EDIT EVENT
SATURDAY / 2016.09.17

ageHa SATURDAY MOVE NIGHT_ presents “The WonderNight”×”Revamp”

HARDWELL主宰の「Revealed」とも契約する若き才能「Dyro」が初登場!DJ MAGランキングも上位に位置する彼がフェスシーズンど真ん中の東京を揺らす!

ageHa SATURDAY MOVE NIGHT_ presents “The WonderNight”×”Revamp”

PARTY REPORT
2016.09.17.SAT
OPEN 23:00
前売プレイガイド / ADV TICKET​
ADV:¥2,500
iFlyer
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e+ (イープラス)
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VIP Table
ask : reserve@ageha.com

International Coupon
We offer a special discount service to the guest from overseas who are having a hard time to purchase our advance tickets. In order to receive this discount, please bring one of the following I.D.
※Passport / Driver's license / Resident Card except for Japanese
※Copies/Smart Phone Photos are not acceptable.
※You must be 20 years or older to enter and a valid photo ID containing your birthdate is required at the door.
 
INVITATION TICKET VALID
インビテーション・チケット 使用可
ageHa PARKING OPEN
ageHa SHUTTLE BUS TIMETABLE
シャトル・バス 時刻表
3:30より前のシャトルバス
はチケットなしでご乗車頂けます。
You don’t need a ticket to get on a bus before 3:30.
Please stand in line at the bus stop.
MORE INFO iFLYER

HARDWELL主宰の「Revealed」とも契約する若き才能「Dyro」が初登場!DJ MAGランキングも上位に位置する彼がフェスシーズンど真ん中の東京を揺らす!

4つのフロアに無数の遊び!世界のメインストリームとなるジャンルレスなダンスミュージックとエンターテイメントをフューチャーする驚きと喜びの夜!"The WonderNight"
この日のワンダーナイトはスペシャル版として、6月に続きパーティークルー「Revamp」とコラボ復活!誰も予想できない祭典が繰り広げられる!

ゲストに迎えるのはDJ MAGランキング2014年、15年共に27位と世界的人気を手にする「Dyro」が登場。
HARDWELL主宰の「Revealed」と契約する傍ら、自身もWOLV Recordsを立ち上げ、自身の曲だけでなく、Bassjackersなどのアーティストのサポートも行う。
HARDWELLはもちろん、TiestoやDannicらとのコラボヒットを連発、TomorrowlandやULTRAなどのビッグフェスにもメインステージでの出演を果たすなど勢いは止まるところを知らない!

お台場での大型フェスで遊び終わった皆さんとageHaデビューを飾る20歳の皆様にはスペシャルディスカウントを適用!連休最終パーティー、心して遊べ!

And We offer a special discount service to the guest from overseas who are having a hard time to purchase our advance tickets. In order to receive this discount

後援:オランダ王国大使館 / オランダ政府観光局

  • ARENA

    The WonderNight × Revamp

    SPECIAL GUEST
    Dyro
    LINE UP
    YOSHIMASA
    DANTZ
    TAI IKEZAWA
    SONE
    VJ
    REZ
    LIGHTING
    ASHIMINE / MIURA
    DANCER
    ageHa DANCERS
    ageHa POLE DANCERS
    EDM / HOUSE
  • ISLAND

    BANG!

    LINE UP
    U-YA
    KAZUNARI
    DOPE
    hashiny
    GUNJI
    WATARU
    HIP HOP
  • WATER

    Who Is Ready To Jump!

    GUEST
    NAOTO TAKAOKA
    RESIDENT
    INAGEE
    LINE UP
    ROLF U DIV
    TAKAHASHI YU
    GnaiLs
    23TO
    NIKO
    Gohlem
    EDM / BASS
  • BOX

    Over the Moon

    GUEST
    KEN-GEE
    RESIDENT
    Яinaly
    LINE UP
    Hecto-Pascal
    ONNY
    Su-pyi
    Shuji×K
    MITSU
    MA-SA×ZMEN
    TRANCE
RELATED MEDIA
9.17 Sat. “The WonderNight”×”Revamp” fea. Dyro
Hardwell & Dyro feat. Bright Lights - Never Say Goodbye
Dyro & Dannic - Radical
Dyro - Go Down
Tiësto & Dyro - Paradise
Dyro LIVE at Tomorrowland 2015
ARTIST ANNOUNCE
  • Dyro

    Dyro

    シーンを目まぐるしいスピードで駆け上がったオランダ出身のDJ/プロデューサー、Dyro(ダイロ)。
    1992年4月22日生まれの現在24歳とまだ若いがDJ Mag名物の人気DJランキング「Top 100 DJs」では2013年に30位で初登場し、2014年、2015年はともに27位にランクインするなどすでに不動の地位を築いている。

    2011年、19歳だったDyroは音楽を聴く側から作る側へと転身し、自らの持つスキルを込めたトラックを次々とインターネット上にアップ。瞬く間に彼のサウンドの虜となったファンたちがサポートし、オランダ出身の大人気DJ、Hardwellをもそのファンのひとりに取り込む。Hardwellに発掘された印象が強いDyroだが、1番はじめは2011年の7月1日にLaidback Lukeが運営するサイトのフォーラムにDyroが自身の曲を聴いてもらうために投稿したのがきっかけ。2011年にHardwellのレーベル「Revealed Recordings」と契約し、12月にはレーベルから初のEPをリリース。Dyroのサウンドの衝撃はすぐに広まり、AfrojackやDavid Guetta, Tiësto, Sander van Doorn, Dada LifeなどスーパースターDJたちの間でも噂になり、多くのDJがこぞって彼の曲をかけた。
    初期の頃の曲である"Daftastic"や"Metaphor", "Magno"は当時クラブで聴かない日はないくらいの人気ぶり。代表曲であるHardwellとコラボした"Never Say Goodbye"やTiestoとの"Paradise"、Ryderをヴォーカルに迎えた"Calling Out"はいずれもBeatportのチャートを騒がせた。

    数多くのオリジナル曲を制作する傍らRihannaの"Right Now"や Nicky RomeroとCalvin Harrisの"Iron", そのほかR3hab, Afrojackなど大物アーティストのリミックスワークにも精力的に活動。Katy Perryから直々に"Wide Awake"のリミックスの依頼を受けるほどアレンジのセンスにも定評がある。同年、Afrojackのレーベル「WALL Recordings」からAnsolとコラボした"Top Of The World"をリリースするとAfrojackがその年のUltra Music Festivalでかけたほか、David Guetta, Hardwell, Fedde Le Grand, Nicky Romero, Swanky Tunesらもサポート。もちろんこの曲もBeatportのチャートでトップに食い込ませた。HardwellやLaidback Luke, Dada LifeといったトップDJたちが口をそろえて"Breakthrough Artist of 2012(2012年ブレイク必至のアーティスト)"と断言しただけでなく、各メディアや雑誌からも2012年要注目のアーティストのひとりとして取り上げられたDyroは、その予想通り、いやそれ以上のスピードでシーンを代表するアーティストへと成長。自身も「エネルギーこそが自分の曲のコアな要素」だと語るように、彼が生み出す骨の芯までしびれるような激しいエレクトロドロップとプログレッシブを織り交ぜたビッグ・ルームサウンドは俗に"Dyroサウンド"と呼ばれ、フェスやクラブのピークタイムに頻繁にプレイ。同じく「Revealed Recordings」の同輩であるDannic(ダニック)とは仕事でもプライベートでも仲がよく"Radical"などのコラボやリミックス含め多くのキラーチューンを世に送り出した。

    現在、世界各国から引っ張りだこ状態で、Dance Valley, Electric Zoo, TomorrowWorld, Spring Awakening Music Festival, Wish Outdoor, Digital Dreams, Creamfields, EDC Las Vegasなど挙げ出したらキリがないが人気フェスやクラブイベントに軒並み出演。2014年に"Black Smoke"のリリースとともに初のソロツアーを敢行し、そのまますぐオーストラアを横断する「Future Music Festival」ツアーにも参加。ツアーから戻るとUltra Music Festivalのステージに立ち、DannicとHardwellとともに北アメリカ10都市2000マイルをバスで廻る「North America Bus Tour」も行ったのも記憶に新しい。さらに"Grid"や"X"でコラボしたBassjackers(ベースジャッカーズ)とともに30日間アメリカ各地を廻る「X-Tour」を行うなどスケジュールは年中通してとにかくタイト。そんななか2014年に自身のレーベル「WOLV Records」まで立ち上げ、自身の曲だけでなく、自分もHardwellから恩恵を受けたように若手アーティストのためにも曲をリリースできるプラットフォームを作り上げる。自身のレーベルから1発目となるシングル"WOLV"は今までにないアシッド・ハウス要素を含んだアグレッシブなナンバーで、フェスティバルのアンセムソングとしてとにかく多くの場所で耳にした。


    www.dyro.nl
    www.twitter.com/dyromusic
    www.facebook.com/officialdyro

    http://ifyr.tv/ac4e
  • YOSHIMASA

    YOSHIMASA

    YOSHIMASA

    1976年9月18日生まれ 静岡県浜松市出身。 4つ打ち音楽全般をこよなく愛し、そのプレイ スタイルはEDM、エレクトロ、プログレッシブハウス、 ディスコハウス、アッパーハウス、テックハウスなど多岐に渡る。 数多くのDJ活動、イベントプロデュース活動を経て 現在、DJとしては新木場ageHaでの「ELECTRIC THUNDER」、渋谷WOMBでの「THUNDERBOLT」と「Revamp」を中心にDJ活動中。 2011年からはYOSHIMASA+RYOJI TAKAHASHI名義で楽曲制作を開始。2曲リリースしたあと 翌年2012年から二人で「TINY DUCKS」を開始。 同年9月にオーストラリアの"Shabang! Records"からデビューEP"Lock On You"をリリースした。 初のEPでありながら Lock On YouはBeatportのElectro House Release Chartにて最高14位を記録。 (総合チャートでも57位を記録した) そこから彼らは活動を本格化させ、 11月にはトルコのスーパースター "Utku S"のレーベル"Ventuno Recordings"からセカンドトラック「Breakthrough」をリリース。 そしてFILTH & SPLENDOUR / SMASH & GRABのTiny Ducks Remixも立て続けてリリースした。 2013年5月にはKID MASSIVEとTINY DUCKSの共作「SMASH IT」がマドンナやレディーガガなどの リミックスを担当して世界中で活躍する"Sultan & NedShepard"のEDITでリリースされ Beatport Progressive Houseのトラックチャートで最高42位にランクインし大きな話題となった。 「SMASH IT」は"PAUL OAKENFOLD"や"Fedde Le Grand"、"Daddy's Groove"、"Thomas Gold"、"Nari&Milani"、 "Tom Swoon"、"Starkillers"などにRadio mixで使用されるなどサポートを受けている。 TINY DUCKSは"WOMB"を始め、日本の様々なクラブでライブセットを 行い"BINGO PLAYERS"、"MOTi"、"Wolfgang Gartner"、"Feed Me"、"KILL THE NOISE"、"Daddy's Groove "、"CROOKERS"、"TJR"、"KRYDER"、"Jewelz & Sparks"、"Lucky Date"、 "Paris & Simo"、"Hook N Sling"、"Lazy Rich"、"Kid Massive"、"Starkillers"、"ZROQ"、"DON RIMINI"など世界のスターDJ 達の入れ替わりでアクトしている。 2014年11月には待望のファーストアルバム「JUST A STORY」をリリース。 ジャパニーズEDMシーンの大本命と評され、多くのメディアに露出し itunesやbeatportのELECTROHOUSE,PROGRESSIVE,DUBSTEP,POP/ROCKなど多くのジャンルのリリースチャートにランクインした。 最近ではLAZY RICHの最新トラック「Opus」をLAZY RICHのレーベル「BIG FISH RECORDINGS」からフリートラックとしてリリースし 今も再生回数を伸ばしている。

    http://tcpt.net/

    http://ifyr.tv/a1Jt
  • DANTZ

    DANTZ

    DANTZ は日本で最も影響力のある DJ/PRODUCER の一人である。
    WOMBやageHaで開催されている世界最大のダンスミュージック誌のイベント"DJMAG PARTY"のヘッドライナーを務め、Philippinesで2500人集めた日本発のダンスミュージックフェス"Tokyo EDM Invation"でもヘッドライナーを務めている。
    Holland,Ibiza,Portugal,Croatia,Hong Kong,Macau,Singapore,Philippines など海外を軸に活動をスタート。
    ヨーロッパ、アジアでのDJツアーでは、"Amsterdam Dance Event"最終日に"ESCAPE"に出演。HardwellやSteve AokiなどTOP DJが出演しているMeo Spotでメインアクトでプレイをし、Revelin clubではFedde le grand, Danny Avilaと共にヘッドライナーとして出演。
    "Mozambique Fashion Week 2014"では"Firebeatz"らと共にヘッドライナーを務めた。
    2015年は、世界最大級のダンスミュージックフェス"Ultra Europe"に出演。
    その活躍は国境とジャンルを超え、世界のトップアーティスト達と共演している。和とダンスミュージックを融合したパフォーマンスと共に、そのジャンルレスでアグレッシブなプレイスタイルで国内外のオーディエンスを熱狂の渦に巻き込んでいる。2013年から海外を中心に積極的にリリースをスタート。イベリア半島のスターであり、DJMAG TOP#70「DIEGO MIRANDA」の楽曲 "Diego Miranda feat. Stephenie Coker - Can't Say Goodbye"のREMIXを手掛け、ドイツのKosmo Recordsからリリース。
    2014年には、"THE MOMENT / SAW TRACK"をポルトガルのLess is More Recordsからリリース。
    ドイツのKittball Recordsから"Cosmo Klein - Diggin For GoldのDANTZ Remix"をリリースし、BeatportのIndie/Nu Disco TOP #59にチャートイン。ディープスタイルとしての新たな一面も魅せた。
    2015年8月には、Victor Music Entertainmentより"Memories - EP"をリリース。
    世界が注目するジャパニーズホープ。
    今後、彼は国境を越えたビッグアーティストになることは間違いないだろう。




    http://ifyr.tv/a51Y
  • TAI IKEZAWA

    TAI IKEZAWA

    Tech House, Minimal, Techno, Progressive, Electro, EDM, Tranceをクロスオーバーさせクラウド達を自在にコントロール。国内数々の有名Clubのメインフロアーを熱狂の渦に引き込み、海外でも高い評価を受け活躍する彼が織りなすGrooveはコアなクラウド達の誰もが認め、人種・性別問わず支持を獲得している。
    現在は東京を拠点にWOMB / ageha / T2 shibuya等主要CLUBで活躍し、Bingo Players, Dub Vision, Thomas Newson, Astrix, GMS, KARIZMA, Robbie Nelson, Tim Mason, Ken Ishii等、様々な世界のトップアーティスト達と共演。また近年では、韓国 / 中国 / 香港等のアジアを中心にGuestに呼ばれ今後ワールドワイドな展開に期待がかかる。
    昨年、2013.12.14に千葉の幕張メッセで開催された1万人規模の冬フェス『WOMB ADVENTURE'13』にも出演。過去には、世界一有名なダンスミュージックレーベルとして名高いMinistry of SoundのレジデントDJとして参加、そのレーベル傘下でもある『housexy』のJAPANオフィシャルDJとしても活動。その他、UK三大PARTYの1つ『Gatecrasher』やIBIZA Amnesiaのジャパンツアー等のBig Partyに参加。
    また、インディー レーベルSALVADOSE MUSICを主宰しRemixer / Producerの顔も持ち幅広いジャンルのミックスワークをこなしている。
    19年以上に渡り常に第一線で活躍してきた彼の世界観から生み出される繊細かつパワフルな力強いサウンド、パフォーマンスは本来あるべき本当のCLUBの姿を体感させてくれるに違いない。


    TAI IKEZAWA, considered one of the hottest rising DJ in Tokyo, has capsized the global crowd with multiple appearances at several of the best clubs in Japan such as, WOMB, ageHa, T2 shibuya, and more.
    His music influence has spread beyond Japan, performing Guest Acts in various countries including Korea, China, and Hong Kong, featuring with world-famous artists such as Bingo Players, Dub Vision, Thomas Newson, Astrix, GMS, KARIZMA, Robbie Nelson, Tim Mason, Ken Ishii, and etc.
    With more than 19 years of career experience in the music scene, he holds a wide knowledge of various music select genres such as Tech House, Minimal, Techno, Progressive, Electro, EDM, Trance, and so forth. Despite the variation in his crowd's nationality, age, or preference, TAI IKEZAWA has achieved both recognition and respect through his powerful and dynamic DJ sets.

    From 2008 to 2010, TAI IKEZAWA resided as the Japan Official DJ at housexy, conducted by the world's most famous record label [MINISTRY OF SOUND]. He also partook in Japan's world party tour, performing in GateCrasher and IBIZA Amnesia. In Dec. 2013, he found his spotlight at one of the biggest open air music festivals, WOMB ADVENTURE 2013, at which more than one million music enthusiasts gathered. He currently operates his own indie music label , where he continues his work as a Remixer and Producer.

    http://ifyr.tv/a5Vm
  • SONE

    SONE

    「DJ SONE」

    2007年よりDJ活動開始。弱冠26歳にして、年間20万人以上を動員する「ageHa」のResidentを務める。海外アーティストのイベントにLine upされることが多く、過去には〝Afrojack″〝Bingo Players″〝R3hab″〝TJR″〝Ookay″〝W&W″〝Yellow Claw″など50組以上の人気アーティストのサポートActを行った。2017年にはCreativeman主催の国内最大EDMフェスティバル「electrox」へ初出演。また世界三大フェスの一つて通年の動員数が100万人を超えるEDCの東アジア初開催となった「EDC JAPAPN」にも出演。同年Nicky Romeroの公演のオープニングアクトも担当した。2016年にはFC東京ホームグラウンドの味の素スタジアムにて開催されたランフェスの代名詞とも言える「エレクトリックラン」にも出演。2013年にはLos Angelsのダウンタウン最大級のCLUB「Exchange LA」にGUEST出演し現地で喝采を得る。2014年にはMitomi Tokoto率いるCyberJapanの国内屈指の人気Party「BIKINI NIGHT」にも出演。2015年には世界14ヶ国中で開催され、No.1 EDM DJを決めるコンテスト『Miller SoundClash』のファイナリストにも選出された。2013年からはDJ MASAYAと楽曲制作プロジェクト【Guilty Pirates】を開始。オリジナルのデビュー曲『Restart』を含む4曲をBeatport・itunesにて配信。2016年にはThaBoogieBanditとPepe Orroと共作で『Bring It Back』をPeakhour Recordsよりリリース。この曲がBeatport ELECTRO HOUSE Chartにおいて、日本人アーティストとして最高位の23位を獲得した。また、2014年8月にDJ HOSAKA,DJ BABY-Tと共作で『WMC-white-』をiTunesでリリース。この作品がダンスチャートのアルバムランキングにおいて1位を獲得。26歳とまだ若手ながらageHa,ELE,ATOM,WOMBと言った日本を代表するCLUBのメインフロアでもSpinし、東京の有名CLUBはもちろん地方へのGUEST出演も多い。

    http://ifyr.tv/a5Tr
  • REZ

    REZ

    2012年12月より各々VJとして活動していたKAZOE NOBUAKIとblok mが
    ビジュアルライブユニットとして結成し始動。東京のクラブシーンを中心に活動を展開している。

    REZの"視覚表現"は音楽と映像と照明を一体化させ瞬間瞬間を刻み、
    より空間としてのフロアをオーディエンスに感じさせる。
    その手法は、VJというプレイを基盤としながらも時にその枠に捕われない演出を取り入れ、
    視覚表現としてフロアへ返される。

    VJ REZ is a TOKYO based VJ team.REZ has two members,Nobuaki Kazoe&TakuyaMiyagawa.
    has working extensively with various events and large scale festival,collaborating with top DJs.
    Their VJ play based on the knowledges of technology and the creativity senses garner immense praise.
    In 2013 2014,
    REZ play VJ in New year eve event at ageHa( http://www.ageha.com/ )
    and in SummerSonic( http://www.summersonic.com/2014/ ),
    SonicMania( http://www.creativeman.co.jp/sonicmania/2014/ ) Electrox( http://www.electrox.jp/14/ ).

    In recent years,along with their VJ work,REZ has been active in CG/motiongraphics creation and direction.
    For example directed visuals of NIKE’s event and various artist concert.

    [co-star]
    Aly&Fila,BASS JACKERS,BINGO PLAYERS,BLASTER JAXX,Borgeous,Botnek,CROOKERS,DANNY AVILA,DARKO ESSER,DIRTY SOUTH,Doctor P,DENIZ KOYU,Derrick May,DIEGO MIRANDA,DIMITRI FROM PARIS,DON DIABLO,DUB VISION,ESTIVA,FEED ME,FEENIXPAWL,Ferry Corsten,Hard Rock Sofa,HEADHUNTERZ,INFECTED MUSHROOM,JAUZ,Jewelz & Sparks,Julian Jordan,Kill The Noise,KREWELLA,KRYDER,Laidback Luke,LAZY RICH,Lush & Simon,Marcus Schossow,Mark Knight,Mat Zo,Michael Calfan,Milo & Otis,MUST DIE !,NERVO,OOKAY,Paris & Simo,PEGBOARD NERDS,Quentin Mosimann,QUINTINO,RASMUS FABER,SANDER VAN DOORN,Seven Lions,Shogun,Sidney Samson,STEVE AOKI,SWANKY TUNES,Thomas Newson,TJR,TORRO TORRO,YELLOW CLAW,W&W,ZEDS DEAD[A to Z]
    ☆TAKU TAKAHASHI(m-flo),DAISHI DANCE,DEXPISTOLS,DJ KAORI,DJ KYOKO,DJ YUMMY,ISHINO TAKKYU,KAZUMA TAKAHASHI,KEN ISHII,KICK OFF,MITOMI TOKOTO,REMO-CON,SHINTARO,SHINICHI OSAWA,YOJI,80kidz[A to Z]



    [VJ略歴]
    ◆2012年
    ・ageHa COUNTDOWN-ANTHEMS-にARENAのVJとして出演。それに伴いVJ REZとして始動。

    ◆2013年
    ・東京タワーで行われた"Nike Presents: NIKEFUEL × TOKYO TOWER 55TH ANNIVERSARY"にVJとして出演
    ・ageHa COUNTDOWN 2014 11th Anniversary Speial VJ出演

    ◆2014年
    ・electroX@幕張メッセ、Sonic Beats STAGEにてVJ
     HEADHUNTERZ,ZEDS DEAD,SHOGUN,BLASTERJAXX YAMATO,DJ WILDPARTYのVJを担当
    ・NIKE WINNER STAYS FINALにて映像ディレクション及びVJ
    ・SONIC MANIA 2014にてSONIC WAVE STAGEでVJ、KREWELLA,NERVOのVJを担当
    ・SUMMER SONIC 2014にて、LITTLE DRAGON,Koji NakamuraのVJを担当
    ・ageHa COUNTDOWN 2015 VJ出演

    ◆2015年
    ・electroX 2015@幕張メッセ、Sonic Beats STAGEにて
     ☆Taku Takahashi,DON DIABLO,QUINTINO,SANDER VAN DOORNのVJを担当
    ・SUMMER SONIC 2015、SONIC MANIA 2014にてVJ
    ・ULTRA JAPAN 2015にてSHINTAROのVJを担当
    ・ageHa 13th Anniversary -DAY 2- VJ出演
    ・ageHa COUNTDOWN 2016 VJ出演

    ◆2016年
    ・electroX 2016@幕張メッセ、SUNRISE STAGEにて
     BASS JACKERS,QUINTINO,80KIDZ,TJO,UENO ARISAのVJを担当

    http://ifyr.tv/a6Ko
  • Lightist Future
  • LIGHTING MIURA

    LIGHTING MIURA

    ageHaのライティングシステムに衝撃を受け
    クラブライティングの世界に飛び込む
    Richie Hawtin,Tiësto,Paul van Dyk,Joris Voorn,Steve AOKI...と
    多くのアーティストの来日公演のライティングを担当する。


    http://ifyr.tv/a6X8
  • DJ U-YA

    DJ U-YA

    2000年から都内での活動を始め、様々なイベントに出演、2003年からは福生の横田米軍基地の近隣のCLUBにて約一年半毎週金曜日レジデントDJとしてPLAYし、横田の米軍基地内でのDJ PLAYも経験。これまでにHARLEM、VUENOS、asia、axxcis、NUTSなど様々なHIPHOP CLUBでレギュラーイベントを持つ。

    その後、渋谷CLUB XANADOのRESIDENT DJや、関西地区を中心に地方でもゲストDJとして多数活躍した後、現在は毎週末一夜にして1000名以上の動員を誇る超人気CLUB「六本木SIX TOKYO」を中心に、渋谷・六本木様々なNIGHT CLUBでそのイベントの中核となるDJとして活動している。

    2010年頃からはDJとしてだけでなく、自分の思うままの一晩を創り上げる事が出来る「イベントオーガナイズ」にも魅了され没頭。大小CLUBイベント、クルージングパーティ、エクストリーム系野外フェス、など様々な空間をプロデュース、どの企画も大反響を呼び、その手腕を見事に開花させる事となる。現在は、来年10周年を迎え平日ながら毎回300名以上の動員を誇る「PEACHFUL JOURNEY@渋谷CAMELOT」、自身の代名詞でもあり毎回発売と同時に即完売が相次ぐ魅惑のクルージングパーティ「PARTY CRUISING IN 夏クル」、渋谷初・2000-2005年のBLACK MUSICに焦点を当てたスローバックイベント「GET BACK!!」、を中心に様々な人気PARTYを多数手掛けている。

    DJプレイにおいては、ハードなナンバーからメローな楽曲まで変幻自在に使い分け、とにかく踊らずにはいられないグルーヴ感を最大の持ち味としている。多現場で培われた豊富な経験値とそのプレイスタイルから、堪らない渋さを醸し出す『燻し銀』的存在として今日もオンリーワンな輝きを放ち続けている。

    [FB] https://www.facebook.com/djuya.jp
    [Twitter] https://twitter.com/DJU_YA
    [Instagram] https://instagram.com/dju_ya

    http://ifyr.tv/abTL
  • KAZUNARI
  • hashiny
  • DJ INAGEE

    DJ INAGEE

    Eeath Wind & FireのSeptemberが新曲だった頃から札幌でDISCO通い。18歳で上京、キサナドゥ、ナバーナに始まりマハラジャ、ゴールド、M-CARLO、ジュリアナTOKYO、RING、YELLOW、ベルファーレ・・・ほとんどすべてのメジャーダンスシーンを体験。DJキャリアは32年目を迎えた。

    クラウドと作り出されるフロアの雰囲気は"DJ INAGEE UNIT”とも
    表現される一体感。ジャンルを超える飛び道具満載のMASH UPを
    駆使してのプレイを特色としている。

    マッシュアップメーカーとしては
    MUSTACHE MASH MASTERのクリエーター名も持ち、
    各国のDJやRADIO、PODCASTなどで多数使用されている。

    数多くの海外のフェスにも参加し、2013年にはベルギーTomorrowlandへの日本発ツアーの
    起案者として、JTBのサポートを受けてツアー化させ、70名余りの日本人をフェスに参加させ、
    YOUTUBEでの生放送で日本国旗を振る姿が世界に中継されるなど、自他ともに認める
    日本を代表するPARTY PEOPLE。2014年、2015年、2016年、2017年もTomorrowlandに参加、
    オフィシャルのFACEBOOKページには、2年連続して大写しで写真が掲載された。

    現在のレジデンシーはWho Is Ready To Jump!@ageHaなど。
    他にもageHaやWOMB、Visionなどで海外アーティストを招いたパーティーを中心に数多くプレイし、
    これまでにFERRY CORSTEN,YVES V,HARD ROCK SOFA,TJR,DUBVISION,THOMAS GOLD,DENIZ KOYU,KRYDER,TOM STAAR,DADDY'S GROOVE,THOMAS NEWSON,MARK SIXMA,LAZY RICH,PARIS&SIMO,Curbi,Ben Nickyなどの
    来日アーティストと共演。



    http://ifyr.tv/a12p
  • ROLF U DIV

    ROLF U DIV

    EDM,ELECTRO,PROGRESSIVE,TECHNOを中心にグルーヴでフロアを引っ張るプレイが信条。
    特にEDMとELECTROを多彩に操り、対称的な音にも関わらずロングミックスするplayは圧巻。
    Mashupなどは一切使わず、CDJ3台を駆使し、その場で多様なMIXやスクラッチを繰り広げる圧倒的なテクニックで、常にオーディエンスの期待を超えたplayを見せる。
    新木場ageHa,VISION,WOMBなどのBig Clubのメインフロアにも出演し、数多くのBig Partyにも出演を果たしている。
    過去には
    「Daddy's Groove」「TJR」「Kill the noise」「LAZY RICH」「Kryder」
    など人気ARTISTともメインフロアにて出演を果たす。

    http://ifyr.tv/a8qy
  • G-NAILS

    G-NAILS

    オーストラリアはMelbourne(メルボルン)のクラブシーンを代表するMelbourne Bounceをこよなく愛するProducer/DJ。
    メルボルンバウンスを主軸としたプレイスタイルのDJとしては日本一を自負している。

    オーストラリアのクラブシーンを追いかけ、常に自らのセンスをアップデートしている。
    最近はMelbourne Bounceのみならず、Minimal、Psytranceも好む。
    また、Bass Musicシーン、Hardstyleシーンで徐々に人気が出ているPsystyle/Hardpsyジャンルの楽曲を次々に制作。
    (視聴はこちらから: https://soundcloud.com/gnails/ )
    ジャンル問わずに食指を伸ばし、良いモノは自分の中に取り入れていくスタイルで地道な活動を続けている。

    オーストラリアの有名Producerらを筆頭に有名プロデューサーからサポートを受けており、
    Producerとしてもキャリアの成熟期に入った。

    Supported by:
    Uberjak'd
    Mashd N Kutcher
    Vikstrom
    KORE-G
    Tha Boogie Bandit
    CaZ

    [G-NAILS]
    SoundCloud: https://soundcloud.com/gnails/
    Facebook: https://www.facebook.com/gnailsmusic/
    Twitter: https://twitter.com/gnailsmusic
    Instagram: www.instagram.com/gnailsmusic/



    http://ifyr.tv/a9cy
  • 23TO

    23TO

    Electro Houseを主軸にDnB, TRAP, DubStep, Hard Style, を織り交ぜ緩急をつけたプレイスタイルを得意とする。 特にオリジナルMashupには定評があり、海外のDJからも評価され使用されている。 次々と繰り出されていくスピード感溢れるプレイと、複数の曲が重なり合って作られるオリジナルなサウンドでクラウドをロックし、 BIGイベントでは欠かせない存在となっている。

    Fumito mostly spins ElectroHouse, DnB, Trap, DubStep, HardStyle, varying the tempo to create his set. His original mashup tracks in particular have gained fame and are also used by international DJs. He creates his signature sound by overlapping tracks with speedy mixing, rocking the crowd at big events and becoming an established presence.

    https://www.mixcloud.com/23TO/418-at-ageha-who-is-ready-to-jump-23to-promo-mix/

    http://ifyr.tv/acuJ
  • NIKO

    NIKO

    NIKO

    フィリピン・マニラ出身。2014年6月よりDJ活動を開始する。主な出演クラブは、世界的にも評価の高いageHa、WOMB、VISION。
    HIPHOPを巧みに融合させたEDM、BASS MUSICを中心に、オープンフォーマットスタイルを得意とするDJプレイ。
    次世代を担う若手DJとしてオーディエンスからの支持が厚く、豊富な国際感覚を元に培われた職人技とも言えるプレイスタイルは常にオリジナリティ溢れた空間を作り上げている。
    2017年8月より、渋谷WOMBを舞台にBASS / HIPHOPのサウンドとコミュニティの融合をテーマにした「FLEXIN」をプロデュース。

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  • Gohlem

    Gohlem

    渋谷HARLEMや渋谷axxcisでのオーガナイザー経験を経て2009年よりDJ活動をスタート。現在ではageHaやSound Museum Vision, Wombなど主要クラブでのパーティに多数出演しており、Laidback Luke, Jauz, Ookay, Kill The Noise, Kryder, Tom Staar, Nervo, Dyro, TJR, KSHMR, Merk & Kremont, Ferry Corsten, Mijaなど多くの世界TOP DJとも共演を果たしている。 TomorrowlandやEDC Las Vegas, Creamfieldsなど世界規模のフェスティバルに毎年参加するほどのRaverでもあり、ヨーロッパやアメリカのシーンの現状を体感して培った経験を自身のプレイスタイルに落とし込んでいる。Deep House, Tech House, Indie Danceで構成されるLoungeプレイにも定評がある。DJ以外の活動としては、BEACH PARTYやPOOL PARTYをプロデュースしており、オーガナイザーとしての幅も広げている。

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  • KEN-GEE

    KEN-GEE

    大阪にて7年、東京にて9年の活動を経て今に至る。過去様々なパーティに出演、主宰、DJ magのランキングDJとの共演し続け、現在は2010年より始動したGlobal Airwaves @ ageHaを自身のメインイベントとして主宰し、毎回メインタイムを担当している。Global Airwavesは国内では数少ないヨーロピアントランスパーティの一つして終始フロアは盛り上がり続けおり、今後も精力的に活動を展開している。プレイスタイルはプログレッシブからトランスを縦横無尽に渡り歩き、培われた経験とスキルを元に自分なりの解釈で自在に操りフロアをサウンドメイクし続けている。
    制作面においては、2009年にオーストラリアのElektrax Progressiveより「December EP」、Ren De Rivesの「Tilly – KEN-GEE Remix」をリリース、代表曲「December 23」は同レーベルのベストコンピレーションアルバムに、続いてフランスのレーベル「Believe Electro」のコンピレーションアルバムに収録される。Ryoji Takahashi氏との共作も定期的にこなし、2011年7月31日にGlobal Airwaves 6th anniversary @ ageHa BOXの同日にGlobal Airwaves Anthemを国内良質レーベルR135 Tracksよりリリース。2012年には「Ocean Lovers」をドイツのCondura Recordsから、「Big Thing」をイギリスのItch Recordsから立て続けにリリース。2013年にはGlobal Airwaves Anthemの国内外気鋭アーティスト達によるremixesを発表、UKの大御所トランスアーティストMike Koglin主宰レーベルNOIZ MUSICよりMike Koglin vs Energy Daiの「reloaded」のremixをリリース。2014年2月には大御所トランスアーティストWoody van Eyden主宰のHevensGate 10th anniversaryコンピにG.Y.R.O(縄田寿志氏)とのコラボオリジナルトラックKIBOUが収録され、彼らの持つ膨大なGig現場やラジオショーを初めとする世界的メディアへ発信中である。
    今後もオリジナルトラックをはじめ、国内外のアーティストのリミックスワークもこなし、精力的に楽曲制作も行っていく。
    2014年8月にはドイツの巨大フェスNature Oneへの出演が決定。

    With 6 years of experience rocking dancefloors in western Japan’s largest city Osaka followed by another 8 years at the forefront of the club scene in Tokyo, KEN-GEE has attained the role of a true leader of Japan’s electronic dance music scene.
Drawing from a repertoire of progressive and trance, KEN-GEE manipulates the movement on the dancefloor with his own unique musical sense and DJ style. KEN-GEE’s gigs as well as his own events have seen him play at the top clubs across the country alongside countless other famous DJs and artists, but the biggest jewel in his crown of achievements would be his widely respected European trance party Global Airwaves, which has been a regular event at ageHa BOX since 2010. In a country where events focusing on European trance are few and far between, Global Airwaves has found its following growing consistently stronger as it continues to maintain its lead at the cutting edge of sound and visuals, never failing to satisfy the audience’s hunger for something fresh and exciting.
KEN-GEE’s DJ activities are not simply limited to Japan, however. In October of 2011, KEN-GEE was invited to perform at the massive Halloween party at club Double Eight in Seoul, South Korea. Furthermore, he returned to Seoul again later that year for another wild night behind the decks, this time bringing Global Airwaves to an ecstatic Club Volume on Christmas Eve.
Beyond leading the scene as a DJ and event organizer, KEN-GEE takes things a step further by releasing high quality original tracks and remix work as well. In 2009 he released his “December EP” on Australia’s Elektrax Progressive and also remixed Ren De Rives’ track “Tilly.” KEN-GEE’s track “December 23″ later made a re-appearance on the same label’s best-of compilation as well as on another compilation album from French label Believe Electro. More recently, he released his “Overnight EP” from the same label, and from R135 Tracks, released “Global Airwaves Anthem,” which he co-wrote and co-produced with label owner Ryoji Takahashi. KEN-GEE’s collaboration work with Ryoji Takahashi continued in a more worldwide-oriented direction in 2012, which saw the release of their tracks “Ocean Lovers” on Germany’s Condura Recordings and “Big Thing” on London-based Itch Records. From here on out, trance and progressive fans around the world can look forward to hearing more and more of KEN-GEE’s original works as Japan’s premier trance DJ also rages ahead as Japan’s leading trance and progressive producer.


    http://www.djken-gee.com
    http://www.global-airwawaves.com
    http://www.youtube.com/user/GlobalAirwavesJapan


    - Original Sound
    http://soundcloud.com/djken-gee

    http://ifyr.tv/aG1
  • Яinaly/Rinaly

    Яinaly/Rinaly

    1993年8月23日生まれ。 2014年DJ、Producerとして活動開始。 TCPT所属。
    プレイスタイルはUpliftingなTranceを中心としてPsy Trance,Progressive House等を得意とする。
    持ち前の繊細な感性を介し独特の世界観を作り出す。深い音楽への愛情はDJによりフロアへと伝わり、瞬く間に多くの支持を獲得。

    その一方、ミュージシャン「山猿」の専属バックDJや読売テレビのガリゲルに「名曲ココがたまらん」コーナーのDJとしても出演するなど幅広いファン層をもつ。

    彼女の人気は全国様々なクラブ、パーティーからオファーが絶えない事で証明されている。
    またマニラのClark Parade Groundsで行われたFuse Music FestivalにDINKAと共にゲスト出演や、台湾のROOM 18,MUSE Kaohsiungにゲスト出演する等、 海外からも注目されている存在である。

    2015/7/1 INITIAL IMPACT(R135)よりデビューシングル『Poison Apples』をリリースし、iTunesダンスチャートで最高12位を記録。

    更に2016年からはDJだけでなく、パーティーとして”Trance music”を表現する為、”TEARS OF TRANCE”を2016年春にスタート。
    JICOOでのBOAT PARTYは130名限定ではあるが、毎回キャンセル待ちが出るほどの人気を博し MARK SIXMA,Protoculture ,BEN GOLDを招聘してきたWOMBでは毎回満員のフロアを熱狂させている。

    2016年7月20日にはRinaly & CaZ名義で初のHardstyle楽曲「Never Let You Go」をリリースし、Beatportリリースチャート1位を獲得。トラックチャートでも6位につける快挙を達成。

    2016/11/21にはRonski Speedとの共作Ronski Speed & Rinaly「Horoscope」をリリースし、Beatport TRANCEトラックチャートで20位を獲得した。
    また、この楽曲はいち早くArmin van Buurenによるオランダの歴史あるラジオ番組「A State of Trance」(ASOT)にて紹介され 「AmazingTrack!」とArmin van Buurenに絶賛され 大きな話題になったことは記憶に新しい。

    最近ではゲームやアプリの挿入曲の制作も手掛けており、世界累計700万ダウンロードを突破した
    ゲームアプリ消滅都市のアレンジアルバム「消滅都市 Remix works」にリミックスで参加等、幅広く活動している。
    2017年は2016年を超える楽曲リリースを予定しており、 blockfmにて自身初めての冠番組「Tears of Trance radio」が、2017年1月から正式にレギュラー放送がスタートするなど 今最も勢いのあるTRANCE DJ/プロデューサーであることは言うまでも無い事実である。

    http://ifyr.tv/acsv
  • Hecto-Pascal

    Hecto-Pascal

     2004年DJ活動開始。デビュー以来、ageHa, WOMB, SOUND MUSEUM VISION, club asia, warehouse702, club camelotなど都内主要CLUBにてTrance, Progressive House, EDMを軸に様々なジャンルをプレイしそのキャリアの礎を築く。
     グルーヴ感溢れるトラックに綺麗なサウンドを織り交ぜる独特のプレイが特徴的。ジャンルをクロスオーバーしながら常にその時々でフレッシュな曲を選択しフロアを惹きつけるそのセンスには定評があり、キャリア10年目を迎えた2014年、クラブサイトiLOUDのDJ人気投票国内の部にて初登場42位にランクイン。
     現在は、新木場ageHa BOX/WATERにて開催のGlobal Airwavesなどのパーティー及び DeNAが運営する双方参加型の仮想ライブ番組「TOKYO EDM TV」の毎月第2・4週金曜枠"TRANCE WEEKEND by Global Airwaves"に出演している。

    【Facebook】  http://www.facebook.com/HectoPascal
    【Mixcloud】  http://www.mixcloud.com/HectoPascal/
    【Twitter】  http://twitter.com/hPa__

    http://ifyr.tv/a5Wy
  • DJ ONNY

    DJ ONNY

    2012年7月よりDJ活動を開始し、2012年12月16日のONENESS@Amate-RaxiにてDJデビュー。
    2014年3月のONENESS-Whiteday Special-よりオーガナイザーに加わる。
    また、2014年8月より新Project『EDM48』をスタートさせ、第一回総選挙でセンターの座を獲得。
    現在、不動のセンターとして活躍中。

    [プレイスタイル]
    さまざまなジャンルの複合MovementであるEDMをあえてProgressive Houseのみの選曲で表現。
    「Progressive = 先進的」と訳される意味を体現すべく、プレイの中でTrance寄り、Tech寄り、Disco寄り、
    Electroとの中間など『1人ALL Mix』のようなプレイが特徴。
    EDMの他、Progressive House, House, Nu Disco, Tropical House, Future House, Future Bass/Downtempo, Techno, Acid House, Drum & Bass, Classic Trance, Hard Dance, Lowbeat等、計13ジャンルをプレイするため、時間帯や出演フロアに合わせた選曲や様々なジャンルを跨ぐ自由な選曲も定評がある。

    [過去に出演したイベント]
    ONENESS@Amate-Raxi
    Cheeese!!@Lounge Neo
    Heaven@Solfa
    インターギャラクティック@Womb (3F Cheeese!! Lounge)
    P.O.W.E.R@Vision (D-Lounge)
    UP BEAT! EXTRA@ageHa Box
    Tokyo Disco Beat@ageHa Island
    Revamp presents Bingo Players@WOMB (Womb Lounge)
    TOKYO EDM TV LAUNCH PARTY -COSMOS-@ageHa Water

    http://ifyr.tv/a7Dc
  • Su-pyi
  • LIGHTCELL

    LIGHTCELL

    VJ / MotionGraphics / Computer Graphics


    http://ifyr.tv/a5NX