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SATURDAY / 2016.11.05

ENTER.Sake

RICHIE HAWTIN主宰、ENTER.Sake JAPAN TOUR開催決定!!

ENTER.Sake

PARTY REPORT
2016.11.05.SAT
OPEN 23:00
ADMISSION DOOR: 5000yen
ageHa MEMBER: 4000yen
ADV.4500yen
前売プレイガイド / ADV TICKET​
ADV : ¥4,500
クラベリア
[ご購入はこちらから/Ticket Available]
iFlyer
[ご購入はこちらから/Ticket Available]
e+(イープラス)
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INVITATION TICKET INVALID
インビテーション・チケット 使用不可
ageHa PARKING OPEN
ageHa SHUTTLE BUS TIMETABLE
シャトル・バス 時刻表
3:30より前のシャトルバス
はチケットなしでご乗車頂けます。
You don’t need a ticket to get on a bus before 3:30.
Please stand in line at the bus stop.
MORE INFO iFLYER

RICHIE HAWTIN主宰、ENTER.Sake JAPAN TOUR開催決定!!

"ミニマルテクノの帝王"と称され、F.U.S.E.やPLASTIKMAN名義でも知られるエレクトロニック・ミュージック界のスーパースターであるRICHIE HAWTIN。トップアーティストとしての存在感はもちろんのこと、RICHIE HAWTINの現在を語る上で、彼の”日本文化”と”日本酒"に対する情熱は多くのファンに知られている。
過去26年間のアーティストキャリアの中で幾度とも来日を重ね、日本文化を象徴する”日本酒”に魅了されていった彼は、今では精力的に日本酒の持つ魅力や奥深さを全世界に向けて紹介し続けている。
2011年からの4年間は、先頃27年間の歴史に幕を閉じたイビサのクラブSPACE IBIZAにてレジデンシーパーティーENTER.を開催し大成功を収めた。ENTER.のコンセプトとして”MUSIC/SAKE/TECHNOLOGY/EXPERIENCE”を掲げ、毎週7,000人近い観客にRICHIE HAWTIN本人がセレクトした日本酒を紹介するなど“ENTER.Sake”としても大きな話題と注目を集めた。
現在では、日本酒業界で活躍する気鋭の酒蔵たちとのパイプをRICHIE HAWTIN自ら何度も足を運んで作り上げ、ENTER.と日本酒によるコラボレーションを軸にしたイベントENTER.Sakeとして、ヨーロッパや北米全土にまで流通網を広げるなど精力的にENTER.Sakeを活動させている。そのRICHIE HAWTIN率いる"ENTER.Sake"がジャパンツアーを開催!!
ENTER.Sakeによる趣向を凝らした“音”と“酒”が融合する、まさに酒の発祥地である日本だからこそ可能なスペシャルな内容が用意されており、ツアーの千秋楽となる11月5日(土)にはageHaにてRICHIE HWATINに加えENTER.SakeレジデントHITOに加え、ゲストでRECONDITEも登場し、Richie Hawtin主宰のレーベルMinusからのリリース歴をもつアンビエントアーティストKazuya Nagayaをはじめ、ELLI ARAKAWA、Akiko Kiyama、THE PEOPLE IN FOG a.k.a DJ SODEYAMA、Ametsub、ALYN、Sakiko Osawaら国内勢も充実のラインナップ。
RICHIE HWATINが創り出す"日本酒と音楽”が融合した新たな世界観、スペシャルパーティーをお楽しみ下さい!!

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    RICHIE HAWTIN
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    HITO
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    ELLI ARAKAWA
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ENTER.Sake | Introducing Sake to the World
ARTIST ANNOUNCE
  • Richie Hawtin

    Richie Hawtin

    DJ、プロデューサー、エレクトリシャン、さらに「Plus8」「Minus」のレコードレーベルを主宰。世界を飛び回りながら完璧にテクノ的なライフスタイルを実践しているまさに現代のダンスミュージック界の最先端を行く静かな革命家。87年後半からDJをスタートし、同時にトラック作製も行う。永年の盟友となるJohn Acquavivaとの運命的な出会いを経て、ターンテーブルのピッチコントロールの最速位置である+8を意味した'プラス8'を設立。テクノ界の伝説的なレーベルとなる。その後90年代に入りCybersonik名義でリリースした「Technarchy」が世界的ヒットを記録したことで、一気にシーンの中心に躍り出た。95年のGLASTONBURY FESTIVALでその革新的なトラックが大反響を呼び世界中にその名が響き渡り、リッチーをカリスマ的存在へと押し上げていった。それ以来、テクノ界のカリスマとして常に君臨するようになる。2004年の6月からは「Plastikman」としてのライブ活動も再開。

    http://ifyr.tv/a9R
  • Recondite
  • HITO

    HITO

    HITOは、長年ベルリンに拠点をおくテクノ DJ。2009年に、リッチー・ホウティンのベルリンの日本酒バーの構想のときにリッチーと出会い、以来その親交を深めてきた。

    ベルリンの日本酒バーは未だオープンには至っていないが、今年、イビザ島の老舗クラブ "SPACE" で行われたリッチーのレジデントパーティー "ENTER." において、パーティーの主軸のひとつである "SAKE BAR" のレジデントとして抜擢され、毎週木曜日のイベントに12週間に渡りイベントを大きく支え、"SAKE BAR" をオープンからクローズまで盛り上げ、イビザに多くの HITO のファンを作ったそのプレイスタイルと彼女の功績は、リッチー本人をも驚かせた。

    HITO は、Minusの所属アーティストではないが、今では Minus ファミリーの一員として各アーティストから絶大なサポートを受けている日本人 DJ である。リッチー曰く、"この夏のENTER.の成功は、HITO なしではあり得なかった。"と言う。イビザの ENTER. を再現するにはなくてはならない HITO の存在とそのプレイを是非期待してほしい。

    http://ifyr.tv/a6G2
  • KAZUYA NAGAYA

    KAZUYA NAGAYA

    "ミニマルテクノの帝王"と称され、F.U.S.E.やPLASTIKMAN名義でも知られるエレクトロニック・ミュージック界のスーパースターであるRICHIE HAWTIN。トップアーティストとしての存在感はもちろんのこと、RICHIE HAWTINの現在を語る上で、彼の”日本文化”と”日本酒"に対する情熱は多くのファンに知られている。
    過去26年間のアーティストキャリアの中で幾度とも来日を重ね、日本文化を象徴する”日本酒”に魅了されていった彼は、今では精力的に日本酒の持つ魅力や奥深さを全世界に向けて紹介し続けている。

    2011年からの4年間は、先頃27年間の歴史に幕を閉じたイビサのクラブSPACE IBIZAにてレジデンシーパーティーENTER.を開催し大成功を収めた。ENTER.のコンセプトとして”MUSIC/SAKE/TECHNOLOGY/EXPERIENCE”を掲げ、毎週7,000人近い観客にRICHIE HAWTIN本人がセレクトした日本酒を紹介するなど“ENTER.Sake”としても大きな話題と注目を集めた。

    現在では、日本酒業界で活躍する気鋭の酒蔵たちとのパイプをRICHIE HAWTIN自ら何度も足を運んで作り上げ、ENTER.と日本酒によるコラボレーションを軸にしたイベントENTER.Sakeとして、ヨーロッパや北米全土にまで流通網を広げるなど精力的にENTER.Sakeを活動させている。そのRICHIE HAWTIN率いる"ENTER.Sake"がジャパンツアーを開催!!

    ENTER.Sakeによる趣向を凝らした“音”と“酒”が融合する、まさに酒の発祥地である日本だからこそ可能なスペシャルな内容が用意されており、ツアーの千秋楽となる11月5日(土)にはageHaにてRICHIE HWATINに加えENTER.SakeレジデントHITOに加え、ゲストでRECONDITEも登場し、Richie Hawtin主宰のレーベルMinusからのリリース歴をもつアンビエントアーティストKazuya Nagayaをはじめ、ELLI ARAKAWA、Akiko Kiyama、THE PEOPLE IN FOG a.k.a DJ SODEYAMA、Ametsub、ALYN、Sakiko Osawaら国内勢も充実のラインナップ。

    RICHIE HWATINが創り出す"日本酒と音楽”が融合した新たな世界観、スペシャルパーティーをお楽しみ下さい!!



    http://ifyr.tv/addY
  • ELLI ARAKAWA

    ELLI ARAKAWA

    国内で彼女を知る人々のほとんどは彼女(Elli-Rose)をファッションモデルとして認識している人が未だ多いかもしれない。しかし、ここ数年の彼女(Van Cliffe)の献身的な音楽活動によって、今では確実にダンスミュージックシーンでの"DJ"としての確固たる地位を確立し、その存在感と独自の音楽スタイルによってクラブシーンでも目覚ましい活躍をしているアーティストとして注目を浴びている。現在では、ファッション系イベントからビッグフェスまで年間70本以上のブッキングをこなす中、音楽志向の強いマニアックなイベントからも常にオファーが耐えない。疾走感の中にも、時に女性らしいエモーショナルな一面をも演出し、まさにひとつの起承転結のストーリーを作り上げて見せるスタイルを持ち合わせたDJであり、彼女に信頼を置くアーティストやプロモーターは数知れない。フロアの温度感を感じながら、異色な楽曲もスムーズに繋ぎ合わせるスキルも持ち合わせる彼女の音楽性とその多様性が如何なる現場にも対応出来るDJであることを証明していると言えるであろう。2014年からは、代官山AIRにて自身主催のイベント"DUCE"を始動。Levon Vincent、DJ Shufflemaster 等をゲストに迎え、DJとしてのみならず、自らパーティーをプロデュースする中でより完成度の高い世界観を発信している。2015年4月からは、Van Cliffe名義でのDJ活動を一旦停止し、更なる飛躍のためにElli Arakawaとして始動を開始。ヨーロッパやアジアへの進出も視野に置き、より奥深い音楽的信念を追求したElli Arakaraとしての活動から目が離せない。


    http://ifyr.tv/a27Q
  • Akiko Kiyama

    Akiko Kiyama

    1982年東京生まれ。現在はベルリン・東京の2都市を活動の拠点としている気鋭のアーティスト。あざやかな大胆さと繊細な技巧が同居する複層的なグルーヴを伴ったトラック群は現在のテクノ・シーンにありがちな安易なシンプリシティとは異なり、ひときわ強い存在感を放っている。

    2002年頃からPC/ソフトウェア・ベースでのトラック制作を開始。
    2004年、PortableとLIVEでの共演をきっかけにリリースのオファーを受け、Sud Electronic (London)のコンピレーション12インチ[New Days]にトラック提供。同レーベルからは続いてソロEP [Dimention]を発表。Richie Hawtin、Ricardo Villalobos、John Tejadaをはじめシーンを代表するDJ達に高い評価を受け、ミニマルで液体的とも言える彼女独自のグルーヴは瞬く間にヨーロッパ〜北米、そして日本に至るまでセンセーショナルな興奮をもたらした。さらに2005年にはJay Haze主宰のContexterriorから作品リリースのオファーを受け、Richie HawtinのMix CD/DVD [DE9 | Transitions]にも[Like Ancient]をライセンスするなど目覚ましい活躍を見せた。

    2006年にはop.disc (Tokyo)に参加、yoshikiとのスプリット&コラボレーションEPをリリース。以降もSafari Electronique (London)、Thema (NYC)、Lick My Deck (London)といった世界各国のレーベル群から精力的なリリースを続け、2008年5月 待望の1stアルバム[7 years]をDistrict of Corruption (Berlin)よりリリース。

    http://www.akikokiyama.com
    http://www.myspace.com/akikokiyama



    http://ifyr.tv/aan
  • THE PEOPLE IN FOG a.k.a. DJ SODEYAMA

    THE PEOPLE IN FOG a.k.a. DJ SODEYAMA

    DJ SODEYAMA によるニュープロジェクトであり、2013年1月下旬にアルバム『A RAY OF LIGHT』のリリースが決まっている『THE PEOPLE IN FOG』。今までとは違った新たなサウンドデザインと、ハウスグルーブを基調としたビートが特徴的なプロジェクトである。

    アルバム『A RAY OF LIGHT』には、『深い霧の中の人々は、一筋の光を頼りに未だ見ぬ新しい世界を探し続けるだろう』という意味が込められている。
    様々な場所でフィールドレコーディングした素材と独自のサンプリングサウンドをコラージュし、重心の低いビートを掛け合わす事で複雑なレイヤーサウンドを造り出す。それはまるで映画のサウンドエフェクトの様な広がりを持つ。時より魅せる美しいフレーズと湿った重圧な低音は光と闇の表裏一体な部分を表現し、1つの物語が限られた時間の中で完結していくかのようなアルバム構成になっている。

    2012年12月15日に開催される『WOMB ADVENTURE'12』で初披露となるライブセットには、DRAGON ASH のドラムを担当している MAKOTO SAKURAI が参加。リリース直前のライブセットでそのサウンドの全てが明らかになるだろう。

    http://ifyr.tv/a6Mj
  • Ametsub

    Ametsub

    東京を拠点に活動する音楽家。

    現在までに2枚のフルアルバムを発表。
    たった2作品、いずれも国内流通のみにも関わらずそのレスポンスはすさまじく、
    国内はもちろん海外からも熱い支持を得る。

    2009年にリリースし、昨今のシーンでは未だに異例のセールスを記録中、大きな 話題を呼んでいる最新作"The Nothings of The North"は、 坂本龍一の「2009年のベストディスク」に選出され、ドイツの老舗レーベルMille Plateauxから今年5月、見事にライセンス・リリースが決定。

    Clammbonのリミックスや、Vladislav DelayやFennesz、AOKI takamasa、
    竹村延和 、つじこのりこ等との共演を重ねる。

    d.v.dやworld's end girlfriendなどで活躍するドラマーJimanicaとのコラボレー ションも始まり、Jimanica×Ametsub としてのミニアルバムが2007年にリリース。
    初ライブではPARA、clammbon、toeと 共演。

    また、“Sonarsound Tokyo”、“Sense Of Wonder”、“渚音楽祭”、“Summer Sonic 09”などの大型フェスティバルにも出演を果たし、2008年夏にはアイスランドでのライブも敢行。

    新たに始まった音楽フェスティバル、De La Fantasiaでは、
    高橋幸宏や小山田圭吾(Cornelius)、Ryoji Ikeda、Carsten Nicolaiらと共演。
    そのライブは大きな反響を呼び、2009年の大型カウントダウンイベントへ、Mixmaster Morris やDJ Krushらと共に出演という成果を収める。

    暗く美しい唯一無二の世界観と、壮大な情景を描写する様な音楽性はアンダーグ ラウ ンドなファンから絶大な支持を仰ぎ、リアルタイム / 即興性などを重視した、エ レクトロニック・ミュージックの根底から決してブレる事のない姿勢は、大きな 注目を集めている。

    http://www.drizzlecat.org/
    http://www.myspace.com/ametsub3110

    http://ifyr.tv/a4oG
  • ALYN

    ALYN

    ALYN

    Techno / House / Electroを中心に、独創的かつ繊細でストーリー性のあるジャンルレスなプレイで国内外で活動中。

    2009年には、ユニバーサルミュージックジャパンより、
    デビューミックスアルバム"HEEL DANCE JAPONESQUE"をリリース。
    多くのアーティストから、本作品のために書き下ろされた楽曲を提供され、
    クラブミュージック業界で話題を呼んだ。
    また、収録曲にはオリジナルトラックも起用され、
    自身のスタイルを表現するとともに、トラックメーカーとしても高く評価された。

    近年では、ドローイング/コラージュ作品なども発表し、
    プロダクトデザインの提供も行うなど、ジャンルレスに活動の幅を広げ続けている。

    http://www.myspace.com/alynspace
    http://changefashion.net/blog/alyn








    http://ifyr.tv/a28I
  • Sakiko Osawa

    Sakiko Osawa

    気鋭のテクノ系DJ&クリエイター

    2014年2月に、音楽ブランド「OIRAN MUSIC」のプロデュースで、アムステルダム ” 7 Stars Music ” より「Tokyo Disco Beat EP」でデビュー。

    数多くのクラブやバー、映画館、シアターなどが集結する「愛と文化の街」こと渋谷・道玄坂でカルチャーの交差点として機能し続けているウォームアップバー&レストラン「しぶや花魁」を根城に創作活動を展開している。

    幼少時にヴァイオリンとピアノを習得。中高生の頃にミクスチャーロックやパンクに傾倒しバンドを結成、エレキベースを担当する。日本大学芸術学部 音楽学部 情報音楽コースに進学後は音響学、レコーディング、メディア・アートを学び、8つのスピーカーを使用した独自のサラウンドシステムを研究。20歳の頃にレイヴカルチャーや電子音楽に出会い音楽制作を始める。大学院卒業後はプロジェクション・マッピングや映像ディレクション、Ustream配信の技術を身につけ、常に三角形モチーフの洋服やアクセサリーを身につけるなど、音楽だけにとどまらない様々なアプローチを表現の中に取りいれた。その後、友人の誘いで新たな渋谷系カルチャーの発信地として世界各国から多くのゲストが訪れるウォームアップ・バー&レストラン「しぶや花魁」にてライブセットを披露。「しぶや花魁」プロデューサーでありDJ&作詞家のカワムラユキに見いだされ、ダンスミュージック専門インターネットラジオ block.fmにて毎週金曜20時からO.A中の人気番組「しぶや花魁ウォームアップレディオ」にゲスト出演を果たし、スリリングでソリッドでありながら新たなジャパニーズ・ビューティを感じさせる独自の世界観に多くのリスナーが魅了され「Sakiko Osawa」の名が知られる切っ掛けとなる。現在、ファッション x 映像 x 音楽がミックスされた新しい活動形態を創造するべく

    東京- アムステルダムと世界の壁を越えて、精力的に作品をリリース予定。

    2013年2月に、ミュージック・ブランド&アート・プロジェクト「OIRAN MUSIC」のプロデュースで、アムステルダム ” 7 Stars Music ” より「Tokyo Disco Beat EP」でデビュー。リリースと同時に、iTunes エレクトロニック アルバムチャートにて2位を記録。

    その後、4月発売のコンピレーションCD「shibuya OIRAN warm up music」(ULTRA-VYBE)にて、ナマコプリとサオリリスのボイスをフィーチャーした新曲「Welcome To Tokyo」、SYSTEM 7「Positive Noise(Sakiko Osawa’s OIRAN MIX)」を提供。6月19日には「Gimme Action ft. Saga Bloom EP」の世界配信リリースが決定!「衰退する渋谷カルチャー」に対するメッセージとアクションを込めたコンセプト映像作品を制作。音楽をSakiko Osawaが、監督は気鋭の映像作家のショウダユキヒロが担当し大きな話題となる。

    http://oiranmusic.com/sakikoosawa
    https://soundcloud.com/sakikoosawa
    photo:YUTO HITACHI

    http://ifyr.tv/aao5