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SATURDAY / 2016.02.06

DARK-ENERGY presents AFTER DARK

ageHaの新たなビッグパーティーとなるプロジェクト“Dark Energy presents AFTER DARK”が始動!!

DARK-ENERGY presents AFTER DARK

PARTY REPORT
2016.02.06.SAT
OPEN 23:00
U-25
25歳以下のお客様は当日料金2500円(通常料金の半額)の特別割引価格にてご入場頂けます。
U-25ご希望の方はIDチェックの際にスタッフまでお申し付け下さい。IDチェックは写真付き身分証の提示が必須となりますので必ずご持参下さい。お持ちでない方の入場はお断り致します。

International Discount
if you are a foreign nationality, it is not necessary to purchase the advance tickets. "International Discount" will applied.

== International Discount 3,000yen (2,000yen off) ==
We offer a special discount service to the international guest who are having a hard time to purchase our advance tickets. In order to receive this discount, please bring one of the following I.D.
※Passport / Driver’s license / Resident Card except for Japanese
※Copies/Smart Phone Photos are not acceptable.
※You must be 20 years or older to enter and a valid photo ID containing your birthdate is required at the door.
※This coupon cannot be used in conjunction with any other discounts or advance purchase offers.

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前売クラベリアチケットにて発売
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ageHaの新たなビッグパーティーとなるプロジェクト“Dark Energy presents AFTER DARK”が始動!!

昨年100回目の開催をもって幕を閉じたageHaの随一のテクノ・パーティー“CLASH”や、石野卓球と共にプロデュースする“WIRED CLASH”をはじめ、これまで様々なパーティーを手掛けてきたオーガナイザーYASUHIRO ARAKIと、リッチー・ホウティンをはじめ、LUCIANOやJOSH WINK、LOCO DICEら様々なアーティストからの信頼も厚く、これまで多くのアーティストの招聘を手掛け、また自身も国内随一のドラムンベース・パーティー06SのレジデントであるDJ AKiと共に、BASS MUSIC UNIT“ASY”のメンバーとしてYUUKi MCの名で活躍するYUUKI ITOHが、新たなプロジェクトを立上げパーティー“Dark Energy presents AFTER DARK”を始動する。

“AFTER DARK”第1弾は2月6日(土)ageHaで開催され、メインフロアーとなるARENAに、リッチー・ホウティンとのショウケース“CLICK 2 CLICK”や“DEEP DISH”、レーベル“SCI+TEC”を主宰する世界的なスーパースターDUBFIREをヘッドライナーに迎え、M_NUSやCOCOON、OVUMからのリリースで知られるAMBIVALENT、同じくM_NUSから2007年にリリースされた1stアルバム“Twilite”が高く評価され世界的に名を馳せたJPLS、ベルリンを拠点に活動しSCI+TECからリリースなどで知られる日本人アーティストSUDOが凱旋ライブを披露。
さらに、2ndフロアーとなるISLANDではYUUKi MCことYKXがホストを務め、盟友であるDJ AKi、MASA、そしてドラムンベース、ベースミュージックシーンの大御所Dbridgeをゲストに迎え新感覚のベースミュージックパーティー“Aptitude”を開催。
DUBFIRE、AMBIVALENT、JPLS、SUDO、DBRIDGEといった5組のアーティストが一挙に海外より来日を果たす。

また今後も“AFTER DARK”は定期的にageHaで開催を予定しており、更なるビッグアーティストや驚きの企画が予定されているので、今後の動きにも是非注目して欲しい。

  • AFTER DARK

    LINE UP
    DUBFIRE (SCI+TEC/US)
    AMBIVALENT
    (OVUM/COCOON/M_NUS/US)
    JPLS (M_NUS/DELFT/US)
    LIVE
    SUDO (SCI+TEC/BERLIN)
    VJ
    NUMAN
    LIGHTING
    AIBA / MIURA
    TECHNO / HOUSE
  • AFTER DARK presents Aptitude

    LINE UP
    DBRIDGE (EXIT RECORDS/UK)
    DJ AKi (06S)
    MASA
    Hosted by YKX (aka YUUKi MC)
    BASS MUSIC / DRUM’N BASS
  •  

    LINE UP
    KO KIMURA
    SUGIURUMN
    Eric Hsueh
    (6AM group, Guam/US)
    MUSTACHE X
    (Fake Eyes Production)
    and more.
    TECHNO / HOUSE
  • EXTREMA

    LINE UP
    【EXTREMA RESIDENT】
    REMO-CON (die Tunes / EXTREMA)
    ni-21
    Morphonics a.k.a 紙袋 (EXTREMA/DefDistortion)
    BEPPU (U/X-TRAIN)
    【support DJ】
    ROLF U DIV (TCPT)
    yucci (TCPT)
    Sayatec
    MASAI
    HARDGROOVE / TECHNO
RELATED MEDIA
2016.02.06.SAT [DARK-ENERGY presents AFTER DARK]
ARTIST ANNOUNCE
  • DUBFIRE

    DUBFIRE

    SCI+TEC

グラミー賞受賞アーティスト DUBFIRE。その活躍はとどまるところを知らない。16歳から音楽制作活動を始めた ALI SHIRAZINIA は、91年に盟友 SHARAM TAYEBI と出会い、DEEP DISH を結成。イラン出身である彼らは、その活動拠点をワシントンに移し、世界を飛び回るプロデューサーとなる今日まで、ダンスミュージックシーンに多大な影響 を与えてきた。現在では DEEP DISH としての活動を再稼働させ、自身のソロプロジェクトである DUBFIRE 名義での活動と共に精力的に活動を続けている。JAZZ、DUB、 INDUSTRIAL/NEW WAVE、HIP-HOP のエッセンスを TECHNO へと昇華させた彼独自のトラックは、フューチャリスティックでユニーク且つオーガニック。ROBBIE RIVERA、NIC FANCIULLI をはじめとするトップ DJ 達のチャートを軒並み席巻している。07年より自身のレーベル SCIENCE + TECHNOLOGY DIGITAL AUDIO (SCI + TEC) を始動。自身のリリースに加え、STEVE LAWLER、PAUL RITCH、THE DOLPHINES、ZOO BRAZIL といったアーティストを抱え、プログレッシブ通過後のクリックを基調としたハイブリッドなミニマルトラックは早くも10作目を数えるまでに。レーベル運営 と平行しつつも、07年、MINUS コンピレーション "EXPANSION | CONTRACTION" に楽曲 "EMISSIONS" を提供。同じく07年、GLOBAL UNDERGROUND より MIX CD "GU31 : TAIPEI" をリリース。そして、MINUS よりPLASTIKMAN AKA RICHIE HAWTIN によるテクノクラシック "SPASTIK" の REMIX をリリースと、常にダンスミュージックシーンをリードし続ける。08年には RADIO SLAVE と DANTON EEPROM のリミックスをプロデュース。UK の DJ MAGAZINE からも多大な賞賛を受けその後、パイオニア的な存在の UNDERWORLD (UK) とのコラボレーションへと至った。近年ではスペインのバルセロナに拠点を移し、イビザへも頻繁に訪れるようになる。イビザの一時代を築いたパー ティー COCOON、CARL COX の REVOLUTION、CIRCOLOCO、そして今夏最も注目を集めた RICHIE HAWTIN presents ENTER. の顔として人々の記憶にその名を刻んだ。また、自身のレーベルSCI+TECでは DAVIDE SQUILLACE、CARLO LIO、PAUL RITCH 等のホームグラウンドとしてその才能を育成し、世界各地にて SCI+TEC レーベル・ショーケースを成功させ話題を呼んだ。今年は、自身の最新作となる "OCTVS" と "SLOWBURN" を SCI+TEC よりリリースし、20年以上に渡るキャリアを最大の武器に、DJ の中の DJ としてその地位を不動のものとしている。昨年より自身のライブショーケース"HYBRiD Live"や来年公開予定のドキュメンタリー映画"Above Ground Level"にも多大な期待が寄せられている。


    http://ifyr.tv/a1XM
  • Ambivalent

    Ambivalent

    ニューヨーク出身のAMBIVALENTは、2000年初頭にニューヨークでRichie Hawtinと出会い、Hawtinの別名義Plastikmanのステージマネージャーとしてベルリンに移住する。もともとDJとしても活動していたAMBIVALENTは、徐々に音楽制作に力を入れ、Richie Hawtinのレーベル"MINUS"でリリースを果たし、その後のMINUSに多大に貢献したアーティストの1人としても知られている。彼の繰り広げるダンスフロア重視のテクノサウンドは、JOSH WINKの目に止まり、OVUMからも多数のリリースを果たすこととなり、今ではMobileeやCocoonからもビッグリリースを果たす成長をみせている。現在は、Ben UFO, Erol Alkan, Slam, Loco Dice, Adam Beyer, Nina Kravitz, Bicep, Serge (Clone), Josh Wink, Alex Boman, Danny Daze, Jimmy Edgar, Magda, Scuba, Locked Groove, Slam and Eats Everythingなど多数のトップアーティストたちが彼のサウンドに魅了され、自身のレーベル"Delft and Valence"からも上質なテクノサウンドを紹介し、世界中からのブッキングが耐えないアーティストである。

    http://ifyr.tv/a7dI
  • JPLS

    JPLS

    JPLSことJEREMY JACOBSは、アメリカ中部インディアナ州インディアナポリス出身で現在はベルリンを拠点に世界中を飛び回るM_NUSクルーの一員である。ティーンエイジャーの頃からインダストリアル・ミュージックを聴きはじめ、やがて90年代中期になるとインディアナポリスから地理的に近いシカゴ産のミックス・テープなどを通してハウスやテクノなどに目覚め、自身でも機材を揃えてトラック制作を行なうようになっていった。06年にM_NUSから12"「PROGRAM」をリリースし本格的にデビュー。翌07年には自身初となるアルバム「TWILITE」を発表しM_NUSの若手筆頭株として脚光を浴びる。昨年12月2年振りとなる待望のセカンド・アルバム「THE DEPTHS」をドロップ、その執拗に研磨された驚くほどクリアに響くミニマル・サウンドで、JPLSこそが正しくRICHIE HAWTINの後継者であることを証明し
    た。

    http://ifyr.tv/a3Ya
  • SUDO

    SUDO

    SUDO(SCI+TEC)
    神戸出身のIsao SudoとTakashi Sudoからなる実の兄弟DJ/プロデューサーユニット、SUDO。80年代のパンクロックをルーツとし、共にバンド活動で音楽キャリアをスタートさせ、ロック、ジャズ、ニューウェーブ、クラッシックといった多ジャンルから多種多様な影響を受けるなか、90年代初頭にSven Väth、Underworldなどのレコードに出会ったことでダンスミュージックにのめり込んでゆく。当時テクノトランスと呼ばれていたそれらの音源は彼らに多大な衝撃を与え、これらの音楽を求め世界中のイベントを旅することとなる。また、当時関西エリアにはこういったイベントが殆どなく、複数のイベントを2人でオーガナイズしはじめる。なかでも98年に大阪・名村造船所跡で行われた"TELEKTONON"が成功を収めローカルシーンでも注目されることとなる。後にイベント名を"BLISSDOM"と改名し、関西、東海エリアにてシーンの拡大に貢献していく。Roland-JV1000の購入を機に音楽制作へとその活動を広げ、2011年にINDIGO名義でアルバムをリリース。韓国の名門クラブ"Volume"を単独で満員にしたり、ダンスミュージック販売サイトのKing Beatのトランス部門で1位を獲得するなど、音楽制作でも目覚ましい才能が開花するなか、同年にテクノの楽曲制作に特化したユニット、"SUDO"名義で活動をスタートさせる。SUDOのライブ活動の中でも特に注目を集めたのは、喜多郎、ブライアン・イーノ、ヴァンゲリスなどの世界的に著名なアーティストたちが演奏してきた天河大弁財天社での数々の奉納演奏に参加し、その経験が後にSUDOに音楽的にも多大な影響を与えることとなる。2012年にはロッテルダム、イビサ島、ベルリンなどの滞在をきっかけに、弟のIsao Sudoはその活動拠点をベルリンに移すこととなる。数年の昼夜を問わない音楽制作とパーティーでのデモ曲のプロモーション活動に明け暮れるなか、彼らの才能がDeep Dishとしても有名であり、テクノ最重要レーベルのひとつである"SCI+TEC"主宰のDUBFIREの目に留まる。15年6月には同レーベルから"MONOGRAM EP"のリリースが決定。これを機にイビサをはじめとした世界中のトップクラブでSUDOのサウンドがヘヴィープレイされるきっかけとなる。中でも”INVISIBLE SPACE”はヒット曲となり、DUBFIREは異例とも言える事態で1年以上に亘り自身のセットでプレイ。RICHIE HAWTINを始め数々のトップアーティストにサポートされる事となる。その後も、イタリアのDeeperfect Records, UKのNight Light RecordsやENTER.Ibiza 2015 CD、スペインのStick Recordings、Selected Recordsなどビッグレーベルからリリースが続き、リミックスのオファーをハンガリーのトップアーティストの一人であるGagaや、スペイン、バレンシアの老舗名門クラブである"Barraca"のオーナー兼プロデューサーであるRafa Silesから行われるなど世界中のレーベル、プロデューサーからリリース、コラボレーションの依頼が殺到。 ヨーロッパのみならず、北米・南米・アジア・オーストラリアからの多大な注目を浴びている。2015年には待望のライブデビューを果たし、11月にはDUBFIREと共にルーマニアに招聘されるなど日本人ライブアクトとして世界を舞台にした更なる活躍が期待されている現在最注目のアーティストである。

    http://ifyr.tv/acJk
  • LIGHTING AIBA

    LIGHTING AIBA

    1991年ニューヨーク伝説のClub「THE SAINT」オーガナイズによる"BLACK PARTY"にてRICHARD SABARAのライティングを体験し、照明の技術、センス、美しさの世界を知り、クラブ ライティングエンジニアを目指す。その後、'96年より麻布MISSION、渋谷WOMBのオープニングから専属照明オペレーターを担当。WOMBならではのハイエンドな機材環境を生かし、ムービングライト、フルカラーレーザー、窒素ガス等を巧みに操りハイスペックな空間を創り出し共演した海外のトップDJたちからも高い技術を認められる。現在はフリーランスとして活躍中。
WOMB、ageHa、AIR などでのレギュラーパーティやシンガポールZOUOUT、TIMEWARP/ドイツでのDUB FIREの専属ライティング、またファッション・クラブイベントでの、照明&Laserシステム構築や構成デザイン、データプログラミングから照明&Laser構成、設置、オペレーションまでを手がけ、ライティングエンジニアとしても国内外のイベント現場で高い評価を得ている。

    また、2013年〜2014年冬期、茨城県袋田の滝のライトアップ、2013年クリスマス期間、京都府舞鶴市"舞鶴赤れんがイルミネーションアート"にて赤れんが倉庫のライトアップ、2014年夏、海フェスタ京都 サマーイルミネーションなどの照明プランニングでも好評を得ている。


    http://ifyr.tv/acKb
  • LIGHTING MIURA

    LIGHTING MIURA

    新木場・STUDIO COASTで開催されていたクラブイベント「ageHa」で19年間専属照明担当。

    2022年閉館を機に独立。
    独立から1年後、2023年4月に合同会社FRANKを設立。

    アーティスト指名による専属ライトエンジニアとして、FUJI ROCK FESTIVALをはじめとする音楽フェスティバルのライトエンジニアとして全国を股にかけて活動。

    過去にはRichie Hawtin・Tiësto・Paul van Dyk・Joris Voorn・Steve Aoki・Fatboy Slim・DJ HARVEYなど多くの海外アーティスト来日公演のライティングを担当した。

    また、芸術大学サマープログラムの講師として後継者育成も担う。

    http://ifyr.tv/a6X8
  • dBridge

    dBridge

    dBridge a.k.a. Darren Whiteは、常にシーンの最前線を唯一無二のオリジナリティーあるアプローチで世界中を震撼させている最重要アーティストの一人である。実兄であるSteve Spacekに多大な影響を受け、UK Drum&Bassシーンに早々に頭角を表す。現在のDrum&Bassシーンの礎を築いた伝説的ユニット、FUTURE FORCESやBAD COMPANY UKなどのメンバーとしてその名を知られている。2003年からは自身の主宰するレーベル”EXIT RECORDS”を立ち上げ、Drum&BassのみならずBass Musicの新たなる可能性を広げているシーンの立役者であり、その創造力はダンスミュージックシーン全体をみても貴重な存在といえるであろう。過去の彼のリリースは、Metalheadz、Trouble On Vinyl、Soul:r、Creative Source、Liquid Vなどシーンの最重要レーベルからのオファーが絶えないサウンドクリエーターであり、2014年からはKid Dramaとタッグを組み、Heart Driveの活動を開始。Autonomicサウンドの新たな可能性を広げ話題となっている。また、自身のリリースに特化したサブレーベル”Pleasure District”を立ち上げることで今後のdBridgeサウンドの新たな方向性も期待されている。dBridgeの音楽性はハウス・テクノも例外ではない。現在ではVelvit名義で活動を開始し、Duskyのレーベル17 Stepsからもリリースを果たしている。2015年にはドイツ・ベルリンのクラブWatergateでの各月のイベント”New Forms”をKabukiと立ち上げ、Red Bull Music AcademyのRed Bull Studioにイベントの前日に入り、1日のスタジオワークで1曲を仕上げ、それを次の日のイベントで披露するといった革新的なプロジェクトも展開しており、今ではドイツを代表するデジタルDJ機器をクリエートするNative Instrumentsもサポートとして参入する話題のイベントである。Boiler Roomのストリーミングにおいて世界に発信もされており、今後のNew Formsの世界進出が大いに期待されている。プライベートでは大変な親日家であり、1999年より毎年来日を果たしており日本のシーンでも大きな存在感を持ち、今後も日本のシーンをサポートしていく意気込みが強く感じられるアーティストとして国内でも大きな信頼を得ている。自らが表現するUrban Bass Musicを"Up Front Bass Music"(Drum&Bass, Half Time, 160 bpm以上の折衷)と表し、そのアーティスティックな才能は2016年の今だからこそ体感せずにはいられない一押しのアーティストであり、現在のヨーロッパの先進的スタイルを表現してくれることは間違いない。

    http://ifyr.tv/a6Tp
  • DJ AKi

    DJ AKi

    2001年にNYより帰国し、 渋谷WOMB でアジア最大のドラムンベースパーティ「06S」のレジデントDJとして活動を開始。 18年間に渡って100組を超える海外のトップDJ/アーティストと共演&日本に紹介し、 日本のシーンの拡大に寄与。 これまで「FUJI ROCK FESTIVAL」や「Ultra Korea」、 「Ultra Japan」、 「WOMB ADVENTURE」などの大型フェスティバルにも多数出演。 国内外、 様々なアーティストのリミックスを手掛け、 2014年からは3年間に渡ってSTY、 YUUKi MC とのユニットASYでドラムンベース、 ダンスミュージックを軸に楽曲制作を行い、 シングル“S.T.A.R.S.”はiTunesダンスミュージックチャートで2位にランクインしている。

    https://twitter.com/djaki


    http://ifyr.tv/a2lf
  • YKX
  • KO KIMURA

    KO KIMURA

    プロとしてのDJ歴は2022年で37年を迎える、ベテランながらもクラブ創成期から現在までシーンをリードし続けるトップDJ。

    常に変化し、また前進するそのDJスタイルは国内のみならず海外にもファンは多く、国内外を問わず活躍中。

    現在J-WAVEにて毎週木曜にナビゲーターを務めるTOKYO MAADSPINも絶賛オンエア中。

    また、自らハーレーダビッドソン1941年式FLナックルベッドと1967年式FLHアーリーショベルの2台を所有し、デイリーメンテナンスはもちろんのことカスタムパーツ製作やエンジンオーバーホールなどの重整備も自ら手がけ、ハーレー専門のHOTBIKE誌にメンテナンスに関する連載を持つほどのヴィンテージハーレーフリークとして日本のバイカーからも信頼を得ている。

    http://ifyr.tv/a1o
  • SUGIURUMN

    SUGIURUMN

    BASS WORKS RECORDINGS主宰。
これまで7枚のオリジナルアルバムを発表し、シングルも世界各国のレーベルよりリリース。
3シーズン連続で務めたPACHA IBIZAのミックスCDも好セールスを記録した。
DJとしても24時間セットを幾度となく敢行。近年もIbizaやMancesterなど、頑丈な体と精神を存分に生かして、ワールドワイルドに精力的に活動している。
2013年よりスタートさせた自身のレーベル、BASS WORKS RECORDINGSはすでに150タイトルを超え、ハイクオリティーなダンスミュージックを世界に発信し続けている。
    2017年6月に、人工知能(AI)をテーマにした3年ぶりの最新アルバム “AI am a boy.” をリリース!


    http://ifyr.tv/a3a
  • Eric Hsueh

    Eric Hsueh



    http://ifyr.tv/acQq
  • Mustache X

    Mustache X

    Mustache X
    https://soundcloud.com/inkedlife
    髭の髭による髭のためのX…
    DJキャリア、出身地、性別全ては明らかにされず、秘密のベールに包まれている。
    彼のセンスや生き様を音に具現化する「Mustache X」。
    長年、脳に蓄積された音のデータベースから織りなす彼の音は、彼のアンダーグラウンドな生き様を垣間見ることが出来る。「自分のジャンルを分かっていない」と言い切るボーダレスなプレイスタイルは定評があり、そのスタイルは国内外で枠にとらわれずその可能性を押し広げ続けている。
    昨年にはShigeoJDと可変型プロジェクトFake Eyes ProductionとしてAGEHAに出演も果たし、最近ではLAのクラブAvalonでのプレイも好評を博した。
    唯一分かっているパブリックフラッグとしてはDJ MAAR&ShigeoJDの所属するFAKE EYES PRODUCTIONの中核的存在であり、また日本では数少ない口髭(mustache)のソーシャルクラブ Black Mustache Social Clubを運営している。という事である。

    Mustache X
    The "X" is of Mustache, by Mustache, for Mustache...
    Mustache X is not disclose his DJ career, hometown, and all details, and is wrapped by a secret veil.
    Mustache X realizes his sense and the way of his life using sounds.
    The sound images by creating from his long term data base in his brain show us his underground lifestyle.
    His border-less play stye like he often says "I don't understand my genre" has been praised and its style has been expanding his possibility not only in Japan but also in overseas.
    Even though his DJ career was mysterious, many organizers has booked him to Main Floor.
    He lately spun the legendary club in LA, club Avalon.
    He only showed us himself as the core part of FAKE EYES PRODUCTION, and he also manages Black Mustache Social Club in Tokyo.


    http://ifyr.tv/acQp
  • REMO-CON

    REMO-CON

    アーティスト活動11年目を迎え、自身のレーベル「rtrax」を昨年立ち上げたREMO-CONの歴史は、05年のシングル"G-Sigh"から始まる。 その後"Cold Front"(Anjunabeats/UK) 、"Atavism"(DJ MAG Review ☆9")といったキラートラックスを次々に発表。 09年には、第一期の集大成とも言える1stアルバム 『a life with remote controllers 』 を、11年にはソロ名義では初となるDJミックスCD 『VIBLE 02 mixed by REMO-CON』 をリリース。その後もシングル"FUZE"がbeatport Hard Dance チャート1位を、2ndアルバム『rhetoric』がオリコン初登場13位をそれぞれ獲得し、活動10周年にはその記念碑的な作品"DECADE 05-15"を発表。さらにクリエイターとしてもSINDEN 、Alex Kenjiなどの海外勢から浜崎あゆみ、AAAなど国内勢まで多くのアーティストの楽曲アレンジやリミックスを担当している。
    また、DJとしては93年より活動し、2001年には velfarre「Cyber TRANCE」にレギュラーとして参加。その知名度を確立する。その後も日本各地は勿論、イギリス、カナダ、オーストラリアなど世界各国にてプレイ。さらに09年にはオランダの大型のフェス"Dance Valley"に、12年には"SUMMER SONIC"に出演。そのソリッドながらバラエティに富んだプレイスタイルは高く評価されており、 国内DJランキング 「DJ 50/50」 においては3位→2位→3位と上位をキープ。新たなる試みとして自身がホストを務めるラジオDJライブ『Remote Control』(block FM)や『Friday Night Hot Mix』(FMヨコハマ)も好評を博し、いまや国内のみならず海外にもその名を馳せるマスターピースの活動は、ダンスシーンの明日をも担っているといえるだろう。

    http://www.facebook.com/remocon.dj


    http://ifyr.tv/a1WE
  • ni-21

    ni-21

    ni-21

    DJ・プロデューサー・オーガナイザー。東京在住。

    2000年8月にキャリアをスタート。ジャンルの変遷を経てアップデートを重ねても、なお一貫して持ち続けているスタイルテーマは「HARD」。エレクトロニックミュージックの構成要素のうち最重要とも言えるボトムについては、その硬さ・重さに並々ならぬこだわりがあり、破壊力と疾走感を常に追い求めた結果、ドロップするトラックはさながら重戦車のよう。自身の体格と空間・機材を最大限に活用したアグレッシブなパフォーマンスも相まって、クラウドからは「強い」という評価を集めている。

    2010年に楽曲制作を本格化。シーンの先導者 YOJI 氏によるMIXCD「VIBLE03」に、オリジナルトラック「Ravey Days」が採用収録・シングルカットされたのを皮切りとし、以降トラック/リミックスを数多くリリース。「Tech Dance x Hardgroove x Industrial x Hard Acid」のクアッドブリッドスタイルへと進化を遂げた。exbit trax (JP)のコンピレーションに楽曲提供をする他、国内外を問わず多くのオリジナルトラック/リミックスを手がけている。

    2016年より「全感覚を解放する」をメインコンセプトに据えたニューパーティー「ENIGMA」を始動。小規模・不定期開催ながら海外からゲストアクトを招聘し、クラブが持つ音響設備を最大限に強化、音以外のコンテンツも拡充するなど、全方面でフルスペック感を追求したパーティーとしてハードダンス・フリークたちから注目を集めている。

    2017年からはグローバル展開にも注力しており、UKでの出演を皮切りに、フランス・アメリカと欧米地域での出演も果たした。

    http://www.ni-21.com


    http://ifyr.tv/a2na
  • Morphonics a.k.a. 紙袋

    Morphonics a.k.a. 紙袋

    1997年よりハードハウス・ハードテクノDJとして「HASHIMOTO」名義にて活動を開始。自ら主催していたNu-NRGパーティー「ボトムライン」をはじめ、「CROSS OVeR」「GROUND=ZERO」、UKアシッドテクノの草分け的パーティー「MASS」など、数々のパーティーでレジデンツを務める。野外レイヴでは「RAINBOW2000 HAKUSAN」TECHNICS GARDENや「DISCOVERY」@清里ハイランドパークなどに出演。2003年には、名義を「Morphonics」に変更し活動を再開。紙袋を被った独特な風貌で、日本のHardgrooveシーンを牽引するパーティー「EXTREMA」や「TOKYO HARD GROOVE SESSION」などに参加。Hardstyleパーティー「DefDistortion」のレジデンツも務める。現在は不定期で「RAVERS FACTORY」を主催しつつ、アンダーグラウンドな活動を続けている。

    http://ifyr.tv/a2mR
  • BEPPU

    BEPPU

    90年代初頭からバンドマンとして活動しながら高校時代の友人の誘いで1998年からDJ活動開始。
    本厚木でスタートしたzero:oneのオーガナイザーとして活躍し国内外のトップDJを数多く招き神奈川最大級のパーティーに育てる。
    21世紀に入りしばらく沈黙をするが、2008年にDJ活動を再開させた後Distech/FREAK OUT/Z[zetto]/IGNITION/U/X-TRAINと次々に自身のオーガナイズパーティーを精力的に展開。
    2014年にはexbit traxのコンピレーション「Reachout」にハードチューン''High Tone''の提供をきっかけに楽曲制作にも意欲的になりexbit trax以外にもmint recordingsのコンピレーション「REMON MINT」に''Crawl''''Night Fall''を提供。
    2016年12月にはスペインのレーベルIntuition Recordingsから''Goncalo M-Night Breaker(BEPPU Remix)''をリリース。
    2024年にはPhysical Techno RecordingsからAyako Mori-Tokyo Night(BEPPU Tech Dance Remix)リリース
    2025年には本間本願寺の別名義TechnoritoのOoharaekotoba (BEPPU Remix)をリリースし海外からの支持も得ている


    http://ifyr.tv/a2lL
  • ROLF U DIV

    ROLF U DIV

    EDM,ELECTRO,PROGRESSIVE,TECHNOを中心にグルーヴでフロアを引っ張るプレイが信条。
    特にEDMとELECTROを多彩に操り、対称的な音にも関わらずロングミックスするplayは圧巻。
    Mashupなどは一切使わず、CDJ3台を駆使し、その場で多様なMIXやスクラッチを繰り広げる圧倒的なテクニックで、常にオーディエンスの期待を超えたplayを見せる。
    新木場ageHa,VISION,WOMBなどのBig Clubのメインフロアにも出演し、数多くのBig Partyにも出演を果たしている。
    過去には
    「Daddy's Groove」「TJR」「Kill the noise」「LAZY RICH」「Kryder」
    など人気ARTISTともメインフロアにて出演を果たす。

    http://ifyr.tv/a8qy
  • yucci

    yucci

    2002年DJとして活動を開始。
    多様なシーンで培った経験から放たれる、唯一無二で圧倒的なグルーヴ感は、その場にいる誰もが踊り出したくなっ­てしまう様な空間を創り出す。
    また、一貫したバイナルでのプレイや独特のパフォーマンス、そこから生まれるライブ感も、多くのオーディエンスを魅了し続けている理由である。
    2010年秋には【渚音楽祭・DJ/アーティスト選手権­】において、多数の支持票を得て優勝。渚音楽祭に出演し、その名を全国に轟かせた。

    http://ifyr.tv/a4it
  • Sayatec

    Sayatec

    Techno,Minimal,Dub,Ambient,Experimental,Noiseなど広めのジャンルで、見かけとはかけ離れたクールなグルーヴ感を作り出すFemale DJ。

    パーティーの流れを大切にし、繊細なMixでフロアをロックするプレーに定評がある。個性あふれるサウンドで彼女独自の世界観ある空間を作り出す。

    WOMB、ageHa、VISIONなど都内クラブにとどまらず、名古屋、静岡、長野など全国各地でも活躍中。

    WOMBメインフロアでのレギュラーパーティーを経て、現在は様々なイベントに出演している。2015年にはWIRED CLASHの出演を果たす。

    【mixcloud】 https://www.mixcloud.com/sayakanakaura/

    http://ifyr.tv/a5cM
  • MASAI

    MASAI

    2011年DJ開始。
    PianoやVocalものTrack、Progressiveを中心に、四つ打ち全般を取り入れた自由なプレイスタイル。
    2011年9月に関西の友人が主催するHOUSE、TECHNOパーティ、Miracrhythmでも活動。
    過去に大阪union、Circus,京都WORLD5、渋谷moduleにて開催。
    都内を中心に活動中。
    愛が生まれる雰囲気作りをモットーに日々スキルアップを目指す。

    【過去出演】
    fai aoyama,solfa,Batica,trigram,warehouse,eleven,FREQ,
    AIR,module,Lounge neo,amate-raxe,asia,Microcosmos,MADO LOUNGE,
    浅草stella,Le Baron De Paris,ageHa,京都World5,大阪Union,大阪Grand Cafe,Circus Tokyo,etc.






    http://ifyr.tv/a6lB