>> WAYNE (Electronic Dope Rec)

 ドイツ出身のElectronic Dope Recordsに所属する東京在住のニュージーランド人WAYNE。彼のプレイスタイルはドイツのElectronic Dope Recordsをはじめ、ブラジル、メキシコ等、彼の多岐に渡るアーティスト・コネクション、また“XSI”“Cosmonet”“E-jekt”“Audio-x”“Onyx”等の影響を強く受け、パワフルなモーニングスタイルを得意とします。彼の任務は音楽を追求し続けているあなたに最も衝撃的な音楽を届けることである。
WAYNE
WAYNE_LABEL
>> @raki (JzTrance)

 2002年より自身によるTrance PARTY 【JzTrance】を発足以後、特に大人が楽しめる空間とSoundを提供すべく、室内、野外共に様々なPARTYをオーガナイズ。現在は、ageHaを中心に関東全域で、DJ/オーガナイザーとしての活動を精力的に行っている。 

  DJとしては、Old SchoolなGoaTranceを機軸としつつ、Progressive、Full On Soundもこなし、幅広いオーディエンスから支持を受けている。彼のいる場所=大人が集まるという方程式が出来上がっており、Under GroundなPARTYからのオファーも多く、連日PARTYシーンを賑わわせている。

http://jztrance.main.jp/
http://www.myspace.com/jztrance  
@raki
>> YUO a.k.a.CHRIS (starlight records/Artemis Music)

 YUOは1999年18歳の時にDJを始め、2001年にドイツに渡り ANTRARIS、VOOVなどのビッグイベントに参加。20歳から22才の時にヨーロッパに在住し、あらゆるCLUBやRAVEの洗礼を受けると共にDJ活動を開始し数多くの経験をする。 2004年、ABSOLUMやDIMITRI D.K.N.PERPLEX.XSI.SILICON SOUND.Protocuture.Atomic pulse.DUAL CORE. 等のBIGアーティスト達と共演し、さらに台湾最大級の野外RAVEでオーガナイザー&メインDJとして成功を収めた。

 現在は拠点を東京に移し、ポルトガルのFULLONレーベルSTARLIGHT RECORDS のオフィシャルDJとしてここ日本でも様々な海外ARTISTと共演をし昨年の秋の渚にも出演した。常に良質なPLAYすることでフロアーにフレッシュな空間を演出する。
YUO
>> CAP (SUN-UP/DTD)

 SUN-UP ORGANIZATION主宰2000年8月に茅ヶ崎で行われたBalearic sunrise Free Style Beach Partyに感動し、SUN-UPの構想・方向性を決め、psychedelic tranceをメインとしたDJ活動を開始。

 2005年にはオーストラリアEARTH CORE主催のパーティーFREE BASEなどでもDJを行い、活動の場を広 げている。 情感に訴えかけるプレイスタイルは「morning psyche」と表現 されるほど朝方が合い、『雑踏の中のオアシス』が共通のテーマ。

http://www.sun-up.net/
CAP
>> Ancient-Beach (TURBULENCE/MORPHONIC RECORDS)

 日本屈指のモーニングサウンドを武器に、勢力的にライブ活動を展開、海外にまでその波紋を広げるAncient-Beach。2007年にはフランスのMorphonic Recordsより、1st Album「Another Heaven」をリリース。一曲の製作に長い時間を費やす彼のサウンドは、優しくも美しい幻想的なメロディーラインと計算し尽されたストーリー展開が特徴で、攻撃的でドライブ力溢れるベースラインが、アグレッシブに交差して行く。

 壮大な空間を多用した立体的なサウンドは、サイケデリックでもプログレッシブでもあり、彼の長い音楽経験を物語っていると言えよう。また海外アーティスト達からも絶賛を受け、現在 SPECTRAによるリミックス、MENOG vs SPECTRA vs ANCIETN-BEACH のコラボレーションが進行中である。
Ancient-Beach
>> WANBON (Ph.D) + WABI SABI, CLUSTER
(HAL&ASH/Vieat) supported by Super Tank


 神出鬼没、奇想天外、摩訶不思議 映像の奇才 思考より印象、主題より状況、じっくり考えるより、閃きであって、自分の考えに縛られないコト。人生はイメージだ!

supported by スーパータンク、南部出版
www.wanbon.jp

 驚いても、びっくりしても、やられちゃっても、慌てないコトとは 巨大な疑問符に雲の上から頭を覗かしたらニッコリ笑って「どうも」って握手するコトであって 雲の上(まだ上の次元)があるというコトを認識するコトである。

 遊牧民と交わる旅人が出くわす事が新しい価値観であり 新しい刺激を求めるコトこそ1日の中にコンフォタブルな時間を多く持つコトであり 多くのアイディアをアウトプットできるコトにつながる。

 Not to be panicked by being scared, surprised or fucked by someone is to say 'hi' and shake hands when you come out of the huge cloud which holds massive question mark and to comprehend there is more up above that cloud.

 A new meaning comes out of a meeting with the nomads on the road. And to have a comfortable time is to seek a new stimulation all these activities make us want to shout more to the world.
WANBON
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