>> DJ Camiya (samurai.fm / WSGM. / Challenger)
1993年、ロンドンのClub「Heaven」にて、ジャーマントランスの洗礼を受け
Technoに傾倒するようになる。帰国後、まだ黎明期だった日本のTechnoシーンの中、さまざまなジャンルのTechno / Houseパーティーに通い続け、1997年、当時名古屋で最大動員数を誇っていたパーティー「HYPE!」にてトラックメーカーとしての活動を開始。2001年からは、Techno / Click / Minimal Houseを主としたパーティー「BOX TOKYO」にLive PAとして参加。その後2005年より本格的にDJとしての活動を開始、都内各クラブでMinimal / Technoを中心にプレイしている。自身のDJコンセプトは、フロアに対して純粋にFunctionalな音楽の追究。
|

|
|
>> Julien Sato (MG3)
1982年にパリに生まれ、1999年には日本上陸する。
2002年から音、アートを中心にした様々なパーティーをオーガナイズし始める。2005年には本格的にDJとして活動を開始し「JuliKen」というユニットを双子の兄弟であるKenny Satoと組む。その後 WAREHOUSE, AIR, La Fabrique, Veloure, 等都内各クラブでDJ活動を広げ、2007年から一人で活動をも始める。2008年にはエレクトロベースの音楽レーベル「MG3 player」を立ち上げ、2009年にはミニマルテクノパーティー「minibomb」を都内で開始する。代官山にある様々なイベントが行われている「M event space」のオーナーでもある。 |

|
|
>> Yasuharu Motomiya (nordform, Grain Records)
2001年冬に音楽とアートとユーモアをこよなく愛する人々によって設立された札幌発祥のNORDFORMに所属。grain recordsのメンバーに出会い意気投合しかれらのプロジェクトに参加。
音楽と人、あらゆる種類のアートフォームから得たアイデアを現在は電子音楽というプラットフォームで表現している。
|

|
|
|