EDIT EVENT
TUESDAY / 2016.05.03

MATSURI TRIBE FESTIVAL 2016

ゴールデンウィークのageHaに一大ニュース!! 14時オープン・16時間ぶっ通し、昼は子供も一緒に楽しめる屋内トランスフェスティバル開催決定!! 世界中から豪華アーティストが集結!!

MATSURI TRIBE FESTIVAL 2016

2016.05.03.TUE
OPEN 14:00
前売​
ADV: ¥5,500
ファミリーADV: ¥11,000
(大人2名+未成年1名まで ※未成年者は22:00以降要退出)
大人NIGHT TIME ADV: ¥3,000

前売プレイガイド / ADV TICKET​
ADV e+ (イープラス) 
[ご購入はこちらから/Ticket Available]
ファミリーADV e+ (イープラス) 
[ご購入はこちらから/Ticket Available]

OPEN-CLOSE
[OPEN] 14:00
[DAY TIME] 22:00まで
[NIGHT TIME] 23:00より
[CLOSE] 6:00
※22:00から23:00までの間は未成年者の退出と入れ替えのため、どなたもご入場いただけません。
ご入場済みのお客様は入れ替え時間もARENA以外のエリアでお楽しみいただけます。

【注意事項】
通常のオールナイトageHaイベントと異なる開催形態となりますので、以下の点に十分ご注意いただきご来場ください。

<< IDチェックについて>>
DAY TIMEの時間帯よりageHa規定のIDチェックを実施ししますので、20歳以上のお客様は必ず顔写真付きの身分証明書(生年月日記載)をお持ち下さい(コピー不可)。20歳以上のお客様には年齢確認のためのリストバンドを巻いていただき、そのお客様に限りNIGHT TIMEまで引き続き会場内に残っていただくことができます。年齢確認リストバンドを巻いていないお客様もご入場いただけますが、22:00のDAY TIME終了後退出いただき、またお酒の販売も出来ません。

<< 駐車場について>>
ageHaの駐車場は夜23:00以降のオープンとなります。
DAY TIMEに送るまでご来場いただくお客様には夢の島公園の駐車場の利用をお勧めします。
(会場まで徒歩10分 / 24時間営業 / 9時間から24時間まで最大料金1,000円)
INVITATION TICKET INVALID
インビテーション・チケット 使用不可
ageHa PARKING OPEN
ageHa SHUTTLE BUS TIMETABLE
シャトル・バス 時刻表
3:30より前のシャトルバス
はチケットなしでご乗車頂けます。
You don’t need a ticket to get on a bus before 3:30.
Please stand in line at the bus stop.
MORE INFO DANCE ON THE PLANET
MATSURI DIGITAL
iFLYER

ゴールデンウィークのageHaに一大ニュース!! 14時オープン・16時間ぶっ通し、昼は子供も一緒に楽しめる屋内トランスフェスティバル開催決定!! 世界中から豪華アーティストが集結!!

ゴールデンウィークのageHaに一大ニュース!!
子供も一緒に楽しめる屋内トランスフェスティバルの開催が決定!! 14時オープンのデイタイムは子供と遊びながらワークショップなども楽しめる芝生エリア「Kids Park」がオープン。人力トランスの大人気バンドHILIGHT TRIBEの初来日や、GOCOO、Dachambo、RaBiRaBiといった日本を代表するオーガニック・グルーヴ・バンドが集結。小学生未満は入場無料。親子でおトクなファミリーチケットの販売もあるので是非チェックして欲しい。
そして、続くナイトタイムには、日本でもおなじみのNobody Home a.k.a. Marcus Henriksson。James MonroとDick Trevorによる伝説的プロジェクトBumbling Loons。そして昨年来日を果たしたLOUDによるバンドセットLOUD BANDの日本初お披露目など、豪華アーティストが登場。
都会に居ながらにして、野外フェスそのものピースフルな空気感を感じられる、唯一無二のフェスティバルが繰り広げられる!!

  • ARENA

    ■■■DAY TIME■■■
    MATSURI GROOVE
     
    LIVE
    HILIGHT TRIBE [FRA]
    WILD MARMALADE [AUS]
    GOCOO
    Dachambo
    RaBiRaBi
    DJ
    FREEBASS
    VJ​
    YAMAPA
    KOTA
    DECORATION
    Kanoya Project
    SOUND
    shinji [LSD-E]
     
    [ORGANIC TRANCE]
     
     
     
     
    ■■■NIGHT TIME■■■
    MATSURI DIGITAL
     
    LIVE
    Bumbling Loons
    [James Monro x Dick Trevor : UK]
    Marcus Henriksson [SWE]
    LOUD BAND [ISR]
    JOUJOUKA
    DJ
    YUTA
    VJ
    KAGEROU
    INSKY
    DECORATION
    Kanoya Project
    SOUND
    shinji [LSD-E]
     
    [TRANCE / TECHNO]
  • ISLAND

    ■■■DAY TIME■■■
    【ISLAND & PARK】
    Ova&M.M.Delight presents
    "KIDS PARK ISLAND”
    WORK SHOP
    IDPS「KIDS DJ体験講座」
    GOCOO「和太鼓ワークショップ」
    ライブペインターげんめい「絵しりとり」
    山の猫「藍染」
    PANMAN「旅するアサラト屋さん」
    ねっこぽっこ
    「花かんむりづくり&羊毛DreamBirdづくり」
    R領域「トランス神輿」
    and many more.
    DJ
    Shhhhh
    DJ MIKU
    ZEN◯ and more 
     
     
      
     
     
    ■■■NIGHT TIME■■■
    【ISLAND】
    Guidance & 秘境祭
     
    LINE UP
    DJ WADA
    AYASHIGE
    CICA
    IGAXX
    DRAMATICBOYS
    VJ
    TONTON
    DECORATION
    sidyuuri+vaaaahana
     
    [Alternative / House / Techno]
  • WATER

    ■■■DAY TIME■■■
    Space Gathering
     
    LIVE
    ノゲタマ
    [ubartmar& NOGERA]
    Asteroidnos
    LINE UP
    MASA
    Ree.K
    NOCO
    Nirei
    DECORATION
    Taiki Kusakabe
    Samaya Design
    VJ
    Idealsolution
     
    [FREE STYLE]
     
     
     
     
     
    ■■■NIGHT TIME■■■
    Spiral Groove
    LINE UP
    Nobody Home a.k.a Marcus Henriksson [SWE]
    James Monro [UK]
    Kobi Toledano from LOUD [ISR]
    Eitan Reiter from LOUD [ISR]
    VJ
    Idealsolution
    [TECHNO]
  • BOX

    ■■■DAY TIME■■■
    Mind of Vision
     
    GUEST
    Green Nuns Of The Revolution
    [Dick Trevor : UK]
    DJ
    DJ TSUYOSHI
    MASA
    DJ FUMI
    KOJIRO
    messyutaka vs iYAMA
    LIGHTING
    FLOWERHEADS
    DECORATION
    R領域
     
    [TRANCE]
     
     
     
     
     
     
    ■■■NIGHT TIME■■■
    Brain Busters
     
    GUEST
    OCELOT
    [USA/PT]
    LIVE
    HENTAI CAMERA
    LINE UP
    AK-2
    SHOTA
    BUZZ
    左利 vs TAKAHIRO
    LIGHTING
    FLOWERHEADS
    DECORATION
    R領域
     
    [TRANCE]
RELATED MEDIA
2016.5.3 Tue "MATSURI TRIBE FESTIVAL 2016"
ARTIST ANNOUNCE
  • Hilight Tribe

    Hilight Tribe

    脳天直撃!ナチュラルボーン人力ダンスミュージック!!

    海外の野外フェスフリークから賞賛を浴び続け、過去の作品は全て廃盤になっている正にシーンの生き字引アーティスト“ハイライト・トライブ”
    フランスのパリとスペインのイビザ島を拠点として、ベスト盤を含む7枚のフルアルバム、4本の映像作品、そして500回以上に渡るライブを世界中で繰り広げてきた。ギター、ベース、ドラム、ジャンベ、コンガ、ディジュリドゥ、ボーカルに加え世界中の民族楽器をフィーチャーし「生楽器」にこだわった音楽スタイルは、まさに彼らのライフスタイルを反映したものといえるだろう。“最先端のテクノロジーを意識しつつも、地球上の生物の1つとして人間を捉え自然との調和を大事にエコロジーなライフスタイル“を実践し、メンバーは世界各地を旅しながら人種・国境・文化を越えて地球人もしくは世界市民という精神でオリジナリティある音楽をクリエイトしている。

    彼らのライブステージはエネルギーに満ち溢れ、機械に頼らないバンドが生で繰り出すグルーヴとそのヴァイブは、オーディエンスとの間に調和を生み出し、太古から未来へとビートが突き進むような不思議な感覚に襲われる。オーガニックなダンスビートで世界各地のフロアを熱狂の渦に巻き込んできた。
    世界を股にかけるオーガニックトランスの先駆者である彼らのパフォーマンスはトランス好きのみならず音楽が好きな人全て一度体感してほしい!

    □Hilight Tribe Official WEB SITE
    http://www.hilighttribe.com/

    □Hilight Tribe Facebook
    https://www.facebook.com/HilightTribe/

    http://ifyr.tv/acVN
  • Wild Marmalade

    Wild Marmalade

    オーストラリアの最東端、オーガニックライフを創出する街として有名なバイロン・ベイをホームタウンとする今や
    「オーガニック・ダンス・ミュージック」の代名詞とも言えるワイルド・マーマレード。

    世界最古の木管楽器ディジュリドゥを変幻自在に操るサイと超高速リズムをキメまくるドラムのマット・グッドウィン。この2人の最小ユニットから繰り出されるグルーヴはバイロンベイのみならずポルトガルのBoom FestivalやハンガリーのOzora Festivalなどのビッグフェスティバル、さらにはヨーロッパ各地やカナダなど世界各地のダンスフロアーを熱く盛り上げている。そしてこの日本はワイルド・マーマレードにとっては特別な場所で今までに70本近いライブを行い数多くのファンからの絶大な支持を得ている。その理由は何と言っても彼らのライブの素晴らしさである。ディジュと太鼓だけのシンプルで原始的といっていいような楽器構成だが、そこから放たれるグルーヴは太古の時代にトリップしたようなピュアな感覚に誘われ身体全体が本能の赴くままビート合わせてに動き出す、まさに「トランス」状態となって踊らずにはいられなくなってしまう圧巻のステージングは多くのリピーターを生み出している。

    http://ifyr.tv/acVO
  • GOCOO

    GOCOO

    GOCOO−ゴクウーは、1997年に結成された和太鼓バンド。
    躍動感あふれる独特なスタイルで全身から打ち出される熱いグルーヴ、パワフルかつ繊細なビート、トランシーなサウンドは、新たなダンスミュージックへと進化させた。

    2003年以降は、毎年1~2ヶ月に渡る海外ツアーを敢行。EU、中南米、オセアニア、アフリカなどのビッグフェスを始め、延べ36カ国213回(2013年9月現在)のライブを行い国内はもとより、海外でも大きな評価を得ている。

    2012年夏は モントルー・ジャズフェスティバル、ポルトガルのBOOM、ハンガリーのSziget、UKのWOMAD、EUフェスティバルシーンを牽引する巨大フェスを中心に4カ国11公演を行なった。

    また、JUNO REACTORに起用されハリウッド映画「MATRIX Reloaded」のサウンドトラックに参加。2012年1月のJUNO REACTOR ASIA TOUR@ageHa、同年8月にハンガリーで開催されたOZORA Festival でもコラボを果たした。
    http://www.gocoo.tv/

    http://ifyr.tv/a3gS
  • Dachambo

    Dachambo

    日本が宇宙に誇るサイケデリックJAM BAND、もしくは快楽探求楽団。ツインドラムにディジュリドゥー、極太ベース、爆音ギター、そしてデジタル音からなる、ジャム、トランス、ラテン、ファンク、サイケ、オーガニック、民族音楽といったジャンルの枠をひょいひょいと変幻自在に飛び越えるPEACE&SMILEに溢れた彼らのライブは、自分達とその場に息づく空気、居合わせたお客さんとのバイブレーションの交換から生まれ、常に変化しつづける音を産み続けてゆく。

    それは「人が踊る」ことへの初期衝動を覚醒させる、中毒性をもったサウンドであり、現世と彼岸の境界線を遥かに越えてビヨンド・ビリーヴな踊りのサークルから生まれるカオスでもある。

    盟友Gravity Freeデザインの、ド派手なバイオディーゼルBUSに乗り込み、『FUJI ROCK FESTIVAL』を始め、全国のフェスやパーティーの顔として、走り続けること10年。日本ではフェス番長(YAHOO認定)の称号までいただき、3度のAUSツアー/USAツアーも大盛況に収める。

    2011年には、今や伝説と語り継がれる奇跡の無料フェス「HERBESTA FESTIVAL」を開催。1万人以上の動員を記録した。

    そして2014年、1年間の沈黙を破り完全復活を宣言。NEWアルバム制作を発表した。メディアにはほぼ現れないが、DACHAMBOの世界観にグイっと惹き付けられた老若男女によって、草の根的に”ダチャンボ村”日々絶賛拡大中!!

    Official Website: http://dachambo.com





    http://ifyr.tv/a7R
  • RaBiRaBi

    RaBiRaBi

    「縄文トランス」の異名を持ち、声と打楽器そのものをCreative Sourceにダンスミュージックと呼ばれるありとあらゆるシーンを縦横無尽に渡る希少種のドラゴンスター'girled'ユニット。動力は LOVE。
     
     
    Dub Master 内田 直之氏曰く
    「ラビラビはA.D.M = analog dance music」
    Super Drummer 沼澤 尚氏曰く
    「このヒトたち、天才ですから」
    奇才DJ ALTZ氏曰く
    「ラビラビは山も街もイケる」
    翻訳家 北山 耕平氏曰く
    「動く聖地」
     
     
    www.rabirabi.com
     
     
     
    ◉Release
    ・2007「the ground」produced by RABIRABI / CD
    ・2008「Rootglyph」produced by RABIRABI / CD
    ・2009「ライジング ポイント」produced by RABIRABI / CD
    ・2010「ベイビィ・ブーム」produced by RABIRABI / CD
    ・2011「Wonderful World」produced by RABIRABI / CD
    ・2013「Mt.WAVE」produced by ALTZ / CD
    ・2014「Heaven on the Ground」 mixed by DJ YA△MA / CD
    ・2015「Song of the Earth」charity for children of Fukushima
     produced by Kuniyuki Takahashi / CD & Picturebook
    ・2015「ORGA - ALTZ/Kuniyuki Remix」12"Vinyl
    ・2016「SIGN OF LOVE」rec. & mixed by Naoyuki Uchida / CD
    ・2015「Song of the Earth」/ 10"Vinyl
    ・2017「SIGN OF LOVE」/ 12"Vinyl
    ・2019「Love goes on, Life goes on, Music goes on... Mixed by YAMA」/ CD




    http://ifyr.tv/a7EX
  • Bumbling Loons

    Bumbling Loons

    90年代のGOA TRANCEシーンの中でも多くのミニマルな楽曲を提供していたFlying Rhino Records。
    その創始者でもあり、現在も世界各国のフェスに出演し人気を誇っているJames MonroとGreen nuns of Revolutionとして、また現在はDicksterとして多くのフェスのヘッドライナーを務めるDick Trevorの伝説ユニット、Bumbling Loons。多くの楽曲はサイケデリックかつシンプルなサウンドで世界中のダンサーを唸らせる。世界中で各々活発に活動し続けるJamesとDickの競演は稀であり、GOA TRANCE フリークスにはたまらないユニットのひとつである。
     


    http://ifyr.tv/acVP
  • MARCUS HENRIKSSON (aka Son Kite/Minilogue/Nobody Home)

    MARCUS HENRIKSSON (aka Son Kite/Minilogue/Nobody Home)

    SVEN VATH 率いる COCOON RECORDINGS に所属する MINILOGUE / SONKITE のメンバーであり、その知名度は国内でも説明不要と言えよう。STARGATE、LABYRINTH等でで何度となく来日しその都度大きな反響を呼んで来た。DJとしてはデビュー以降17年に渡り、ライブ同様世界中のオーディエンスをエキサイトさせてきた MARCUS HENRIKSSON。壮大な森を彷彿させる、ヒプノティックで深淵な音楽で一体感に包まれた"MINILOGUE NIGHT @ UNIT"や、雄大な自然に身をゆだね、音楽と綴る非日常の旅を体感した"DISCOVERY"において、大地と宇宙の波動が融合したかのような、オーガニックかつシリアスな世界観で聴衆を魅了したことも記憶に新しい。また今年スタートさせたソロプロジェクトNOBODY HOMEの初来日公演となった今年2月のMother@WOMBでは、サイケデリック色に彩られた独創的な世界観に導かれたオーディエンスが、フロアに素晴らしいバイブ生みだし最高の一夜を作りあげた。NOBODY HOME の名古屋初登場となる本公演。感動の瞬間が降り注ぐTRUE MUSIC ADVENTUREへ出かけよう。

    http://ifyr.tv/a4qz
  • LOUD

    LOUD

    LOUD (NANO records)
    Members: Eitan Reiter & Kobi Toledano
    Genre: Psychedelic

    イスラエル・ハイファ出身の2人組。世界のトランスシーンにおいて、今最も興味深く、ホットな活動をしているアーティストがLOUDである。Kobi ToledanoとEitan Reiterは2006年からLOUDとして活動を開始。ハイクオリティーな楽曲の制作を始めた。
    彼らの楽曲はオールドスクールなトランスの名曲と、最新のカッティングエッジなサウンドを融合したマッシュアップ的手法に特徴をもつ。それらの楽曲がダンスフロアを想像を超えた狂気の渦に巻き込むことは、彼らが出演したパーティーのアフタームービーの数々を見れば一目瞭然である。彼らは伝えるべきスペシャルな世界観を守るため、ファッションやフォーマリズムのドグマに陥ることを拒絶し、独自の姿勢を貫いてきた。その姿勢は、次世代のサイケデリック・ミュージックを切り開こうとする意欲に満ち満ちている。彼らはこれまでに4枚のオリジナル・スタジオアルバムを発表しており、自身の手によるリミックスアルバムやコンピレーション、多数のEPを発表しているほか、シーンを牽引する著名サイトランスアーティスト/レーベルの多くに楽曲を提供し、コラボレーションやリミックスも積極的に展開している。そのうち、日本国内で特に著名なアーティストといえばハルシノゲン、ソンカイト、アストリックス、エースベンチュラ、パーフェクトストレンジャー等の名前が挙がるだろう。昨年2014年には、世界中地図を塗りつぶすほどの頻度でツアーを敢行し、数多くのビッグフェスで披露したそのパフォーマンスによってLOUDの真価を証明した一年となった。そして2015年。OZORAフェスティバルで披露するLOUD BANDでの生バンドスタイルのパフォーマンスによって、新たな高みへと向かう彼らが、11月にいよいよ日本で初の本格的なツアーを始動する。
    耳に触れれば魂が解き放たれる。彼らが日本にやってくる!!日本のみんな、準備はいいか!? Play it LOUD!

    □Facebook
    https://www.facebook.com/loudrive
    □Soundcloud
    https://soundcloud.com/loudmusic
    □Youtube
    https://www.youtube.com/user/KOBILOUD

    LOUD live @ Boom Festival 2014 - Full Set [HD]
    https://www.youtube.com/watch?v=HxbnlpX9U0Y

    LOUD (Small Talk when rain finish)@ NEVERLAND Festival (Israel 2012)
    https://www.youtube.com/watch?v=fRMh6hmkhlk
    DAIJIRO

    http://ifyr.tv/acGC
  • Green nuns of Revolution

    Green nuns of Revolution

    ゴアトランスの黎明期。大学で音響を学ぶかたわらトランスの曲を書いていたDick TrevorとMatt Coldrick が出会い、二人で作った初めてのトラックがTIP.Recordsから即座にリリースされ、「Green Nuns of the Revolution」は誕生した。2年後、Brand New Heavies のキーボード、Neil Cowleyが参加、ファンク色を強めることとなる。生のギターとキーボード、時にはパーカッションも加えて世界を回り、MTVでビデオが紹介されるまでになった。98年、彼らは別々の道を歩むこととなりDick Trevorはその後さまざまなアーティストとコラボレートする。ここ数年はオーストラリア、日本、南アフリカ、南米、ロシア、そしてヨーロッパの様々なパーティやフェスでDJセットやライブを披露、さらに最近はライブの一環としてShpongleとも活動を共にしている。そして「Green Nuns of the Revolution」を懐かしむ声に応え、数回の復帰も果たしている。Green Nuns名義でのプレイはオールドファンにとって必見であるといえよう。

    http://ifyr.tv/acVQ
  • James Monro

    James Monro

    イギリス生まれ、現在ブラジルとイギリスに拠点を置くJames Monroは、学生時代にYello, Jean Michelle Jarre、Tangerine Dream、Visage、Human League、Brian Eno、Georgio Moroderなどに影響を受け、80年代より電子実験的バンドのメンバーとして活動を開始。
     
    アシッドハウスなどが生まれ、その後に起きたSummer Of Loveムーブメントも影響し、ゴアをはじめ世界各国フェスティバルなどで遊ぶようになる。そこで収集した音楽を元に楽曲製作をはじめ、95年には友人と2人でゴアトランスの歴史を語る上で必ず名前が挙る伝説的なレーベルの一つであるFlying Rhino Recordsを立ち上げる。
     
    2000年、新世紀の訪れと共にFlying Rhinoとしての活動を一度休止、新しいパートナーのGrant Collinsとともに4digitalAudioを開始。ソロとして、また、4digitalAudioのパートナーであるGrantと共に4D名義に て楽曲を製作しつづけている。2012年、Flying Rhinoを一緒に立ち上げたGeorge Barkerと再会、その後もテクノやアンビエントの楽曲をIbogaやTwisted、Proton Music、 Bedrock、Renaissance、Stereo Seven Plusなど数え切れないほどのレーベルからリリースし続けており、平行してテレビやシアター用の音楽制作も手がけるなど、プロデューサーとしての手腕を 発揮。
     
    現在、Flying RhinoはFlying Rhino Digitalとして復活し、イギリスではレーベルパーティーを行うなど活動を再開。4D名義としては、テクノ楽曲をリリースし続け活動中であり、 James Monroは今もサイケデリックシーンのキーパーソンとして活躍し続けている。

    http://ifyr.tv/a7z
  • JOUJOUKA (Matsuri Digital)

    JOUJOUKA (Matsuri Digital)

    1998年、鈴木剛 a.k.a.DJTSUYOSHIと礒谷健 a.k.a.Ubartamarにより結成。99年、DJ/ギタリストの角田実 a.k.a.FUNKY GONGが加入。新宿の伝説のクラブ、リキッドルームでのデビューライブでいきなり超満員の約2,000人を動員し大きな話題となる。サイケデリックトランスとロックの融合を目指したそのライブパフォーマンスと楽曲で一気に世界へ躍り出る。99年デビューアルバムをイギリスからリリース、ヨーロッパツアーを敢行、国内でもフジロック(3回出演)/サマソニ(Sonic Mania 2回出演)等のビッグフェスを総なめにし、NYC・オーストラリア・中国・韓国・インドネシアなどでもツアーを行う。

    楽曲制作でも山口小夜子/中西俊夫/浅野忠信/武田真治/マッドカプセルマーケット/ホッピー神山/サンディー/DJKRUSH等とのジャンルを超えたコラボレーションをし、これまで7枚のアルバム、多数のシングルをリリースしている。
    2013年には実に7年ぶりとなるアルバム『The Sound Kills Despair』を発表、ROCKとDANCEの融合というコンセプトは頂点を迎えた。

    そして幾多のメンバーチェンジを繰り返し、現在のメンバーは、DJTSUYOSHI(DJ) / FUNKY GONG(GUITAR)の2人。
    様々な音楽性をNew Wave的に飲みこんだ17年の時を経て、今、Psychedelic Tranceに原点回帰したJOUJOUKA、常に時代を先取りしてきた音楽性とそのパフォーマンスにますます目が離せない。


    [MATSURI DIGITAL]
    Official Website http://matsuri-digital.jp/
    Bandcamp https://matsuridigital.bandcamp.com/
    Soundcloud https://soundcloud.com/matsuri-digital

    [Joujouka]
    Soundcloud https://soundcloud.com/joujouka
    Mixcloud https://www.mixcloud.com/discover/joujouka/



    http://ifyr.tv/a1I2
  • TSUYOSHI SUZUKI (Matsuri Digital / Prana / GoKen)

    TSUYOSHI SUZUKI (Matsuri Digital / Prana / GoKen)

    日本大学芸術学部映画学科映像コース在学中の80年代後半、東京で本格的に音楽活動開始。当初は映像作家を目指していたが、DJ K.U.D.Oの主宰していた西麻布イエローでのイベント「アート」での経験が影響し、DJ表現に於けるそのインタラクティブ性に魅せられ、ダンスミュージックのDJとしてそのキャリアをスタートさせる。

    1993年単身渡英し、トランスレーベルMatsuri Productionsを立ち上げ数々のスマッシュヒット作を手がけ、同時にロンドンでのレギュラーイベントであるReturn To The Sourceの成功等で一躍世界のトップDJに。98年ISSEY MIYAKEの東京/パリコレクションの音楽担当、自身のエレクトロバンドJOUJOUKAもデビュー。

    2000年、拠点を東京に移し伝説のイベント「Tokio Drome」を主宰する。その後、エレクトロレーベルMadskippersを立ち上げ、東京発世界発信として10数枚のCDを世界リリースしていく。

    2007年、渋谷のCLUB ASIAにてレギュラーイベント「MADSKIPPERS」を隔月にてスタートさせ、クラブミュージックとロックミュージックの融合をコンセプトとした、日本を代表するオルタナティブエンターテインメントとして大成功を収める。2009年、GOA TRANCEリバイバルブームの先駆けとなるMatsuri Digitalを発足、往年の名作をWakyo Recordsよりデジタルリリース。

    2012年にはイスラエルのKrembo Recordsと共同制作したコンパイルアルバム「Classic Goa Trance From Tel Aviv」のリリースと同時に、新宿FACEにて開催したカウントダウンパーティ「REGENERATE」を大成功に収めた。カウントダウンパーティーや、野外フェスなど独自の路線で創り上げてきた新しいMatsuriとして、2015年3月ageHaで行ったTIMELESSには2000人以上の動員がありトランスシーンの大きな話題となった。新しいGOA TRANCE、未来系のGOA TRANCEを作るというヴィジョンを持ち活動を続けている。

    そして10年ぶりにサイケデリック・トランスの世界最高峰のイベントである、Boom Festivalのメインステージ出演を2016年に果たし、2018年には、Matsuri Productionsからの往年の名作を次々にリメイクした曲やコンピレーションをリリース。新 しいプロジェクトとして、UbarTmarとのGoKenも始動し、90年代のサイケデリックのクオリティを基準にした新しい音の探求をし続け活動中。

    http://ifyr.tv/a1UV
  • YUTA (Liquid Drop Groove / Landscape)

    YUTA (Liquid Drop Groove / Landscape)

    2003年よりキャリアをスタート。DJを軸に、オーガナイザー・レーベルA&R・ブッキングマネージメント等、遊び心から生まれるアイデアと溢れるビジョンを形にし続け様々な角度から「トランシー・アシッディー・トリッピーTECHNO」と「サイケデリックなDOWNBEAT」を仕掛ける国内パーティシーンのプロデューサーとして中核を担う。

    2010年以降に世界規模で発生したレトロゴアトランスのリバイバルブーム旋風を巻き起こした仕掛け人の一人としてトランスシーンに大きな功績を残し、世界的に注目される。
    「一滴が水面に創造する波紋状な音と空間」を根底に2016年09月にPsychedelic Technoレーベル&パーティ “Liquid Drop Groove” を発足、日本全国・世界各地で展開する。さらには2017年にブッキングエージェント “Matsuri Beats Bookings”、2019年には「絶景で聴きたい音楽」をテーマにディープ・モダン・サイケデリックなDOWNBEATレーベル&パーティ “Landscape” を始動。

    メインアクティビティとするDJでは、時に螺旋を描き、時に波紋状に広がる深く壮大な世界観の構築を得意とするプレイで世界を渡り歩く。
    3度に渡るECLIPSE FESTIVAL、ハンガリーOZORA、オランダPsy Fi、スペインLost Theory、クロアチアModem、パナマTribal Gatheringや他多数、テルアビブ・マドリード・バンコク・深?・マカオ等のクラブに、国内においては春風、Re:birth、Mother、SOLSTICE、rural、Reboot等に出演。

    OZORAが主宰するインターネットラジオ “radiOzora” では自身のポッドキャストを持ち、Dommuneにて一定サイクルでレーベルショーケース開催、国内最高峰ミュージックマガジン “クラベリア” を筆頭にWEBマガジンにその活動を取り上げられる。

    2019年もヨーロッパやアジア全域を中心に、オセアニア、中近東、中米など世界中からオファーが絶えない日本人の一人。自身のレーベルから多くのリリースも控えている。

    アジアでの一人旅をきっかけに自分の感性を信じ、人生=サイケデリック・アートと悟り「意識改革」となる活動を続けている。

    [YUTA]
    Liquid Drop Groove
    http://www.liquiddropgroove.com
    https://www.facebook.com/LiquidDropGroove
    https://soundcloud.com/liquiddropgroove
    https://www.youtube.com/channel/UCU2rrfOUttw79YorB0z6XRQ

    Mixcloud
    http://www.mixcloud.com/goadjyuta

    [Release Info]
    DJ MIX “Tribe On Goa” from Sunflowers Of Today
    http://www.sunflowers-of-today.org/release_yuta.html

    KORE KOSMOU Ride Remix from Wakyo Records
    https://pro.beatport.com/label/wakyo-records/3715

    Release from Liquid Drop Groove
    https://www.liquiddropgroove.com/release

    Past release from Matsuri Digital
    http://matsuri-digital.jp/?page_id=398

    Past release from Matsuri Chill
    https://www.beatport.com/label/matsuri-digital-chill/67093

    http://ifyr.tv/a68r
  • MASA

    MASA

    80年代前半ノイズ/インダストリアルバンドを結成、新宿ロフト、渋谷屋根裏など都内ライブハウスで活動を開始。90年代初頭、T.T.T. Recordsや、世界各国のトランスレーベルから数々のリリースを重ね、96年ファーストアルバム「JustInside」をリリース。2002年にはRee.KとのレーベルHYPNODISKを始動、2006年春、テクノロジーと音響心理学を巧みに操作したソロアルバム「Why?」をリリース。宇宙と共鳴するパルスコミュニケーションを軸に音による意識の変容を追求中。 http://guruguruhyena.net/masa/

    http://ifyr.tv/acJq
  • REE.K

    REE.K

    REE.Kの世界をカテゴライズすることは難しい。
    秘める想いは「音による意識の改革」。
    一度聴けば忘れない独自の世界観をもつ作品群が、ジャンルを超え、ボーダレスに展開される。
    人はそこに一夜の夢を見るだろう。一つの物語を感じるだろう。
    そして、実は意識だけでなく、自分がいる空間そのものも再生されていることに驚くだろう。REE.Kの魅力である。

    84年音楽活動開始
    92年DJ活動開始
    97年「Space Gathering」始動
    98年「Kinocosmo」結成
    01年mixCD「Cubism」リリース
    02年レーベル「Hypnodisk」スタート
    06年コンセプトを補完し合う2枚のmixCD「Alpha」&「Omega」リリース。

    エレクトリック・ダンスミュージックの探求に、終わりはない。

    http://ifyr.tv/a107
  • NOCO

    NOCO

    TRANCEとは何か?それはTRANCE体験するとは何なのか?ともいえよう、聴き手に衝撃を与えるジャンルにカテゴライズされない、それがDJ NOCOのPLAY STYLE。長い間、TRANCE DJとして培ってきたキャリアと感覚がMIXを通して音楽を、、DJ NOCOの世界観を表現する。音に身を任せ、脳内でもTRANCEできるTECHNOグルーヴ... あなたはその中に何を見る?様々な感情をそのPLAYから感じ取れるはず。その時々で変わり二度と同じものはない、尽きることのない可能性を兼ね備えた数少ないDJ。


    http://ifyr.tv/acFF
  • OCELOT
  • AK-2

    AK-2

    【Mind of Vision】主宰兼DJ。PUNK ROCKを出自とする感性をベースに“chaos&peace”をフロアーで表現。アンダーグラウンド・シーンの混沌とした雰囲気と調和のとれた一体感、相容れないかのように思える2つの要素を共存させる世界観は、アッパーなサイケデリックトランスにはないディープな場をフロアーに形成する。「言葉を持たないからこそ、心の芯に伝わることがある」その想いを体現するために彫師としても活動している。

    http://ifyr.tv/abwl
  • BuzZ

    BuzZ

    Dj兼プロモーターでもあるDj BuzZは関西神戸を拠点とする[God Of Death]を立ち上げキャリアをスタートさせて以降、現在に至るまで様々なPartyに参加。これまでに国内外問わず、Dj、アーティストを招待し、Dj活動と並行してPartyのオーガナイズにも着手する。2014年、Sangoma Records(Germany)から誘いを受けDaksinamurtiと共同でコンパイルしたコンピレーションアルバム「Tanuki Tandava」を2015年3月にリリース。アルバムチャートでは上位を記録。今後もAlbum制作やレーベル活動に力を入れ、更なる進化を求め視野を全世界へ。これまでに、Ozora Festival (Hungary)/Psy-Fi festival (Holland)/Fractalia festival (Germany)/Kosmos Festival (Finland )/Simsalaboom (Germany)など今世紀最大フェスティバルにも出演する実力派Dj。2017年もEuropa tourを控えておりジワジワと時代の流れを感じ取り、ノリに乗ってるJapanese Dj!! Play Styleは形にとらわれない自己流。変幻自在でオールマイティー "BuzZ Style" って事で。

    Let's Daaaaaance!!

    Dj BuzZ Facebook page:
    https://www.facebook.com/dj.buzz.Japan/

    Sangoma Records Web site:
    http://www.sangomarecords.com/

    Soundcloud:
    https://soundcloud.com/buzz-eiichi

    Mixcloud:
    http://www.mixcloud.com/BuzzGodofDeath/

    Compilation Releases:

    2015 V/A Tanuki Tandava (Sangoma Records)
    http://bit.ly/2mpG0Gv

    Youtube:

    Kosmos Festival 2016
    https://youtu.be/L8TsNU_iIw8

    Simsalaboom Festival 2016
    https://youtu.be/wrnGvMLZcNg

    Ozora Festival 2016
    https://youtu.be/TyWbAtBTfuk




    http://ifyr.tv/a3gH
  • Shota

    Shota

    東京生まれ。天秤座。B型。1997年にサイケデリックトランスに出会い、2000年よりDJとして活動開始。同年インドへ。2006年まで1年の半分をゴアとヒマラヤで過ごし、音源収集に勤しむ。2002年にPsyLabに加入。独自のコネクションを活かし、カッティングエッジなアーティストを世界中から招集し、各地でパーティを開催。2014年よりギリシャのDiscovalley Records、ロシアのMighty Quinn RecordsのオフィシャルDJに抜擢。近年は東京を拠点に、フリーキーな音源の収集と精神世界を探求する日々を送る。

    http://ifyr.tv/abSn