にはCreativeman主催の国内最大EDMフェスティバル「electrox」へ初出演。また世界三大フェスの一つて通年の動員数が100万人を超えるEDCの東アジア初開催となった「EDC JAPAPN」にも出演。同年Nicky Romeroの公演のオープニングアクトも担当した。2016年にはFC東京ホームグラウンドの味の素スタジアムにて開催されたランフェスの代名詞とも言える「エレクトリックラン」にも出演。2013年にはLos Angelsのダウンタウン最大級のCLUB「Exchange LA」にGUEST出演し現地で喝采を得る。2014年にはMitomi Tokoto率いるCyberJapanの国内屈指の人気Party「BIKINI NIGHT」にも出演。2015年には世界14ヶ国中で開催され、No.1 EDM DJを決めるコンテスト『Miller SoundClash』のファイナリストにも選出された。2013年からはDJ MASAYAと楽曲制作プロジェクト【Guilty Pirates】を開始。オリジナルのデビュー曲『Restart』を含む4曲をBeatport・itunesにて配信。2016年にはThaBoogieBanditとPepe Orroと共作で『Bring It Back』をPeakhour Recordsよりリリース。この曲がBeatport ELECTRO HOUSE Chartにおいて、日本人アーティストとして最高位の23位を獲得した。また、2014年8月にDJ HOSAKA,DJ BABY-Tと共作で『WMC-white-』をiTunesでリリース。この作品がダンスチャートのアルバムランキングにおいて1位を獲得。26歳とまだ若手ながらageHa,ELE,ATOM,WOMBと言った日本を代表するCLUBのメインフロアでもSpinし、東京の有名CLUBはもちろん地方へのGUEST出演も多い。

    http://ifyr.tv/a5Tr
  • REZ

    REZ

    2012年12月より各々VJとして活動していたKAZOE NOBUAKIとblok mが
    ビジュアルライブユニットとして結成し始動。東京のクラブシーンを中心に活動を展開している。

    REZの"視覚表現"は音楽と映像と照明を一体化させ瞬間瞬間を刻み、
    より空間としてのフロアをオーディエンスに感じさせる。
    その手法は、VJというプレイを基盤としながらも時にその枠に捕われない演出を取り入れ、
    視覚表現としてフロアへ返される。

    VJ REZ is a TOKYO based VJ team.REZ has two members,Nobuaki Kazoe&TakuyaMiyagawa.
    has working extensively with various events and large scale festival,collaborating with top DJs.
    Their VJ play based on the knowledges of technology and the creativity senses garner immense praise.
    In 2013 2014,
    REZ play VJ in New year eve event at ageHa( http://www.ageha.com/ )
    and in SummerSonic( http://www.summersonic.com/2014/ ),
    SonicMania( http://www.creativeman.co.jp/sonicmania/2014/ ) Electrox( http://www.electrox.jp/14/ ).

    In recent years,along with their VJ work,REZ has been active in CG/motiongraphics creation and direction.
    For example directed visuals of NIKE’s event and various artist concert.

    [co-star]
    Aly&Fila,BASS JACKERS,BINGO PLAYERS,BLASTER JAXX,Borgeous,Botnek,CROOKERS,DANNY AVILA,DARKO ESSER,DIRTY SOUTH,Doctor P,DENIZ KOYU,Derrick May,DIEGO MIRANDA,DIMITRI FROM PARIS,DON DIABLO,DUB VISION,ESTIVA,FEED ME,FEENIXPAWL,Ferry Corsten,Hard Rock Sofa,HEADHUNTERZ,INFECTED MUSHROOM,JAUZ,Jewelz & Sparks,Julian Jordan,Kill The Noise,KREWELLA,KRYDER,Laidback Luke,LAZY RICH,Lush & Simon,Marcus Schossow,Mark Knight,Mat Zo,Michael Calfan,Milo & Otis,MUST DIE !,NERVO,OOKAY,Paris & Simo,PEGBOARD NERDS,Quentin Mosimann,QUINTINO,RASMUS FABER,SANDER VAN DOORN,Seven Lions,Shogun,Sidney Samson,STEVE AOKI,SWANKY TUNES,Thomas Newson,TJR,TORRO TORRO,YELLOW CLAW,W&W,ZEDS DEAD[A to Z]
    ☆TAKU TAKAHASHI(m-flo),DAISHI DANCE,DEXPISTOLS,DJ KAORI,DJ KYOKO,DJ YUMMY,ISHINO TAKKYU,KAZUMA TAKAHASHI,KEN ISHII,KICK OFF,MITOMI TOKOTO,REMO-CON,SHINTARO,SHINICHI OSAWA,YOJI,80kidz[A to Z]



    [VJ略歴]
    ◆2012年
    ・ageHa COUNTDOWN-ANTHEMS-にARENAのVJとして出演。それに伴いVJ REZとして始動。

    ◆2013年
    ・東京タワーで行われた"Nike Presents: NIKEFUEL × TOKYO TOWER 55TH ANNIVERSARY"にVJとして出演
    ・ageHa COUNTDOWN 2014 11th Anniversary Speial VJ出演

    ◆2014年
    ・electroX@幕張メッセ、Sonic Beats STAGEにてVJ
     HEADHUNTERZ,ZEDS DEAD,SHOGUN,BLASTERJAXX YAMATO,DJ WILDPARTYのVJを担当
    ・NIKE WINNER STAYS FINALにて映像ディレクション及びVJ
    ・SONIC MANIA 2014にてSONIC WAVE STAGEでVJ、KREWELLA,NERVOのVJを担当
    ・SUMMER SONIC 2014にて、LITTLE DRAGON,Koji NakamuraのVJを担当
    ・ageHa COUNTDOWN 2015 VJ出演

    ◆2015年
    ・electroX 2015@幕張メッセ、Sonic Beats STAGEにて
     ☆Taku Takahashi,DON DIABLO,QUINTINO,SANDER VAN DOORNのVJを担当
    ・SUMMER SONIC 2015、SONIC MANIA 2014にてVJ
    ・ULTRA JAPAN 2015にてSHINTAROのVJを担当
    ・ageHa 13th Anniversary -DAY 2- VJ出演
    ・ageHa COUNTDOWN 2016 VJ出演

    ◆2016年
    ・electroX 2016@幕張メッセ、SUNRISE STAGEにて
     BASS JACKERS,QUINTINO,80KIDZ,TJO,UENO ARISAのVJを担当

    http://ifyr.tv/a6Ko
  • 東京夜蝶倶楽部

    東京夜蝶倶楽部



    http://ifyr.tv/adof
  • Q'HEY

    Q'HEY

    レーベル「MOON AGE RECORDINGS」主宰。今年15年周年を迎えた国内最長寿テクノパーティー「REBOOT」やレーベルパーティー「MOON AGE」をオーガナイズ。
    現在最も信頼されている野外フェスティバル「METAMORPHOSE」及びモンスタービーチパーティー「Maniac Beach」のレジデントDJでもあり、日本のテクノシーンをリードする存在として常に最前線で活躍している。
    台湾、香港、中国、韓国、シンガポール、マレーシアといったアジア諸国、ベルギー、スペイン、フランス、ドイツ、オランダ、ポーランド、ルクセンブルグ等のヨーロッパ諸国でプレイする機会も多い。
    1998年には自身のレーベル 「MOON AGE RECORDINGS」をスタートさせ、その作品群はCARL COXやSVEN VATH、MARCO BAILEYなどシーンを支えるDJ達のプレイリストに載るなど、ワールドワイドに高く評価されている。
    またベルギーのレーベルMB ELEKTRONICSやスペインのPORNOGRAPHICなどからも作品をリリースし、Q'HEY + REBOOT 「ELECTRIC EYE ON ME」、Q'HEY + SHIN 「PLANETARY ALLIANCE」の2枚のアルバムをリリース。またHARDFLOORのRAMON ZENKERとのユニット「Q-RAM」としても、3枚のシングルをリリースしている。
    ミックスCDにおいても、3台のターンテーブルを使ったスキルをフルに発揮した「SOUND REPUBLIC」(KSR)、「REBOOT #001」(KSR)、「NYSO VOL.1 :DJ Q'HEY」(YENZO MUSIC)のいずれもが好セールスを記録。
    2011年東日本大震災を受けてチャリティー・プロジェクト「BPM Japan - Be Positive by Music Japan」を設立。コンピレーション・アルバムやイベントの企画を通じての収益金を被災者への義援金として寄付する為の活動に取り組んでいる。
    2012年にはフジロックフェスティバル出演。
    2013年にはREBOOTの15周年ツアーを国内11箇所で開催。そしてJEFF MILLSのニューアルバム「WHERE LIGHT ENDS」にリミキサーとして参加。さらに日本発の新レーベル「TORQUE」からEPやリミックスのリリースを重ねた後、アルバム「CORE」をリリースし、Beatportのテクノチャートで6位に入るなど、世界的に好セールスを記録している。
    またインターネットラジオ局block.fmにて、毎週火曜に放送している番組「radio REBOOT」でのパーソナリティーも務めている。

    http://www.facebook.com/djqhey
    http://www.facebook.com/qhey.page
    http://twitter.com/djqhey
    http://www.residentadvisor.net/dj/qhey
    http://qhey.blog.so-net.ne.jp

    http://ifyr.tv/afQ
  • Licaxxx

    Licaxxx

    Licaxxx

    1991年生まれ、慶応義塾大学総合政策学部卒。
    DJを軸に、ビートメーカー・エディター・ライター・ラジオパーソナリティーなど音楽にまつわる様々な活動を行う新世代のマルチアーティスト。

    自身が愛するアンダーグラウンドな音への敬意を貫きながら、ジャンルや先入観に捉われずにLiquidroomを始めとする国内のあらゆるパーティーにDJとして出演。フェティッシュな選曲を貫きながらも、パーティーやオーディエンスのカラーにアプローチするDJが人気を博し、数々のメゾンのミュージックセレクター、ファッションブランドのショップサウンドにおける音のプロデュース、イベントの主宰やキュレーターを務める。

    さらに、そのマルチな視点と独特なスタイルが注目を浴び、Microsoft「Surface Pro 4」の全世界タイアップCMへの出演、P&G PANTENE×ELLE「GO FOR BEAUTIFUL」への出演・楽曲提供や、SPURでの音楽コラム連載、GINZA、i-D MAGAZINE、Vouge Girlなどハイエンドなファッションメディアから度々取り上げられる他、新興WEBメディア「シグマファト」を立ち上げるなどその活動の幅は多岐に渡る。

    近年では、RADIO J-WAVE 81.3 「SONAR MUSIC」のミュージックレシーバーとしてレギュラー出演、TV BSスカパー!「BAZOOKA!!!」にてレギュラー出演をするなど、ミュージック・ファッション・カルチャー・ビューティーをあらゆる表現方法でクロスオーバーさせ00代シーンを代表する存在になりつつある。

    http://licaxxx.asobisystem.com/


    http://ifyr.tv/a57T
  • Mustache X

    Mustache X

    Mustache X
    https://soundcloud.com/inkedlife
    髭の髭による髭のためのX…
    DJキャリア、出身地、性別全ては明らかにされず、秘密のベールに包まれている。
    彼のセンスや生き様を音に具現化する「Mustache X」。
    長年、脳に蓄積された音のデータベースから織りなす彼の音は、彼のアンダーグラウンドな生き様を垣間見ることが出来る。「自分のジャンルを分かっていない」と言い切るボーダレスなプレイスタイルは定評があり、そのスタイルは国内外で枠にとらわれずその可能性を押し広げ続けている。
    昨年にはShigeoJDと可変型プロジェクトFake Eyes ProductionとしてAGEHAに出演も果たし、最近ではLAのクラブAvalonでのプレイも好評を博した。
    唯一分かっているパブリックフラッグとしてはDJ MAAR&ShigeoJDの所属するFAKE EYES PRODUCTIONの中核的存在であり、また日本では数少ない口髭(mustache)のソーシャルクラブ Black Mustache Social Clubを運営している。という事である。

    Mustache X
    The "X" is of Mustache, by Mustache, for Mustache...
    Mustache X is not disclose his DJ career, hometown, and all details, and is wrapped by a secret veil.
    Mustache X realizes his sense and the way of his life using sounds.
    The sound images by creating from his long term data base in his brain show us his underground lifestyle.
    His border-less play stye like he often says "I don't understand my genre" has been praised and its style has been expanding his possibility not only in Japan but also in overseas.
    Even though his DJ career was mysterious, many organizers has booked him to Main Floor.
    He lately spun the legendary club in LA, club Avalon.
    He only showed us himself as the core part of FAKE EYES PRODUCTION, and he also manages Black Mustache Social Club in Tokyo.


    http://ifyr.tv/acQp
  • Sakiko Osawa

    Sakiko Osawa

    気鋭のテクノ系DJ&クリエイター

    2014年2月に、音楽ブランド「OIRAN MUSIC」のプロデュースで、アムステルダム ” 7 Stars Music ” より「Tokyo Disco Beat EP」でデビュー。

    数多くのクラブやバー、映画館、シアターなどが集結する「愛と文化の街」こと渋谷・道玄坂でカルチャーの交差点として機能し続けているウォームアップバー&レストラン「しぶや花魁」を根城に創作活動を展開している。

    幼少時にヴァイオリンとピアノを習得。中高生の頃にミクスチャーロックやパンクに傾倒しバンドを結成、エレキベースを担当する。日本大学芸術学部 音楽学部 情報音楽コースに進学後は音響学、レコーディング、メディア・アートを学び、8つのスピーカーを使用した独自のサラウンドシステムを研究。20歳の頃にレイヴカルチャーや電子音楽に出会い音楽制作を始める。大学院卒業後はプロジェクション・マッピングや映像ディレクション、Ustream配信の技術を身につけ、常に三角形モチーフの洋服やアクセサリーを身につけるなど、音楽だけにとどまらない様々なアプローチを表現の中に取りいれた。その後、友人の誘いで新たな渋谷系カルチャーの発信地として世界各国から多くのゲストが訪れるウォームアップ・バー&レストラン「しぶや花魁」にてライブセットを披露。「しぶや花魁」プロデューサーでありDJ&作詞家のカワムラユキに見いだされ、ダンスミュージック専門インターネットラジオ block.fmにて毎週金曜20時からO.A中の人気番組「しぶや花魁ウォームアップレディオ」にゲスト出演を果たし、スリリングでソリッドでありながら新たなジャパニーズ・ビューティを感じさせる独自の世界観に多くのリスナーが魅了され「Sakiko Osawa」の名が知られる切っ掛けとなる。現在、ファッション x 映像 x 音楽がミックスされた新しい活動形態を創造するべく

    東京- アムステルダムと世界の壁を越えて、精力的に作品をリリース予定。

    2013年2月に、ミュージック・ブランド&アート・プロジェクト「OIRAN MUSIC」のプロデュースで、アムステルダム ” 7 Stars Music ” より「Tokyo Disco Beat EP」でデビュー。リリースと同時に、iTunes エレクトロニック アルバムチャートにて2位を記録。

    その後、4月発売のコンピレーションCD「shibuya OIRAN warm up music」(ULTRA-VYBE)にて、ナマコプリとサオリリスのボイスをフィーチャーした新曲「Welcome To Tokyo」、SYSTEM 7「Positive Noise(Sakiko Osawa’s OIRAN MIX)」を提供。6月19日には「Gimme Action ft. Saga Bloom EP」の世界配信リリースが決定!「衰退する渋谷カルチャー」に対するメッセージとアクションを込めたコンセプト映像作品を制作。音楽をSakiko Osawaが、監督は気鋭の映像作家のショウダユキヒロが担当し大きな話題となる。

    http://oiranmusic.com/sakikoosawa
    https://soundcloud.com/sakikoosawa
    photo:YUTO HITACHI

    http://ifyr.tv/aao5
  • DJ INAGEE

    DJ INAGEE

    Eeath Wind & FireのSeptemberが新曲だった頃から札幌でDISCO通い。18歳で上京、キサナドゥ、ナバーナに始まりマハラジャ、ゴールド、M-CARLO、ジュリアナTOKYO、RING、YELLOW、ベルファーレ・・・ほとんどすべてのメジャーダンスシーンを体験。DJキャリアは32年目を迎えた。

    クラウドと作り出されるフロアの雰囲気は"DJ INAGEE UNIT”とも
    表現される一体感。ジャンルを超える飛び道具満載のMASH UPを
    駆使してのプレイを特色としている。

    マッシュアップメーカーとしては
    MUSTACHE MASH MASTERのクリエーター名も持ち、
    各国のDJやRADIO、PODCASTなどで多数使用されている。

    数多くの海外のフェスにも参加し、2013年にはベルギーTomorrowlandへの日本発ツアーの
    起案者として、JTBのサポートを受けてツアー化させ、70名余りの日本人をフェスに参加させ、
    YOUTUBEでの生放送で日本国旗を振る姿が世界に中継されるなど、自他ともに認める
    日本を代表するPARTY PEOPLE。2014年、2015年、2016年、2017年もTomorrowlandに参加、
    オフィシャルのFACEBOOKページには、2年連続して大写しで写真が掲載された。

    現在のレジデンシーはWho Is Ready To Jump!@ageHaなど。
    他にもageHaやWOMB、Visionなどで海外アーティストを招いたパーティーを中心に数多くプレイし、
    これまでにFERRY CORSTEN,YVES V,HARD ROCK SOFA,TJR,DUBVISION,THOMAS GOLD,DENIZ KOYU,KRYDER,TOM STAAR,MATISSE&SADKO,DADDY'S GROOVE,THOMAS NEWSON,MARK SIXMA,LAZY RICH,PARIS&SIMO,Curbi,Ben Nickyなどの
    来日アーティストと共演。



    http://ifyr.tv/a12p
  • ROLF U DIV

    ROLF U DIV

    EDM,ELECTRO,PROGRESSIVE,TECHNOを中心にグルーヴでフロアを引っ張るプレイが信条。
    特にEDMとELECTROを多彩に操り、対称的な音にも関わらずロングミックスするplayは圧巻。
    Mashupなどは一切使わず、CDJ3台を駆使し、その場で多様なMIXやスクラッチを繰り広げる圧倒的なテクニックで、常にオーディエンスの期待を超えたplayを見せる。
    新木場ageHa,VISION,WOMBなどのBig Clubのメインフロアにも出演し、数多くのBig Partyにも出演を果たしている。
    過去には
    「Daddy's Groove」「TJR」「Kill the noise」「LAZY RICH」「Kryder」
    など人気ARTISTともメインフロアにて出演を果たす。

    http://ifyr.tv/a8qy
  • TAKAHASHI YU

    TAKAHASHI YU

    1984年7月9日生まれ、神奈川県小田原市出身。2012年STEVE AOKI、Laidback Lukeのプレイを実際に観て影響を受けた事が彼がDJを始めるきっかけであった。 都内BARなどで経験を積み2013年8月より本格的にDJ活動を開始。EDM、Electro House、Progressive Houseを中心に攻撃的なサウンドからメロディアスな サウンドまで場の雰囲気に合わせ様々なサウンドを繋ぎ合わせ観客を魅了する。 現在では新木場ageha、渋谷VISION、渋谷WOMB、渋谷asia等、国内トップクラスのクラブを中心に出演を果たしている。
    http://tcpt.net/dj/dj_azjumperz

    http://ifyr.tv/adrj
  • 23TO

    23TO

    Electro Houseを主軸にDnB, TRAP, DubStep, Hard Style, を織り交ぜ緩急をつけたプレイスタイルを得意とする。 特にオリジナルMashupには定評があり、海外のDJからも評価され使用されている。 次々と繰り出されていくスピード感溢れるプレイと、複数の曲が重なり合って作られるオリジナルなサウンドでクラウドをロックし、 BIGイベントでは欠かせない存在となっている。

    Fumito mostly spins ElectroHouse, DnB, Trap, DubStep, HardStyle, varying the tempo to create his set. His original mashup tracks in particular have gained fame and are also used by international DJs. He creates his signature sound by overlapping tracks with speedy mixing, rocking the crowd at big events and becoming an established presence.

    https://www.mixcloud.com/23TO/418-at-ageha-who-is-ready-to-jump-23to-promo-mix/

    http://ifyr.tv/acuJ
  • G-NAILS

    G-NAILS

    オーストラリアはMelbourne(メルボルン)のクラブシーンを代表するMelbourne Bounceをこよなく愛するProducer/DJ。
    メルボルンバウンスを主軸としたプレイスタイルのDJとしては日本一を自負している。

    オーストラリアのクラブシーンを追いかけ、常に自らのセンスをアップデートしている。
    最近はMelbourne Bounceのみならず、Minimal、Psytranceも好む。
    また、Bass Musicシーン、Hardstyleシーンで徐々に人気が出ているPsystyle/Hardpsyジャンルの楽曲を次々に制作。
    (視聴はこちらから: https://soundcloud.com/gnails/ )
    ジャンル問わずに食指を伸ばし、良いモノは自分の中に取り入れていくスタイルで地道な活動を続けている。

    オーストラリアの有名Producerらを筆頭に有名プロデューサーからサポートを受けており、
    Producerとしてもキャリアの成熟期に入った。

    Supported by:
    Uberjak'd
    Mashd N Kutcher
    Vikstrom
    KORE-G
    Tha Boogie Bandit
    CaZ

    [G-NAILS]
    SoundCloud: https://soundcloud.com/gnails/
    Facebook: https://www.facebook.com/gnailsmusic/
    Twitter: https://twitter.com/gnailsmusic
    Instagram: www.instagram.com/gnailsmusic/



    http://ifyr.tv/a9cy
  • KENICHI

    KENICHI

    1980年生まれ 千葉県出身
    4つ打ち音楽を中心に多彩なジャンルを駆使し、中でもDrum'n'Bassを組み込んだ前衛的なプレイを得意とする。
    現在は週末にageHa、VISION、WOMBなどで活動しており2017年にはageHaのARENAにてSWANKY TUNESとの共演を果たす。
    また、地元千葉を中心に、自身が主催するイベント【Re:PLAY】を大盛況のもとで開催を重ねており、DJとしてもオーガナイザーとしても日々急成長を続けている。


    http://ifyr.tv/ad2N