EDIT EVENT
SATURDAY / 2016.01.16
ageHa NEW YEARS PARTY Day2 feat.Tokyo WonderNight
新春の衝撃!まさかの2週連続入場無料パーティー! リビングレジェンドが集結!
ageHa NEW YEARS PARTY Day2 feat.Tokyo WonderNight
PARTY REPORT
2016.01.16.SAT
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新春の衝撃!まさかの2週連続入場無料パーティー! リビングレジェンドが集結!
ageHaが贈る2016年のNew Years Party! | |||
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- LINE UP
- SHINICHI OSAWA
- TAKKYU ISHINO
- KEN ISHII
- SUGIURUMN
- LIVE
- RYUKYUDISKO
- VJ
- HEART BOMB
- LIGHTING
- MIURA
- DANCER
- CYBERJAPAN DANCERS
- ageHa POLE DANCERS
- SILK DANCERS
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BANG!
- LINE UP
- U-YA
- TIP
- WARA-Z
- HONEY
- RYOTA
- BABA
- TEPP
- ARAKI
- HIROKAZU
- KUREHA
- SUPPORT
- SUS
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WINTER LOUNGE
- LINE UP
- MIDORI AOYAMA
- SEKITOVA
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HOT SHOT 〜TCPT大新年会〜
- LINE UP
- YOSHIMASA (TCPT/TINY DUCKS)
- ROLF U DIV (TCPT)
- HIKARU (TCPT)
- TAKAHASHI YU (TCPT)
- MA-SA (TCPT)
- EMiKO (TCPT)
ARTIST ANNOUNCE
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SHINICHI OSAWA
SHINICHI OSAWA
音楽家、作曲家、DJ、プロデューサー。国内外の様々なアーティストのプロデュース、リミックスを手がける他、広告音楽、空間音楽やサウンドトラックの制作、アナログレコードにフォーカスしたミュージックバーをプロデュースするなど幅広く活躍。2017年14年振りとなるMONDO GROSSOのアルバム『何度でも新しく生まれる』をリリース。満島ひかりが歌う「ラビリンス」のミュージックビデオはこれまでに3000万回以上再生されている。おもなサントラ担当作品にTVアニメ「BANANA FISH」、蜷川実花監督映画「ダイナー」。現在は新ユニットRHYME SOで東京から世界へ楽曲を発信している。
http://ifyr.tv/a1OV -
石野卓球
石野卓球
1989年にピエール瀧らと"電気グルーヴ"を結成。1995年には初のソロアルバム『DOVE LOVES DUB』をリリース、この頃から本格的にDJとしての活動もスタートする。1997年からはヨーロッパを中心とした海外での活動も積極的に行い始め、1998年にはベルリンで行われる世界最大のテクノ・フェスティバル"Love Parade”のFinal Gatheringで150万人の前でプレイした。1999年から2013年までは1万人以上を集める日本最大の大型屋内レイヴ"WIRE"を主宰し、精力的に海外のDJ/アーティストを日本に紹介している。2012年7月には1999年より2011年までにWIRE COMPILATIONに提供した楽曲を集めたDisc1と未発表音源などをコンパイルしたDisc2との2枚組『WIRE TRAX 1999-2012』をリリース。2015年12月には、New Orderのニュー・アルバム『Music Complete』からのシングルカット曲『Tutti Frutti』のリミックスを日本人で唯一担当した。そして2016年8月、前作から6年振りとなるソロアルバム『LUNATIQUE』、12月にはリミックスアルバム『EUQITANUL』をリリース。2017年12月27日に1年4カ月ぶりの最新ソロアルバム『ACID TEKNO DISKO BEATz』をリリースし、2018年1月24日にはこれまでのソロワークを8枚組にまとめた『Takkyu Ishino Works 1983~2017』リリース。現在、DJ/プロデューサー、リミキサーとして多彩な活動をおこなっている。
http://ifyr.tv/a5x -
KEN ISHII
KEN ISHII
アーティスト、DJ、プロデューサー、リミキサーとして幅広く活動し、1年の半分近い時間をヨーロッパ、アジア、北/南アメリカ、オセアニア等、海外でのDJで過ごす。'93年、ベルギーのテクノレーベル「R & S Records」からデビュー。イギリス音楽誌「NME」のテクノチャートでNo.1を獲得、その名を世界に知らしめる。'95年、アルバム「Jelly Tones」(R&S/SONY)をリリースし、大ヒットを記録。'96年には「Jelly Tones」 からのシングル「Extra」のビデオクリップ(映画「AKIRA」の作画監督/森本晃司監督作品)が、イギリスの “MTV DANCE VIDEO OF THE YEAR” を受賞。世界に通用する音作りができる日本人のパイオニア的存在として、ワールドワイドで高い評価を得る。
'98年、長野オリンピック・オフィシャル・オープニングテーマのインターナショナル版を作曲し、世界70カ国以上でオンエア。2000年アメリカのニュース週刊誌「Newsweek」で表紙を飾る。'04年、スペイン・イビサ島で開催のダンス・ミュージック界最高峰“DJ AWARDS”でBEST TECHNO DJを受賞し、名実共に世界一を獲得。'05年には「愛・地球博」で日本政府が主催する瀬戸日本館の音楽及び音響設計を担当。'10年東京都現代美術館で行われた「サイバーアーツジャパン」に出展した3Dインスタレーション作品への参加や、と東京ミッドタウンの館内BGMのミックスを2年間担当するなど、楽曲制作、DJに加え様々な活動を展開。翌年それらのインターナショナルな活動に、世界的通信社「ロイター」が注目し報道配信。全世界の新聞、雑誌、ウェブサイトなどで10億人が目にすることとなった。
そして新たに立ち上げたプロジェクト「Ken Ishii presents Metropolitan Harmonic Formulas」で菊地成孔、Emi Meyer、Jazztronik、Alex from Tokyo、Masaki Sakamotoらとコラボレーション、Mr. Fingers「Can You Feel It」、Soft House Company「A Little Piano…」をカバーし、他のアーティストや異ジャンルの音楽ともクロスオーバーするエレクトロニック・ミュージックを作り上げた。'13年は世界デビュー20周年を迎え、4月にドイツのトップ・レーベルSystematic Recordingsの主宰者マーク・ロンボイと共に初のコラボレーション・アルバム「Taiyo -2CD-」をリリース。'14年20周年時に撮影したドキュメンタリー「KI20- Ken Ishii on The Move」をYouTubeで配信。昨年はFlare名義でアルバム「Leaps」をリリース、「自由なテクノ」を奏でている。昨今は海外、国内問わず様々なレーベルから作品を発表し続け、今年もDJ、作品発表と世界をフィールドに精力的に活動していく。
■OFFICIAL WEBSITE
https://kenishii.com/
■OFFICIAL SNS
https://www.facebook.com/kenishiiofficial/
https://www.instagram.com/_kenishii_/
https://twitter.com/K_Ishii_70Drums
http://ifyr.tv/a2DW -
SUGIURUMN
SUGIURUMN
BASS WORKS RECORDINGS主宰。 これまで7枚のオリジナルアルバムを発表し、シングルも世界各国のレーベルよりリリース。 3シーズン連続で務めたPACHA IBIZAのミックスCDも好セールスを記録した。 DJとしても24時間セットを幾度となく敢行。近年もIbizaやMancesterなど、頑丈な体と精神を存分に生かして、ワールドワイルドに精力的に活動している。 2013年よりスタートさせた自身のレーベル、BASS WORKS RECORDINGSはすでに150タイトルを超え、ハイクオリティーなダンスミュージックを世界に発信し続けている。
2017年6月に、人工知能(AI)をテーマにした3年ぶりの最新アルバム “AI am a boy.” をリリース!
http://ifyr.tv/a3a -
RYUKYUDISKO
RYUKYUDISKO
沖縄県出身。YAPANとTetsushi Hiroyama二人からなる双子テクノ・バンド。
RYUKYU=沖縄音楽、DISKO=ディスコ・ミュージック、ダンス・ミュージック。これらの音楽スタイルを融合することによってRYUKYUDISKOとしての活動が始まる。
沖縄を訪れていた石野卓球にデモテープを渡したことがきっかけで2004年デビューを果たし国内最大のテクノフェスティバルWIRE04に出演。“これまでにないテクノ・ミュージック”の噂を聞きつけた人々が、そのライブを一目観ようと殺到し、多数のフェスで入場規制がかかった。
その後もコンスタントに作品をリリースし、テクノファンのみならず多くのダンスミュージックフォロワーを始めさらにはロックファンをも巻き込みRYUKYUDISKOは大きな注目を集める存在となっていく。クラブイベントはもちろんのこと、FUJIROCK FESTIVAL、ROCK IN JAPAN FESTIVAL、SUMMER SONIC、RISING SUN ROCK FESTIVAL、COUNTDOWN JAPANなど様々なフェスやイベントへも多数出演を果たしている。
2013年デビューより10周年を迎えるRYUKYUDISKOは新たな活動の拠点として自らのレーベル、マネジメントオフィスとして「@DISKO(あっとでぃすこ)」を設立。
3月〜5月にかけてデビュー10周年を記念した@DISKO TOUR-RYUKYUDISKO 10th ANNIVERSARY-を敢行。2人の誕生日でもある6月4日に待望のニューアルバム「TEN TO TEN」をリリース。今後はアルバムのリリースツアーや様々なフェスへの出演など、さらに精力的な活動を予定している。
http://ryukyudisko.com/
https://www.facebook.com/RyukyudiskoOfficial
http://ifyr.tv/a4W3 -
HEART BOMB
HEART BOMB
映像ディレクター、ビデオインスタレーション、VJチーム。
DK SOUND , MOTHER , CLASH , WIRE , FUJI ROCK FESTIVAL , SUMMER SONIC , ROCK IN JAPAN FESTIVAL , COUNTDOWN JAPAN , ULTRA JAPAN , ZOUK OUT , DOMMUNE , Mixrooffice 等でプレイ。
http://ifyr.tv/a228 -
LIGHTING MIURA
LIGHTING MIURA
新木場・STUDIO COASTで開催されていたクラブイベント「ageHa」で19年間専属照明担当。
2022年閉館を機に独立。
独立から1年後、2023年4月に合同会社FRANKを設立。
アーティスト指名による専属ライトエンジニアとして、FUJI ROCK FESTIVALをはじめとする音楽フェスティバルのライトエンジニアとして全国を股にかけて活動。
過去にはRichie Hawtin・Tiësto・Paul van Dyk・Joris Voorn・Steve Aoki・Fatboy Slim・DJ HARVEYなど多くの海外アーティスト来日公演のライティングを担当した。
また、芸術大学サマープログラムの講師として後継者育成も担う。
http://ifyr.tv/a6X8 -
CYBERJAPAN DANCERS
CYBERJAPAN DANCERS
House Music プロデューサーでもある MITOMI TOKOTO が結成した25名近くのダンサーを擁するチーム。
プロのダンサーから、モデル、ポールダンサーなど、様々な顔を持つルックスにも秀でたメンバーが集まり、日本全国のみならず海外でも活躍。
日本全国の主要クラブで最多出演。さらには、韓国(Club M2, Ellui等)、中国、シンガポール(Zouk)、マレーシア、インドネシア、バリ、台湾などのクラブイベントにも出演。
2012年、世界最大のフェス「Ultra Music Festival Korea」に出演。「PACHA IBIZA」 「HED KANDI」 「COCOON」 「DEFECTED In The House」 と言ったインターナショナルブランドにも多数出演。また、ダンスに限らず、ランジェリーブランド「Ravijour」のモデルも務め、テレビメディアなどクラブ以外でも活躍中。
これまで、David Guetta (Gogo Dancers & "Everytime We Touch" MV出演), m-flo, 2NE1, Afrojack, Tiesto, Skrillex, Cosmic Gate, Ferry Corsten, DJ Chuckie, Norman Doray, Sven Vath ら世界の大物アーティストとも共演。
■MEMBER
https://cyberjapan.tv/artist
■OFFICIAL WEBSITE
https://cyberjapan.tv/
https://www.universal-music.co.jp/cyberjapandancers/
http://www.cyberjapan.tv/
■OFFICIAL SNS
https://twitter.com/cyberjapantv
https://www.instagram.com/cyberjapan/
https://www.facebook.com/cyberjapandancers
■OFFICIAL YouTube
https://www.youtube.com/channel/UCATC7a3C7maWUe_uymIoq-g
http://ifyr.tv/a2WU -
DJ U-YA
DJ U-YA
2000年から都内での活動を始め、様々なイベントに出演、2003年からは福生の横田米軍基地の近隣のCLUBにて約一年半毎週金曜日レジデントDJとしてPLAYし、横田の米軍基地内でのDJ PLAYも経験。これまでにHARLEM、VUENOS、asia、axxcis、NUTSなど様々なHIPHOP CLUBでレギュラーイベントを持つ。
その後、渋谷CLUB XANADOのRESIDENT DJや、関西地区を中心に地方でもゲストDJとして多数活躍した後、現在は毎週末一夜にして1000名以上の動員を誇る超人気CLUB「六本木SIX TOKYO」を中心に、渋谷・六本木様々なNIGHT CLUBでそのイベントの中核となるDJとして活動している。
2010年頃からはDJとしてだけでなく、自分の思うままの一晩を創り上げる事が出来る「イベントオーガナイズ」にも魅了され没頭。大小CLUBイベント、クルージングパーティ、エクストリーム系野外フェス、など様々な空間をプロデュース、どの企画も大反響を呼び、その手腕を見事に開花させる事となる。現在は、来年10周年を迎え平日ながら毎回300名以上の動員を誇る「PEACHFUL JOURNEY@渋谷CAMELOT」、自身の代名詞でもあり毎回発売と同時に即完売が相次ぐ魅惑のクルージングパーティ「PARTY CRUISING IN 夏クル」、渋谷初・2000-2005年のBLACK MUSICに焦点を当てたスローバックイベント「GET BACK!!」、を中心に様々な人気PARTYを多数手掛けている。
DJプレイにおいては、ハードなナンバーからメローな楽曲まで変幻自在に使い分け、とにかく踊らずにはいられないグルーヴ感を最大の持ち味としている。多現場で培われた豊富な経験値とそのプレイスタイルから、堪らない渋さを醸し出す『燻し銀』的存在として今日もオンリーワンな輝きを放ち続けている。
[FB] https://www.facebook.com/djuya.jp
[Twitter] https://twitter.com/DJU_YA
[Instagram] https://instagram.com/dju_ya
http://ifyr.tv/abTL -
DJ TIP
DJ TIP
2001年より東京渋谷を拠点にDJ活動をスタート。
これまでにageha、HARLEM、SHIBUYA NUTS、club asia、VUENOS TOKYOといった第一線のクラブで活躍し、DJ JAZZY JEFF、DJ SPINNAといった海外のビックネームDJとの共演も果たす。
「踊りやすさと驚きの融合」を追求したプレイには定評があり、HIP HOP、R&B、REGGAEを中心にEDM、Bass Music、DANCE CLASSIC、ROCK等、幅広い選曲とスキルでフロアを熱狂の渦に巻き込む。
http://ifyr.tv/a67c -
DJ HONEY
DJ HONEY
2008年から都内を中心にDJ活動を開始。
ストリートからラグジュアリーなパーティー等数々のPARTYに出演し、過去にはアーティストのLIVE DJとしてツアーに参加した経験も持つ。
HIPHOP.R&Bを中心に年代、ジャンルに捕われない選曲で、GROOVE感のあるプレイに定評がある。
最近では自身の作品の制作も行っており、MIX CDもリリースしている。
またサーフィンの学生大会優勝の経歴も持ちサーフブランドのカタログモデル等、DJのみならず多方面で活動を行っている。
[経歴]
IN COOL CLUB @台北 GUEST DJ
THE PENINSURA HOTEL BAR PETER lounge DJ
FEVER@ageHa
club axxcis OPENING PARTY
松下優也2011全国ツアーLIVE DJ 等
http://ifyr.tv/abKV -
MIDORI AOYAMA
MIDORI AOYAMA
東京、渋谷生まれのDJ、プロデューサー。英国ロンドンに滞在した経験から独自のコネクションを持ち、House MusicのDJとして都内各所のClubで多くのPartyに参加。12年に自身もフロントマンを務めるイベント「EUREKA!」が始動。青山Loopでの定期開催を経て13年にはUKからReel People / The Layaboutsを招きelevenにて開催。その後も、module、Zero、AIRと様々な会場に場所を移しながら、過去にJullian Gomes、Kyodai、Detroit Swindle、Atjazz、Lay-Farなど気鋭のアーティストの来日を手がけた。これまでイギリス、オランダ、スェーデン、韓国などでのDJ経験もあり、活動の場を世界へと広げ、2013年にはRasmus Faberの2ndアルバム「WE LAUGH WE DANCE WE CRY」にも収録されている「Rasmus Faber feat. Kirsty Hawkshaw / Clear Rain」をRemix。また、ラジオDJとして自主制作ラジオ「green groove」のパーソナリティも行っている。そして15年にはEUREKA!もレーベルとして始動。第一弾にスウェーデンの新興レーベル「Local Talk」とコラボレーションし、自身が選曲、ミックスを務めた「Local Talk VS EUREKA! - Our Quality House」第2弾にはロシアのアーティストLay-Farのアルバム「How I Communicate」など日本限定盤のCDリリースを手がける。2016年にはWOMBでもEUREKA!を開催。9月には初のEP「Crackazat - Coffee Time」をリリースするなど、レーベルとイベントの両軸での活躍も期待されている。
Midori Aoyama is a DJ, producer and party organizer who’ve been gracing the nightlife of Tokyo for a few years, and is now becoming one of the main forces for quality dance music in Japan. He’s running a club night called EUREKA!, inviting artists like Reel People, Atjazz and Kyodai, Detroit Swindle and Mad Mats. He had a remix from Swedish producer Rasmus Faber’s track ‘’Clear Rain’’ from his label Farplane in 2013. And releasing new Mix CD with Local Talk. ‘’Local Talk VS EUREKA! - Our Quality House’’ exclusive in Japan on November 2015.
Midori Aoyama Home Page
http://midoriaoyama.jp/
Midori Aoyama SoundCloud
http://soundcloud.com/midoriaoyama
http://ifyr.tv/a4Ib -
SEKITOVA
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YOSHIMASA
YOSHIMASA
生まれ育った音楽の街、静岡県浜松市で1976年9月18日に誕生した「YOSHIMASA」。
彼の音楽への情熱は、18歳でDJとしてのキャリアを刻み始めることで明らかとなった。
2001年にはPARTY団体「TCPT」を立ち上げ、その後の20年間で数々の大規模なPARTYを成功させることとなる。
新木場ageHaでのビッグアーティスト、DON DIABLO来日公演をはじめとするイベントは、数千人を魅了する大イベントとして知られている。
さらに、2019年からは新宿WARP SHINJUKUや大阪PICCADILLYで、次世代のダンスミュージックファンを対象としたパーティーを開始し、音楽シーンの拡大に尽力してきた。2021年 伝説のクラブ ageHa最後のカウントダウンのメインフロアで大トリDJを務め、2023年現在は話題のスポット歌舞伎町タワー内、ZERO TOKYOのモンスターイベント「Alive」のレジデントDJを務める。また同年、ULTRA JAPANに出演した。
アーティストとしてのYOSHIMASAの才能もまた、注目に値する。
彼は「RYOJI TAKAHASHI」と結成したユニット「TINY DUCKS」での楽曲制作が中心であり、その実力は多くのトップアーティストからのサポートを受けている。
2014年11月には待望のファーストアルバム「JUST A STORY」をリリースし、翌年、AUDIO TOKYO 2015のメインステージでのパフォーマンス。
そして2018年3月、日本人初となるFERRY CORSTENのレーベル「FLASHOVER」からのコンピレーションアルバム「TRANCEPORT Presents Flashover for Japan - Mixed By YOSHIMASA」をリリースした。
http://ifyr.tv/a1Jt -
ROLF U DIV
ROLF U DIV
EDM,ELECTRO,PROGRESSIVE,TECHNOを中心にグルーヴでフロアを引っ張るプレイが信条。
特にEDMとELECTROを多彩に操り、対称的な音にも関わらずロングミックスするplayは圧巻。
Mashupなどは一切使わず、CDJ3台を駆使し、その場で多様なMIXやスクラッチを繰り広げる圧倒的なテクニックで、常にオーディエンスの期待を超えたplayを見せる。
新木場ageHa,VISION,WOMBなどのBig Clubのメインフロアにも出演し、数多くのBig Partyにも出演を果たしている。
過去には
「Daddy's Groove」「TJR」「Kill the noise」「LAZY RICH」「Kryder」
など人気ARTISTともメインフロアにて出演を果たす。
http://ifyr.tv/a8qy -
HIKARU
HIKARU
若手注目株のEDM / DIRTY DUTCH HOUSE DJ。 DJ Hey!!と共に自らがプロデュースするクラブイベント「YNC Presents TRACE」の成功をきっかけに活躍の幅を広げていき、現在ではPARADISE@新木場ageHa Water、EDM NIGHT @ clubasia、EDM SUNDAY @ WOMB SUNDAY AFTERNOONなどEDM系パーティーを中心に月に十数本の現場をこなす。またEDMMMM!!! @ WOMBLOUNGEのオーガナイズも担当。 クラウドをハンズアップさせる為、今日も彼はDJをする。
http://ifyr.tv/a7jA -
MA-SA
MA-SA
DJ MA-SA(マ-サ)
■Department DJ
■from Tokyo Japan
■1986年1月30日生まれ。
■都内某百貨店勤務(新宿○○○)
■19歳からキャリアをスタートし都内のクラブを中心に主に音箱と言われるクラブの
日本最大規模といわれるageha・世界クラブ人気ランキング3位の実績があるWOMB(ウーム)・clubasia・渋谷最大規模のSoundMuseumVision,camelot,お台場クルーズなどのメインフロアでDJ活動を行う。
「音を通して人と人を繋ぐ・感動・驚き・最大限の空間演出を」信念に、幅広いリスナーに応えられる選曲(顧客第一主義)を常に考え、Depart同様、最上級の「空間」・「先取りした音」の演出を得意とします。
「モノ」・「コト」に対し深く・広く、をモットーに感度の高い音をリスナーに提供いたします。
また、海外・日本問わず一流アーティストとの共演も果たし今後の活躍も期待される。
現在は、EDGEHOUSE|BATMAN80周年 at soundmuseumvisionで開催されている、ワーナーブラザースとコラボしたイベントにも出演中。
エンターテインメントイベントからカルチャー色の強いイベント(ex:Fashion week イベント)など幅広い出演をしております。
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・ブッキング等募集中です。下記宛先までご連絡ください。
・ブッキング:LINE,FACEBOOK,Twitterまでお願いいたします。
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■ジャンル:ELECTRO/HOUSE/hiphop/PROGRESSIVEHOUSE/TECHHOUSE/TECHNO/EDM/Allmixなど
その「トキドキ」の旬を半歩先、先取りつつリスナーの求めるベストな「タイミング」に合わせたDJに定評があります。
<各種SNSについて>
■twitter
http://twitter.com/DJ_MA_SA
■instagram
dj_ma_sa_official で検索
■LINE ID
djmasatokyo
■iFlyer
http://iflyer.tv/djma-sa
■TCPT
http://tcpt.net/dj/dj_ma_sa
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出演イベントのディスカウント受付中です。ディスカウントご希望の方は気兼ねなくメッセージ下さい。ゲスト入場詳細をご案内させていただきます。
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<過去出演アーティスト> *A to Z
Aki・AMIAYA・APSTER・ARANSHIRAHAMA(GENERATIONS)・ADAMSAVILLE・ANGELYUKA(水原佑香)・Aira Mitsuki・浅野忠信・banvox・BONTAN・BOSTONBUN・BAAUER・BOYSGETHURT・BROOKS・Bird・バクバクドキン・CTS・CREAM・CheNelle・Charisma.com・COREYJAMES・CYBERJAPAN・DannyAvila・DAISHI DANCE・DARUMA・DEXPISTOLS・DEDEMOUSE・DimitriVangelis&Wyman・DIMITRI FROM PARIS・DILLONNATHANIEL・DJEMMA・DROPGUN・DUBVISION・DJKAORI・DJKOO(TRF)・DJ WADA・DonDiablo・D.O.D・Erie(E-girls)・恵比寿マスカッツ・FARTOOLOUD・FEMM・FPM・Flontliner・GILDAS(KITSUNE)・GELAB・GHASTLY・GILLE・GRYFFIN・GRANDTHEFT・HARDROCKSOFA・hiroshiwatanabe・hinouchiemi・藤井隆・フルカワミキ・IMALU・I don't Like Mondays・石野卓球・JACKY・JAYHARDWAY・JAXXDAFISHWORKS・Jazztronik・jesseperez・Jfrog ・jonasblue・JOMMY・JustinMylo・きゃりーぱみゅぱみゅ・DJKANGO・KazumaTakahashi・KenKen(DragonAsh)・KAAZE・KSUKE・KAWASAKI・KLAHR・KRYDER・KOYU・KOMORI・kyoko・LAIDBACKLUKE・LAZYLICH・LEFTWINGKODY・LOSTSTORIES・Lucas Valentine・LIONBABE・MARKKNIGHT・MAKIDAI(EXILE)・MARKVILLA・MAKAI・MAR-T・MATTCAB・MAX・MANSE・MADDIX・MERCER・MELE・MOPOFHEAD・MIYAVI・MIKECERVELLO・MIKEWILLIAMS・Moksi・mija・MIKEVALE・Mitomi Tokoto・MARCPANTHER・m-flo・マキノマサミ・丸高愛実・NERVO・中田ヤスタカ・NEWID・NATHAN BARATO・軟式globe・NGHTMRE・OKINOSHUYA・OKAMOTOS・オカモトレイジ・OSAWASHINICHI・OFFTHEROCKER・OLKiller・岡村隆史・PATLOK・PSYKO&PUNKZ・PASLAMSYSTEM・RASMUSFABER・RAC・RAMRIDER・REDDY from soul・REMOCON・REDSPIDER・RETROVISION・RIEHATA・ROMEOBLANCO・ROCKETMAN・Ryukyudisco・ピエール中野(凛として時雨)・白濱亜嵐(Generations)・SamDivine・SEVENLIONS・SETHHILLS・SHOWTEK・STADIUMX・SALU・SARASA・Sik-K・SLUSHII・subzeroproject・sugiurumn・SuzukiAmi・SHUYAOKINO・SYZZ・シシドカフカ・シクラメン・☆TakuTakahashi・TEITOWA・ThirdParty・WO DOOR CINEMA CLUB・THOMASNEWSON・TOMMYTRASH・TeddyLoid・TJO・tohubeats・武田 真治・UmmetOzcan・uenoarisa・UkumoriTomomi・VERBAL・WALKER&ROYCE・W&W・WUKI(MADDECENT)・WillSparks・WILLJOY・WILLK・WORKE&ROYCE・Yoji・YUMMY・やついいちろう・80Kidz
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http://ifyr.tv/a56B


















SHINICHI OSAWA
石野卓球
KEN ISHII
SUGIURUMN
RYUKYUDISKO
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