EDIT EVENT
SATURDAY / 2015.08.29

KITSUNE CLUB NIGHT

音楽とファッションから常に最先端モードを発信し続け、フランス・パリに拠点を置く異才クリエイター集団Kitsunéによる最先端のKitsuné Club Night、今年も夏の終わりに開催!

KITSUNE CLUB NIGHT

PARTY REPORT
2015.08.29.SAT
OPEN 23:00
□前売プレイガイド
Tシャツ付き前売り(限定50枚) : 5,000yen
( SOLD OUT )
通常前売: 2,500yen
[ e+ ご購入はこちら ]
 
INVITATION TICKET VALID
インビテーション・チケット 使用可
ageHa PARKING OPEN
MORE INFO iFLYER

音楽とファッションから常に最先端モードを発信し続け、フランス・パリに拠点を置く異才クリエイター集団Kitsunéによる最先端のKitsuné Club Night、今年も夏の終わりに開催!

毎年恒例、Kitsunéのクラブナイト今年も開催!
音楽レーベルのみならず、ファッション・ブランドやグラフィック・デザインなどで発信を続ける、フランコジャポネ・コレクティブ、KITSUNÉ すでに日本でも現代のシティボーイファッションの定番とさえなった。そんな KITSUNÉ が主催する、毎年恒例の夏の終わりのビッグパーティーがこの" Kitsuné Club Night "。
今年は、ディレクターでもある Gildas の出演はもちろんのこと、Daft Punkのプロデュースなどでグラミー賞受賞経験もあるTODD EDWARS、出演が決定!さらにプールサイドでは恒例の honeyee.com によるプロデュースにPIGALLEクルーが東京でのフラッグシップショップオープンを記念して集結!夏の最後を飾るにふさわしい宴が今から待ち遠しい内容になる。

  • ARENA

    KITSUNE CLUB NIGHT

    LINE UP
    TODD EDWARDS
    GILDAS
    OLIVER NELSON
    BOYS GET HURT
    EITA
    VJ
    NAGATA MASATO
    HOUSE
  • ISLAND

    Vein

    LINE UP
    B.C.M
    GOHLEM
    Mark Birtles (Tokyo Indie)
    KIMMIE
    AKIRA
    BLACK MONSTER
    Ezumonat (Flutes)
    NU-DISCO / HOUSE / ELECTRO
  • WATER

    PAIN O CHOKOLAT PIGALLE POMPOM

    LINE UP
    PAIN O CHOKOLAT SOUND SYSTEM
    TETSUYA SUZUKI (honeyee.com)
    and more.
    HOUSE
  • BOX

    ABSOLUTE

    LINE UP
    HATORI
    hiroki nishimiya
    sayatec
    KIM
    GOSHUN
    ZIMA
    EIJI FUJII
    TECHNO / TECH HOUSE / HOUSE
ARTIST ANNOUNCE
  • Todd Edwards

    Todd Edwards

    Todd Edwardsはアメリカ、ロスアンゼルス出身のグラミー賞受賞のハウス・ミュージックプロデューサーである。ハウスレジェンドとして、ダフト・パンクの共同制作者として有名な彼は、ヒプノティックなカットアップサンプルをスイングさせたビートにのせ、ディスコフレーバー満載のベースラインをそのトレードマークとしている。
    また、UKガラージの祖として、その独特の4つ打ちのビートは多くの熱狂的なファンベースを抱えている。ダフト・パンク、Roy Davis Jr.といったアーティストにも提供してきたその伝説的な自身のプロダクションの数々に加え、フェニックス、サム・スミス、ジャスティス、TLC、m-flo、Hot Chip、サーキンらに提供したその珠玉のリミックス達のリストは実に膨大な量になる。
    Todd Edwardsはダフト・パンクが2度コラボレーションした唯一のアーティストである。2001年の作品、Face To Face、そして昨年グラミーを受賞した『Random Access Memory』に収録された、「Fragment of Time」では、ボーカル、作曲、プロデュースを手がけた。これまで来日したことのない、最後の大物として待ち望む声の多かった伝説のプロデューサーが、Kitsuné Club Nightで遂に初来日を果たす!
    https://soundcloud.com/slapandticklemiami/podcast-episode-026-todd-edwards



    http://ifyr.tv/a8rN
  • Gildas

    Gildas

    ユースカルチャーの新しいタイラントとなったKitsuneブランドのミュージック・マスターマインドであるGildas Loaecは、Daft Punkのマネージメントを 10年以上にわたり務めていた2001年に、当時建築事務所で働いていた黒木理也 とそのサイドプロジェクトとして音楽/ファッション・レーベルであるこの Kitsuneを発足させた。

    音楽レーベルとしてはTei TowaのTOM BROWNEのカバー曲である「FUNKIN' FOR JAMAICA」の12インチリリースを皮切りに、2003年には初のコンピレーション『KITSUNE LOVE』をリリース。DAFT PUNKは勿論、TREVOR JACKSON、F.P.Mなど の楽曲を収録し、早くもシーンに強烈なインパクトを与える。
    翌年、リリースされた『KITSUNE MIDNIGHT』には、BLACK STROBE、COSMO VITELLIなども参加し、大ヒット。その後も『X』『FUR』などのコンピレーションを経て、今では大ヒットシリーズとなった、ジルダの嗅覚と幅広いネットワー クのみでライセンスをした楽曲をあつめた『KITSUNE MAISON』シリーズをリリー ス。シリーズのカタログは現在では8を数える。

    その嗅覚の鋭さはそれぞれのアーティストのその後のキャリアで、すでに実証済みだ。 Digitalism、Autokratz、Two Door Cinema Clubはただその一部である。

    彼のDJセットには、過去と未来のレパートリーとシーンが求める音楽できっちりと構成される。ヒットメーカーとしての才能をフルに発揮し、時代のトレンドが 彼の後を追うように、我々はしばらくしてそのセットの内容に納得する。それは 単にエレクトロニックダンスサウンドの過去と現在と未来がジルダによって導か れているのを証明するだけなのだが。

    http://ifyr.tv/a48e
  • OLIVER NELSON

    OLIVER NELSON

    Oliver Nelsonは現在のダンスミュージックシーンを支配しようとしてさえいるスウェーデンはストックホルム出身のの若手アーティストである。Kygoや、 Tobtokと並んで、90年代生まれのスウェディッシュNu Breed 中では将来がもっとも期待されているプロデューサー/DJなのである。そんな彼は17歳の時にJusticのD.A.N.C.Eに衝撃を受け、ダンス ミュージックの制作をはじめた。その後3年の休みのない制作活動の後にYelleの「C Je」のリミックスでデビュー。

    https://soundcloud.com/olivernelson/yelle-ce-jeu-oliver-nelson-remix

    熱心な音楽ファンであった両親の影響もあり、音楽的な経験値の高かった彼は、次第にそのクリーンでありつつも厚みのある独特のニューディスコ・サウンドを 一層洗練させ、活気に満ち溢れたシンセに、あたたかくてポジティブなメロディーを織り交ぜた独特のサウンドを確立した。Justin Timberlake’s “Suit and Tie” やNaughty Boy Ft. Sam Smithの “La La La”のリミックスではSound CLoudを通じて遂に世界中にその名を知られる結果となった。その後はリミックスのオファーが後を絶たず、ホイットニー・ヒューストンの30年前のデビューアルバムからのHow Will I know のリミックスはUltraからリリースされ、新しい世代に今ひとたびこのトラックを伝えた。
    https://soundcloud.com/ultrarecords/whitney-houston-how-will-i-know-oliver-nelson-remix

    数々のDJギグをこなし、
    https://soundcloud.com/kitsune-maison/oliver-nelson-mixtape-for
    相変わらず無数にやってくるリミックスの依頼の中でついに今年5月、オリジナルトラック、”Found Your Love”をリリース。 はやくも快進撃をつづけている。デビュー5年後ではあるが、リミックスのみで注目を集めてきた若干25歳の新人のファーストEPでここまで注目を集めるのは異例である。また、スウェーデンから驚くべく才能が出現したのは間違いがない。

    http://ifyr.tv/acBN
  • Boys Get Hurt

    Boys Get Hurt

    東京を拠点に活動するYukiによるソロDJ/Producerプロジェクト。Nu Discoを中心にHouse/Disco/Techno/Indie Rock/R&B/Chill Out/Electronica等を独自にブレンドした情感的なサウンドが特徴。

    トラックメイカーとして2013年より海外を中心にKitsune/Yunizon/Continental/Defected等様々なレーベルよりオリジナル/リミックスのリリースを重ね、海外音楽メディアとしてはEarmilk,Data Transmission,Style Of Sound,Caveman Sound,The Vibe Guide等からピックアップを受ける。2016年9月オリジナルトラック「Heated」が収録されたコンピ「Poolside」シリーズがUKハウスレーベル「Toolroom Records」により発売中。DJ活動としては「Kitsune Club Night」東京公演に2015年よりレジデントとして出演している。

    http://ifyr.tv/a5j0
  • EITA

    EITA

    EITA(RHYTHMHOLIC/GOODAY-For Dancing-)
    プロフィール

    東京生まれ東京育ち。
    小学校三年生の頃から教室で好きな楽曲を収録したカセットテープを3年間毎日かけ続けたという、ある意味"DJ"の原点ともいえる経歴を持ち、バンド経験などを経て18歳よりDJとして始動。
    プレイスタイルはHouse,technoを軸としながらも、あらゆる場所でDJの経験値を積んだ彼ならではな"ジャンルに捕われない雰囲気にマッチした選曲"には定評がある。
    キャパシティ20人程の小箱から着実にキャリアを積み、現在はageHa、WOMB、ORIGAMI、AIRなど都内主要CLUBでプレイ。RHYTHMHOLIC@WOMBのレジデントも務める。
    海外アーティストのサポートも実に経験豊富であり、Dennis Ferrer、Soul Clap、Slow Hands、Dimitri From Paris、MK、Darren Emerson、Infected Mushroomなど、ここには書ききれない名だたるアーティストと同じ土俵で、若くしてプレイ。
    更にはフェスやファッション系のパーティーはもちろん、Tokyo Motor Show 2013(Volkswagen)やGLORY13(格闘技)新宿Park Hyatt HotelでのレギュラーDJなど、CLUB以外にも活動の幅は多岐に渡る。

    またオーガナイザーとしての顔も持ち合わせており、ageHaのハロウィンパーティー【MONSTER MONDAY】、"週末級の平日"をコンセプトとした【CONNECT NATION】、ドラムンベースパーティー【DRUM'N QUEST】、そして自身のDJのバックボーンとも言えるDeepHouse/NuDiscoのパーティー【GOODAY-For Dancing-】を手がける。
    日々DJとして進化を続ける一方で、幼少期から変わっていないのは『自分がまず"良い"と思った楽曲を発信する』というスタンス。
    【音楽】というものにピュアに向き合い、ジャンルに捕われる前にまず【音楽】そのものを心から愛する彼の選曲する楽曲一つ一つが、きっとあなたの心と身体を刺激して止まない筈だ。

    http://admin.iflyer.tv/apex/profile/?id=artist%3A20609

    [EITA(RYHTHMHOLIC/GOODAY-For Dancing-)]
    Profile...

    Born and raised in Tokyo, Eita has developed his roots as a DJ since he was little. He still remembers his days in elementary school when he played cassettes with his favourite songs for three years straight. He officially started his career as a DJ when he was 18 after playing in a band through his high-school years.

    While his musical style is mainly based on house and techno, he has earned the reputation as a DJ who “selects tunes that matche the vibe while being unconstrained by genres”.
    He started off in smaller venues and gradually built his capacity as DJ for bigger venues. He currently plays at various hot-spots in Tokyo such as Ageha, Womb, Origami, Air. He is also a DJ-in-residence at Rhythmholic@Womb.
    He has supported many artists from overseas such as Dennis Ferrer, Soul Clap, Slow Hands, Dimitri From Paris, MK. Darren Emerson, and more.
    He has played at countless parties, fashion shows, and other events such as Tokyo Motor Show 2013 (Volkswagen) and GLORY13 (martial arts).
    He has also organized parties such as Ageha's Halloween Party (Monster Monday), Connect Nation, Drum'N Quest,and GOODAY-For Dancing-.

    He keeps evolving as a DJ everyday while remaining royal to his principle from his younger years to play songs he intuitively feels as in tune with. His love of music and willingness to stand face-to-face with music is what influence his selection of songs and is sure to inspire your senses.

    http://ifyr.tv/a5mp
  • MASATO NAGATA

    MASATO NAGATA



    http://ifyr.tv/acDf
  • TETSUYA SUZUKI

    TETSUYA SUZUKI

    アップリンク、宝島社を経て、2005年、藤原ヒロシ、清永浩文、中村ヒロキらとともにWebマガジン 「honeyee.com (ハニカム)」を設立。2011年にはウィメンズ・ファッションを扱うWebマガジン「.fatale (ファタール)」をスタート。両媒体の編集長として、ファッションを中心とした記事はもとより様々なイベント、プロダクツ等を手掛ける。 ここ数年は、都内クラブを中心にDJ活動も活発化。プレイは「古いディスコと新しいディスコ、古いハウスと新しいハウス」。

    http://www.honeyee.com/
    http://fatale.honeyee.com/




    http://ifyr.tv/a63O
  • BLUE COSMIC MONKEY - B.C.M

    BLUE COSMIC MONKEY - B.C.M

    [13の月の暦]

    私は幻想を越えながら
    遊ぶために持ちこたえる
    存在の宇宙の音で
    魔術の処理を封印する
    私はヴィジョンの力に導かれる

    from Maya Calendar


    [Biography]

    1979年に東京に生まれる。12歳からギターを始め、様々なバンドに在籍し、多くのステージに出演。また、90年代のアメリカ Hip Hop Classics やNew Jack Swingなどの影響を受け、Dj、ブレークダンスを始める。

    その後、日本各地、イベント、クラブ、舞台、TV、雑誌などにおいて、ジャンルにとらわれないフリースタイルなライブステージをプロデュースし、高い評価を受ける。

    2002年より約3年の時間を費やし、世界20カ国を旅しながら、様々なパーティーや、フェスティバルを経験、その間、各地でDj出演するなど、活動の場を海外へと移行していく。また、イギリス(ロンドン)、インド(ゴア)、
    日本(東京)にてイベントを主催し、イベントオーガナイザーとしての幅も広げていく。

    2005年からの、イギリス(ロンドン)でのイベント出演や、Vjやペインター、デザイナー、ダンサーなど、違ったフィールドで活躍するアーティストとのコラボレーションユニットによるライブパフォーマンスは、人種や国籍を超えて様々な人から好評を得る。

    現在は、ロンドンから東京に拠点を戻し、Sound Musueum Vision や、Womb, Agehaなどの日本の著名なビッククラブでの出演や、自身で手掛けるイベント”Rolling Thunder"や”01 / Zero One / BASE”にてレジデントを努め、これまでに"Wolfgang Gartner"、"Steve Aoki" 、"Kill the Noise"、"TJR"、などの世界的に著名なDJとも競演を果たしている。

    http://ifyr.tv/a6Qu
  • KIMMIE

    KIMMIE

    名古屋出身。都内在住。DJ / Creator。

    学生時代に2MCラップユニットのMCとして、初めてクラブのステージに立つ。
    その後、スクラッチの自由な音楽性に魅了され、2007年よりDJとしてのキャリアをスタートし、紅白出演も行った某アーティストをはじめ、HipHop激戦区である名古屋を代表する数多くのアーティストのフロントアクトを務めた。

    そして、2010年より拠点を都内に移し、新木場ageHa、渋谷SOUND MUSEUM VISION、渋谷clubasia、六本木のクラブ各所で、クラブイベントやパーティーにてDJ活動を行っている。
    また、burn World DJ Contest 2014では、セミファイナルに駒を進めることは出来なかったが、Web投票にて全国205名中11位の成績を残こし、出演したイベントにて配布を行った自身の手がけたRemix集を収録したサンプルCDは即配布終了という功績を残した。

    http://ifyr.tv/a5eq
  • Gohlem

    Gohlem

    渋谷HARLEMや渋谷axxcisでのオーガナイザー経験を経て2009年よりDJ活動をスタート。現在ではageHaやSound Museum Vision, Wombなど主要クラブでのパーティに多数出演しており、Laidback Luke, Jauz, Ookay, Kill The Noise, Kryder, Tom Staar, Nervo, Dyro, TJR, KSHMR, Merk & Kremont, Ferry Corsten, Mijaなど多くの世界TOP DJとも共演を果たしている。 TomorrowlandやEDC Las Vegas, Creamfieldsなど世界規模のフェスティバルに毎年参加するほどのRaverでもあり、ヨーロッパやアメリカのシーンの現状を体感して培った経験を自身のプレイスタイルに落とし込んでいる。Deep House, Tech House, Indie Danceで構成されるLoungeプレイにも定評がある。DJ以外の活動としては、BEACH PARTYやPOOL PARTYをプロデュースしており、オーガナイザーとしての幅も広げている。

    [FB] https://www.facebook.com/moriyama.hidehiko
    [Twitter] https://twitter.com/GohIem
    [Instagram] https://instagram.com/gohlem

    http://ifyr.tv/a9rN
  • Mark Birtles (a.k.a Newblackvinyl)

    Mark Birtles (a.k.a Newblackvinyl)

    Mark Birtles' (aka Newblackvinyl) DJ career started in the city of Leeds which is the throbbing heart of the UK techno scene, as well as being a Mecca for indie bands. The result of this is an 'anything goes' approach to DJing, seamlessly weaving together solid beats, bleeps and gritty overdrive sounds into a unique blend, in tune with the audience. It was this self-confessed hatred of pigeon-holing which caught the attention of BBC Radio 6 Music where he reached the last four of the UK DJ final, with a genre-bending mix and later hosted a live show about his musical influences alongside The Queens of Noize.

    Always striving to expand his horizons, Mark relocated to Tokyo in 2008. Since then he has firmly established himself as one of the most versatile DJs in the city. His first break came by regularly appearing at the Blue Source events, supporting artist such as Roman Flugel (Playhouse, Klang Elektronik), DJ Fra (Kompakt) and Margaret Dygas (Berghain/Panoramabar).

    However, he never forgot his love for indie music and late in 2009 started co-producing legendary indie/electro guerilla parties in Tokyo under the banner “Tokyo Indie”. These parties quickly grew in reputation due to their fun-loving antics and before long they were throwing some of the most talked about parties in Tokyo. During this time he has graced the decks alongside guest artists such as Crystal Castles, Totally Enormous Extinct Dinosaurs, Die Antwoord, These New Puritans and The Mystery Jets. He has also performed at top venues such as Womb, Club Asia and Warehouse 702.

    2011 looks to be a continuation of his success as this summer he is set to debut at Asia’s biggest club, AgeHa, for the Fuji Rock Festival pre-party as well as playing events alongside some of Japan’s biggest DJs; such as Towa Tei (Motivation/Hotel H), Taku Takahashi (M-Flo, TCY Records) and Masatoshi Uemura (Bonjour Records).

    http://ifyr.tv/a3Z3
  • HATORI

    HATORI

    HATOTI(2ATW/ButterflyEffect?PUERTA DEL SOL)
    ButterflyEffectオーガナイザー/レジデントDJ。
    2004年よりDJ活動をスタートし、都内各所のイベントに精力的に参加。
    WAREHOUSE702にて偶数月に開催してきた自身のイベント『Butterfly Effect』が場所を新たに代官山のAIRにて7周年を迎え開催。8年目に突入した。
    毎回ワールドスタンダードなゲストを招聘。Funkagendaをはじめ、Sébastien Léger、Manuel De La Mare、Desyn Masiello、Koen Groeneveld、Paolo Mojo、Ken Ishii 、D-Formation、KRIS MENACE、Mutiny、SUGIURUMN、KO KIMURA等のビッグアーティストと共演しイベントを成功させる。
    テクノ・テックハウス中心にbottom heavyでGroovyな疾走感あふれるPLAYでフロアメイクする。様々なサブカルチャーを融合させたハイブリッドスタイルで、極太のベースがうねるテクノサウンドにアップリフト・チューンまで加わって、繊細かつ魂のこもった音が心を揺さぶる。
    http://www.myspace.com/djhatori
    http://iflyer.tv/artist/9704/HATORI/


    He has actively participated in events throughout the city.
    He has repeatedly performed with big name artists beginning with Funkagenda and going on to Sebastien Leger,Manuel De La Mare,Desyn Masiello,Paolo Mojo,Ken Ishii,D-Formation, KRIS MENACE、STONE BRIDGE、Mutiny、SUGIURUMN、KO KIMURA、DEX PISTOLS、and NUMANOID a.k.a. DJ TSUYOSHI.
    His own event "Butterfly Effect" opens every even number months at WAREHOUSE702 starring many big artists from around world. He also performed the opening act for SUGIURUMN's party "HouseBeat" at AIR.
    He captures the floor with a bottom heavy, groovy play based on house/tech-house that's full of speed.
    Hybrid style that's a fusion of various subcultures. It's housey with a combination of danceable and uplifting techie tunes. Subtle yet full of soul, sounds that will shake you from the core.


    http://ifyr.tv/a2ww
  • hiroki nishimiya

    hiroki nishimiya

    1979/4/23生まれ。16歳の頃よりDJ活動スタート、某DJプロダクションに所属し、イベントスタイルに応じてプレイスタイルを様々変化させ対応するマルチタスクスタイルのDJとして都内各所のイベントへレギュラー出演しキャリアを積む。そのジャンル幅はHIP HOP、BREAKBEATS、エレクトロニカからクロスオーヴァー、JAZZ等のスタイル、またHOUSE、MINIMAL等まで多岐にわたる。近年ではTECH、PROGRESSIVE、MINIMAL、DUTCH HOUSE等をソースにクイックスタイルで楽曲をその場で再構築するスタイルのDJをメインにageHa、WOMB、club asia等で行われるイベントへの出演を果たしている。
    またpowderbee-sound名義で、商業店舗やスタジアム等の音響演出、サウンドコーディネート等を行う他、ラジオ番組ディレクター、テレビ音響効果、イベント演出、CM制作ディレクターとして数多くのレギュラー業務も持つ。

    http://ifyr.tv/a84u
  • Sayatec

    Sayatec

    Techno,Minimal,Dub,Ambient,Experimental,Noiseなど広めのジャンルで、見かけとはかけ離れたクールなグルーヴ感を作り出すFemale DJ。

    パーティーの流れを大切にし、繊細なMixでフロアをロックするプレーに定評がある。個性あふれるサウンドで彼女独自の世界観ある空間を作り出す。

    WOMB、ageHa、VISIONなど都内クラブにとどまらず、名古屋、静岡、長野など全国各地でも活躍中。

    WOMBメインフロアでのレギュラーパーティーを経て、現在は様々なイベントに出演している。2015年にはWIRED CLASHの出演を果たす。

    【mixcloud】 https://www.mixcloud.com/sayakanakaura/

    http://ifyr.tv/a5cM
  • ZIMA

    ZIMA

    2013年夏にDJ活動をスタート。 都内に拠点を置くEDMのクルーの一員として活動を続け、2014年から新たなるステージを目指し活動中。 EDMとDEEP HOUSEを得意とし都内を中心に様々なパーティーに出演している。

    http://ifyr.tv/abRq
  • EIJI FUJII

    EIJI FUJII

    Multi Artist - Art Director, Computer Graphics Designer, Game Designer, DJ

    湧き出るインスピレーションで芸術を生み出し、人々の心を豊かにさせたい.....

    
その強い思いが、多岐に渡る創造欲を増幅させる.....



    建築デザインのビジュアルデザイナーとしてキャリアをスタートし、CM、CF、GAME、展覧会映像のCG・アートディレクターとして多岐に渡り、芸術を表現してきた。

特にゲーム「Final Fantasy」シリーズではムービーディレクターをつとめ、国内外で賞を受賞し評価を得る。

芸術表現はそれだけにとどまらず、近年別分野であるDJとして活動をし、リアルタイムに人々と「音」を通じて打ち解け合う事で人々の心にアクセスし芸術を表現している。
Deep House、Tech House、Electro、Progressive House、Techno、Trance、Drum & Bass等ジャンルに捕らわれない多彩な選曲でエネルギッシュにPLAYし、オーディエンスを沸かしている。

これまでに ageHa, womb, Air, club asia, WareHouseなど 都内のBIGクラブで数々の経験を積み評価を得ている。

現在、Absolute@ageHa、Digital Boxx@fai-aoyama、000,RYGB@32016、forkicks@solfa等オーガナイズ、DJ出演している。

    Face Book
    https://www.facebook.com/EijiFujii2012

    AG Directions Inc.
    http://www.agdirections.com

    たびにゃんcoin
    http://tabinyancoin.com

    Star Break Smash
    https://itunes.apple.com/jp/app/star-break-smash/id971954723?mt=8

    http://ifyr.tv/a2sA
  • GOSHUN

    GOSHUN

    2011年DJとしてのキャリアを本格的にスタート。その後、渋谷カルチャーを発信し続ける「Club atom」や「axxcis」にてレギュラーを務めるようになり、ワールドクラスの規模を誇る国内最大級のエンターテインメントスペース「ageHa」
    での出演を経て、現在ではEDMを中心とした都内最大級のミュージックラウンジ「T2 SHIBUYA」のレギュラーや「Club atom」のメインフロアでのDJとして活躍するまでに至っている。
    これまで、Deniz Koyu、ZROQ、Bright Lights、DUBVISION、Justin Prime等、数多くのビッグネームなアーティストとの共演を果たす。
    また、イベント最大動員数は1500人を誇り、自身もまたオーガナイザーとしてイベントを開催するなど、今最も勢いのあるDJの一人となっている。

    http://ifyr.tv/acBX
  • KIM

    KIM

    都内、名クラブで多数出演。
    長年の経験から生み出されるテクニックに裏付けされたサウンドと持ち前の明るさでフロアーに充満し人々を魅了する。
    場に合わせた多彩な選曲は、オーディエンスを裏切らないだろう。

    http://ifyr.tv/acBY